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やりました!レッドブル!チーム初勝利!セバスチャン・ベッテル。この若者ただ者じゃない!今回のトヨタはツイてませんでした。マクラーレンがやっと5、6位フィニッシュ。フェラーリはなんと!開幕3戦ノーポイント!これでポイントが無いのはフォース・インディアとフェラーリだけになってしまいました。去年のコンストラクターズ・チャンピオンですよ!?今年はもうだめだ・・・・。そんな感じがする中国GPでした。【F1 2009年第3戦 中国GP決勝結果】01位 セバスチャン・ベッテル レッドブル 56周02位 マーク・ウェーバー レッドブル 56周03位 ジェンソン・バトン ブラウン 56周04位 ルーベンス・バリチェロ ブラウン 56周05位 ヘイキ・コバライネン マクラーレン 56周06位 ルイス・ハミルトン マクラーレン 56周07位 ティモ・グロック トヨタ 56周08位 セバスチャン・ブエミ トロロッソ 56周09位 フェルナンド・アロンソ ルノー 56周10位 キミ・ライコネン フェラーリ 56周11位 セバスチャン・ブルデー トロロッソ 56周12位 ニック・ハイドフェルド BMW 56周13位 ロバート・クビサ BMW 56周14位 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア 55周15位 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 55周16位 ネルソン・ピケJr ルノー 54周17位 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 50周 中嶋一貴 ウィリアムズ ギアボックス 43周 フェリペ・マッサ フェラーリ 電気系 20周 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ クラッシュダメージ 18周 人気blogランキングへ↑ポチッとブログランキングにご協力くださいね~。さらばホンダF1 著:川喜田研最強軍団はなぜ自壊したのか?スポーツマフラーの悩みを解決!インナーサイレンサーのSFC愛車を撥水コーティング!吹き出す泡で洗車と同時施工!
2009/04/19
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2戦連続ポールから2連勝中のブラウンGP。その牙城を崩したのはレッドブルのベッテルでした!自信2度目、チームとしては初のポールポジション!そしてチームメイトのウェバーも3番手!そして2番手にはアロンソ!本人も驚きのポジションだったようで、「このポジションが今のチームの実力ではないことは解っている。 決勝では、なるべく順位を下げずに確実にポイントを獲れるように頑張るよ」と、予選後のコメントは謙虚でした。ブラウンGP、トヨタの戦いだった前レースとは変わってルノーエンジンがトップ3を占める結果でした。今年のF1は戦国時代!混戦で面白い!!フェラーリはKERSを外しての今GP。「バランスは良くなったけど、パフォーマンスは落ちたから、 前進にはなっていない」とマッサも深刻な表情。マクラーレン、フェラーリが、ちょっと沈みすぎなのが気になりますね。【F1 2009年第3戦 中国GP予選結果】01位 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1'36.184 1102位 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'36.381 2103位 マーク・ウェーバー レッドブル 1'36.466 1904位 ルーベンス・バリチェロ ブラウン 1'36.493 2105位 ジェンソン・バトン ブラウン 1'36.532 1906位 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'36.835 2107位 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1'37.397 2308位 キミ・ライコネン フェラーリ 1'38.089 1909位 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1'38.595 1710位 セバスチャン・ブエミ トロロッソ 1'39.321 21============================================11位 ニック・ハイドフェルド BMW 1'35.975 1412位 ヘイッキ・コバライネン マクラーレン 1'36.032 1013位 フェリペ・マッサ フェラーリ 1'36.033 1114位 ティモ・グロック トヨタ 1'36.066 1415位 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 1'36.193 13============================================16位 セバスチャン・ブルデー トロロッソ 1'36.906 1017位 ネルソン・ピケJr ルノー 1'36.908 1018位 ロバート・クビサ BMW 1'36.966 819位 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1'37.669 1020位 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア 1'37.672 10 人気blogランキングへ↑ポチッとブログランキングにご協力くださいね~。さらばホンダF1 著:川喜田研最強軍団はなぜ自壊したのか?スポーツマフラーの悩みを解決!インナーサイレンサーのSFC愛車を撥水コーティング!吹き出す泡で洗車と同時施工!
2009/04/18
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17年振りの開幕戦ノーポイントのフェラーリが2戦目マレーシアでもノーポイント! 予選ではマッサが通過タイムを出したと思い込みマシンを降りて、まさかのQ1敗退。 ライコネンは1回目のピットストップでレインタイヤ装着のタイミング大失敗でした。 オープニングラップ、またしてもコバライネンがコースアウト、リタイア。 コバライネンは今シーズン、決勝レースでまだ1ラップもしていません(><) そして降り出した雨はだんだんと激しさを増し、やがてどしゃ降りに。 各マシンがコースのあちこりでスピンしはじめた時、 残り25周でセーフティカーが導入されるも、残り24周のところで赤旗中断。 中断は40分以上続いたが、このままレース終了となった。 規定周回の75%を満たしていないため、各ポイントは半分。 ジェンソン・バトンが2連勝! これも1950年のアルファロメオ以来のデビュー2戦連続勝利で59年振り! ブラウンGPは台風の目となるのか!?それとも今年の本命となるのか!? 【F1 2009年第2戦 マレーシアGP決勝結果】 01位 ジェンソン・バトン ブラウン 31周 02位 ニック・ハイドフェルド BMW 31周 03位 ティモ・グロック トヨタ 31周 04位 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 31周 05位 ルーベンス・バリチェロ ブラウン 31周 06位 マーク・ウェーバー レッドブル 31周 07位 ルイス・ハミルトン マクラーレン 31周 08位 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 31周 09位 フェリペ・マッサ フェラーリ 31周 10位 セバスチャン・ブルデー トロロッソ 31周 11位 フェルナンド・アロンソ ルノー 31周 12位 中嶋一貴 ウィリアムズ 31周 13位 ネルソン・ピケJr ルノー 31周 14位 キミ・ライコネン フェラーリ 31周 15位 セバスチャン・ベッテル レッドブル 30周 16位 セバスチャン・ブエミ トロロッソ 30周 17位 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 30周 18位 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア 29周 ロバート・クビサ BMW エンジン 1周 ヘイキ・コバライネン マクラーレン スピン 0周 人気blogランキングへ↑ポチッとブログランキングにご協力くださいねさらばホンダF1 著:川喜田研最強軍団はなぜ自壊したのか?スポーツマフラーの悩みを解決!インナーサイレンサーのSFC愛車を撥水コーティング!吹き出す泡で洗車と同時施工!
2009/04/06
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フェラーリのフェリペ・マッサは序盤にソフト側タイヤで1'35.642をマーク。その時点で3番手のタイムを残しピットに戻ります。Q1通過は確実と見てマシンを降りてしまっていたが、その後次々とこのタイムを更新するマシンが続出。まさかのQ1での敗退となってしましました。フェラーリ何やってんだか・・・・。今年のフェラーリの先行きを暗示するような失態です。マクラーレンも今シーズンは大苦戦です。KERSを装着して30kg重くなった車体がタイムアタックにはハンデになってしまっているのか、2台揃ってQ3進出ならず。13-14番手で予選を終えます。中嶋一貴も0.08秒差でQ3に進むことが出来ませんでした。まぁ決勝に期待と言ったところでしょうか。そんな中ポールを獲得したのは、オーストラリアに続きまたもジェンソン・バトン!Q2ではコースレコードを叩き出す好調振り!ブラウンGPはデビュー戦に続く2戦連続ポールで、これは1954年のメルセデス以来55年ぶりの快挙だとか。そして0.09秒差で2番手のポジションを獲得したのはトヨタのトゥルーリ、その後は3番手ベッテル、4番手バリチェッロ、5番手グロックと続いています。フェラーリのキミ・ライコネンはピリッとしない9番手。しかし、ベッテルは前戦オーストラリアGPのアクシデントで10グリッド降格ペナルティを受けるため13番グリッドから、バリチェッロはギアボックス交換のため5グリッド降格のペナルティを受けるため8番グリッドからスタートすることが決まっているため、グロックが3番グリッドに繰り上がり、トヨタが2-3番グリッドからスタートすることになります。【F1 2009年第2戦 マレーシアGP予選結果】01位 ジェンソン・バトン ブラウン 1'35.18102位 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 1'35.27303位 セバスチャン・ベッテル レッドブル 1'35.518(10グリッド降格)04位 ルーベンス・バリチェロ ブラウン 1'35.651(5グリッド降格)05位 ティモ・グロック トヨタ 1'35.69006位 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ 1'35.75007位 マーク・ウェーバー レッドブル 1'35.79708位 ロバート・クビサ BMW 1'36.10609位 キミ・ライコネン フェラーリ 1'36.17010位 フェルナンド・アロンソ ルノー 1'37.659=============================11位 ニック・ハイドフェルド BMW 1'34.76912位 中嶋一貴 ウィリアムズ 1'34.78813位 ルイス・ハミルトン マクラーレン 1'34.90514位 ヘイキ・コバライネン マクラーレン 1'34.92415位 セバスチャン・ブルデー トロロッソ 1'35.431=============================16位 フェリペ・マッサ フェラーリ 1'35.642417位 ネルソン・ピケJr ルノー 1'35.70818位 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア 1'35.90819位 エイドリアン・スーティル フォース・インディア 1'35.95120位 セバスチャン・ブエミ トロロッソ 1'36.107 人気blogランキングへ↑ポチッとブログランキングにご協力くださいね~。さらばホンダF1 著:川喜田研最強軍団はなぜ自壊したのか?スポーツマフラーの悩みを解決!インナーサイレンサーのSFC愛車を撥水コーティング!吹き出す泡で洗車と同時施工!
2009/04/05
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「国際スポーツ法典第158条において、 カーナンバー1のルイス・ハミルトンと 競技者ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスは、 2009年オーストラリアGPの決勝結果から除外される。 これに従って結果は修正される」オーストラリアGP終了間際でのセーフティカー出動時の追い抜きに関して、ヤルノ・トゥルーリとルイス・ハミルトンが再度召喚され、審問が行われた結果、トゥルーリはペナルティが撤回されて3位に復帰、ハミルトンは失格という決定がなされました。トゥルーリは、セーフティカー出動時にハミルトンを抜いたとして、25秒のタイム加算のペナルティを受け、3位から12位に降格されていましたが、トヨタとマクラーレンの無線記録が検証され、ハミルトンとマクラーレンの証言が正しいものでないことが判明したとか。というわけで結局・・・・【F1 2009年開幕戦 オーストラリアGP予選結果4/2改正】01位 ジェンソン・バトン ブラウン・メルセデス 58周02位 ルーベンス・バリチェロ ブラウン・メルセデス 58周03位 ヤルノ・トゥルーリ トヨタ 58周04位 ティモ・グロック トヨタ 58周05位 フェルナンド・アロンソ ルノー 58周06位 ニコ・ロズベルグ ウィリアムズ・トヨタ 58周07位 セバスチャン・ブエミ トロロッソ 58周08位 セバスチャン・ブルデー トロロッソ 58周09位 エイドリアン・スーティル フォース・インディア・メルセデス 58周10位 ニック・ハイドフェルド BMWザウバー 58周11位 ジャンカルロ・フィジケラ フォース・インディア・メルセデス 58周12位 マーク・ウェーバー レッドブル 57周13位 セバスチャン・ベッテル レッドブル 56周14位 ロバート・クビサ BMWザウバー 55周15位 キミ・ライコネン フェラーリ 55周 フェリペ・マッサ フェラーリ 45周 ネルソン・ピケJr ルノー 24周 中嶋一貴 ウィリアムズ・トヨタ 17周 ヘイキ・コバライネン クラーレン・メルセデス 0周 ルイス・ハミルトン マクラーレン・メルセデス 失格ということになったのかな?レース後にころころ結果が変わるのは勘弁して欲しいですね。 人気blogランキングへ↑ポチッとブログランキングにご協力くださいね~。スポーツマフラーの悩みを解決!インナーサイレンサーのSFC愛車を撥水コーティング!吹き出す泡で洗車と同時施工!
2009/04/02
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