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さっぽろ雪まつりは今日が最終日。相変わらず、「寒い」「滑る」「人ごみ」の三拍子そろったお祭りである。w久しぶりに見た雪まつりは以前とは少し様変わりをしてて、道内外の観光やお土産品、飲食のコーナーにスペースが大きくとられてて、雪像スペース自体は規模が小さくなったように感じる。それにしても、大雪像や氷像、一般の参加者による雪像は素晴らしい。よく造れるもんだな~。ところで友人が、大通り6丁目のフードコートにある松尾ジンギスカンの骨付きラムステーキが絶品だというので、再度雪まつり会場へ買いに行ってきた。1本500円なのではじめ「高~い!」って思ったけど、食べてみるとそれだけの価値は大いにある。一度食べるとこれはリピーター間違いなし。それほど美味しかった。ということで一度はお試しあれ!まだ間に合う!?ww
2013年02月11日
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学生の頃お気に入りだった喫茶店『倫敦館』が札幌市内にまだあって、懐かしく思い足を運んだ。大通りから4ブロックほど歩くと、北大の植物園もすぐ隣にあるレトロな洋館風の喫茶店。以前は一階部分だけで、大きなガラス窓があるテラスがあったように思うけど、今は改装されて二階建てのアンティークなCafeになっている。ランチ時間だったので、グラタンセット(サラダ・コーヒー付き850円)を頼んで時間を楽しむ。そのあとは、スペイン語のお勉強をしながら3時間ほどの時間を過ごした。窓の外はちらちら雪が舞っていたけど、足元にはポット式の石油ストーブが置かれてて、ポカポカ暖かくまさに雪国の冬の風物詩と共に、居心地のいい時間が過ぎていった。
2013年02月11日
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あけましておめでとうございます。北国のお正月は寒い寒いです!でも童心に帰ってお地蔵さんひとつ作ってみました。w南無阿弥陀仏、今年もよろしくです!年越しは秋田にあるグランティア秋田スパ・リゾートへ行ってきました。スーパー銭湯と思いきや、なかなかどうして立派な温泉(湯船)がたくさん!ありきたりな露天風呂だけでなく秋田らしく「かまくらの湯」とかもあったりして楽しめました。また、露天ならではの熱~~~~い45度くらいのお湯とか、わたし的には好みの湯。施設的にもいろいろ楽しめてよかったですよ!泉質は塩泉でかなりしょっぱく、肌に合ってたように思います。連泊してるお客さんも結構して、案外と湯治目的な人もいたのかしら~と。。。うん!次回はぜひ1週間くらいいたいものですね。
2013年01月03日
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今年、秋口ころから弘前市の青年会議所が主催となって、商店街の活性化につながるこの卍札が復活した。 名付けて「平成まんじ札」。まんじ札とは、むかし弘前にて無料で配られてたお札。 配布元であるお店や施設などの独創的なデザインが人気を呼び、そのお札を集めるのが、子どもたちを中心に広がったもの。 このまんじ札、いったいどういったものなのか数枚を集めてみたところ、元来の好奇心からかどうにも全部集めてみたくなった。 二時間ほど歩いてお店をまわったり、ふだん通らないところなどにも行ったり、場所が広範囲なので車で行かなければならないところや、改装閉店中なところがあったりと、なかなかすべてを集められずにいたのだけど、とうとう完走しました! 表は各店舗32か所の独創的デザイン。 このうちの「平山萬年堂」や「旭松堂」は秀逸!裏は8店舗で一枚出来上がる、弘前の観光名物。 ~~岩木山、弘前公園の桜・紅葉・雪灯籠、ねぷた絵二枚。 そして完走記念に「おめでとう」と書かれた特製まんじ札をいただきました。 集めてどうするの?っていうのは置いておいて~!ww ふだん、車生活のわたしはいろいろ歩き回れて楽しい時間を過ごせました! ちなみにこのまんじ札、弘前の市章が卍(まんじ)であるところが所以なのでしょうね~!?
2012年11月29日
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ホテルのフロントで!という意外な場所で発見!幻?の煙草「Che」。パッケージには革命家Che Guevaraが。無添加のキューバ産の葉使用らしい。たばこは吸わないけど、アルゼンチンファンの私としては、アルゼンチン人のChe Guevaraを見ちゃったら、買わずにはおれなかった!ww←即刻Che Guevaraファンの友人にプレゼントー!ところで黒はBlack と英語で書いてあるのに、白はBlancoとスぺ語で書かれてる。しかも赤は何も書いてない。なぜに??w
2012年11月18日
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ガールスカウトで作ったプチ・メッセージボード。 クリスマス会に家族を招待するために作ってみました。ロープワークの本結びも盛り込んでます。コルク栓だからピンもささりますよー。こちらはプチ・クリスマス・リース。これもかんたんに作れちゃいます!!!まだまだ先の話だけど、気分が盛り上がってきたかな~。ww
2012年11月18日
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高校の同期会に出席するため札幌へ行ってきた。この時期はとても忙しく、パソコンすら開いてる暇がないくらいなんだけど、どうしても行きたくて万障繰り合わせての参加となった。場所は定山渓という温泉町にて。有名な温泉まんじゅうも食べたいと朝早く買いに行ったらすでに1時間待ちだとのこと。その間、車でそう遠くない、「豊平峡」へ行ってみた。風が冷たく、小雨交じりだったけど日曜日とあってか人が結構訪れていた。さすが北国で、紅葉も進みきれいな景色。それでも例年より1週間ほど遅れたとのことである。通りには雪ムシがちらほら飛び始め、寒い寒い雪の降る冬も間近なのね~と。。。今回の札幌行きは三泊四日で、実家のそばにある中央卸売市場にも行ってみた。季節がら、野菜の収穫もあり、珍しいものも見ることがあった。 この大きなキャベツ「札幌大球」という名で、とぉ~~っても甘いんです。初めて見ました!!!車じゃないと持って帰れないですね。笑
2012年11月02日
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ペットボトルのキャップのクラフトをあれやこれや考えてたら、いろいろ思い浮かんできて熱中しちゃいました。『煮込み鍋』キャップを銀色に塗って、銅線を取っ手にし、持ち手にはガムテープをくるくる巻きつける。中に小さな石っころを入れて、ボンドを流しいれる。シャモジはマックなどでコーヒーを頼んだ時に一緒にもらう混ぜる棒っこを切って使う。『金魚すくい』キャップに二本でよじった銅線を二列巻きつけてタライをつくる。中に張った水は、梱包用のプチプチを大きさを合わせ巻いて入れる。金魚は赤いモールを使い目の部分はビーズ。金魚すくいは銅線と薄い紙。結構手間だけど、作ってるとオモシロイ。w
2012年10月20日
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拾った姫胡桃が桃に似てたので先日採ったアケビつると一緒にクラフトを作ってみた。タオルは包帯を切って、包丁はクリップで〜!(^^)vペットボトルのキャップをタライにみたててお水?に浮かべて…。ちょっと桃の色が悪くて、不味そうなのは難点。w庭にあるハーブを添えてリースも製作。アケビつるの色合いが好きなのよね~。何を付けようか~。いろいろ考えるのもわくわくしちゃいます。
2012年10月14日
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毎日朝晩が肌寒くなり、日中もだいぶ涼しくなってきて、あぁぁもう秋なんだなぁ~と感じる今日この頃だけど、りんご畑でもそんな秋はしっかりやってきてて、真っ赤に色づいた美味しそうなりんごが鈴なりになっていた。今は中生のりんご収穫で、晩生のフジや王林はこれから。わたしは甘い王林が大好き。風物詩というか、唐辛子を麻の紐で結んでみた。同じようにコルクもやってみたら、いい感じにミニ・タペストリー。写真や、お気に入りのメモをピンで留めるのもイイネ!
2012年10月13日
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週末、ガールスカウトのInter National Scout Day参加のために三沢ベースへ。その後一日Homestayをするスカウトたちの引率で、わたしも一緒にHomestayでお泊り。楽しかった~。写真はクラフト交換会のために作ったプルトップを利用した「スリッパ」と「ハ~ト」。
2012年10月08日
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全国魅力度ランキングの1位は「北海道」2位が「京都」とのこと。食べたいものランキング1位も「北海道・札幌市」。愛着心も「北海道」。うんうん、わかるわかる!京都生まれ札幌育ちの私としてはとっても嬉しい結果。
2012年09月28日
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毎月26日は『お風呂の日』近郊、この辺一帯にはいわゆるスーパー銭湯(Wiki/スーパー銭湯(スーパーせんとう)は、日本における公衆浴場の一形態。本来の銭湯の機能のほか、温泉、露天風呂、各種アイテムバス、サウナなど付加的な風呂設備をもち、さらに外食などの各種施設及び店舗を併設する公衆浴場を指す)が、数多く点在している。施設内容も、サービスも、泉質も、値段もみ~んなバラバラ。そんな中、26日のお風呂の日の「お得な何か?」も各施設さまざま。回数券を買って、気が向いたときに良く行くお気に入りの温泉「境関温泉」では入浴券を1枚買ったら無料券(期限1か月)を2枚くれる。“良く行く”人にとってはとってもお得。だって1回100円チョットで入れるわけだから。ただ考えることはみな同じで、激混み。ww←これは仕方ない。日中に行けばよかったが、あれやこれやしてる間に行きそびれた。まだまだ間に合う、これから行ってきます。
2012年09月26日
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かなり久しぶりに更新。いくつかあるブログを自分なりに住み分けして使ってたけど、結局使いこなせず疎遠に。またココでしばらく楽しんでみようかな・・・。
2012年09月26日
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タラの芽~たらっぽ~旬の味ぃぃぃ~♪ 採って来ました~! 今夜は天ぷらね。うふふふ 今日はどこか初夏の陽気で 抹茶アイスに小豆をかけて美味しいスウィーツ出来上がり! ひなたぼっこしながら、連休最後を楽しんでいます。
2009年05月06日
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ことしのさくら祭りも今日で終わりました~! 桜の開花が早く、人出と合わないかと思いきや、寒気の到来で花も長続きし、なかなか良い祭り期間だったんじゃないかと思います。 お約束の花筏。 お濠に散った花びらは今ではもう沈んでしまったけど、桜のエンディングには最高の演出でしたよね。 西堀は“たそがれマイラブ”です!ww
2009年05月05日
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帰省中の長女が、かわいい妹のためにローソンでリラックマの「こーひー牛乳」購入。 「鼻水たらしてるの?」の質問に 「よだれだよー!」って二人そろって突っ込まれたわたし。w かわいいね~こ~んな牛乳あるんだね~(*^_^*) 「ローソンの新製品なの?」の質問に 「乳製品だよ!」って言ったのはやっぱオオボケ次女でしたっ。w
2009年05月04日
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昨日今日と雪が降り続き、思いがけず雪片づけをする羽目に。でもまぁ、まだ2月なわけですし、油断は出来ないとは思ってたんですけどね! それでもやはり“春近し”の雪。日中の日差しで幹線道路は路面が見えてきます。 さてさて、その弘前市内を走ってておもしろい看板を発見! 「じんぎすかんそば」ってどんなん? 「ジンギスカン蕎麦」だよね・・・。 札幌で「ジンギスカン飴」なるものを話の種に買ってきて、激マズッ!の思いをしたのはつい先頃の話!笑 このジンギスカン飴、岩手の「わさび地ビール」に次ぐマズさ!?w 聞くと罰ゲームアイテムにもってこいの代物だとか。なるほど。んで、注目すべきはもう一ヶ所。 「誤試食ください」ってヾ(--;)ぉぃぉぃ それほどマズイのか~? 騙されたと思って食ってみて!的な字面に思えたのはわたしだけ~?笑
2009年02月19日
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『お~いお茶』の伊藤園からおもしろアイデア商品発見ですっ!w 『お~いお茶 ふっておいしい抹茶』 上部の緑色のキャップを開けると抹茶と内蓋が下に落ち、ボトル内のミネラルウォーターとドッキング! 再度フタを閉めて良く振って混ぜ合わせるとお抹茶の出来上がり! うしろの「品名」を見てみると 品名:ナチュラルミネラルウォーター 原材料名:水(鉱水) 内容量:275ml と 品名:抹茶 原材料名:緑茶(日本) 内容量:1.2g の二つが書かれてました! 遊び心があって、面白いつくりになってるの! なにげにラムネを思い出しました~。 これにならって粉末を混ぜるとジュースとか、牛乳に混ぜてイチゴミルクとかできそう~。 って思うけど、それなら最初から混ざってるものがあるじゃん!って突っ込まれるか!?w さらに同じ抹茶でも暖かいのもあるといいなぁ~と思う、冬の今日この頃です。
2009年02月16日
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24日クリスマス・イブ、『北の四重奏』主催のサクソフォーン・コンサートが、今年で第26回をむかえ開催されました。 昨年に引き続きお誘いを受け、娘共々クリスマスの夜の音楽鑑賞を楽しんだひと時。サックスの音色にうっとり浸ってきましたよ~! ソプラニーノ、ソプラノ、アルト、テノール、バリトン、バス サックスにもいろんな種類があるんですよね~! どれもこれも素晴らしい音色です。 オーケストラではおよそ40人ほどのサックスとパーカッションが、フルオケにも引けを取らない音の厚みと迫力で会場に響き渡ってました。 ココで一つ《豆知識》知恵袋から 「音の発生源がヒトの唇である管楽器を金管楽器と言っています。 たとえばフルートは歌口に当たる空気の振動が音源。 サックスはリードの震動が音源。 ホルンは唇の振動が音源。 なのでこのなかで金管楽器はホルンだけとなります。 その昔、セルパンという楽器がありました。 管体は木で出来ていました。音の発生源は唇です。 ですから木製のセルパンは金管楽器になります。」 サックスは見た目金管だけど、木管楽器なんですよね~。w 声で言えばハスキーな、色っぽい艶っぽいサックスの音が大好きです。w サックスと言えば、今年参加したRFLで演奏されたサックス奏者の「つぼけん」さん。 http://id46.fm-p.jp/8/tsubosax/ 彼の奏でるメロディーも心打たれるものですね~。 クラシックやジャズ、ポップスとはまた違った彼ならではカラーでサックスを表現されてます。 コンサートではクラシックを中心に、技術的なことはわからない私にも指使いなどかなり高度な曲なんだろうなと思われる演目を披露してくれました。 そして何度か目のアンコールのあと、エンディングにクリスマス・イブらしく、クリスマスソングで締めくくりました。
2008年12月30日
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毎年恒例のガールスカウトのクリスマス・パーティー。 長女が小学校1年生の時から参加してるので、もう15、6年にもなるかしら…。 例年、一家族一品の料理持ち寄りのパーティーで、スカウトたち(子どもたちメンバー)は、いろんな計画を立てて楽しいひと時を過ごします。ちなみにわが家は「蒟蒻入りきんぴらゴボウ」に。 長女が小1の時、次女は生まれて半年。月に何度かある集会の時には背負ったり抱っこしたりしながら一緒に連れて参加してたんだよね。その次女が16歳になって、今日はリーダーシップをとって、小さな子達の面倒も見てよく頑張ってた。大きくなったなぁ~ってシミジミ思っちゃった。普段たいして気にとめることもなく日々生活してるけど、こういった成長の歴史を感じるイベントの時には、ふとそうかんじちゃうものなのね。 ガールスカウトでは年齢が下の子は上の子を見習い、上の子は下の子を導き、各部門連携して活動するんですよね。大人の部門もあって、リーダーやサポーターとなって参加。子どもだけでなく、おとなもいろんな面で勉強になり成長する場所です。 ケーキ作り、プレゼント交換、スタンツ、バザー、などなど楽しんだ最後には、キャンドル・サービス!「友情の輪」というスカウトの歌をみんなで歌いながら灯りをつないでいきました。
2008年12月24日
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お友だちの家に行ったら、近くの食堂から出前取ろうね!ってご馳走してくれた。 『カレーラーメン』!!!新食感!新感覚!新味覚! なかなか合うもんだなぁ~カレーとラーメンって。 カレーうどんは良く聞くけど、カレーラーメンは は・つ・た・い・け・ん。 隣町 黒石市に焼きそばの汁バージョン『つゆ焼きそば』があるけど、あれはチョット苦手なわたし。 この『カレーラーメン』、同じあわせワザ(?)の『つゆ焼きそば』より自分的には受け入れやすい。食べやすい。美味しい。 たぶん、スープ部分もカレー味のスープで、ラーメンを入れた後、カレールー(中辛か!)を上乗せ!? ラーメンの食感を邪魔することなく、カレーがまとわりついてるって感じ!? ん~~~~~!コレは案外、クセになるかも。爆
2008年11月20日
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北海道の母から 「あなたの大好物の北海シマエビが伯母さんから送られてきたから~」 と、おすそ分けが送られてきた。 伯母さんは北海道の東、オホーツク海のそばにある湧別というところに住んでいる。 亡くなった父親の故郷。 子どもの頃はよく遊びに行ったんだけど、あんまりにも遠くて、札幌へ行くようにも行かず、もう何年も何年も行ってない。 海の幸が豊かなところで、ホタテや貝柱、春には毛ガニ、夏過ぎには今回送ってもらった北海シマエビが舌鼓を打つ。 遊びに行くと伯母さんが大きなザルいっぱいに入ってるこのシマエビを出してきてくれて、わたしはといえば膝に抱えて独り占めしてお腹いっぱい食べた。 あぁ懐かしい味!潮の香りが口の中に広がる!大好物なんだぁ! 美味しいよぉぉぉ~~~~~~~~~
2008年10月20日
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こんなのあるなんて知りませんでしたー。 o(*'o'*)o ウオオォォォォ!!おどろきです! 『声が聞こえる野鳥図鑑』 鳥好きの知り合いがいつも持ち歩いてるというこの本。 実はメッチャ優れものなんですよねー。 鳥の姿と声の両方の識別に活用できる本で、まさに「目」と「耳」で観賞できる本なんです。「目」の方はカラーの写真と解説で通常通りなんだけど、「耳」の方が凄い! 専用のリーダーでコードをなぞると実際の鳥の鳴き声などが聞こえてくるんです。 ソウソウ、こんな風にページの端っこにある帯をスキャンするとその鳥のさえずりが聴こえてくる…。さしずめ飛び出す絵本ならず、飛び出す鳥の声! 図鑑自体は1600円前後のお手頃価格だけど、この専用のリーダー(OLYMPUS Scan Talk Reader)はなんと8000円もするみたい!(。・_・。)ノ それにしても凄い代物です! これにならって、 「芸能人200人の生声」とか、「英語の発音もこれでバッチリ」とか、「POPSイントロ200選」とか、「虫の鳴き声いろいろ」とか、あるといいのに。w 世の中にはオモロイもんがいろいろとあるもんですね~!シミジミ
2008年10月05日
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先週末、弘前の文化センターでフラメンコのショーが行われ、縁あって観賞する機会を得たので、さっそく見に行ってきました。 はじめて見ました!フラメンコのショー。 カスタネット持って踊るのかと思ったら、昨日は一度も持たないで踊ってました。通常は持たないそうですね・・・。それにしても足が凄い!タップダンスのように靴底を打ち鳴らして、しかも凄い速さで! 同じラテンでもアルゼンチンタンゴが官能的かつ情熱的なのに対し、フラメンコは情熱的な中にも荒々しさがあるんですねー。 本場スペインにてフラメンコを見た事がある友人に「あちらのもこんな感じ?」と聞くと「スペインよりスペインらしいよ」と、どういうこっちゃ?笑 ゲストにMIGUEL ANGEL HEREDIA(ミゲル・アンヘル・エレディア)という方を迎え・・・彼の踊りには息を飲みました! You Tubeにあったので参考までに。http://jp.youtube.com/watch?v=UHgM6U3CfMcすっごく背が高くて、かっこよかったyo-! 女性(日本人)の踊りや子どもたちの踊りもみんなみんな素晴らしかったです。 長いスカートを持って踊るんだけど、そこから見える足、みんな何故かすごく太かった!上半身細い人も足だけは太いのが、目に焼き付いちゃったわたしです。(どこ見とんのやーw)
2008年09月08日
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今年も作りましたー! 「紫蘇ジュース」。残暑の厳しい折、サッパリとします! 昨年のも美味しかったけど 今年はまた別のレシピで!たんと作りました!一升瓶2本分! 《材料》 赤ジソの葉 500g 砂糖 500g クエン酸 20g 水 4L 《作り方》 1 鍋に水を入れ、沸騰したらよく洗った赤ジソの葉を入れ、弱火で15分煮ます。 2 赤ジソの葉をよくしぼって、取り出し、煮汁に砂糖とクエン酸を混ぜ溶かします。 3 冷めたら布などでこし、瓶などに移し、水、無糖の炭酸などで好みに薄めて飲みます。せまい庭が紫蘇でジャングルと化してたので、少しスッキリしましたわー。笑 トウモロコシ、メロン、ミニトマト・・・夏の収穫物、いただきもので冷蔵庫は所狭し!テーブルの上は賑わってます。 暦の上では7日に立秋が過ぎつつも、夏の暑さは続いています。 みなさまいかがお過ごしですか~? ~残暑お見舞い申し上げます~
2008年08月16日
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ふと庭の片隅に目をやると、小さな橙色のなつかしい形…。 ホオズキが一つ二つと実を生らせていました。 有名な浅草の浅草寺の「ほおずき市」は毎年7月初旬に行われるそうだから、やはり、このあたりじゃぁ~関東より西に比べると1ヶ月くらい季節が遅いのかしらね~。寒くなるのは早いけど。。。w 小さい頃、このホオズキの実を根気良く押しては柔らかくして、中のタネを上手に出しては、プーッと音を鳴らすのに挑戦したりして…。 そんなことも今じゃ~しなくなって、庭先にタネを落としては毎年“ここにいるよ!”といわんばかりに花を付け、実を生らしているホオズキです。 ホオズキって漢字で書くと「鬼灯」なんだってね。 鬼というのも怖い感じだけど、灯火という字はなんとも雰囲気を表してるような気がします。 夏祭りも終り、東北の夏は朝晩は過ごしやすくなりました。 今年は夏野菜も良く採れたようで、トマトなんかは豊作だそうです。 トマト、キュウリ(ズッキーニの代わりに)、茄子、玉ねぎ、カボチャなど夏野菜をたっぷりと使っての煮物「ラタトゥーユ」作って、栄養を取りましたっ。 美味しかったよ!
2008年08月13日
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先週の土曜日、友達と飲みに行こう~ということになり、城東(市内)のとある飲食店へ・・・。久しぶりに会った友人なので、悩みや近況など尽きることなく語りあって、飲みあって!カウンターに座ったので、目の前のウィンドウに並んでいる美味しそうな刺身が目に入る!思わず盛り合わせを頼んで、舌つづみを打ちながら、おしゃべり続行!するとマスターが珍しい物があるよ!と・・・出してくれたのが「クジラのベーコン」。でもただのベーコンじゃない!「クジラのタン」!そう、クジラの舌のベーコンである。牛タンなら食べたことあるけど、クジラは初体験wwこれがまた普通のベーコンよりお味が濃厚で美味しいのなんのって、ついつい箸が進んでしまった。舌だけにベーコン?なんてくだらない洒落も可笑しく笑っちゃうそんなほろ酔いで、日頃の鬱憤もサッパリはじけた土曜の夜だった。
2008年03月04日
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しゅーくりーむ をいただきました。 あまり甘いものを食べないわたしは、お菓子をもらってもいつもだったら娘に持って帰るんだけど、昨日に限ってはどうにも甘いものが食べたくて・・・。 疲れ気味のときの甘いものはさっぱりしますねぇ~。血糖値が落ちてるのかな? んで、そのシュークリーム、弘前駅の駅ビルにある(らしい)知る人ゾ知る「しかないせんべい」というお店で売っている、冬季限定のシュークリームで、昨日職場の女の子が買ってきてくれました! その名も『せんべいシュー』。 キャッチコピーは「せんべい屋さんがシュークリームをつくったらこうなりました」 一般的なふわふわなシュー皮と違い、津軽せんべいを織り込んだシュー皮はチョコッと固め! さらに金曜日は胡麻クリーム、土曜日は豆クリームという限定物! (この限定品という響きに弱い私ですww) 昨日は金曜日だったので「胡麻クリーム入りのせんべいシュー」! このせんべいシュー、3月のホワイトデー(14日)までの冬季限定だそうです。 めっさ、美味でしたーーー!
2008年02月23日
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世の中には「ご当地検定 」「 おもしろ検定 」「 ユニーク資格」などなど様々なチャレンジものがありますねー。 最近では、地域の歴史や文化、観光を問う検定試験「ご当地検定」がブームなのか、各地方自治体で積極的に取り組んでいるようだ。 その中でも函館検定なるものが、カナリ充実してるとの話も聞いた事があるが、このたび『津軽ひろさき検定』も3月に第一回が行われるとの事。 それに伴い、「津軽ひろさき歴史文化観光検定 公式テキスト」が先ごろ1月中旬に発刊された。 『津軽ひろさき検定』は弘前を中心とした周辺地域の歴史・文化・観光・産業・地理・人々の暮らしなどの知識を問う検定試験で、津軽ひろさきの魅力を全国に紹介できる人材を育成することを目標としているとの事。 でもこの検定の公式テキストはその目的だけでなく、内容を見てるだけでもカナリ興味深い。 目次のインデックス(タブ)には「春」「夏」「秋」「冬」「基」「時」「景」「建」「技」「味」「生」「実」「音」「学」「文」「芸」「動」「賛」「古」「交」となっており、多岐にわたって網羅されてる事がこれを見るだけでも容易に想像する事が出来る。 検定を受けてみようかなぁ~などと思って入手したこのテキスト、挑戦するのもいいが、じっくりテキストを読んでいるだけでも、うなずきあり、新発見ありで、ひろさきの隅々までを知り尽くせるようなそんな一冊、保存版である。 “THE ひろさきプロフェッショナル”になる日もそう遠くない!?ww
2008年01月22日
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明けましておめでとうございます。 今年の干支は戊子(ツチノエネ ボシ)年です。 以前、書いた事がありますが、弘前には「一代様」と呼ばれるそれぞれの干支の神社があります。 うちの近くの神社は“戌亥の神社”。 おくらばせながら元旦の夕刻にお参りに行って来ましたが、今年は私が「年女」という事もあって“子年の神社”にも行きたくなった次第。 ところが子年の神社は階段をズ~ッと上のほうまで登って行かなければならない山の上。 しかも近年、ずっと宮司不在の状態だそうで…。 聞くと現在は“卯年の神社”である天満宮の宮司さんが“子年の神社”も兼任しているとの事。 天満宮といえば日本各地に多々ありますが、学問の神様 菅原道真公 を祀っている神社。 京都の北野天満宮、大阪の大阪天満宮、福岡の大宰府天満宮は日本三大天神と呼ばれるほど有名。 その天満宮がここ弘前にもあるのです。 私の子年のお参りだけでなく、今年は娘の受験もあり、これは是非とも行かなくてはとさっそく(しかも家から近いので)行くことにしました。 お守りは京都の天満宮のをすでに持っているので、絵馬に願いをこめて神だのみ。 努力と、神だのみはしたのであとはなるようにしかならん。と、チョット励ましたりもなんかして!w 他にも受験生らしき人たちが来てました。 みんな考えることは一緒ですね! 今年もどうぞ、よろしくお願いします! ちなみに・・・津軽一代様 子……清水観音「多賀神社」(目屋) 丑寅…虚空蔵菩薩「求聞寺(ぐもんじ)」(百沢) 卯……文珠菩薩「金剛山最勝院」(五重塔)「天満宮」(茂森) 辰巳…普賢菩薩「橋雲寺」(岩木町) 午……勢至菩薩「白姫山神社」(黒石市) 未申…大日如来「大円寺」(大鰐町) 酉……不動明王「国上寺」(碇ヶ関村) 戌亥…八幡大菩薩「弘前八幡宮」(八幡町)
2008年01月03日
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先日『北の四重奏』が主催の「第25回サクソフォーン コンサート」が市民会館で開催された。 『北の四重奏』は1982年に結成された、青森県弘前市で活動するサクソフォーン・カルテットです。サックスにもいろいろと種類があるんですね。 第一部で四重奏。ソプラノ・サックス、アルト・サックス、テノール・サックス、バリトン・サックスの四人で素晴らしい演奏を。 第二部では4種類のサックスを8人編成でパーカッションも加えてのポップス演奏。「千の風になって」「ハウルの動く城」は誰しもが知ってる曲目で、サックスの音色とハーモニーにうっとり。 第三部ではオーケストラ。 約50人のサックス奏者が大集合して、先のサックスにソプラニーノ・サックス、バス・サックスを加えての大合奏。 曲目はウエスト・サイド物語より7曲。マリア、アメリカ、トゥナイトなどはあまりにも有名で映画の場面場面が思い出され、体も自然と動き出す。 つい先だって、娘に見せたいと思いウェスト・サイド・ストーリーをレンタルして見たばかり。 若い世代でウェスト・サイドを見たことのある人はほとんどいないだろうが、タイムリーな選曲で娘もより一層親しみ深いひと時となったよう。 アンコールでは「もののけ姫」の「アシタカ聶記」。こちらも凄いの一言。 50人のサックスはそれはそれは壮大で、厚みがあって、奥行きがあって、深みがあって…。 演奏者も、観客も、感極まるラストとなった。 芸術って良いですね。。。 心が洗われるような思いです。 癒される思いです。 落ち着きます。感動します。涙が出てきます。 良い年の暮れとなりました。
2007年12月27日
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12月も中旬になり、何回目かの忘年会もすぎ、今度は弘前にある日本料亭に! 「美味しい日本料理がたべたいねぇ~」という一言から職場の女性軍だけで行って来ました。 弘前にでは五本の指に入るかというほどの日本料理店でその名も「すずめのお宿」。 かわいいでしょ? 弘前市桶屋町にあるお店で、お値段もナカナカはるのですが、味も最高! 懐石料理、郷土料理、その他いろいろ…。 その日は純日本料理である会席料理を堪能してきましたー。 ◎前菜(口取り)…白菜とベーコン&身欠きにしん。 ◎椀…平目のお吸いもの。 ◎向付け(刺身)…天然の平目、ウニ入り鱸(スズキ)、めじまぐろ。 ◎煮もの…ばばがれいの煮付け。 ◎焼きもの…牡蠣のもみじ焼き。 ◎揚げ物…紫芋のお団子。 ◎小丼(酢の物)…なまこの酢のもの。 ◎いくらのお茶漬け&香の物。 ◎柚子入りのクリームブリュレ 十年ほど前に一度、行ったことがあるんですが、その時は刺身、天ぷらはもちろん絶品! 焼き物も大きな大きな子持ちハタハタの田楽でした。 季節感あるお料理で、汁物、煮物、香の物もどれも満足のいくものでした。 週の真ん中の水曜日でも満席状態のこのお店。 帰りにはお店の方が外までお見送りまでしてくれて…。 舌切り雀のお宿で、私たちは舌鼓を打つほどの美味しさに大満足! あっ、「つづら」は、おみやげにいただきませんでしたが…ww
2007年12月22日
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弘前市銅屋町にある国指定重要文化財である最勝院五重塔の隣に、隠れ家のような小さな小さな喫茶店があった。 その名も「ユパンキ」。 その名の由来は知る人ぞ知る、アルゼンチンのフォルクローレの大家であるアタウアルパ・ユパンキから来ている。 その「喫茶ユパンキ」、昨年経営者が亡くなったことを受けて閉店したのだけど、先月7月末からまた開店しているという噂を耳にして、足を運んでみた。 行ってみると、Cafe&Bar&ギャラリーといった感じのお店で、壁面は白く塗られた洞窟のような、地中海の建物のような、そんな不思議な感覚がする空間だった。 オーナー自体は変ってしまったけど、名前はそのまま残していこうということで、内装もあまり変る事もなく、新生「ゆぱんき」は、まだまだこれからいろいろと趣向を凝らし、雑貨を置いたり、イベントを催したり、アレンジを考えていくんだーと店長さんは話す。 今日は、「弘前地サイダー」なるものがあるというので注文してみた。 写真左から「コセキサイダー(旧柏村)」「アサヒサイダー」「YOU ME サイダー」。あまり甘くないということで私はYOU MEにする。 フォルクローレの「ユパンキ」とはまったく関係のないお店だけど、なかなかオモシロそう~な隠れ家である。 営業はお昼の12時から夜中の12時まで。
2007年08月10日
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城下町弘前には、古くからは、弘前城築城当時から続く町名がいくつかある。そしてこれらの古町名を書いた札がある。元々の寺院町であった『元寺町』。荷駄方人足(馬で荷を運ぶ職業)の親方衆が住んでいた『親方町』。城を守る四神(東西南北の神)の北の玄武(亀の事)にちなんで『亀甲町』。金銀細工の職人が多く居住したことから『白銀町』。百軒以上もの染物屋が立ち並んでいた『紺屋町』。大工職人が住む『元大工町』。城の西側を守る中級武士の住む町『五十石町』。藩主や家臣の馬を馴らす厩や馬場があった『馬屋町』。多くの鷹匠が居住していた『鷹匠町』。桶や樽などを作る職人が多く住んでいた『桶屋町』。日常生活用具の鍋や釜などを作っていた『銅屋町』。紙漉気に適した清水が湧く地に『紙漉町』。参勤交代の通路にはたくさんの松並木がありその手入れをする松守が多くすむ『松森町』。津軽領内には18の代官所があり、これらの代官が住む通りが『代官町』。刀の鞘を作る職人に由来してつけられた『鞘師町』。その他に『蔵主町』『大浦町』『茂森町』『茂森町枡形』『在府町』『新寺町』『枡形』『楮町』『土手町』『徒町』『百石町』以上、計26種類。これらの古町名に行くと、町の由来が書かれた黒い木で出来た道標のような案内杭がある。古都弘前のこれらの町を訪ね歩く旅も時間が許すなら趣があって良いかもしれない。今では新しい町名もたくさんあるが、これらの古き良き歴史の残る町名はいつまでも残したい遺産である。
2007年06月11日
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土日にかけて、秋田県の田沢湖高原温泉郷へ行ってきた。あいにくの空模様で、対照的な“青空”とは行かなかったが、頃は新緑の季節で、途中の木々は黄緑色に輝き、空気がとても澄んでいた。この辺りには初めて訪れたが、まさに“高原”という表現がピッタリで、広々とした空間にたくさんの「緑」が広がっていた。宿泊先の周辺には緑溢れるブナの森があり、天気がいいと散策にはもってこいなのだろうが、この時は当たり一面のガスに包まれ、代わりに幻想的な面持ちをかもし出していたようだった。しかし朝になり陽も高くなると、朝もやも消え緑も色濃く映る。まるで“グリーンシャワー”を浴びているが如く、春の新緑森林浴である。
2007年05月27日
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今、世の中では「はしか」が流行ってるようで、各地相次いで休校する大学などが増殖中・・・。 小学校、中学校の声を聞かないところをみると、どうやらワクチンの効果が切れた頃に発症という構図なのだろう。 幼少時の一度の予防接種では、次第に免疫が下がってしまうことがあるようだ。 大学といえばうちの長女と同じくらいの年頃だが、あの当時は「はしか」の単独ワクチンと「はしか、水痘、おたふく」の三種混合ワクチン(MMR)があって、どちらを受けるかは保護者の選択だった。 当時は、ワクチンの種類や病院によっても、それぞれのワクチンの値段は違うがおおよそ5~7000円くらいしてたように思う。ただ三種混合を受けるとかなりの割安感があって、まとめて7000円くらい…。なので、三種混合を受ける子どもが多かった。 ところが、そのMMR(麻疹・水痘・おたふく風邪)は、1989年から導入されたが、4年で中止…。髄膜炎など重度の副作用が報告され、脳性まひとかの障害が残ったり、命を…という副反応が問題となったためである。 娘は86年生まれなのでちょうどその時期と重なり、選択をかなり悩んだ記憶がある。確かに何度も痛い思いをさせずにすむし、お金だってバカにならない。が、そういった副反応の症例もチラホラ聞え始めた頃でもあり、単独か、混合か、かなり悩んだが、でも「もし!」の方が怖くて結局は単独のワクチンを接種することにした。 それが今になって功を奏してるのか、その後の改良で2006年度から、MRワクチン(麻疹・風疹の二種混合ワクチン)の形での二回接種が基本となったが、それまでは単独。また強制、義務の是非も問われた転換期でもあった。 いま、一番問題の免疫低下世代は、このMMRを接種した人たちなのだろうと推察される。 幼少時からの無料で受けられる予防接種をはじめ、海外へ渡航する時のためのものなど、病気にならない為に受ける予防接種は、“文明”の大きな発達のひとつだけど、どのような場合にも当てはまるが副反応、無効化はあるわけで、様々な情報を入手し、より効果的にどうしたらいいのかを選択しなければならない。
2007年05月23日
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満開になった園内、今朝は少し花曇のお天気。明日からまたチョット下り坂の空模様だとの予報を受けて、公園をひと周りしてきました。当たり一面、薄桃色の世界、アルバムにしました。http://www.imagegateway.net/a?i=KDviMZzDqr今年の桜は、木の上の方の花芽が鳥に食べられちゃったとか…。「ウソ」という鳥だそうですが知っていますか?東京の方にいたようですが、「ここの桜美味しいんだゼ~」と口コミで広がったそうな(笑)!さてさて、本日発表の「さくら情報」です。これからお出での方はご参考までに!【5月1日午前10時現在のさくら情報】「ソメイヨシノ」*外濠・・・満開(満開は5月3日頃まで)*園内・・・満開(満開は5月3日頃まで)*桜のトンネル・・・7分咲き(満開は5月2日~5日頃)*西濠西岸(左岸)・・・満開(満開は5月3日頃まで)「主な桜」*弘前枝垂れ(本丸)…満開 *二の丸大枝垂れ…7分咲き*御滝桜(本丸)…満開 *明治15年ソメイヨシノ(二の丸)…7分咲き*幹周日本一ソメイヨシノ(三の丸)…満開*八重紅しだれ(本丸)…3~4分咲き(満開は5月3日頃)「その他の品種」満開…紅シダレ(ピクニック広場・本丸)4~5分咲き…寒緋桜、オオシマザクラ(ピクニック広場)2~3分咲き…昭和桜、枝垂山桜(ピクニック広場)1分咲き…横浜緋桜(東門付近)「弘前城植物園の桜」~見頃の桜~淡墨桜、エドヒガン、小彼岸桜、飯田吉野、乙女東彼岸ソメイヨシノ、シダレザクラ、オオヤマザクラ、船原吉野チシマザクラ、安行寒桜、紅豊、陽光、咲耶姫~咲き始め~八重紅しだれ、オオシマザクラ、昭和桜、桐ヶ谷、横浜緋桜オシドリ桜、枝垂山桜、思川、衣通姫、太明今後の天候(特に気温)によっては、見頃予想日は変更になる可能性があります。
2007年05月01日
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「みどりの日」改め「昭和の日」の昨日4月29日はHP関連のオフ会でした。 しばらく悪天候続きだった弘前も週末は気温が18~19度も上がる陽気となり、桜も一気に膨み…。 連休、お天気、見頃が重なり、さくら祭り会場の弘前城公園では人・人・人!30日の今日は園内が満開になり、もっと人出があったことでしょう。 バイトも休みで、参加できたオフ会は毎年恒例となっているが、私は二度目の参加。 自称晴れ女をうたうだけあって、お天気もピーカンでした。 まぁ、雨女がいても、自称晴れ男も居りましたので、当日の晴れは確約されてたわけですが…笑 そんなわけで正午から始まった飲み会イヤイヤお花見は、二次会へと夜半まで続き、これから始まる“良い季節”を象徴するかのように盛り上がりました。 来月3日頃まで満開のさくらが見られるとの事ですが、この先、風や寒さがなく、長く咲き続けていることを願いつつ 出来るだけこの優しい桜色がいつまでも続きますように~。 写真上は一番先に咲き始める東掘りの桜。写真下は棟方志向が描き命名した「御滝桜」
2007年04月30日
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今日は朝からの好天気で気温が上がり、外堀と園内のソメイヨシノが開花しました。 明日になると、桜のトンネルでも咲き始めることでしょう。 植物園では梅が満開で、梅園は濃淡のピンクに彩られ、目の保養になります。 お隣の桜の園でも、満開の十月桜、子福桜のほか、ソメイヨシノは“咲き始め”、他種もボチボチと咲き出しました。 園内には他にも、ミズバショウ、カタクリの群生、ニリンソウ、ユキヤナギなどなど、見頃が増えてきています。 植物園のお花の様子を少しご紹介しましょう~。 http://www.imagegateway.net/a?i=41wCMLQ3r4 桜、ソメイヨシノの満開は4月29日~5月1日が予想されます。
2007年04月24日
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雨模様と寒さで、足踏み状態の園内の桜。それでも少しずつ咲きだしたソメイヨシノ以外の桜たち。開花に向けて確実に春は前に進んでいるようだ。写真は下乗橋から見た弘前城天守閣。満開の桜が良く似合うが、あともう少し…。津軽藩10万石の居城の弘前城は、東日本で唯一現存するお城である。元々天守閣は5層のものであったが落雷で焼失。その後、本丸内の別の場所(現在の場所)に新たに三層のものを築いた。それがこの写真のお城(天守閣)である。この天守閣の屋根瓦は木で瓦の下地を作り、銅版を貼った銅瓦葺である。これは津軽のような豪雪地帯では、普通の瓦では冬に凍って割れる恐れがあるためではないかと思われる。内堀に面している壁面は、石垣から敵が登ってこられないように、突出していて、その床面には槍を突き刺す事が出来る穴があいている(武者返し)。現在、この天守閣内は、資料展示室となっていて、最上階から見た景色は壮大である。
2007年04月22日
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今日から「弘前さくらまつり」が開幕。朝から、あいにくの雨模様でスタートしたものの、午後になると時折、陽もさした。開花予想は24日との事で、一番に咲き出す外堀のソメイヨシノもまだ咲いていないが、本丸の入り口にある「弘前しだれ」はいくつか花をつけたようだ。咲き始めの基準となる、標準木群の木々はほんのり赤味を帯び、気温次第では咲きそうな気配である。北の郭にある早咲きの「子福桜」は満開で、小さな白い花が可愛い。あと植物園内にある「十月桜」も現在見頃となっている。ソメイヨシノの咲き始めは、一番早い公園外堀で22日頃、園内は24日頃、一番遅い西堀の桜のトンネルは25日頃と、予想されている。満開は4月末~5月初めだろうが、こればっかりは自然の影響を大きく受ける桜の花、予想通りかはたまたはずれるのか…。写真上は満開の「子福桜」、下は「標準木群の花芽」
2007年04月21日
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少しずつ春の息吹を感じる頃になってきた。道を歩いていると木々にも芽吹きがチラホラと…。りんご畑の片隅に一本だけあった『すももの木』。花が咲く準備も着々と進んでいるよう。この辺りでは桜はマダマダって感じで、すももの花が咲こうとしてるくらい。だけど、その桜も今月22日には開花の予想日である。すももの花はどんなんかなぁ~。でもこのすもも、せっかく咲いても木が一本しかないので実にはならないそうで…残念ね。
2007年04月11日
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各地で桜の便りや黄砂のニュースを聞くなか、わが家の庭にはやっとクロッカスが咲いたところ。足元には福寿草、植木などはサンシュユが花を膨らませ、あたりは黄色の世界。もう少ししたら、チューリップやスイセンが咲いてくるだろう。北国はマダマダ肌寒いけど、外の気配はもう春である。日本一といわれる弘前の「さくら」は、今年の暖冬の影響で開花が早まると予想され、「弘前さくらまつり」も4月21日~5月5日までの開期となるとのこと。会場となる弘前公園では出店などの準備も着々と進んでいるもようである。願わくば、県外から来る人たちの為にも、桜の開花がお祭りにピッタリと合いますように!
2007年04月03日
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北国も春になりました。今朝外に出てみると車が真っ白。この季節の風物詩ですね。大陸からの黄砂が雨に乗ってやってきました。むかし、北海道に住んでいた頃、有珠山が噴火して灰が降ってきた事がありました。傘をさしていると、どんどん傘が重くなっていき…。黄砂が来ると、有珠山の灰を思い出します。友人の果樹園の「桃」が全滅になりました。わが家の車は、洗っても洗っても真っ白の季節です。黄砂に吹かれて~♪
2007年03月28日
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近年稀に見る大雪だった昨年。 毎日毎日、雪片付けに追われ、除雪経費も底を付くほどの大雪だった。 今年は打って変わっての暖冬小雪。 雪祭りが出来ない~とか、夏の水不足が心~配とか、冷夏になるんじゃないか~とか、いろいろ囁かれていますが、誰がなんと言おうと寒いのが大の苦手な私は、この「暖冬小雪」がうれしいぃぃぃ!( 除雪業者さん、m(__)m) 写真で同じ場所の状態を見比べてみても、いかに今年が小雪か歴然! 週末、大荒れだったけど(まぁ、この時期こういう天気が普通なんだけど…)、今日も日中は比較的ポカポカ陽気…。 朝晩は路面も凍結するけど、過ごしやすい今日この頃です。(= '艸')ムププ昨年の2月5日今現在
2007年02月05日
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先日、ゲルマドーム温浴を体験。ゲルマニウムと遠赤外線がドッキングしたいわゆる家庭用サウナのようなもの。その相乗効果で30分も入ってると滝のような汗が…。発汗作用で体内の疲労物質を排出、代謝促進!また有酸素運動と同じ効果があるとかで血がサラサラに、冷え性にもいいそうだ! 今日は、パソコンで遊びながら『足浴』をしてみた。足元に少し熱めのお湯を張った容器をおく。その中に足を入れていると、だんだんと体がホンワカ温まってくる。普段から血行が良くないわたし。温泉で温まるのもいいけど、家庭で手軽に出来てチョット癖になりソウカモ~。
2006年12月12日
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収穫も終わり、冬の到来です。田んぼには稲刈りの名残りの稲わらロールが・・・。いつも思うのですが、こんなに可愛らしくまとめてるんだから、何かに利用できないものかと・・・。もうじき真っ白な雪に覆われる日が来るんですね。白鳥も来ました。何もない田んぼでなにしてるのでしょう~。そばにはカラスも飛んできてまるでモノトーンの世界。冬が来る前から春が待ち遠しい今日この頃です・・・。
2006年11月25日
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先週、黒石市の奥に位置する「中野のもみじ」を見に行ってきた。 まだ、燃えるような!とはいかないものの、紅葉は真っ盛り。今週辺りは見頃のピークかもしれない。色とりどりで柔らかな景色は心が和む。川のせせらぎを横手に聞いて、のんびり散策もいいものだ。
2006年10月29日
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今週末、ラテンの会(ラテン音楽を聴く会)の集まりで、鯵ヶ沢のグランメール山海荘へお泊りしてきた。最近にはないような好天気で、空は異国のように真っ青な晴天!おかげさまで、夕方5時過ぎの日没には日本海側へ沈んでいく夕日が当たり一面を真っ赤に変えゆっくりと落ちて行く様に遭遇。次の朝は次の日で、朝風呂でも入ろうかと部屋をでると、運良く今度は朝日の場面に出くわした。たった数分のできごと!なんてラッキー!朝もやの中、岩木山の裾野から少しずつ昇っていく朝日が幻想的!夕日と朝日、地球を一周してきた同じ太陽・・・。
2006年10月15日
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