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最近はすっかりご無沙汰気味で更新が中々出来ないので、ここでの、このブログは休止して、別にもう一つある「歌」と「雑感」と言うブログに継続して書こうと思っています。よろしければ、こちらへおいで下さい。(孫の頻度は少ないですが)http://ameblo.jp/tomo120707初孫誕生を機会にこのブログを立ち上げましたが、その孫も今は6歳で、来春には一年生になります。その後弟も生まれ、今は3歳です。そして三人目の孫は二歳で、長女の第一子です。孫たちは比較的近くにいるので、時々やってきます。楽しく遊んでいます。初孫の誕生記録、成長の様子は細かく書いたが、二番目、三番目になると、殆ど書けてない。同じ頃生まれた子供の成長記録を、書いてるブログを徘徊して、娘と同じ年代の若いお母さんたちと、コメントのやり取りで、大変楽しいひと時を過ごすことが出来た。(5~6年前)今はみなさん、第二子誕生等で忙しく、それらのブログは休眠、休止状態で、その後どうされれてるかなあと思うことがあります。その当時ブログで親しくしていた皆さん。ちゃこるてさん初孫誕生して、ブログ立ち上げて徘徊しているとき、偶然見つけた最初のブログで、内の孫とは三日先に生まれた男の子の、成長記録が書かれてあった。書かれている内容と文面より上品な人で、話が合いそうな感じで、親しくしていただいた。その子も来春には一年生になられると思うが、今はどうされているかなあと時折思うことがある。まきさんちゃこるてさんのブログに、いつもこちらと前後してコメント入っていて、そちらへお邪魔して知り合いとなった。聡明な方、インテリな方だと感じた。ブログだからこそ親しくしてしていただいたと思う。女のお子様は利発な子供だと想像される。第二子も誕生でお忙しいことでしょう。私の長女が子宝に恵まれず、長いこと不妊治療をしていたとき、まきさんに聞きたいことがあって、ずっと再開を期待していたのですが、その願いはかないませんでしたが、普通に妊娠出産することが出来、待望の長女に恵まれました。私にとっては三人目の孫です。ちばちゃん内の初孫と生年月日が全く同じの女の子であった。三年前に休眠状態となった。どうされているかなあ。?tekutekuさん娘との毎日を書いてたブログで、よくお邪魔していた。来春には一年生だと思う。一年半前に休眠状態となった。このブログを単行本にするとき色々教えていただいた。その節はありがとうございました。ごんさん初孫の名前が一緒と言うことで、特に親しくしています。気さくな人柄は好感が持てて他人とは思えません。ブログは休眠状態ですが、このブログ更新すると、必ずと言っていいほど、今もコメントいただいています。もし何かの拍子にこちらへお立ち寄りいただいた節は、ぜひ下のブログへお立ち寄りいただければ、この上ない喜びです。「歌」と「雑感」(クリックして行けなかったら上のアドレスからお願いします) 平成24年11月10日 旧名わかじい(今は とも です)
2012.11.08
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昨日夕方、娘と孫たち3人が我が家へやってきた。夕食 まあ君(弟)の歯磨きを澄まして、二人は返って行った。娘と兄(初孫)が返って行くとき、まさきは笑顔でバイバイしていた。2回目の一人お泊りである。今回も、特に困らせることもなく、見易く寝てくれた。朝は6時ごろ起きてきて、じいじにオセロしようと言って持ってきた。全然知らないのであるが、じいじと兄がしてる所を見ているので、一人前に真似事がしたいらしい。じゃんけんから始まって、ぶつぶつ言っている。今日は朝9時過ぎ、娘と兄がやってきて、兄を下して、昼まで用事があると言って娘は出掛けた。これから二人になると、兄弟喧嘩が始まり、騒がしい数時間が始まる。だから、丁度あっちゃん(相方)が買い物に行くので、まあくんに一緒に行こうと誘ったが行かないと言う。(いつも行ってるのに兄が来てるからだと思う)玄関先から行かないと言って入って来たまあ君を見て、これ幸いと、兄が素早く「俺が行く」と言って飛んで出た。それを見たまあ君、「いくう- 」と言って泣きながら少し遅れて後を追った。結局二人連れて、買い物に行くことになった。大変だったと思う。喧嘩ばっかりしているのに、泣かされてばかりいるのに、兄弟一緒がいいようである。ここで2人を引き離すのは難しい。
2012.08.17
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三日前の夕方、まあ君兄弟とママがここへ来てたとき、まあ君に「ここへ泊る?」と聞くと、「泊る」と返事が返ってきた。考えてみると、じじばばが、明日は都合が悪いので、今日は止めて明日にしようと言っても、泊る、泊ると言うので、帰すのが可哀そうであった。今まで一人で泊ったことは一度もないのだが、ためしに言ってみると、即、泊ると返事が返ってきた。次の日の夕方、まあ君はお泊りの用意して三人来たが、二人は食事前に、「昼寝してないので、早く寝ると思うよ」と、言い残して返って行った。その言葉どおり、21頃寝ようと言って、添い寝した途端に爆睡した。(笑)朝までごろん ごろんと、動き回ったがひと眠りであった。朝は上機嫌で起きた。写真撮ろうと言うと、ポ-ズしてくれた。 まさきは、離乳食を始めた頃から、たまご と 牛乳 のアレルギ-があることが分かり、それが入った物は食べさせなかった。卵と牛乳殆どの物に入っており、購入時には相当気を付けていた。だから成長が遅く小ぶりである。幸い納豆大好きで助かったと言う感じ。じいじが、ここで身体測定したら、身長:91.5センチ体重:14キロ であった(ちなみに兄は22.5キロ)最近になって、卵 牛乳 そのものはダメであるが、混ざって入ってる物はOKとなった。今まで食べてないものを急に、食べさせようとしても中々食べない。兄のバ-スデイケ-キでも食べようとしない。おいしいソフトクリ-ムを上げても食べない。少しなめるふりして、ペッ ペッ 吐き捨てる格好をしている。(今までの習慣がこびりついている)兄は今は夏休みで、二人が家の中にいると、泣き声 わめき声 兄弟喧嘩が絶えない。一日中大騒ぎで、親の方が変になりそうと言っている。だから時々じじ所へ一人預かってと言われている。兄は以前は良く一人で泊まったが、最近は止まらないと言う。その原因は色々ありそうだが今回は省略する。兄が泊った時は色々手間がかかったが、それに比べると、まあ君は大変楽であった。まだ、何回でも泊ると思う。昔から彼は、そういう面は淡白な所があった。
2012.08.10
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お兄ちゃんは、昨日の日曜日に家族で誕生日のお祝いをした。(二日早く)じじばばが団地(社宅)へ行った。手作りのカレ-をよばれて、ケ-キでささやかな誕生日祝いをした。前日の土曜日(6月23日)に、お目当ての祝いの品を買いに行ったがなかったらしい。一週間遅れの、今度の土日に行くことになってる。最近はここへ来るのもめっきり減った。公文 硬筆 サッカ- と習い事が多く、毎週決まった時間に行っている。行く前にはお試しを受けて、本人の希望によって行ってるようである。今すぐ、小学校へ行っても大丈夫のように思える。来年の四月にはまだかなりある。頼もしい姿早く見たいものである。兄弟喧嘩、以前よりは多少変わってきた。取り上げたりして泣かすばかりであったが、時にはふざけながら仲良く遊んでることも良くある。
2012.06.25
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非公開日記
2012.03.31
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エリナは病院通いと言う名目で、一週間ほど泊りに来て、昨日返って行った。前回の時より一段と可愛さが増してきた。 とにかく笑顔がいい。(後ろに誰かいるよ・・)先日病院へ行ったとき、返り間際に席で待ってるとき、隣に座っていた見知らぬおばあさんに声をかけられた。「美人とかブスとかは関係ない、女の子は笑顔が一番、この子は笑顔がいいなあ」と言ったそうである。エリナも初めての人なのに、しばらく手を握って離さなかったそうである。この一週間エリナと暮らして感じたことは、余りにも欲がなさすぎる。おもちゃでも、お菓子でも、何でも人に挙げたがる。「う- う-」と言って物を上げる、取ってと、しょちゅう言っている。自分が渡そうとした人より違う人がとろうとすると渡さない。(時に面倒くさいなあと思うこともある)得意の芸当は尻ふりダンス嬉しいときとか、機嫌がいいときとか、軽快な音楽等を聞くと、座ったまま、腰を、お尻を左右に振って、大喜びである。その他の主な芸当おつむてんてん ばんざあ-い いないいないばあ としひとつ 目 鼻 口は くさいくさい わっくるわっくる わっくるわくるで両手をまわしてるところ
2012.03.29
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エリナは昨日インフルエンザ(A型)に罹ってることが分かった。今週は月曜、火曜と検査があるので一週刊の予定で娘とエリナは泊りに来ている。昨日の水曜日は、朝から少し鼻が出ていたが、昼ごろぐずるし、熱を測ると38.4度あったので、急きょ行きつけの病院へ行った。検査の結果、インフルエンザ(A型)と診断された。そして月火とどこかへ行っただろうと言われたそうである。世間では猛威を振るっていると報道されているが、よそ事と思っていたが、余りにも簡単にうつってしまった。注意力がやや足りなかったかなあ、運が悪るかったかなあと思うより仕方がない。大人たち三人(じじばば、娘)は、即マスクをかけた。三人ともインフルエンザの予防注射は受けていない。じじばばは、昔からインフルエンザの予防注射受けたことがない。こんなに身近に迫ったことも初めてである。金曜日には熱がひくだろう。もしひかずに心配であったら土曜日に来て下さいと言われたそうである。また熱がひいても二日間は外へ出ない方がいいと言われたそうである。今日のエリナは、朝方は熱は幾分引いたかなあと思ったが、昼ごろ測ったら9.2度あってまだひかないようである。でも時には機嫌がいいこともある。起きてると鼻水の垂れ方がすごい。早くよくなると同時に、親たちにも感染せず、ウイルスが出て行ってくれることを願うのみである。その後の様子(1月31日追記)エリナは医者の言う通り金曜日、1月27日には熱がひいた。鼻水は出ていたが元気で、心配はなくなった。29日、日曜日の夕方、迎えに来た旦那と返って行った。その晩、久しぶりにお風呂へ入ってることだろう。じじばばには、何とかうつらずに済んだ。自家製のにんにくと、免疫の付くやや高いドリンクを飲んで乗り切った。娘(エリナの母親)は、帰る日に微熱があり、少し寒気もすると言っていたので、もしかするとうつったのではないかと心配したが、次の日向こうで医者に行くと、インフルエンザAでもBでもない、普通の風邪だと言われたそうである。ようやくインフルエンザの騒動はおさまった。
2012.01.26
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冬休みになってよくやって来るが、自分のして欲しいこと(何か買って欲しいとか)があるとき、しがみ付いてきて、じじを見つめて懇願する。顔は半部笑ってはいるが。どうせ何かのテレビで見た言葉の受け売りとは思うが、悪い気はしない。最近持ってくる遊び道具は、ル-レットを使ってするすごろく。にぎやかに言って面白く遊ぶが、負けそうになるとインチキする。時には大目に見ているが、いつもインチキがまかり通ってはいけないので、言い聞かすが聞かないので、ゲ-ムは打ち切りとなる。負けず嫌いの所があり、いつも勝たないと気が済まないようで、困ったものである。又ある時トランプを持ってきた。誰かに貰ったらしい。それで遊ぼうと言うのである。何十年もしたことがないので、家の本棚にある「トランプ遊び方全書」と言う本をだして、思い出すため呼んでいたら、この本欲しいと言うので、貸してあげると言うと、頂戴と言うので上げることにした。しばらくは、トランプを持ってくるときは、いつもこの本も持ってきていた。2枚めくりの神経衰弱、じじばばと3人でするといつもお兄ちゃんが一番である、じじばばは、笑いながら、面白おかしくするが、このゲ-ムするときは真顔で笑うことはない。それがまた面白い。お年玉で買ったもの 大晦日の夜、そして3が日も毎日昼過ぎからやってきていた。2日にお年玉で買ってもらったおもちゃを持ってやってきた。二人とも大喜びでポ-ズしてくれた。相変わらず二人ともテレビの戦隊ものが大好きである。話はさかのぼるが、冬休みの始まる4・5日前だったか、幼稚園で発表会があったので見に行った。 前列左端 劇 後列左より2番目 歌迎えとかで、時に幼稚園に行くと、お兄ちゃんはイケメンで目立っていると思える。そして生き生きしているが、発表会で見るお兄ちゃんは、時々一点を見つめて固まったりして、笑顔もなく寒そうな顔していた。緊張していたのだろうか。冬休みには2回お泊りした。一回目は、冬休みに入った初日。二回目は、パパが仕事始めで出勤した1月4日(水)。三回目は一日置いた1月6日(金)になっていたが、ママとまあ君が帰ると、急に静かになり、帰りたいと言い出したので送って行った。朝から泊る用意して来ていたのに、急に帰ると言い出したので、何か気に障ることがあったのではと気がかりであった。帰った後、ママに聞いてもらったら、「帰りたくなったので帰った」と言ったそうである。深い意味はなかったのだと思い安心した。お泊りは、じいじに引っ付きもっちきで、特にお風呂と就寝はじいじと一緒である。就寝直前は、好きなDVDを見て、それからおしっこへ行って寝ることになるが、寝る前にそれぞれに、今日の出来事のお話して、シリトリしながら寝る。じいじの手はと言って、手を求めて、互いに手のひらを重ねて寝る。シリトリ形成が悪くなると何でもアリで分けのわからないことを言う。絶対負けたとは言わない。だんだん沈黙の間隔が長引いていって寝付くことになる。見易く寝てかわいいものである。でも、布団からでて、風邪をひかしたらいけないと思い相当気を使う。冬休みも終わり、一昨日(1月10日(火))から幼稚園も始まった。ウイ-クデイは静かになった。
2012.01.12
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孫と歌で日々が早く過ぎ、特に12月はあっという間に早く過ぎ、新年を迎えた。更新もままならないが、でも、思い出づくりのために、これからは頻繁に、を目指したい。残念なのは、初孫誕生と同時に始めたこのブログで、同じ頃に生まれたお母さんたちのブログにお邪魔して、色々楽しい思いをしたが、みなさん今は子育てに忙しく、休眠状態で音沙汰なしになっている。仕方ないことではあるが、時折どうされているかなあと思う。昨年暮れにエリナが肺炎に罹り入院した。(1歳2か月)エリナ母子は、何かと用事を作ってここへ来ているが、最近は風邪をひいて時々鼻水がでていたが、年末12月24日(土)に熱が出て行きつけの病院へ行った。「RSウイルス」だと言われたそうである。来週27日の朝には熱がひくだろうと言われて帰った。しかし、その晩高熱が出て、25日(日)に市民病院へ行くと、肺炎(肺炎球菌)になっている。すぐ入院した方がいいが、ここでは点滴の針が通らないと言って、大きい専門病院を紹介してくれた。そして即入院した。余りにも小さいので、みんな心配した。小さい赤ちゃんに点滴するのは難しいらしい。始めると4~5時間かかるらしい。左手のネットでの固定が痛々しい。 病院へ行ったときは寝ていたが、起こしてくれてあやすと笑った(12月27日)なにぶんにも小さいので、一人には出来ないので、夜は娘一人で毎日泊りこんで看病した。夕方には、風呂入りに毎日ここへ帰ってきていた。順調に回復して、12月30日(金)に退院することが出来た。一安心であった。
2012.01.02
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エリナ親子は10月24日(月)から一週間我が家へ泊って、昨日30日(日)帰って行った。来た日の24日(月)からお乳を与えるのをやめて、断乳を始めた。一歳を過ぎたこの時期が、丁度冬になる前の一番いい時期でもあり、夜の3時間おきの授乳をしなくてもいいなど、色々考えて断乳の決断をしたらしい。来た日、その日から三日間続けて助産院へ通った(助産院は以前から定期的に行ってる)エリナは急に母乳をたっても、全然欲しがらなく、何の障害もなくスム-ズに止めることが出来た。この時期はお乳をのみたいと言う執着が余りないので、見易く止められたのではと、素人ながら思う。娘が助産院で、エリナは断乳しても、全然ぐずらない話をすると、平生の愛情がたっぷりなので欲しがらないのでは、と言われたそうである。一週刊一緒に過ごしたエリナの様子エリナと顔を合わすと、あるいは話しかけると、喜んで身体を動かし笑顔をふるまって反応する。笑顔で応答されると、その可愛さは格別である。(メロメロに 笑)体重は8965g 歯は下が2本生えている。上はのぞきかけ。今している芸当チョチチョチ オ-バ-に両手をたたいている。お尻りふりふり お尻を左右にふる(座った状態で)声をかけると上機嫌でよくふる。時にストップと言うと止めることもある。バイバイ 手を上げて上下している。バンザイ 両手をあげる。目新しいものは、何でも興味深々で欲しがる。それを貰うと振り回して喜んでいる。あるとき、じいじが、コ-ヒ-を側で飲んでいると、そのカップを欲しそうにするので渡すと、大喜びしていた。又あるとき、隣に座ってるじいじの肘を掴んで顔を寄せてくるので「好き好き」と言うと、引っ付けたり離したり何回もしていた。 気がかりなこと大事に大事に手をかけ過ぎるからか、?少し遅れてるかも。寝返りしない。全然する気がない。足はバタバタしているが、横に向こうとはしない。ハイハイしない時々うつ伏せにさせるが、最近はかなり頭を持ち上げているが、這う気はない。でも時に両手の力が強いので後ずさりはしている、また、少しの方向転換はしている。そんなわけで、よく座らせるが、座っているのはかなり長時間大丈夫である。おもちゃやテレビで、又人気があればお利口さんしている。飽きてくると、後ろへ反り返って大声をだす。時々、キャ-と大声をだしているが、それが喜んでいるのか、怒ってるのか分からない。どちらともとれる。又「うん」「うん~」と言ってあいづちをうってる。(そう思える)初めて女の子の孫である。前二人と比べると愛嬌が特別いいように思う。この笑顔を絶やさず、すくすくと大きくなって欲しいと願ってる。
2011.10.31
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エリナは、9月9日(金)から一週間の予定でここへ泊りに来ている。嫁ぎ先では初めての内孫で、愛想ふるまうエリナはみんなに可愛がってもらってる。二世帯同居の生活は、どうしても些細なことでいいごとがあるようで、息抜きに何かと用事を作ってここへ来ていたが、今回は一週間の許可を(笑)を貰って泊りに来ている。でもこれ以上長くなると、こちらのばばもくたびれる。ここでのエリナの様子誰にでも笑顔で愛想ふるまうその仕草、様子にはこちらが癒される。赤ちゃんが発するオ-ラ-(先日江原浩之の講演を聞いたとき言ってた)で周囲が明るくなり元気になるような気がする。 中々手が出ないおいでと言っても、両手を横に挙げて上下させて喜んでるが、前に手を差し出すことをしない。おもちゃを差し出すと、そのおもちゃを中々とらない。しばらく眺めながら、手をだしたり引っ込めたりしているが、しばらくしてようやく掴んでくれる。(慎重なのか?)芸当チョチチョチ と言うと両手を大きく広げてたたくお尻ふりふり と言うと器用に左右にお尻をふる。ご機嫌の得意技バイバイと言うと 手を上下にふる。まだ少し格好が違うが時々奇声を発する「あ~~」とか、「きゃあ--」と真っ赤な顔して甲高い声で叫ぶ。それが喜んでるのか、何かを要求しているのか分からないが、どちらとも受け取れる。歯は下が2本生えている。テレビを見るのは大好き。アニメ大好きだが、何でもいい(長くは続かない)離乳食3時間おきに母乳飲んでるが、その前後又は合間に離乳食を与えてるが、最近よく食べるようになった。2~3日前からストロ-でお茶が飲めるようになった。(時にむせている)昨日ここで測ったら8.5キロあった。重たくて長くは抱っこできない。前抱っこひもで昼寝をさせている。時にじいもする時がある。抱っこして15分~20分しても寝ないときは仕切りなおしで止めている。もうすぐ一歳になるが、寝返りもハイハイもしないのがやや気がかりになるが、それらをしなくて歩く子もいるそうなので特に心配はしていない。お座りが好きなので長く座ってよく遊んでるが、飽いてくると後ろへ反り返って抵抗している。
2011.09.14
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幼稚園の夏休みの終わりごろ、ここへ一人で三回お泊りしたが、(前回記)その後、夏休みが終わるまでにはもう一回くらい泊りに来るだろうと思っていたが来なかった。もうしばらくは、泊りに来ることはないだろうと思っていたら、突如一昨日、9月9日(金)昼過ぎ泊りに行くと電話が入った。泊った朝は土曜日で、パパがいるので遊んで欲しくて家に電話していた。そしてじじが連れて行った。(返って行った)その土曜日の夜7時ごろに、これから泊りに行く、夕食もお風呂も歯磨きも済ませたら行くから、今度電話をしたら迎えに来てと電話があった。連ちゃんのお泊りである。今朝ほど、朝一番に階段を下りてるとき、笑いながらこうきが言った。こうき:「じじい 問題! どうして泊りにきたのでしょう?」じいじ:「泊る気になったから」こうき:「ぶう-- 朝パパに怒られなくて済むから」じいじ:「悪いことしなかったら、怒られないだろう」ちょっとドキッツとしたが、本人気にはしてなく、その後9時半過ぎには遊んで欲しいのでパパに電話していた。じいじが連れて行ったので、今は静かである。ここへ来たら、じいじの真似をしながらべったりである。寝る前のパタ-ンが決まっているので、見やすく寝るが、やはり気をつかうので、やや寝不足気味となる。
2011.09.11
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夏休みになって、ここへ一人でお泊りを三回した。8月16日(火) 8月18日(木) 8月22日(月)弟が出来て、お産で里帰りの時、じじばばと三人でよく寝たものであるが、ここ何年一人でここに泊まったことはない。若夫婦も時には泊ったら、と進めるが、泊るとは言わなかった。それが先日、突然電話があった。最近は、お兄ちゃんは、電話の扱いは自由自在で、ここにも良くかかってきていた。8月16日の朝である。「今日、じじばばの所で泊る」と電話があった。どうした心境の変化だろうか。?昼過ぎ来たとき、たまたまその日は昼寝をしたから、夜は11時頃しか寝ないかも、と娘は言っていた。じいじとお兄ちゃんは二人で、一階の部屋で寝た。いつも家では就寝前に、今日の出来事を中心にお話しするらしい。「じいじ 20分お話して」と言われても、そんな長くは出来ないよ!。逆に話をしてと言って聞いてみると、「今日は朝からまあ君のことで忙しかった」とそれだけであった(大笑)10時ごろになっても寝る気配がないので、好きなテレビを一時間近くかけてみて、それから寝る体制になった。「じじ 歌を唄って」と言った。昔はよく歌を唄って寝かしつけていたが、いざ、歌おうとすると忘れてしまって出てこない。でも適当にごまかすと、チエックがきびしい。文句が違う、語尾が違うとやかましい。でも最後には、じじの手を握って寝た。次の日の朝には、公文と硬筆の宿題の勉強道具一式をもってきていたので、するようになっていたが、いくら言っても中々その気にならなかった。いつもかなり時間かかるらしい。やり始めると早いのだが。一日あけて二日後に、又お泊りすると本人より電話があった。最初に泊まった時、何かいいことあったのだろうか?家で娘が聞くと、前はいつも2階で寝ていたが、その時トイレへ行くのが怖かったらしいが、今度は一階で、トイレも直ぐそばでよかったらしい。今度来たときのために、カラオケボックスで、子守唄代わりの歌を自分で唄って、カセット持参して録音してきた。録音したその夕方、今日泊ると電話があった。寝るときそれを聞かせたが、声が違う、文句が違う等々またまた、色々ケチをつけていた。それに合わせて唄ってと言うので、小さな声で唄ってると、大きな声で唄ってと言うので、それでは寝られないと言って断った。カセットの音もやや大きかったが、片面10分が二回終わった時には寝ていた。朝まで起きはしないが、よく寄ってきて、じいじの枕半部占領されるのには参った。じじとは直角になって寝ていた。朝起きて、そのカセットの中のある歌が、気に入ったらしくよく唄っていた。4回目も朝からお泊りの準備して来ていたが、昼過ぎ頃からまあ君とママが来ていて、ここで夕食食べて二人は帰るようになっていたが、それにつられて帰って行ったので中止となった。いったんは玄関で、ママとまあ君をバイバイと言って見送ったが、中から窓越しに、あっちゃんが見送る姿を見て、帰ると言って泣き出した。夏休みが終わるまでにもう一回お泊りがあるだろうか、ないだろうか?
2011.08.27
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幼稚園に行ってるときは、殆ど我が家へ来かったが、夏休みになって時々来るようになった。昨日は、朝早くから二人がやってきた。ママ(娘)は二人を置いて健康診断に行った。兄弟が一緒だと、テンションあがってくるとにぎやかで、じじばばも、奮闘することになる。昨日はス-パ-へ4人で買い物に行った。二人が店内を動き回るので、特にお兄ちゃんは、頭や顔から汗が流れ落ちていた。帰ると、シャワ-代わりに二人とも風呂へ入れた。しばらく二人で遊んでいた。出るとお兄ちゃんは、スッポンポンで壁を両足で踏ん張りながら、あっという間に、天井に届く位登った。写真を撮ろうと言ったら、にぎやかに言って飛び降りた。 服を着て「さっぱりした!」と言って、落ち着いたかと思うと、又壁を登った。余りこういう事はして欲しくないが、今だから出来ることだと思って大目に見ることにした。その数日前の24日(日)夜、幼稚園に隣接する小学校の校庭で夏祭りがあった。19時30分頃、踊りに出るということで見に行った。 今日は、お兄ちゃんたち一家四人はパパの実家へ一泊止まりで出かけている。今晩は、恒例の大きな花火大会があり、楽しむようである。
2011.07.30
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旦那が、先月6月16日から6月30日までの予定で、仙台へ出張に行った。旦那の留守中は、いつも我が家へ帰ってきている。予定はしばしば伸びることが多いが、今回は予定通り二週間で終わったので、7月1日には帰ってきた。それでエリナ達も7月1日夕方には我が家より返って行った。 二週間一緒に過ごしたエリナの様子最初の風呂は大泣き風呂はじいじの出る幕はないが、ここへ来た最初の日の風呂は、風呂場へ行った瞬間から大泣きしたので、着ける方(ばあと娘)がびっくりして、少し温もると早々に出た。二日目、三日目とだんだん慣れて、普通に入れるようになった。寝返りはするつもりはないお座りさせると、両手両足を器用に使って遊んでいるが、動きが激しいのでおもちゃはすぐ手の届かないところへ飛んで行ってる。機嫌が良ければ、少しくらいは一人で遊んでいる。よだれがよくでる起こすとよだれがよくでるので、すぐスタイを付けないと服の前がべとべとになる。好奇心旺盛変わったもの、珍しいものは、じいっとよく見ている、動けば目で追ってもいる。そんな時は筋になってヨダレがでている。離乳食で失敗ある日の夕方、エリナが蚊にかまれたと言っていたが、よく見るとあちらこちらにコッパンが出ていた。その日は休日でもあり、2 3の病院へ電話して、当直の先生は何科の先生か聞いたが、幸い近くの病院に小児科の先生がいて、すぐその病院へ行った。初めてバナナを与えたらしいが、それが悪かったのだろうと言われて、その後次第にコッパンもひいて、やれやれの一安心であった。初孫のお兄ちゃんが、ヘルパンギ-ナ(手足口病)に罹っておう騒動。幼稚園で6月30日(木)初めてプ-ルに入った。その晩から朝にかけて40度の熱が出て、翌朝早く救急診療で病院へ行くと、↑ のような病名を言われた。手や足にぶつぶつが出来、口の中、喉にもたくさん出る病気で、うつる病気らしい。同じ幼稚園で、その日は13人の欠席者がいたとのこと。飛んだ災難である。プ-ルに菌がいたか? 菌を持っていた人がプ-ルに入って一緒に泳いだかどちらかと思われる。今度、弟のまあ君にうつるのが心配で、二人を離したいのでそこへ連れて行ったらダメかと電話があり、連れてきた。来たとき、まあ君は即2階へつれて上がり、下へは絶対降ろさなかった。(7月1日金)エリナは、金曜日にパパが帰ってきても、土曜日に娘は帰りたかったが、このような事情なので、えりなに移ったら困るだろう、早く帰ったらと言って、予定より一日早く、1日(金)には返ってもらった。追い返した格好になった。案の定、まあ君も一昨日の夜から熱が出て、昨日病院に行ったら同じ病気と診断された。
2011.07.04
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延び延びになっていた家族旅行を、娘夫婦と孫とじじばば総計6人で、一昨日、昨日(土日)車で一泊二日で高知へ旅行した。気がかりなことがあったが、ETC割安料金の恩恵を受ける最後の機会だったので思い切って行くことになった。気がかりその1は、お兄ちゃんの病気。幼稚園へ行ってるお兄ちゃんが、水曜日の朝、突如お腹が痛いと言って幼稚園を休んだ。行きつけの小児科へ行った。水分を取ってないから便がお腹にたまっていると言って浣腸したが、その夜、夜中にもお腹が痛いと言って泣いたそうである。次の日、木曜日も幼稚園休んで、今度は、胃腸科のある大きな病院へ行って見てもらった。ウイルス性の胃腸炎と言われ点滴もした。二日後の旅行は行ってもいいか尋ねると、いいと言ってくれたそうである。大事を取って(旅行へ行くために)、次の日も休んで、水木金と三日休んで、土曜日の朝の出発にそなえた。気がかりその2は、天気が悪いこと。天気予報は土日は雨、おまけに台風2号も近づいている。台風は、高知へは日曜日後半から月曜日に近づくと思われた。少々の雨は仕方ないと思って行くことになった。いよいよ雨の中、朝8時30分ごろに我が家に車が迎えに来てくれて、一緒に出かけたが、旅行中は、ちょっとしたハプニング及び災難が3件も発生した。その1行き始めて最初のトイレ休憩で、盗難防止のホ-ンが鳴り初めて大勢の人の注目の的となった。なり始めた時はパパはいなかったが、帰ってきてからも色々触っていたが、鳴り止まない。見知らぬ人が来てアドバイスもしてくれたが、中々鳴り止まない。5分~10分位なり続けた。その2次のトイレ休憩で止まったとき、小雨だったので傘を持たず、あっちゃん、お兄ちゃん、じいじ、と3人でトイレへ向けて走った。先頭のあっちゃんが急激に左折して走った。続くお兄ちゃんも急激に方向転換しようとして、雨でぬれている路面で滑って、前のめりに思い切り転んだ。ズボンも擦り切れ、足と手に擦り傷が出来て大泣きした。絆創膏はないかとしばらく言っていたが、そのうち落ち着いた。大した傷ではなかった。その3宿へ着いて、大きな部屋で6人並んで寝たが、夜中突然お兄ちゃんがお腹が痛いと大声で泣きだした。弟のまあ君も起きて、泣き出し眠気も一気に飛んだ。頑張ってウンチをするのが一番だと思って、便座に座らせた。フロントへも電話した。近くのお医者へ案内するので、車を用意して待ってるからと言ってくれた。30分位して、便も少し出て何とかおさまり大騒動も終わった。時間を見ると午前4時過ぎであった。朝ゆっくり寝て起きると、まあ君が一番ご機嫌でいい顔をしながら、部屋をあちらこちらと歩き回っていた。日中から寝るまで、まあ君はあっちゃんにべったり、お兄ちゃんは、じいじにべったりであったが、いざ、ほんとに寝るときになって、まあ君が泣きながらママの所へ行くと、お兄ちゃんもじいじから離れてママの隣に行った。やっぱりなあと思った。観光地アンパンマンミュウジアムまあ君が大喜びで、手を引っぱり続けて、歩き回っていた(普段は抱っこ要求が多くて中々歩かないのだが) 桂浜海岸と岬の小高い丘を散策桂浜水族館イルカショウ アシカショウも見た坂本竜馬像小高い丘の上から太平洋を見据える竜馬像の前でパチリ日曜日は雨足がかなり激しくなったので、根限りホテルでゆっくりして、予定の観光は取りやめて、時々休憩しながら真っ直ぐ帰ったので早く家に着いた。夕方のテレビでは、午後三時に、台風は温帯性低気圧になったと言っていた。皮肉にも今日は朝からいい天気である。色々あったが、若夫婦がスベテ面倒見てくれたので、気楽に孫と旅行することが出来て、楽しい思い出となった。今日、朝、夕方と、お兄ちゃんの様子を電話で聞くと、元気で幼稚園行って帰ったそうである。6月9日追記ETC割安料金の恩恵(休日1,000円)は、5月末日までと思っていたが、6月19日まであり勘違いしていた。だから、最後の機会ではなかった。まあ君とパパが、六日前より胃腸炎(ウイルス性)にかかった。六日前の金曜日、まあ君が突然おう吐が始まって、胃腸炎にかかった。一日遅れでパパもかかった。土日の予定はキャンセルして、家で養生したようである。
2011.05.30
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ゴ-ルデンウイ-クも過ぎて早5月も半ばを過ぎた。日々が忙しいと思えば忙しいし、そうでもないと思えば時間はとれるが、とにかく月日のたつのが早く感じられる。ゴ-ルデンウイ-クのさ中、5月3日の朝お兄ちゃんから電話があった。これからバラ園に行くが、じじばば、行かないかと誘いの電話があり、特に用事もなかったので、まあ君一家と一緒に行った。そこで色々の家屋の展示会場へも行ったが、その会場の中をパンダ車が3両つなぎで走っていた。 まあ君は、そのパンダが怖くて寄り付かなかったが、動き出すと乗ると言ったので、三人で乗った。その時の写真である。(隣の席の人に撮ってもらった) その日の四日あと5月7日午前に、じいじと三人で留守番となった。(パパ ママは買い物、あっちゃんはエリナと娘と助産院)久しぶりに我が家の裏の公園へ行った。 まあ君は笑顔を中々してくれないので、写真を撮る機会が少ない。でも最近ようやくいい顔を見せることも時々あるようになった。今日は、いつもの配送便のお姉さんに呼びかけられて、いい顔をしていた。車が好きで、止まってる車に乗って、どこかしこいらうのが好きである。玄関先のじいじの車に乗ってご機嫌のいい時だったのでニコッと嬉しそうな笑顔が見えた。まあ君、おしゃべりがまだである。分けのわからないことは時々言ってるが。しゃべれる言葉は2~3のみであるが、最近いい返事をすることが時にある。我が家のミニコンポの台の開き戸を、まあ君に開けさせないように、ゴムをきつくはめているのであるが、最近、まあ君の前で中の物を取り出したくて、ゴムを外して取り出した。その時「まあ君-、ここを開けないようにして-よ-」と言うと「「はあ--い」と返事が返ってきた。思わず、おりこうさんだなあ、と言って頭をなぜた。お兄ちゃんは明日遠足である。雨で一回伸びたが明日はいい天気のようである。親子遠足楽しみにしていると思う。
2011.05.16
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娘とエリナは今日午前中我が家へやって来て、夕方4時半ごろまで居て帰って行った。休職中の会社へ用事があるらしく、午後エリナを連れて会社へ行った。朝、来たとき、久しぶりに抱っこすると、ずっしりと重たく感じた。あやすと、顔をよく見てしばらくしてニコッと笑う。まだ人見知りはしない。その笑顔は特別可愛い。2~3日前から座れるようになった、と言うので早速座らせて写真を撮った。 まだ、気を付けないと、後ろへ、ごろんと何時転ぶか分からない。(素早く撮れた)離乳食も始めたようである。重湯をスプ-ンで口元へ持っていくと上手に食べていた。「おいで」で来るようになった。その時、(4月25日来たとき)「おいで」と言って手を差し出すと、手をバタバタ上下に動かして、差し出した手に引っ付けてきたが、偶然そうなったかと思っていたら、帰ってからも、「おいで」と言うと手を差し出してくるそうである。(4月28日追記)
2011.04.25
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お兄ちゃんは一昨日(4月14日)、小学校に隣接する公立の幼稚園に入園した。昨年の4月には、私立幼稚園に年少組として入園したが、そこには一年行って、今年からは公立幼稚園に行くことに決めていた。数か月前から本人に言っていたので、〇〇幼稚園に行くと言って喜んでいた。春休みになる前に、止めることを担任の先生に話すと、大変残念がっていたそうである。こうき君は模範生で、年少でも年中くらいで、一度言ったことは、たいていの人はその時だけで終わるが、こうき君は、後日でも黙ってしていて、よく出来ていた。止めるのは惜しいと言われたようである。入園式の日は、パパも休んで一家4人正装して(まあ君は別)朝早くから我が家へやってきた。(まあ君を預けるために)早速、玄関前で写真を撮った。 お兄ちゃんは春休みになってから、塾へ行きだした。それぞれに体験入学して、本人が行く気になったら行かせようと思っていたら、どれもみな喜んで行くと言った。私立から公立へ変わることにより、月謝がかなり安くなるので、これらの塾へ行かせたようである。 月 木 は 公文 14:30~ 火 は 硬筆 16:30~ 水 は スイミング 15:30~家でも毎日勉強している。 硬筆・公文の宿題。本読みは毎日20分平仮名、カタカナ 数字は全部読めるが、ゆっくりなので、少しでも早く読めるように、毎日時間を決めて本読みをしている。自転車に乗れるようになった。補助輪付きの自転車に乗っていたが、壊れて乗れなくなってそのままになっていたが、入園式の午後直しに行って乗れるようになった。その時補助輪を外したが、いきなりスイスイと難なく乗れたようである。全然練習しなくて乗れてびっくりである。
2011.04.16
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エリナは先週一週間、里帰りで我が家へ帰ってきていた。(旦那が、4月2日(日)から4月9日(土)までの一週間出張したから)早いものでエリナは6か月になった。夜泣きも無くなって以前と比べると随分楽になった。寝転んでるときは、機嫌のいい時はあ-う-と言って遊んでるが長くはもたない。あやすと、両手両足を精一杯動かして喜びを表す。そして、ニコッと笑う。嫁ぎ先のじじばばは、可愛くてたまらないだろうと思う。起きてるときは、誰かそばに来てとか、抱っこをしてとか言ってぐずることが多い。我々が食事するときエリナが一人になるので、台所のハイ・ロウチェアに初めて入れてみたが、機嫌よくおとなしくしていた。
2011.04.11
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一昨日の夜、3歳の女の子がス-パ-のトイレに行っていなくなり、懸命の捜索で、大学生の容疑者を割り出し、その供実により、近くの川から遺体で発見された。昨夜の夕方のテレビ、今朝の新聞でも一面トップ記事として報道されている。後を追うようにしてトイレへ入って行って、騒がれたから殺したと言ってるらしいが、余りにも残忍な事件であり、同じ年ごろの子を持つ親御さんたちは、他人事には思えず、気の毒な限りである。実は2~3週間ほど前、孫と二人でイオンショッピングモ-ルに買い物に行って、トイレに行ってくると言って一人で行って帰らなくなり、かなり不安の時間が過ぎた時、館内放送で、迷子の放送があり駆けつけて行って、やれやれ事なきを得た。イオンの中のダイソ-(100斤)で買い物しているとき、お兄ちゃんは「しっこがしたい」「じいじ ここ動かないでいてよ」と言って走って行った。しばらくして又走って帰ってきて「うんちがしたい、じいじよく見えるところにいてよ」と言い残して走り去っていった。ついてきてとは言わなかったので、お店の入り口付近で、今か今かと帰りを待ったが、何時まで経っても帰ってこないので、買い物籠をレジに預かってもらってトイレへ行った。人気はなく呼んでも、もちろん応答はない。どうすることもできず。気になって、気になって、不安の時間がかなり経過したとき、館内放送で迷子の放送があった。サ-ビスカウンタ-は南の端、ダイソウ トイレは北の端なので、走るようにして駆けつけた。テ-ブルの側の椅子に座っていて、じいじを見てにっこりと笑っていた。怒る気にもなれず、どうしてこのようになったか聞いても、さっぱり要領を得ず分からなかった。後日、娘が言うには、トイレでうんちした後「じいじ-」「じいじ-」と、お尻を拭いてもらおうと呼んでいたとき、たまたま入ってきた見知らぬお兄ちゃんが、見かねて拭いてくれて、サ-ビスカウンタ-へ連れて行ってくれたらしい。その気になったら、自分でお尻を拭くこともできるらしいが、じいじといると拭いてと言うようである。づうっと依然、ここでウンチしたとき、拭いてと言って拭いたことがあるが、もう今は自分で拭けるようになっていると漠然と思っていた。このことに関しては、色々と考えさせられた。いずれにしても大事なくてよかったのであるが、誰にでもついていくのは困ったものである。迎えに行ったとき、泣きそうな顔でもしていれば、怖かったからもう二度とこのようなことにはならないと思うが、笑っていては、何も学習されていない。今後は心して気を付けないと思う。
2011.03.05
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水曜日は幼稚園は昼までで、その日は夕方やってくることが多い。昨日もやってきて、ママが帰るとき「こうき一緒に帰る、どうする」と聞くと、いつも「食べて帰る」と言うので、まあくんとママは返って行く。お兄ちゃんは夕食ここで食べた後あっちゃんが送っていくことになる。昨日はゲオ(レンタル店)へ行こうと言うので二人で行った。自分の好きな物を選んで専用かごへ入れる。昨日はまず「名探偵コナン」を入れた。それから次に「ワンピ-ス」を選んで、「パパが喜ぶよ-」と言っていた。その時は、初めて聞くので、なんだろうかなあとしか思わなかった。その日返って行ったあと、夜、いつもの19時NHKニュ-スを30分見て、その後「クロ-ズアップ現在」と言う番組があるが、そこで「ワンピ-ス」を取り上げることが分かりそのまま見た。「漫画”ワンピ-ス”メガヒットの秘密」と題して、大人気の漫画をとりあげていた。累計発行部数は2億冊になり、子供から大人まで大人気となっている。人と人とのつながり、絆、ゆるぎない信頼、仲間、そういうものが描かれていて、世間に受けているようである。40歳前の主婦が、子供と一家4人でテレビを見るのを楽しみにしている。そして見ながら涙を流してるシ-ンも映っていた。又、第一線で活躍していた営業マンが挫折してうつ病になり、廃人同様になっていたとき、弟から渡されたこの本を読んで、感銘を受け、涙と共に生きる力が湧いてきてよみがえった。と言う話もしていた。年寄二人には縁のない漫画であるが、こうきがゲオでパパのためにと言ったことが、たまたまその晩、その特集テレビを見たことでが、大きな得をしたような気持である。今度、じじばばは、一緒に見てみようと言っている。
2011.02.10
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今日(1月28日)三か月検診に行ってきた。体重 5575グラム身長 59.6センチ頭囲 39.2センチ胸囲 39.8センチ総合判定は、異常ないようです。次は6か月検診においで下さい。である。やや小ぶりだなあと言われたそうである。最近の様子寝くじとお乳のことでエリナに振り回されている毎日は、相変わらず続いている。3時間おきの母乳であるが、週一回の助産院通いは続いている。お乳のことはここでは省略する。一番機嫌がいいのは、午前中の腹いっぱいお乳を飲んだ後である。そんな時、握り拳を眺めるお得意のポ-ズをしたり、握り拳を口に入れて、チュウチュウ吸ってることもある。二人の孫もよくしていた。 又、そんな時カメラを構えてあやしながら、気長に笑う顔を待った。笑うのは一瞬で0.5秒位であり、難しいがやっと撮れた。 「寝くじ」について前回の続きとなるが、ネットに質問形式で、悩み事相談として、下記のような相談者がいた。『5年かかってやっと授かった子がかわいくて仕方がないのですが、泣き出すと顔を真っ赤にして、声も耳がキ-ンとなるような泣き声を出して泣き、中々やめないのでかすれ声になったりすることもある。抱っこしても背中をそらして、泣き叫ぶ、虐待されているかのように泣き叫ぶ。夫婦そろって親がいないので誰にも頼れず、イライラすることもある。「なんでなくの! こんなに抱っこしているでしょ!」と声に出して言うこともありますが、後で「ごめんね」と反省している。でもかわいくてしかたありません』読んでると一瞬こみあげてきた。悩みは同じであるが、頼れる人がいないのは気の毒である。それに対して大勢の人が体験談を寄せていた。全部コピ-すると8枚出てきた。始めの方少し読んだ後、ばあばと娘に渡した。余談ごとですが、この質問への回答は締め切られました。とありましたが、質問者へ行ってみたくて行きましたが、すべて非公開で何もわかりませんでした。非公開だから本音が相談でき、大勢の人から体験談も聞けるのだなあと思った。こういうことがあることを初めて知って、いい勉強になった。1月31日(月)追記エリナは今日夕方返って行った。午前中は三人で助産院へ行き、午後はゆっくりして、お乳を飲ませるとすぐ、夕方4時ごろ相方宅へ返って行った。こちらのばあばは、やっとゆっくりくつろげるが、先方宅では家族みんなで、これから色々あることだろう。
2011.01.27
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お産で我が家へ戻っていたエリナ親子は、昨年の暮れ、12月30日に相方宅へ返って行った。今年になって、又相方が出張(2週間の予定)することになり、今月15日から泊りに来ている。 相変わらずエリナに振り回されているばあばと娘である。以前困っていた夜泣きで、夜中に泣くことはなくなったが、寝つきが悪く、大泣きして相当困らせている。日中もそうであるが、「アゥ- ア-ゥ-」と言って泣き出すと、あやしても、抱っこして歩き回っても、大声で泣き続けて困らせている。時にじいじも、抱っこするが中々泣き止まないことが多い。そんな時一番上手なのはばあばである。でも相当くたびれてるようである。上の写真は、両手両足を激しく動かして、そばのおもちゃに当たると音がして揺れるのを見ているのだが、遊んでるかどうかわからないが、遊んでいることにしたい。まだ首も座ってないし、あやしても笑うこともほとんどないが、何時になったら手のかからない見やすい子になるのだろうか。「寝くじ」と「起きくじ」について寝くじを言う、と言う言葉があるかどうかネットで調べていると、「寝くじ」と「起きくじ」と言う言葉があることを見つけた。寝るときぐずることと、起きた時ぐずることを言うとあった。エリナは起きくじは全く問題ない。眠くなると大泣きする。抱っこしても顔を真っ赤にして大声で泣きわめく。それが延々と続くと、腹が立ってくるが(じいじだと)、ぐっと我慢してるが(ばあば)、どこまで我慢できるか(疲れはてている)。子育ては大変である。その時には、気分転換に色々変わったことをすることがいいのではないかと思う。二人の孫はここまで寝くじは言わなかったと思うが、忘れているかも知れない。行きつけの助産院でも、ネットでも「昔から、寝くじとか夜泣きをする子は頭がよくなるって言うし・・・・」とあった。その言葉を救いに頑張りたい。(娘とばあ)(笑)
2011.01.21
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あけましておめでとうございます。今年も、忙しくて、楽しい孫たちとの日々の始まりです。時間がないとは言えないのですが、飛び飛びの更新になります。今年もよろしくお願いします。三人目の孫 エリナ(二か月)中々子宝に恵まれなかった長女に、待望の女の子が10月5日に生まれた。里帰りでづっと此処にいたが、12月30日に帰って行った。三か月弱ここにいたことになるが、その三か月は娘と相方は、お乳(母乳)のことと、夜泣きのことで大変であった。助産院へ五日入院、その後一週刊に一度のぺ-スで今も行っていて、お乳の悩みは解消し,又夜泣きもだんだんよくなっている。苦労した分だけかわいくて、嫁ぎ先へ返って行くとき、相方は涙で見送った。(車で30分位の所で又すぐ来ると思うのだが)最近はあやすとじ-っと見つめているが、表情はまだない。首の座りはどうか、うつ伏せに寝かせてみたがまだ無理のようである。 2人目の孫 まさき(一歳四か月)まさきは、ママとあっちゃん(相方)が大好きで、2人にべったりである。じいじには、おいでと言っても首を横に振り来なかったが、最近は遊んでもらいたいとき、又外へ出たいときには、手を引っ張って玄関先へ連れて行く。又手を広げて抱っこ要求をすることもある。抱っこ要求されると、何はさておき抱っこすることになる。言葉はしゃべれないが、こちらの話、まさきの訴ったえはよくわかる。だから、時に難しいこともある。芸当はバイバイと手をふること。上手上手と言うと拍手すること位である。他にもあるよ。「終わった」と言うと「 った」と言ってご機嫌である(笑) 餅つきを手伝ってる?まさき初孫 こうき(4歳6か月)4月から幼稚園に行きだしてから一段としっかりしてきた。動作も荒々しいし、おしゃべりも「おれが」「おれが」と言ってよくできる。最近は一人で電話かけれるので、冬休みになって特によくかけてくる。「じいじ- じじばばの所へ行きたい 迎えに来て」と、頻繁にかかってくるので断ると、大声で泣くように訴えるので、それには参る。最近は平仮名も、カタカナも読める。ゆっくりなので、長文は読めても意味が分からない(笑)先に先に気をまわして、お手伝いもよくするが、ここへ来るとじじばばの言うことをきかなくて、腕白することが時々ある。 ここで餅つきしているとき、二人がやってきた。「するする」と言ってお兄ちゃんは大ハッスルである。好きなようにやらせた。豆餅が型崩れでメチャメチャである。
2011.01.02
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最近お兄ちゃんは一人で電話がかけれるようになった。先日、朝早くから電話がかかってきた。クリスマスツリ-を飾ったので見に来てほしいと言う電話であった。昨夜飾りつけしたらしく、それが嬉しいらしく、幼稚園に行く前に電話してきた。行くから、幼稚園から帰ったら電話して、と言ったら、その時間には電話してきた。手ぶらで行くより、何か喜ぶものと、あっちゃんがス-パ-で、大きな靴下にお菓子がいっぱい詰め合わさっているものを買って、持って行った。大喜びであった。クリスマスまで飾っておくように言ったが、それまで持つだろうか。又、ま-君にさわらせないように、色々していた。 最近は電話番号を覚えて、自分で一人でプッシュして電話をかけてくることが時々ある。数字を読みながら押しているのか、押し方を覚えているのかは、分からない。話も時々おかしいことを言うが、殆どうまく受け答えしている。特に感心するのは、ひとしきり話した後、「ちょっと待って」と言って「ママ何か用事がある」と大きな声で言ってるのが聞こえる。そして「ママ用事ない・・・・バイバイ」と言って終わりとなる。読む方は、平仮名も数字もほとんどOKである。 弟 ま-君(1歳4か月)ま-君は赤ちゃんの時から笑顔の少ない子であったが、最近ようやく笑顔を見せてくれるようになった。特にじいじには見せなかったのかも知れないが。最近は、じいじの手もよく引っ張るようになった。外へ遊びに行こう。階段登ろうと。そして手を横に広げて抱っこ要求もよくある。
2010.12.06
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昨日、エリナは1か月検診に行った。 体重:4045グラム身長:53.1センチ胸囲:34.5センチ頭位:36.5センチエリナは一か月が過ぎたが、一言でいうとよく寝る子である。病院から退院して、ここへ来てからも、すやすやとよく寝る。お乳の出が悪いのか、吸うのが下手なのか、あまり飲まずに途中で寝てしまうことが多い。だから、お乳がはったり、絞ったり、あるいは出が悪かったりと母親を困らせて悩まされている。だから乳腺炎になりかけたこともあった。今は週2回助産院に通っている。そして、2~3週間前から、急に夜泣きが始まった。夜、寝させてくれないので、娘と相方は寝不足続きで悩んでいる。どうしたら昼夜転換を治すことが出来るのか、色々考えながらしているが、これぞという解決策が見つからない。二か月ぐらいして、目が見えて分かってくると次第に治ると、昨日の先生は言ってたそうである。一か月検診の結果は一か月間の1日平均体重増加:29グラム基準では30グラムから40グラムである。母乳の飲み方がやや少ないので。やや小ぶりである。異常ないようです。次は3か月検診においで下さい。 にチェックが入っていた。
2010.11.18
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10月9日(土)の運動会が雨で中止となり、昨日10月11日(月)体育の日の祝日に行われた。孫の幼稚園の運動会は初めてなので、じじばばも一緒に行った。日差しが強く絶好の好天に恵まれた運動会で、日差しが恋しく蔭へ蔭へと回って見た。お兄ちゃんは、数日前から少し鼻水が出て、ゴホン ゴホンと咳も出ていたが当日も元気だった。前日も、当日もそうであるが、ここにいる赤ちゃんが見たくて見たくて、マスクをさせて見せて、すぐ離れさせて、部屋には入らないように言った。(予防のため)4月から幼稚園に行きだして随分と成長した。友達もできて毎日が楽しみにして登園している。ここへ来たときは、幼稚園での出来事のお話をよくしてくれる。 赤ちゃんは退院して二日目であるが、眠たい方が先で余り吸ってくれないらしく、張ってくるとお乳も痛くなるので、今日、夕方助産院へ行くことにしているようである。
2010.10.12
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悲喜こもごも、忘れられない日となるだろう10月5日に三人目の孫が誕生した。2010年10月5日15時6分、3094g、長女に第一子、女子誕生。昨日(5日)は朝から陣痛が始まったと電話があり、朝食を済ませると早々と相方は病院へ行った。まだ軽い陣痛が時々やってくる程度なので、陣痛促進剤で早く生まれるようにしてくれてはいるが、まだ当分かかりそうなと連絡があった。昼ごろ次女と「まあ-君」(1歳)と3人で病院へ行ったが、子供連れの面会はお断りしますと張り紙があり、まあ君は1階のロビ-で遊ぶことになった。以前はそんなこともなかったが、雑菌等の感染防止らしい。珍しいので「ア-ア-」と大声あげて歩き回りじいじとよく遊んだ。人目を惹いて注目されていた。 14時30分にはお兄ちゃんが返ってくるので、待ちきれず2人は返って行った。何時かいつかと待つのは長く感じられて、長時間待ったような気がした。以前も同じこの病院であったが、今回は随分と様子が違った。以前は、出産直後の30分は、その部屋で新生児を囲んで写真を撮ったりしていたが、今回はそういうことが全然出来なくて、すぐ新生児室へ連れて行かれた。廊下からガラス越しに見たり写真撮ったりしか出来なかった。「今日(1月9日)病院へ行った時携帯で写真撮った。帰って早速UP試みたが、色々失敗してようやく出来た。明日は退院である。 生後四日目 10月9日追記 」何はともあれ一大イベントが終わった感じで、やれやれ と言ったところである。*先日パソコン買い換えて「XP」から「7」に変わって使い勝手が悪く、中々思うようにならない。
2010.10.06
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昨日10月3日(日)の朝訃報が入った。いとこが亡くなった。告別式は5日(火)であると電話があった。その日は、前々から古希の祝いとして計画し、2人で旅行することになっている。丁度出発日でもある。2人で旅行することは殆どないので、告別式にはお金をことづけて失礼することにした。昨日(日)昼過ぎに里帰りしている娘に異変の兆候が表れた。下着を濡らすような破水?が始まった。夕方病院へ連絡すると入院の用意をして病院へ来て下さいとのことであった。診察結果は、やはり破水であるとのことであった。子宮はは開いているが、赤ちゃんが下がってない。陣痛がやってこないことには生まれない。二日ほど様子を見て陣痛が来ないと、ようすいが無くなってしまうので、陣痛促進剤で処置するらしい。陣痛がこない人も時々いるらしい。今日も朝から相方は一日中付き添っていたが、全然何の変化もない。10月22日が予定日なので、少々早まっても私たちの旅行には重なることは、まずないだろうと思っていたのだが。明日出発日なのに、生まれそうにない。旅行に行くべきか、止めるべきか大いに迷っている。嫁入り先の家族がどう思われるかが、一番気になるところである。考え抜いた結果、旅行はキャンセルすることにした。今日15時30分ごろ決意して、お世話になった旅行業者にその旨電話してすぐ行った。計画するときキャンセルは出来ないと言われていたので、多くは期待していなかったが、それでも約6割返金してくれた。たまたま旅行を計画すると、このように次々と重なって行かれなくなることが、一番のショックである。さて、肝心の赤ちゃんは何時やってくるだろうか。明日か明後日には生れるだろうか。?
2010.10.04
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車で五分位の所に住む娘の第一子誕生を契機に、このブログを立ち上げたが、この度、その娘の姉が来月出産予定である。私にとっては三人目の孫である。孫が生れる度に、ブログのタイトルを変更してきたが、今回も変更することにした。タイトル 「2人の孫とじいじ」→「孫とじいじ」ニックネ-ム 「わかじい5336」→「とも」 (とも*/)今週から産休に入り、それと同時に里帰りで我が家へ泊っている。これから何か月居ることにことになるだろうか。
2010.09.22
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まさきは昨日(8月7日土)満一歳の誕生日を迎えた。まさきは、お兄ちゃんと比べると色々様子が違う。お兄ちゃんは一言で言うと、しゃきしゃき 型弟まさきは、おっとり 型である。じいっと相手をよく見るが、笑わそうとして、いくらあやしても、くすぐるようにしても、ニコッとするだけで、声を出して笑うことはめったにない。ママとあっちゃんが、大好きでべったりである。最近ようやくじいにも、二人のときは抱っこ要求をすることもある。又抱っこして寝かせることもある。歩き始めたのは、10ヶ月半頃からで、よたよた、ふらふら、酔っ払いの歩き方である。ここ二週間位前から、特によく歩くようになった。部屋をあちらこちらと往復してる事もある。その様子を写真撮ろうとすると、お兄ちゃんが邪魔ばかりして、中々上手く取れない。ようやく採れた写真が下の写真である。 リモコン大好きで二つ持ったら離さない。誕生日の午前は、近くのコミュニティ会館でそうめん流しがあり、まさきの祝いは午後にした。お祝いの一升餅を背負って歩き、何を取るかの我が家のイベントである。1人帰ってくるのを暫く待って、全員そろっていざ始めようとすると、まさきの機嫌が悪い。小さなお菓子を持たせて、機嫌を直さしたが、前後に餅を入れても歩こうとしない。ハチマキもしてくれない。並べてあるものには興味なし、座り込んでしまった。何とかヤイヤイ言って、やっと取りに行った。前後に餅を入れると、ふらふらで転げそう。みんな大笑い。最初に取ったのはボ-ルペン、次に取ったのは電卓であった。 お兄ちゃんの時の様子は、↓ の通りである。兄の時の祝1歳の様子8月9日(月)1歳時検診に行った。体重 8885g身長 72.0cm頭囲 45.0cm胸囲 44.7cm体格 普通(カウプ17.1=6.7=%)「歩くのは早いが、体格やや小さい」と言われたそうである。その他気付いたこと。歯は、上4本 下4本生えている。とにかく何でも口に入れないと気がすまないようである。変わったもの、珍しいもの、暫く遊んでいるが、すぐ口へ入れる。小さいもの、衛生面気になるところである。
2010.08.08
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お兄ちゃんは、先週の土曜日6月26日に満四歳になりました。次の日の日曜日に、お祝いとして、この自転車を買ってもらった。その帰り我が家へ来て、自転車とこうきはここへ残って、早速裏の公園でじいじと遊んだ。公園の外周に舗装した道があるが、そこの方がペダルが軽くてよく走るだろうと思って、そこで遊んだ。 しばらくして「じいじ よ-いどん しよう」と言うので相手になった。意地悪して、スタ-トダッシュは思いきりじいじは走った。すると、むきになってペダルをこいで追いついてきました。追いつかれるともう終わりです。だんだんエスカレ-トして、曲がり角で曲がりきれずにまともに転んだ。泣かずに起き上がった。あれから月火と、幼稚園から帰ると毎日遊んでいるようです。だんだん上手になるだろう。
2010.06.30
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先日3人揃ってお泊りした。まさきのお産の時依頼である。先日6月11日(金)の夕方から13日(日)の夕方まで、ママと3人で来て、2日お泊りした。パパが13日(日)に大事な試験があり、金曜日には半休で帰ってきて、猛勉強の最後の追い込みの勉強をしているので、それを邪魔しないようにと、親子三人我が家へやってきた。夜になって、こうきに聞いてみた。「じじばばと寝る? ママと寝る?」と、すると「ママと寝る」と即座に返事が帰ってきた。10ヶ月前には毎晩一緒に寝たのであるが、変わったなあと思った。3人で寝るのが落ち着くのだろう。(夜遅くまでじじばばの部屋でハイテンションであった)最近兄弟揃って中耳炎になった。弟のまさきは、鼻風邪が少し長いなあと思っていたら、風邪の菌が耳へ入って中耳炎になり耳にうみがたまっていると言われて治療を始めた。兄も同じく中耳炎であるが、兄の方は軽症でうみはたまってないそうである。兄弟揃って耳鼻科通いが始まった。 5月中頃裏の公園に行った時ママが作ったまさきの最近の様子ハイハイも伝い歩きも早くなって、何処へでも行って珍しいものはいらいたがる。そして何でも先ず口に入れる。目が離せない。時に1~2秒であるが中立ちすることもある。まさきは、とにかくお兄ちゃんの動きが気になり、後を追い、何でも掴もうとするが、お兄ちゃんは絶対貸さない。「俺のだ」と言ってしゃくり取って泣かしている。今後大きくなると兄弟喧嘩が相当激しくなるなりことが予想される。前歯が2本殆ど生え揃っている。相変わらず、ママとあっちゃんが大好きのようであり、最近ようやくじじがおいでと言うと手を出してくるようになった。 5月中頃裏の公園に行った時ママが作ったお兄ちゃんの最近の様子。4月から幼稚園に行き初めて、こちらへはウイ-クデイには殆ど来なくなったが、時に夕方来る事もある。夕食前に帰る時と、夕食を食べて帰ることがある(あっちゃんが送っていく)ずいぶんしっかりした顔立ちになってきたが、言葉が随分悪くなった。特に、ちんちん に興味があるのか、ふざけてしょっちゅう言っている。中耳炎のことは書いたが、その時のことである。直前にも結膜炎にかかったりして体調がしんどいようであったが、何とか幼稚園に行っていたが、「こうき君身体の調子が悪く元気がないので迎えに来て欲しいと幼稚園から電話があり、迎えに行き、その足で病院に行ったら中耳炎と言われたそうである。その日の夕方、幼稚園の担任の先生から電話があり、「こうき君いかがですか」「こうき君は頑張りやで我慢強い子だ」「だから、よほど悪くないと言わないから、気をつけて上げて下さい」と言われたそうである。兄の自覚がない?相変わらず弟を抱っこすると、自分も一緒に抱っこするか、弟を下ろして抱っこしないと機嫌が悪い。
2010.06.15
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ゴ-ルデンウイ-クも今日で終わった。今年は全国各地で低温が続き、天候不順で野菜類が高騰していると言うニュ-スが報道されていたが、4月下旬頃から平年並みとなり、ゴ-ルデンウイ-クは絶好の行楽日和となった。ここ2~3年のゴ-ルデンウイークは、娘達3家族揃って遊びに行っていたが、今年はそれが出来なかったので、3歳の孫と一緒に近くの観光地へ行った。毎年ゴ-ルデンウイ-クには「ハ-トランドKS」という催し物が、駅前から美観地区にかけて開催されて賑やかである。そこは年中観光客が多くチョッとした有名スポットである。ここから車で30分と近いのであるが、この年になるまでゆっくりと散策したことは殆どないので、今年は孫と三人で5月3日(月)に行った。昔からある臨海鉄道と言う第三セクタ-の古風な電車に乗って行った。移り変わる車窓の景色を見て、色々お話しながら楽しんでいるうち終点の駅に着いた。駅前から11時よりパレ-ドが出発するので、それを目当てに行き40分位前には着いた。先ずトイレを済ませて、沿道の一番前のよく見える所を探して陣取って時間が来るのを待った。11時から歩行者天国となりパレ-ドが始まった。次々と団体を紹介して、1~2分間隔で出発していた。間近に見る演奏とバトントワ-ラ-達の演技は迫力満点で、沿道の人達も拍手していた。延々1時間も続いた。 翌日の新聞には「市内の中学、高校の吹奏楽部など36団体約1500人が元気いっぱいの演奏と行進を披露。祭りムードを一気に盛り上げた」とあった。パレ-ドを見終わると食事であるが、「何がいい」と聞くと即座に「ラ-メン」と言った。商店街の中のお店を探し回ってようやく小さなお店に入った。食べ終わってパチリ 上機嫌でふざけている。それから近くの憩いの広場で、昭和の遊び体験ゾ-ンで、紙芝居、けん玉等で遊んでご機嫌であった。それから美観地区へ歩いて行ったが、大勢の人であった。特に中心部では「瀬戸の花嫁川舟流し」を中心とした色々の催し物があり、すごい人並みで身体をこすりながら、こうきの手をしっかり握り締めてやっと人ごみを抜けた。暫く歩いて休憩し、そこで最後に記念にと一枚撮ったがいい写真は撮れなかった。その少し前、大きなイルカの風船を買ってと粘られて買った後あたりから時々帰ろう、もう帰ろうと言っていた。それでこの写真とって、パパに電話して迎えに来てもらった。帰りも電車で帰りたかったらしいが、駅まで歩くのが大変なので止めにした。 出かけるときパパより、大勢の人だから手を離さないようにして、お利巧するように言われて出かけたが、心配するようなことは何もなくて、ほんとお利巧であった。ただ、色々のお店が並んでいるが、こうきには興味ないどろうと思って殆ど入る事もなく、お土産も買う事も出来ず早々に引き上げて帰った。2010年5月22日(土)追記美しいまちなみ大賞倉敷・美観地区に独創的空き家活用評価上記タイトルで今朝(H22.5.22)の山陽新聞の記事が目に付いた。官民挙げて景観形成に取り組む地区を表彰する「美しいまちなみ賞」で、倉敷美観地区が2010年度の大賞(国土交通大臣賞)に輝いた。統一的な景観保全や修景に加え、独創的な空き家活用策が進んでいる点などが評価された。表彰式は「景観の日」の6月1日、東京で行われる。同地区は1968年に市が条例で21ヘクタ-ルを制定。うち13.5ヘクタ-ル(現在は15ヘクタ-ル)を79年に国が重要伝統的建造物郡保存地区に選定。江戸から昭和初期の町家や商家が残る象徴的な町並みを形成している。実は、ゴ-ルデンウイ-クに遊びに行った上の投稿は、倉敷・美観地区を中心に行われた「ハ-トランド倉敷」であった。住んでるところは非公開にしていたが、新聞を見て書きたくなり、下の方に、追記として書いた。
2010.05.05
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三歳の孫が家でくつろいでいる時、何を思ったか急に走って転び、大きな窓ガラスにまともに飛び込んだ。「バリッツ」と突然のガラス破損の大きな音、と同時に大きな泣き声、(近くにいたまさきもつられておお泣き)、当たり一面のガラス破片、出血で大騒動となった。昨日、日曜日の夕方、我が家の居間での出来事である。夕方、まさき一家4人我が家へやってきて、暫くした時のことである。お兄ちゃんとじいじが、パソコンの前で遊んでいた時、急に何か思い出して室外へ出ようと走った。その途端足が引っかかって、ガラスに前のめりに飛び込んだ形になった。とっさのことで、音と泣き声でみんなびっくりした。近くにいたパパが飛んでいくと「ごめんなさい、ごめんなさい」泣いて出血していた。何処と何処が、どの程度のキズになってるか心配したが、幸い頭や顔はなんともなく片方の手だけで一安心であった。でもキズの深さが心配されるので、至急近くの総合病院へ電話すると、当直の先生が運良く外科の先生であり、すぐパパママが連れて行った。しばらくして帰ってきた。帰ったときは神妙な顔していたが、暫くすると、もう何時もと同じではしゃいでいた。幸い、キズは浅く縫うような事もなく、特殊な絆創膏を貼って済ますことができて良かった。つい数時間前に、パパの両親が来ていて別れたところなので、この格好を写メールしようと、ママが写真を撮っていたので、じいじもパチリ。ふざけるばかりするので、悲しい顔して、泣きそうな顔して、と注文したが中々上手くいかない。 左が破損してガラスがなくなったところへ座ってるところ3~4歳の子供は、いくら親が気をつけていても、どんな事故が起きるか、何に遭遇するか分らない。これから先、おおきな事故にあわないよう成長することを願うのみである。今回も、不幸中の幸いで軽く済んでよかった。.その時パパが居合わせたこと.頭や顔は無事であったこと.病院は丁度当直の先生が外科であり、縫うようなこともなかったこと.左手で日常生活には支障がなかったこと。ほんと良かったと胸をなでおろしているところである。
2010.04.26
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孫のこうきは昨日(4月9日金)パパ,ママに付き添われて幼稚園の入園式に行った。こうきは数日前より、かすれ声 が続いて声が出にくい状態が続いていた。少し鼻水も出ていたがいたって元気であり、入園式までには治って欲しいと心配していた。当日は殆ど良くなり一安心であった。当日(昨日)は、9時ごろ弟のまさきをここに預けて行くために、一家4人正装して(まさきは別)ここへやってきた。玄関に入ってきたこうきを、じいじがつかまえて「かっこいいなあ-」と言うと、照れくさそうにしてうつむいていた。中へ入ると、もうおおはしゃぎしていた。出かけるとき、玄関前、そしてすぐ近くの桜の木の下で記念写真を撮った。後から見ると、嬉しいからか、ふざけてまともな顔をした写真は殆どなかった。 そして、いざ出発となったとき、じいじがまさきを抱っこして三人に向かって「バイバイ」と言ったら、なんとまさきが左右に手を振ってバイバイしていた。まさきが芸をしたのを見るのははじめてある。中へ入ってためしにもう一度バイバイと言うと、やはり手を左右に振っていた。表情がまだ中々ないが次々芸当も出来るようになっていくと思う。ついでに言うと、前歯も生えてきてるようである。昼頃、入園式が終わって服を着替えて3人やってきた。入ってくるなりこうきは、「じいじ-これ!あげる」と言ってお祝いに貰った二個入りの紅白饅頭をくれた。ありがとうと言って受け取ると、ひとり言のように「まあちょっとちいさいけどなあ」と言っていた。そばにいた大人は苦笑いした。それから、きょうはこうきおりこうさんしていたよ、と言いながらパパが撮ったビデオを見た。一番前に園児が横一列に椅子に座りその後に親達が座っていた。それがコの字型になっていた。ビデオを見ると、親の膝から離れない人、手を吸って手が口から離れない人等色々いたが、こうきはおとなしく、1人できちんと座っていて、ほんとおりこうさんであった。「こうきが一番男前であった」とパパが言っていた(笑)月曜から毎日送迎バスが迎えに来て、幼稚園に行くことになる。当分、慣れるまでは半日のようである。2~3日前に家で、じいじがこうきの身体測定をしたら、体重:17キロ 身長:101.3センチあった。今日朝新聞を見ていると皇族の悠仁さまが入園式に行かれた記事が載っていたので、なかの一部を抜粋すると。「秋篠宮家の長男悠仁さま(3)は9日、秋篠宮ご夫妻に伴われ、お茶の水女子大付属幼稚園の入園式に出席した。同幼稚園に皇族が入園するのは、悠仁さまが始めて。・・・・・」
2010.04.10
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まさきは、お尻を上げてハイハイして何処へでも行き、伝わって立ち上がることも出来る。そして横へ横へと伝い歩きも出来るようになった。 最近お座り出来るようになったと、タイトルしたが、実はだいぶ前の写真である。その時は上半身前かがみで何とか出来てる感じであった。最近のお兄ちゃんの様子(3歳9ヶ月4日)以前からウイ-クデイには殆ど毎日、昼頃から4時過ぎ頃までここへ来ているが、二週間程前から、ママが帰るとき着いて帰らず、ここで夕食食べて、風呂へ入って帰ると急に言いだして毎日そうしてる。なぜ急に言うようになったか分けが知りたくて、お兄ちゃんに聞いて見るが「今○○してるところだ・・・・・」とか何とか言ってごまかしている。ごまかされている(笑)何かここが言い訳があるはずだが分からない。毎日夕食とお風呂はあっちゃん(相方)が面倒見ているのでじいじの負担は少ないが、あっちゃんが大変である。(風呂で転んで二箇所肋骨にヒビガ入った)でもじいじに、引っ付きもっ突きで、抱っこ抱っこと甘えと我がままで、お相手が大変である。でも、これも4月8日からの保育園に行くまでである。保育園に行きだすと、毎日午後2時ごろ帰ってきて、それから一時間位社宅の公園でみんなと遊ぶのが慣わしだそうである。だから今までのように、わかじい宅へは来れなくなると思う。昨日からお兄ちゃんはパパの実家へ泊まりに行っている。迎えが来て一人で行った。何時戻ってくるだろうか?
2010.03.30
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まさきは生まれつきか?どうか分からないが、顔や身体に赤い湿疹がよく出る。最初は乳児湿疹かと思ったが、未だにひかないところを見ると、それでもないようである。病院には罹ってるが、アレルギ-疾患については、まだ小さいのでよく分からないそうである。絶えず、顔や首、身体に、薄くなったり濃いくなったりして,湿疹がでている。病院ではカビ、アセモ、しもやけ,乾燥肌等、時々で色んなこと言われて、薬貰って治療しているが完治しない。離乳食を始めると体質が変わってきて、よくなりはしないかと期待している。先日離乳食らしきものを、口元に持っていくと身震いして嫌ったそうである。 まさきは、機嫌が良い時はハイハイでよく遊ぶが、お兄ちゃんの動きが一番気になるようで、右に左にお兄ちゃんの行く方を目で追っている。そこに気になるものがあるとハイハイして取りに行ってる。先日、ソフアを持って立ってるまさきに向かって、お兄ちゃんがおどけた格好をして笑わせると、キャ-キャ-言って笑ってた。何回も何回も同じことをしても、声を出して笑っていた。まさきはここへ来た時に声をかけながら抱っこするのであるが、殆ど無表情が多い。泣きはしないが、キョロキョロして目を合わさない。たまにじっと見つめられることもある。そんな具合で、笑うとしても瞬間に「ニコッツ」と、申し訳程度に笑うだけで、声を出して笑うのを見たことはなかった。お兄ちゃんは3~4ヶ月の頃からいい笑顔をして、愛想ふりまきキャキャ言って笑っていたように思う。同じ母乳飲んでもお兄ちゃんとは全然違う、又成長の様子もかなり違う。
2010.03.13
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先日孫に、このパソコンで遊ぶことを教えたら、夢中になって興奮している。マウスを動かして、所定のところへ矢印を持っていくのが、最初は難しそうであったがすぐなれた。数字も平仮名も全然読めないので、1人では無理に決まってるが、パソコンの前に二つ椅子を並べて座り、じいじが画面を指差しながら読んで、クリックと言うと自分でクリックしている。実は一月ほど前に、以前同じ職場で働いていた先輩が、幼児から小学校低学年まで使えるCDを持ってきてくれた。10本位貰ったのであるが、このパソコンでは半部位しか開かない。それを見るための無料のソフトを友達に聞いて、ダウンロ-ドしたが中々うまくいかない。それからヒントを得て、ネットでそのようなものはないかと探したらいいものが見つかった。又ついでに、じいじの脳活性化のゲ-ムも2~3見つけた。それは無料の知育子供ゲ-ム しまじろう キッズゲ-ムなかには、沢山のゲ-ムがあるので興味ある方は参考にどうぞ。子育てにお忙しいお母さん達には、時間的に無理があるとは思いますが。始めだすと夢中になって、顔を赤くして、手の平に汗を書きながらしている。後ろから人が見ていてヤイヤイ言うと、調子に乗って、両手で頭を叩きながら興奮している事もあった。止めさせるのが一苦労である。40分位すると止めることにしている。 お兄ちゃんとまさきの関係は、自宅ではどんな具合かよく分からないが、ここではライバルのような感じがする。自分の好きなものは絶対に、まさきには貸さない。又、じいじがまさきを抱っこすると、台所では相方に渡せとか、下に下ろせとか言ってやかましい。そして自分を抱っこして2階へ行ってと言う。又居間でまさきを抱っこしていると、そのじいじの膝に乗ってきたり、まさきとじいじの胸の間に強引に入り込んできたりして、じいじは自分のものだといいたいらしい。もっと激しいのは、「じいじ-まさきの方見ないでコッチを見て」と言うこともあった。(台所で食事中に) 甘えん坊のお兄ちゃんには困ったものである。まさきは7ヶ月になるが、お兄ちゃんと比べて喜怒哀楽の表情が、反応が遅いような気がする。お話もときに「あ- う-」と言ってするが、笑顔は申し訳程度で控えめに一瞬である。
2010.03.05
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まさきは寝返りで、右へ左へとごろごろ転がって、部屋の中をあちらこちらと移動していたが、数日前からハイハイも出来るようになった。両腕のひじをくの字に曲げて、ひじから前全体を使って、前に前に進んでいる。お兄ちゃんと比べるとやや早いような気がする。先日そのようにして進んで部屋の隅の方へまさきが行った時、じいじが「危ないなあ」と言うと、お兄ちゃんがさっと行って、猫の子を掴むように、背中の服を掴んで持ち上げてすぐ横へ下ろした。とっさのことで注意する暇もなかった。本人はいいことをしたと思ってるだろうが、動作が荒々しいので困ったものである。又、先日ここへ来た時、ハイハイするようになったところを写真に収めようとすると、お兄ちゃんがうるさくて、うるさくて大変であった。自分が、自分がと言って、そのカメラを掴もうとするので、触らせないようにするのが一苦労で、やっとあきらめたので撮れた。やはりチラシのようなものが好きであるのは、お兄ちゃんの時と同じである。チラシをめがけて進んできた。呼びかけると上を向いた瞬間である。 自分が撮ることをあきらめたら、今度は自分も「一緒に撮って」「抱いて撮って」と言いだした。抱かせると満足していたが、お兄ちゃんの顔が少し隠れてこのような写真となった。 お兄ちゃんの時は、横抱っこや抱っこ紐を使っての抱っこで、よく寝かしつけていたが、まさきは全然寝てくれない。今までに数回寝かしつけに成功したのみである。目を合わせてくれない、キョロキョロして定まらない。だから寝ない。随分とお兄ちゃんとは様子が違う。反応もおにいちゃんに比べると今のところ控えめである。最近人見知りが始まったようである。お兄ちゃんは我が家ではハイテンションの時が多く、最近は云うことを聞かないので、扱いにくく困ることが多い。自宅(社宅)では、1人でも遊ぶし、言う事もよく聞いていい子らしいが、ここへくると始末が悪い、悪大将となる。じじばばが、甘いから、そうなると言われていている。今後が思いやられる。
2010.02.12
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最近お兄ちゃんの口は達者である。特に車で走ってる時、よく話をする。少し時間がたつと、その事をメモしようとしても出来ない。その事を書くときりがないくらいあるのだが、すぐ忘れるのでどうにもならない。とりあえず2~3のことを下に一昨日、ママとあっちゃんとお兄ちゃんは三人で買い物に行った。車の中でニシナ(百貨店)○○へ行くと言うと、お兄ちゃんは「それどこ?」「それどこにある?」と聴くので、中々説明が難しいので近くになったら教えてあげると話しながらドライブしてたそうであるが、殆ど近づいたとき、「どう考えてもわからない」と言ったそうである。いくら考えても、その場所がどうしても分からないと云うことを言ったのであるが、余りにも大人びた言葉でびっくりした。又昨日は昼ご飯を食べに行こうということになって、じじばば、お兄ちゃん達と車で食べに出かけた。暖かいものがいいなあ、どろやき(お好み焼き風)に行こうかと話していると、お兄ちゃんは「ラ-メン欲しいなあ」と言ったので、そこはラ-メンないよ、と言うと「ちょっと言ってみただけ」と言ったので大笑いした。大人をからかうのかよ、この子は。(笑)その他車で出かけたとたん「あっ忘れた」とひとり言を言うと「じいじ-よう忘れるなあ」と言われた。信号待ちで、急発信したとき「急に出たら危ないがぁ」と言われた。
2010.02.04
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年が明けて四日目、月曜日の朝を迎えた。朝から陽ざしがふりそそぎ、風もなく穏やかな月曜日の朝である。普段の生活にもどり、これから新年の生活の始まりである。今年はまさき一家は30日から一日まで、パパの実家へ行ったので、年末の紅白は二人で静かにゆっくり見れた。一日の夕方には揃ってやってきたので、みんなでおせち料理を食べて賑やかであった。二日の午後には、もう1人の娘夫婦もやってきて、夜はまさき一家と合わせて総勢9人で賑やかであった。三日は年賀の挨拶で正月は終わった。まさきは最近寝返りを始めた(5ヶ月前) お兄ちゃんと比べると早いような気がする。今のところまさきの扱い上手は、ママとあっちゃんである。パパもじいじも、機嫌が悪いときどうしても寝かせつけることが出来ない。お兄ちゃんの時は抱っこするとすぐ寝せていたのであるが。気ままな更新であるが、皆さん今年もよろしくお願いします。
2010.01.04
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まさきは11月26日(木)に3ヶ月検診に行った。体重 6975g身長 62.3cm胸囲 42.3cm頭囲 42cm であった。最近の様子機嫌の良い時は、「ア- ウ-」と口を縦に横にと動かして、目を輝かせながら全身を動かしてお話したり笑ったりしているが、機嫌が悪い時、特に眠いときには、おお泣きして困らせる。(寝癖が悪いとあっちゃんは言っている)人の動きを目でよく追いかける。特にお兄ちゃんの動きが気になるようである。先日ここで面白がって、お兄ちゃんがまさきの頭上を右に左に走り回ると、やはり顔を左右に動かして追いかけていた。家でも何時もそのようである。最近少しヨダレも出始めたのでいつもスタイをつけている。又涙も少しにじませながら泣いていて、次第に潜在意識(無意識)から、まさきとしての意識が目覚めて、人としての個性的な成長が始まったようである。先日抱っこして姿見の鏡の前に立ってあやすと、鏡の中からじいじを見て、控えめにニコッと笑った。お兄ちゃんは何時頃だったか調べたが分からない。お兄ちゃんよりは早いような気がする。 百日であるが、実際には80日の、10月28日撮影である。まだ早いので写真上手く撮れるか心配であったがさすがプロである。
2009.12.04
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3ヶ月ぶりにこうき達は帰って行った、と前回書いたが、その3ヶ月間こうきとどのように過ごしたか書き残したいが、物忘れがひどく、もう遠い昔のことになりつつある(笑)特に毎夜寝付くまでが大変だったので、そのことを中心に書きたいが、断片的なことになってしまいそう。その時々こまめに更新できていれば、良かったのであるが残念である。我が家での生活は、ママとまさきは1階で、床の間の並びの下の間で寝ていた。廊下を隔てて客間兼居間があり、そこが家族の溜まり場、中心である。こうきは2階で、じじばばの寝室で3人が川になって寝ていた。3人が2階へ上って寝るようになるまでにも色々のパターンがあるが、9時過ぎには2階へ上って寝る。先ずは絵本を読むことから始まる。読み終わると、おしめパンツに替えて寝るが、ここから色々あり寝付くまでにはこうきとじいじの主導権争い(早く寝さそう、いやそうはいかないと)が始まる。(笑)先ずはじいじの枕の争奪戦である。結局その一つの枕で二つの頭を並べて寝ることになった。寝る格好は、二人が横向きに抱きついて寝ることになる。こうきは、左向きに横になって、右手でじいじの耳を持って、顔を引っ付けてくる。頭の髪の毛がじいじの顔に当たってうっ通しいが我慢している。じいじは右横に向いて、右手は伸ばして手枕をする。(頭と肩の間に手を入れる)左手は歌に合わせて叩くことになる。二人が根限り引っ付いて寝ることになる。もうこれ以上の好き好きの格好はないだろう。歌はC20のカセットテ-プの両面に、何時かアンパンマンの中でねむねむおじさんが歌った歌を録音している。それを聞きながら、それに合わせてじいじが歌いながら、とんとん叩きながら寝ることになる。最初は電気を消して真っ黒にして寝ることを嫌った。寝付くまでの時間がかかりすぎるので、消して寝ようと言っても云うことをきかない。一週間位してようやく消してねることが出来るようになった。いざ寝ようと、電気を消すのであるが、早く消した、あっちゃんが消したらダメから始まって、これからが大変である。寝かけ始めると、1~2分もすると急に起きて電気つけて下記のような色々のことを言って困らせる。殆ど毎日である。今度は本当に寝るのかと思うと又電気つける。その繰り返し。先ずは我慢、我慢。1)「のどかわいた」と言って起きて、お茶を要求する。何時ものことなので近くに用意しているが、調子に乗ってがぶがぶと沢山飲む。2)「しっこ出る」と言って起き上がる。「一緒に行って」という。1人で行きなさいと言っても中々行こうとしない。最後には「階段下りてるところを見といて」と言って見送らせる。トイレは1階である。3)「ママ(パパ)にお休み言ってなかった。チュウしてなかった」と言って起きて、1階へ降りていく。寝たくない理由を無理矢理、見つけるような気がする。4)突如起きて電気つけて「あっちゃん(相方)こっち向いて寝て」「向こう向いたらダメ」と何度も言って念を押して電気消す。真っ暗だとどっち向いていようが関係ないと思うのだが、あれこれ面倒なことばかり言う。5)突如起き上がって電気つけて、こうきが寝てるマットやタオルケットのいがみ具合を直す。お茶をよく飲むので、パンツがべとべとになってシ-ツをぬらすことがあるので、マットとかタオルケットとかバスタオルを敷いている。それが少々曲がっていようがどうでもいいことなのだが、何か言いたい、したいらしい。6)その他まだ色々あったように思うが思い出せない。余りに好き放題で云うことをきかないと、我慢の限界がくると怒ることになる。その時に言う言葉は決まっている。「もう知らん!かってにしたら!」と言って横向いてる身体を上に向けて、突き放すと、「ダメ 言わないで」「知らん言わないで」と言って、泣きながらすがってくる。そしておとなしくなって泣き寝入りとなる。又「云うことをきかんなあ、もう知らん」という事もある。もう知らんと言う言葉が答えるらしい「言うこときく」「そんなこと言わないで」「知らん言わないで」と言って泣きついてくる。それからは早く寝付くことになる。早いときはめったにない。10時前後になることが多い。寝入ったことが分かると静かに右手を抜いてやれやれと言ったところである。こちらも本気で寝るとき、枕を引き抜いて大の字になって寝るが、途中寝返りで蹴られることはよくあるし、又いつの間にか寄ってきて、枕を取られそうな事もある。(笑)そんな訳で何時も寝不足気味である。パンツを朝までほっておくとべとべとになってシ-ツをぬらすことになるので、夜中にあっちゃんが強制的にパンツを履き替えている。毎晩がそんな様子である。そんな中で一番忘れないことを一つ書いてみると。ある夜のことである。その日もあれこれして中々寝ない。時間がかなり遅くなっても寝ない。本人寝ようとしているのだが眠れないんだなあ、とこちらに分かったので怒る気もしない。そこで「じいじ ねむたいなあ 眠たい 眠たい」と言って上を向いて寝たふりをすると、じいじの胸の上に、腹の上に、タオルケット、薄い毛布と色々持ってきて置き出した。知らん顔してるとかなり長い時間そんなことしていた。勿論電気はつけたままである。そして最後には自分が、その上にうつ伏せに寝転んできた。しっかり間に敷いてあったので、何とか持ちこたえた。仕方ないからゆっくり手を回してとんとん叩いたらすぐ寝入った。後からきくとパパとそのようにして練ることがあるらしいが、じいじには16キロはこたえる。8~9月の暑い夜の出来事であった。じいじ大好きと言って引っ付きもっつきの一日がこうして終わる。思い出の銀行へ預金すること。人生の晩年を迎えたとき、思い出の銀行に沢山預金していれば、それが生きる糧になると云うことを書いた本を、先日読んだ。それを抜粋すると。老後の生活のためにお金を確保することはだれにとっても必要かつ、賢明なことであるが、でも、老後のためには、お金だけでは足りません。楽しい思い出の貯蓄も忘れないことです。人生のたそがれ時を迎えたとき、その思い出があるかないかで、幸福を味わうか、後悔に満ちた暗い悲しい年月を迎えるのかほどの違いがある。・・・・・そして具体的に思い出の銀行の貯蓄の仕方が載っていた。それでこれを貯蓄したいと思った。
2009.11.19
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まさきが誕生して我が家へ帰って来ていた娘は、3ヶ月近くいたが、今月初めの11月3日に帰って行った。でもここから1.5キロ、車で5分の所に住んでるので、ウイ-クデイの昼間は殆ど毎日来ている。夕方から明朝にかけては随分と静かになり、落ち着いた生活に戻った。ウンチその後(前回の続き)社宅へ帰っていってからは、大人の便座に座って出来るようになった。(大成功)我が家へやってきてのウンチも、その成功のように便所へ誘導して(始めは嫌った)便座へ座って出来るようになった。(大成功)トイレで座ると、ドアは閉めないで「あっちへ行って」と言うので、見えない所で、ここで待ってると言うと、ダメ向こうへ行ってと遠ざける。しばらくすると「でた!」と呼ぶ。もう完全に事前にトイレに行って、ウンチが出来るようになった。(3歳4ヶ月)約束のご褒美の本も一緒に本屋へ行って、好きな本を選ばせて購入した。七五三、百日、前撮り、宮参り10月28日(水)パパの会社は創業記念日で休みであり、少し早いがお兄ちゃんの七五三とまさきの百日の写真を撮りに行った。まさきはまだ80日位しか経ってないので、上手く撮れるかなと思ったが、さすがプロ上手く撮れた。写真の後は氏神様へ宮参りした。朝からじじばばも同行して長時間かかった。お祝いの食事の方まで気が廻らず、その後も今のところそのままである。 こうきの目線があわない、まさきの顔もよく分からない。スタジオ写真はまだまさきは、一ヶ月、二ヶ月、三ヶ月と見る見る大きくなって、特に顔が大きくなって変わっていくのがよく分かった。2ヵ月半で体重は2倍になった。最近はよく愛想もするが、眠たいときはねくじをいってぐずる癖があるようで、抱っこされると泣き止む。お兄ちゃんが使っていた前抱っこようの紐を使うようになった。
2009.11.14
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お兄ちゃんはおしっこの方は、夜を除いては完全に大人のトイレで出来るが、ウンチの方は中々事前に言えなくて、何時も事後に「ウンチでた、よろしくお願いします」である。それが最近おまるで4回成功した。初めての成功は、10月14日(水)であった。2回目は八日後の、10月22日(木) 3回目は三日後の、10月25日(日)4回目は昨日に続いて、10月26日(月)今日である。成功の間隔が短くなってきている。平生からウンチがでる時は「ウンチがでる」と早めに言うようにと、しつこい位言うのであるが、何時も事後に「ウンチだた」と言ってくる。成功すると好きな本を買ってあげると言ってるのだが、中々成功しない。「ウンチでた! よろしくお願いします」と、パンツ替えて貰らいたい人に言うように仕向けているが、ほとんどじいじの所へ言ってくるので、「仕方がないなあ」と言いながら汚物処理することになる。本人はおしめふきとパンツをトイレの前に持ってくる。ウンチがでる時は様子がおかしいので(その辺にいなくなるとか)それを察して、おまるに誘うことに心がけてはいるが、中々上手くいかなかったが、初回のその日は、それを見つけることにママが成功した。3人が見守る中おまるに座った。「出ない」と言って立ち上がるだろうと思ってると、「出た!」と言って立ち上がった。拍手喝采、みんな大喜びした。頭なぜなぜして褒めちぎった。こうきは「ママたすかる-」と言って得意そうであった。成功したら一番助かるのは自分だとおもうのだが(笑)初成功したので、約束どおり本を要求したが、続けて成功してよく出来るようになってからと言ってごまかしたら、すぐ納得した。それから二回目の成功が中々出来ない。毎日毎日誘ってるが、何時も失敗でパンツの中である。幻の成功か(チョッとオ-バ-)と思っていたら、八日目に突如成功した。「みないで」と言ってみんなを遠ざけて成功した。それからは何時も部屋の戸を閉めて独りになって成功している。三回目も誘いが上手くいっての成功であるが、次の日の四回目は完全に自発的に出来た。その日は朝食後、じいじと二人でいる時小さな声で「ウンチでる」と言った。2階にいたので大急ぎで下へ誘導しておまるに座らせた。そして1人にしてあげた。するとすぐ大きな声で「ウンチでた!」の大声が響いた。昨日に続いての連続成功である。本格的な成功も間近なような気がする。
2009.10.26
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携帯の待ち受け画面を久しぶりに更新した。200910080859001by wakatomoまさきは2ヶ月お兄ちゃんは3歳4ヶ月、上機嫌のお二人さん。あっちゃん(相方)が携帯で撮った写真を流用した。お兄ちゃんは二人並んでごろんするのが好きである。時々あっちゃんが抱っこしていると「ダメ」「ここへ ここへ」と言って寝かせるように言うが、動作が荒々しくて、危なくて危なくて目が離せない。(お兄ちゃん昼まで一時保育中)
2009.10.21
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まさきが生まれて2ヶ月になるが、お兄ちゃんは心配された赤ちゃんがえりもないと思っていたが、最近の様子は、もしかしたら赤ちゃんがえりかも。?以前からそうであったが、我が家へ来たときは、じじ・ばば、どちらかを必ず捕まえて引っ付いて離れない。じじばばが怒らないので自分が親分(一番分かりやすく言うと)出来ると思っているので始末が悪い。それが最近はエスカレ-トして「○○して」又は「○○したらダメ」と言うのが多くてかなり強烈である。それが叶わないときは泣いて、時には泣きわめいて、叶えようと必死である。例えば、家の中でチョッとの移動でも「抱っこして」と言ったり、又何でも「自分で 自分で」と言ってしたがるので、面倒なのでつい無視すると、巻き戻しのように前に戻らないと泣いて治まらない。又、何でもありと思ってるので、することなすことが荒々しく、ヤンチャな我侭が多く、「○○してはダメ」と、言っても少々大きな声を出して止めても、益々調子に乗って悪さをして止めない。最後には大声を張り上げて本気で起こり叩く事もある。そこまでいかないと終わらない。片が付かない。その時「ママ-」と言いながら泣いて離れていくときと、泣きながら近寄ってきて、泣きながら「ごめんなさい」と言う時がある。又、大声で怒って手はださないときに「そんなに怒らないで」「怒ったらダメ」と泣きながら言う事もある。精神衛生上は、出来るだけ怒らずに寛大な愛情で受け止めて、可愛がってあげないといけないと思うが、どの辺までかが難しい。「じいじ じいじ」と呼んで慕って、笑顔で接してくるのは嬉しいが、一日中追いまわされると、好きなテレビも自由に見えず、就寝は特にじいじ じいじで色々あるが最後は手枕で寝る(寝たらすぐ外すが)が時間もかかるし、ぐっすり休めなくて寝不足気味である。まさきは可愛がるのであるが、危なくて目が離せない。 又まさきが眠ってるとき、静かにしてと言うと、逆に側に行って大声出して、びっくりさして起こしてしまうことがよくある。なぜ分からないのかなあと思うが打つ手もない。先日は相方がまさきを抱っこしようとしたら、「ダメ」「抱っこしたらダメ」と言った。虫の居所が悪かったのかも知れないが。?何でも自分が主体で、独占欲がなせる事柄であるが、大きな意味で赤ちゃんがえりではないかと、最近思うようになった。
2009.10.02
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お兄ちゃんは、あかちゃんの時からの指しゃぶりがやめられない。最初は寝るときだけだったが、何時頃からか日中もテレビを見るとき、チャイルドシ-トに乗ったとき等、指をくわえることが非常に多くなった。色々言って聞かせても効果なく止められないでいた。それがこの度、指しゃぶりする指を怪我して、止められそうである。一週間ほどん前に、我が家の庭で遊んでる時に左手の親指の先を切って出血した。丁度なめる指であるがカットバンを貼ったのでなめられない。一日か二日後もう治ったと思って、カットバンを外してなめると又血が出た。血を見るとかなり堪えたようである。今はカットバンのテ-プがシンケンジャ-とかを印刷したものがあり、どれを貼る?と本人に選らばせて、絶えずカットバンを貼っていた。指しゃぶりが出来ないので、夜寝るのが勝手が違って中々寝付けず、のどかわいた、しっこでる、・・・・・・・・等色々言って寝ようとしない。あげくのはてには「こうき興奮してるので寝れない」と言って抵抗したりしていた。寝付くのは11時ごろになる。本人も涙ぐましいくらい努力?をしていたのではないこと思う。ここ2~3日前に完全に傷が治ったのでカットバンを貼らなくなったが、日中、昼寝、夜寝る時も指しゃぶりは全然してない。このままの状態がもう少し続くと完全に治ったことになる。是非そうなって欲しいとみんな思っている。いつもわかじいと寝るので、こちらも我慢でともに頑張った。今日は昼寝をしてなくて(しないことはよくあるが)ママが歯を磨いてるとき寝てしまった。8時ごろである。初めてである。 まさきは1ヵ月半になるが、機嫌がいいと最近はあやすと「あ-」「う-」と言って返答して笑いそうである。顔がひましに大きくなっていくように思う。
2009.09.28
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