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今日、届きました。はや~~い 香水、マウスパット、ミニアルバム悩んだ末、ミニアルバムにしました♪ 香水の化粧箱・・・凝っています 御開帳~~ カードが入ってました。 うむむ・・・奇妙なセレクションではありませんか。香水のカードは必要なのか?ホゲがいるなら、キハとスジニも入れたらいいのに・・・てか、正直に言うとタムドクだけで5枚欲しかった・・・ その下・・・・いよいよです♪ やっと本命に行き着きました。ごりっぱ~~高級感ありますねミニョガ「どっちから使おうか?」つづく~♪
2010.06.29
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24日に来たメルマガ。あの香水が、おまけ2つ付いて・・・1800円と!?売れなかったのね・・・そういえばコリアンタウンでも、最近お安く出てました。このメルマガ見て「グッズはもういいよ」ってスルーしたのですが、香水、結構好きな香りだったわ・・・とか、オマケの写真、好きなお顔だわ・・・とか、時間が過ぎるにつれ・・・「買おうかな」っと(爆爆)翌日、オマケの中から買う気になって選んでみよう!とその気で選んだら・・・・今度は、良すぎて選べない~~!!特にアイテムb!!欲しいものが3つもある~~結局ポチせずに、27日家族でお出かけ中に、ヨン友さんからメールが来たので返事のついでに「あれ、悩んでるのよ~ん」って送ってみた。そしたらヨン友さんも悩み中で・・・(^^)PCで確認してくれたら、パスケースはもう売り切れだった。それ・・・候補の一つだったのに。とほほ↓オマケ皆さんはどうされましたか?(^^)結局土曜日の夜に、ポチしちゃいました。届いたら、またUPしますねえ♪またグッズ増える~~(泣)香水は使っちゃるぜ!帰りにガストでご飯食べました(^^)エアコンが効き過ぎて寒かったので、チゲにしました。唐辛子マークが3つもついていて、「辛い」って書いてあったけど、コリアンタウンのものより、辛くなかったですチゲ食べるのは久々♪美味しかったです。完食!デザートは、あったかいりんごルパイに冷たいアイス、シナモンの香りもgood!お腹いっぱいでしたグッズ早く来い来い~
2010.06.26
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写真集を作った主旨は?「家族をはじめ 関心をお寄せくださる方に、多彩な姿を見せたかったのです限定されたイメージではなく俳優として多彩なイメージを創造したかったです僕自身も 自分の今現在の姿を思い出と努力という意味で本にして大切に残したいと思い写真集を企画しました」鍛えた体で写真集を作った理由は?「特別な理由はないですが 極端な姿を見せたかったです親しみのあるイメージとは異なる別の姿を見せたいと思いましたその別の姿というのが鍛えた筋肉質な体に行き着いたわけです」history-14この喋ったあとに、軽く頷きながら質問者に向ける笑顔!こんなこんな顔されたら誰でも・・・惚れてまうやろ~~デビューして もう10周年ですね。どんなお気持ですか?「昨日こんな話をしたんですデビュー10年で 俳優として映画で新人賞を頂きそれ自体が意味深いと思います今後の10年が始まる今から新たな出発だと思いますそんなエネルギーがわいてきます今回の写真集で自分自身の限界に挑戦することができましたやり抜いたことで 今後どんなこともやり遂げられるという自信も持てました」慈善事業に使う意向は?「今回の収益金を国内の慈善事業に還元するつもりです日本での収益は日本で還元しますこんなことも考えました慈善活動に対して以前は照れくさいと思ったりひけらかす感じがしてたのですが今は変わりました少しでも影響力のある人々が、慈善活動をリードすべきだと思います今後そういった活動に関して具体化してはいませんが準備中です待っていてください」自分の体を見て自信を持てましたか?僕の目には美しく見えましたご本人としては?「自分の体を見てカッコいいと言えたら いいですよねですが・・・自分なりに満足しています"乗り越えた" "作り上げた"という思いで胸がいっぱいです現実に安住せずに努力していることに自信を持てました努力した分 結果が出たと思います俳優として 多彩なキャラクターを作りたいという欲がありましたこう思っていただきたいですね写真集には見慣れた姿も見慣れない姿もあってそれが気に入らない方もいるかもしれませんですが その姿は僕が新しいもののために努力し耐え抜いた姿真の役者になりたいというおもいであり可能性というものについて 評価していただきたいですひとつの作り上げたキャラクターであり僕自身ではありません」ここの彼の言葉と表情がまぶしいくらい輝いていました。実際に動画を見て、見てみて~♪惚れてまうから・・・(笑)
2010.06.26
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モノクロの写真って「湿度」を感じませんか。大好きです(^^)
2010.06.25
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ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55<英雄>より第4楽章(抜粋)Ledwig van Beethoven(1770-1827):Symphony No.3 in E flash,Op.55"Eroica"-4.Finale(Allegro molto)(excerpts)カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団私はいろいろ役や仕事をいただいてきましたが、いつも心に留めていることは「果たして自分の可能性は、どのくらいあるのだろうか」ということです。それが自分を次の挑戦へと導き、自分でも思ってみなかったようなパワーが発揮できることさえあるのです。自分の可能性を試すことは、ときに自分を過酷な状態に追いつめることでもあります。しかしそのときは、「そうだ、自分にはきっと未知のパワーがあるにちがいない」と信じてみましょう。そしてそれを支えてくれるのが、ベートーヴェンの力強い音楽です。なんといっても彼は、難聴という恐ろしいほどの困難を克服して名曲の数々を残したのですから、その音楽には無限のチャレンジ精神が宿っているのです。交響曲第3番<英雄>は、ひとりの英雄が苦悩し、一度は葬られながらも再び栄光をつかむために立ち上がるというストーリーを描くことができる作品です。そのフィナーレとなる第4楽章は、第1楽章(トラック3)が幕開けだとするなら、栄光をつかんで未来を約束されたヴィクトリ・ロードの行進だと言えるでしょう。ヒーローに率いられて、多くの人が勝利を手にする様子が目に浮かぶような音楽です。
2010.06.25
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マーラー:交響曲第ニ番ハ短長 <復活>より 第4楽章「原光ーおお、くれないの小さなバラよ!」Gustav Mahler(1860-1911):Symphony No.2 in C minor"Resurrection"-4."Urlich".Sehr feierich,aber schlich "O Roschen"ラファエル・クーべりック指揮 バイエルン放送交響楽団 ノーマ・プロクター(アルト)おお!赤く小さなバラよ、と呼びかけて始まるこの曲は、神を崇拝する心を宿してくれる音楽であり、その凛とした気高さには、人間として、俳優としての誇りを教わるような気さえしてしまいます。このような心はまさに相手を信じることから始まるのであり、私自身はこの音楽の前にひざまずいて、明日の教えを請いたいような気持ちになるのです。神秘的であり、哲学的でもあり、さらにはやさしいまなざしを向けてくれているかのような慈愛があるこの音楽。私はマーラーという、100年ほど前に生きたこの天才を現代から讃えます。心の中が少し荒れ模様の時、落ち着きを取り戻したい時、この曲のためにほんの少しの時間を確保してみてください。指揮者としてウィーンなどで活躍し、当時としては破天荒な交響曲を残したマーラーは、現在最も人気のる作曲家の一人。ヒーリング効果もあると言われた”アダージョ”のブームは、映画「ベニスに死す」でも使われた彼の「アダージェット」(交響曲第5番第4番楽章)がきっかけでした。交響曲第2番<復活>は、人生と死、人間の再生をテーマにした崇高な作品。第4楽章はアルト(またはメゾ・ソプラノ)歌手によって、「私は神の御許へ戻るのだ」と歌われます。
2010.06.25
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モーツァルト:弦楽五重奏曲第5番ニ長調k.593より 第3楽章Wolfgang Amadeus Mozart(1756-1791):String Quinted No.5 in D,K.593.Menuetto(Allegetto)アマデウス弦楽四重奏団 ゼシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)モーツァルトの音楽を聴くときに感じるのは、最高の平穏です。モーツアルトの音楽は人間のストレスや不安定な精神を安らかにしてくれるようですが、私の生活にもモーツァルトのような存在は必要不可決なのです。ぜひ今度の休日の朝に、この音楽を聴いてみてください。朝日の開放感や爽やかな空気の香り、1日のスタートにいるという期待感などが、音楽の中で輝き出すことでしょう。そしてもうひとつ、この音楽には私が大事にしている「奥ゆかしさ」があります。それは”アジアの美徳”と言えるものであり、心の平安をもたらしてくれる素晴らしい価値をもっています。30代という年齢は多くの作曲家にとって若い時代ですが、35歳で天に召されたモーツァルトにとっては”晩年”でした。しかし、この時代、モーツァルトは粒ぞろいの素晴らしい曲をたくさん残しています。2人のヴァイオリン+2人のヴィオラ+1人のチェロで演奏される弦楽五重奏曲第五番もそのうちの1曲であり、第3楽章は上品で優雅なダンス音楽「メヌエット」のスタイルで書かれています。
2010.06.25
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ドヴォルザーク:弦楽セレナードホ長調作品22より 第2楽章Anlonfin Dvorak(1841-1904) :Serenade for Strings in E,Op.22-2 Tempo di valseチョン・ミョンフン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団オーケストラのサウンド、特に管楽器の深い表現からは、人間としても俳優としても多くのインスピレーションを得ることができます。5種類の楽器だけで、なぜこのような多彩な表現ができるのだろうかと、私は心から驚くことがあります。クラシック音楽は単なるBGMとしてではなく、じっくりとその世界に入り込んでいくと意外なほど、多くのことを教えてくれますが、この曲のように作曲家が特定の人物やイメージを与えていない音楽ですと、聴き手がそれぞれの自由な発想で楽しめます。「この音楽は何を表現しているのだろう」と受け身でいるだけではなく、あなただけの新しいストーリーを作りあげるのは、素晴らしいことだと思います。交響曲<新世界より>などで有名なチェコ出身の作曲家ドヴォルザークは、故郷の民謡などを作品に取り入れ、親しみやすい音楽をたくさん生みだしました。弦楽セレナーデはタイトルの通りの弦楽器だけのオーケストラで演奏される作品。第2楽章は、まるで野原に美しい花が咲いたかのような雰囲気のある音楽です。チャイコフスキーピアノ協奏曲第1番変ロ短調作品23より第1楽章(抜粋)Peter LLyich Tchaikovsky(1840-1893):Piano Concerto No.1 in B flat minor,Op.23-1 Allegro non troppo e molo mawstoso-Allegro con spirito(excerpts)ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン交響楽団 ズヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)なんという壮大な世界、なんという恐れを知らない力強さなのでしょうか。この曲の冒頭、ホルンの高らかな勝利宣言と堂々としたピアノの登場を聴くとき、私は心の高鳴りをどうしても抑え切れません。この曲は、彷徨う人たちを導く力をもっているようです。人間は誰しも何かの迷いを抱えながら生きているのだと思いますし、それは決して恥ずかしいことではありません。むしろ、その助けとして音楽の力を借りるという最高の手段を知っている人は幸福でしょう。このCDをお聴きの皆さんにも、ぜひ私の幸福であるチャイコフスキーを分けて差し上げたいのです。ロシアを代表する作曲家チャイコフスキーは、交響曲<悲愴>やバレエ音楽<白鳥の湖><くるみ割り人形>など、多くの作品が日本でも親しまれています。ピアノ協奏曲第1番も、CMなどで使われることが多い名曲。ただし、作曲当時は斬新であったために、「演奏不可能」とまで酷評されたと伝えられますから意外です。オーケストラとピアノによる力強い音楽は、広大なロシアの大地や大河ドラマのようなロシア文学を思い出させます。
2010.06.25
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一枚目の写真・・・・眼鏡の奥の目が・・・好きですっ!
2010.06.24
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ビゼー:<アルルの女>第1組曲より 前奏曲Geroges Bizet(1838-1875):L`Arlesienne Suite No.1-Preludeチョン・ミョンフン指揮 パリ・バスティーユ管弦楽団生活において”戦い”という言葉や行為は、あまり歓迎されるものではありませんが時として、尊厳や愛する人を護るために”戦い”を余儀なくされることもあると思います。ビゼーの<アルルの女>は決して戦う音楽ではありませんが、この「前奏曲」の行進を耳にすると心が自然に反応し、誇りをかけた戦いに向かう戦士のような気分になってしまいます。そのあとに続く音楽は、戦士が出会う風景でしょうか。私はビゼーという作曲家について多くを知りませんが、あの情熱的な女性を主人公にしたオペラ<カルメン>の作曲者として心に刻まれています。どうやら彼は私たちに”強さ”とはなにかを教えてくれているようです。オペラ<カルメン>で有名なフランスの作曲家ビゼーは、風光明媚な観光地としても人気のある南フランスのプロヴァンス地方を舞台にした、戯曲<アルルの女>のために音楽を作曲しました。勇壮な「前奏曲」は、プロヴァンス地方の民謡「3人の王の行進」を使った作品。まるでいろいろな風景を見せてくれるように、音楽が変化してきます。ショパン:ピアノ・ソナタ第3番ロ短調作品58より 第2楽章Frederic Chopin(1810-1849):Piano Sonata No.3 in B minor,Op.58-2.Scherzo(Molto vivace)ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)この軽やかな音楽はまるで踊っているように楽しくなるのですが、ショパンの音楽は日常のちょっとしたリラックスする場面、たとえば一日の仕事が終わったときや食事のあと、時にはじっくりと本を読みたいときなどに、良きパートナーとなるようです。ショパンはピアノの名手であり、その貴公士的なルックスで人気も高かったらしいと伝えられますが、自分が創造した作品を自在に表現できるというのはどんなに素晴らしいことでしょう。私は彼の想像力を尊敬しています。モーツァルトやベートーヴェンも同じなのですが、ショパンには独特の寂しさを感じることがあり、その寂しさが聴く人の共感を呼び起こすようです。作曲家でもあり、同時に素晴らしいピアニストでもあったショパンでしたが、その腕前を垣間見ることができるたくさんのピアノ曲を残しています。ピアノ・ソナタ第3番は、恋人だったジョルジュ・サンド(作家)と幸福に暮らしていた時期の自信作。「スケルツォ」と呼ばれている軽やかな第2楽章は、まるでショパンのうきうきした気分を表現した、爽やかな夏の思い出のような音楽です。******************************************哲学的な言葉が続きますねえ(感嘆)
2010.06.24
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モーツァルト:歌劇<コジ・ファン・トゥッテ>より「恋人の優しい息吹は」Wolfgang Amadeus Mozart(1756-1791):Cosi fan tutte,K.588-Act1"Un`aura amorosa"ジェイムズ・レヴァイン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ハンス・ペーター・プロホヴィツ(テノール)私は皆さんがご存知のように俳優であり、さまざまな人間を演じ分けています。しかし常に、なぜ私は演じるのか、なぜ私は俳優なのか、を自分に問いかけることを忘れてはいません。それこそが自分を成長させるために必要だからです。オペラは、歌手たちがそれぞれの登場人物を演じ、また歌うというドラマ。モーツァルトの素晴らしい作品は登場するキャラクターも、ストーリーも際だって素晴らしいものですが、登場人物たちが歌うアリアはひとつひとつに含蓄がある”メッセージ”です。自分に重ね合わせて登場人物の気持ちになってみるのも、有意義で正しい聴き方だと思います。「音楽は自らを映し出す鑑」ということでしょう。私もモーツァルトを聴きながら、自分へ問いかけています。2組のカップルと、彼らに人生を教える哲学者たちが繰り広げるオペラ「女はみんなこうしたもの(コジ・ファン・トゥッテ)」は、モーツァルトが得意としたウィットに富んでいるコメディ・タッチの作品。主人公のひとりであるフェルランドが女性を口説こうと、「君への愛にあふれた心があれば、僕は何もいらない」と甘く歌い上げるアリアです。
2010.06.24
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ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調作品27より 第3楽章(抜粋)Sergei Rachmaninov(1873-1943):Symphony N0.2 in E minor,Op.27-3.Adagio(excerpts)ロリン・マゼール指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団「愛」というものは、たったひとつの言葉でありながら、なんと奥深いのでしょうか。愛は人生のすべてのようでもあり、常に新たな様子をみせてくれます。私は一心に「愛」を信じています。ラマニノフの音楽は、まるで母のまなざしのような、そして家族の温かい心のような「慈しむ愛」をそのまま形にしたように思えます。もしあなたが、ちょっとだけ愛に満たされていないと感じたら、この音楽に救いを求めてみてください。絢爛豪華な貴族世界を築き上げたロシアのロマノフ王朝(最後の皇帝ニコライ2世や皇女アナスタシアなどが特に有名)。その美しく壮大なロマンをそのまま音楽にしたようなラフマニノフの交響曲第2番は、後にハリウッド恋愛映画の音楽にも大きな影響を与えました。日本でもテレビドラマ「妹よ」(和久井映見、唐沢寿明ほか主演)のテーマ音楽に使われて、一躍有名になっています。 *****************************************今のアトリエを開くきっかけを作ってくれた師匠が、卒業のときに生徒全員に向かって、「まず自分を満たしてください。満たされた人は自然と人に優しくできるものです」と、そんな風なことをおっしゃったのをずっと覚えています。数か月前の事ですが、2歳のお子さんが自分の使ってた画材をお友達に分けてあげることがありました。そして「ありがとう」と言われて、とっても素敵な笑顔を見せてくれました。「ありがとうって言われると嬉しいねえ」と、そんな言葉が先をついて出ると、満面の笑みで微笑み会う2人(^^)じ~~ん(そこに立ち会える幸せ)人に何かをしてあげて、自分が溢れるほど満たされるということもあるんだなあと改めて感じいりました。
2010.06.24
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ワーグナー:歌劇<ローエングリン>より 第1幕への前奏曲Richard Wagner(1813-1883):Lohengrin-Prelude to Act1カール・ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団大切な家族やお友だちのことを、あなたは信じていますか。そしてあなたは、大切な方々から信じてもらっていますか。ワーグナーは<ローエングリン>というオペラで、愛する人をどこまで信じることができるのだろうか、という人間の軸を試すようなテーマを投げかけました。オペラでは残念なことに、その信用は敗れ去ってしまいます。しかし私たちはここから「信頼」「誠実」、そして「無償の愛」といったかけがえのないものの存在に気づかされます。心が浄化されて崇高な雰囲気に達した気分を、この素晴らしい音楽で味わってみてください。あなたの心を、安らぎへと誘ってくれることでしょう。壮大なオペラを次々と発表し、自分の作品だけを上演するためのオペラ・ハウスまで作ってしまったという、超人的な作曲家ワーグナー。彼が残した傑作オペラのひとつ<ローエングリン>は、白鳥の騎士と呼ばれるローエングリンと、彼を慕うエルザの恋、そして悲しい別れを描くストーリーです。「第1幕への前奏曲」は、オペラが始まる前にオーケストラによって演奏され、騎士ローエングリンの神秘と気高さを伝えてくれます。 ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55<英雄>より第1楽章(抜粋)Ludwing van Beethoven(1770-1827):Symphony No.3 in E flat,Op.55 "Eroica"-1.Allegro con brio(excerpts)カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団立ち止まってはいけないと言いますが、人間はそんなにいつも強い精神を持って生きているわけではないと思うのです。つい自分の力を過信してしまったり、逆に自信を喪失してしまったるすることは、決して珍しくありませんよね。そんなときには、立ち止まっている自分を叱責してくれる強い存在が必要なのです。あなたには、そういった家族や友人がいらっしゃるでしょうか。私にとってベートーヴェンの<英雄>は、大切な音楽でありパートナーでもあるのです。胸に響き渡る最初の2つの和音を聴いてみてください。その迫力に押され、思わず止めていた足を一歩前へと踏み出してしまうでしょう。歩み出すのをためらっている方には、ぜひおすすめしたい1曲です。楽聖と呼ばれたベートーヴェンの名前は、クラシック音楽ファンでなくてもご存知でしょう。彼は有名な<運命><田園><合唱(第9)>といった交響曲を残しましたが、第3番として作曲したのが<英雄>。これは当初、ベートーヴェンが尊敬を念を抱いていたフランスのナポレオンに捧げられるはずでした。しかしナポレオンが皇帝の座についたとき、ベートーヴェンは「やっぱり権力にとりつかれていた人物だったのか」と落胆し、楽譜の表紙に書かれていたナポレオンの名前を消して「あるひとりの英雄」をテーマにしたと言われています。******************************************何か取り組んでいるときに、途中で止まってしまうことってないですか。あるいは、苦労して準備して、全部なんとかお膳立ても調え・・・さあ!あとは行動に移すだけ!・・・というところでなぜか動きが全部止まってしまう・・・そんな経験はないですか?はたから見れば「あとはやればいいだけじゃない」と見えるのになぜか本人は深刻な顔をして「できない理由」ばかりを並べ立てたりして(^^)はたまた、ここぞと言うときに怪我をするとか、遅刻する、病気になる、他の予定をいれてしまう仲間・・・こういうのも「止まる」というカテゴリーに入るのかもしれません。立ち止まった時、彼がお勧めする「胸に響き渡る最初の2つの和音」のようなものを持っていれば、身動きとれないということもなく先に進めるのでしょうね。誰かと話をするというのも、効果的かもしれません。自分と人(の存在を感じること)や(2つの和音のような)イメージがつながるとまるで条件反射のように、パッと立ち位置を転換させてくれるのではないでしょうか。
2010.06.24
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リヒャルト・シュトラウス:交響詩<英雄の生涯>より 「英雄」Richard Strauss(1864-1949):Ein Heldenleben,Op.40-Der Heldヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団人生には本当にさまざまな出来事が、まるで台本のないドラマのように起こるものです。そうしたときに、皆さんは自分の心をどのように保つのでしょうか。私の場合は、時として自分を奮い立たせる音楽が良きパートナーになってパワーをくれることがあります。きっと音楽が、内面に隠れた自信をもう一度呼び覚ましてくれるのでしょう。「英雄」というストレートなタイトルが付いたこの音楽は、私にさまざまな古今の英雄の姿を見せてくれます。まるで「お前も彼らのような誇りを持って、前に見える道を進んでいきなさい!」と激励されているような気分になります。音楽は、助けが必要な時に手を差し伸べてくれる、大切な友人のように思えます。ドイツに生まれたリヒャルト・シュトラウスは、映画「2001年 宇宙の旅」で使われた<ツァラトゥストラはかく語りき>などの作品で有名な作曲家。<英雄の生涯>は、ひとりのヒーローが困難に立ち向かいながらも、愛する伴侶の助けを借りて多くの功績を残し、静かで充実した晩年を迎えるというストーリーを音楽で表現した作品です。**************************************>まるで「お前も彼らのような誇りを持って、前に見える>道を進んでいきなさい!」と激励されているような気分になります。最近、友人から「誰の前でもどこに行っても誇らしげな自分を生きようと思う」というメールが来ました。心を保てなくなるほどの、様々な出来事とは、それぞれ人によって違うものでしょう。たとえばですが・・・小さなことというのは語弊がありますが、誰の中にもある感情で自分が卑小なものとして捉えてしまう感情があると思うのです。裏切られた想いとか、嫉妬とか・・・「あんなにしてあげたのに利用された」「発案したのは自分なのに、他の人に持って行かれた」こういう感情は、自分がそう感じた事にさえ嫌悪感を抱くものかもしれません。見たくない自分、器の小さい自分に出会う・・・そんな時に「誰の前でもどこに行っても誇らしげな自分」という姿が見えていれば、と思うのです。自分が好きなこと、こだわりを持ってやっていきたいこと・・・それらを過去と未来をつなぐ可能性の中に見出せば>「誇りを持って、前に見える道を進んでいく」心を保つ・・・ものになるのではないでしょうか。ここにUPするにあたってもう一度、BYJのこの文章を読んだときに、友人のメールを思い出し、あれこれと探るきっかけをもらいました。友人は最後にこんなことも書いていました。小さな自分のつばぜり合いからではなく、大きな自分の矜持(プライド)から大切なことに真摯でいようと思います。
2010.06.22
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1 リヒャルト・シュトラウス: 交響詩<英雄の生涯>より 「英雄」 Richard Strauss(1864-1949):Ein Heldenleben,Op.40-Der Held ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団2 ワーグナー: 歌劇<ローエングリン>より 第1幕への前奏曲 Richard Wagner(1813-1883):Lohengrin-Prelude to Act1 カール・ベーム指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団3 ベートーヴェン: 交響曲第3番変ホ長調作品55<英雄>より 第1楽章(抜粋) Ludwing van Beethoven(1770-1827):Symphony No.3 in E flat,Op.55 "Eroica" -1.Allegro con brio(excerpts) カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団4 ラフマニノフ: 交響曲第2番ホ短調作品27より 第3楽章(抜粋) Sergei Rachmaninov(1873-1943):Symphony N0.2 in E minor,Op.27-3.Adagio(excerpts) ロリン・マゼール指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団5 モーツァルト: 歌劇<コジ・ファン・トゥッテ>より 「恋人の優しい息吹は」 Wolfgang Amadeus Mozart(1756-1791):Cosi fan tutte,K.588-Act1"Un`aura amorosa" ジェイムズ・レヴァイン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ハンス・ペーター・プロホヴィツ(テノール)6 ビゼー: <アルルの女>第1組曲より 前奏曲 Geroges Bizet(1838-1875):L`Arlesienne Suite No.1-Prelude チョン・ミョンフン指揮 パリ・バスティーユ管弦楽団7 ショパン: ピアノ・ソナタ第3番ロ短調作品58より 第2楽章 Frederic Chopin(1810-1849):Piano Sonata No.3 in B minor,Op.58-2.Scherzo(Molto vivace) ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)8 ドヴォルザーク: 弦楽セレナードホ長調作品22より 第2楽章 Anlonfin Dvorak(1841-1904) :Serenade for Strings in E,Op.22-2 Tempo di valse チョン・ミョンフン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 ミハイル・プレトニョフ(ピアノ)9 チャイコフスキー ピアノ協奏曲第1番変ロ短調作品23より 第1楽章(抜粋) Peter LLyich Tchaikovsky(1840-1893):Piano Concerto No.1 in B flat minor,Op.23 -1 Allegro non troppo e molo mawstoso-Allegro con spirito(excerpts) ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン交響楽団 ズヴャトスラフ・リヒテル(ピアノ)10 モーツァルト: 弦楽五重奏曲第5番ニ長調k.593より 第3楽章 Wolfgang Amadeus Mozart(1756-1791):String Quinted No.5 in D,K.593.Menuetto(Allegetto) アマデウス弦楽四重奏団 ゼシル・アロノヴィッツ(ヴィオラ)11 マーラー: 交響曲第ニ番ハ短長 <復活>より 第4楽章「原光ーおお、くれないの小さなバラよ!」 Gustav Mahler(1860-1911):Symphony No.2 in C minor"Resurrection"-4."Urlich".Sehr feierich,aber schlich "O Roschen" ラファエル・クーべりック指揮 バイエルン放送交響楽団 ノーマ・プロクター(アルト)12 ベートーヴェン: 交響曲第3番変ホ長調作品55<英雄>より 第4楽章(抜粋) Ledwig van Beethoven(1770-1827):Symphony No.3 in E flash,Op.55"Eroica"-4.Finale(Allegro molto)(excerpts) カール・ベーム指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
2010.06.22
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ちょっと更新を怠っていますが、毎日、何かしらヨンジュンさん関係のものに触れて、元気をもらって生きていますそれは、何の脈絡もなくたとえば、戸棚を開けたら出てきたりしたその日「ご縁」を感じたヨンジュンさん・・・まあ、私はあまりオンタイムの話題のものは、あまり日記に載せず「その日のご縁」ヨンジュンをUPしてきたっけ・・・(笑)さて今日は・・・このCD他にも彼の推薦するクラシックCDが販売されてるようですが、私が家族になる前だったので、ちゃんと把握してなくて・・・持ってるものは、これだけなんですがこの中に入ってるbookの彼の文章が。とってもとっても素敵で~~♪彼は文章でも表現したい人なんだなあって・・・感じ入りながら読みました。左がbook 右がケース この一連の写真全部素敵ですねえ。序文クラシック音楽。その素晴らしい叡智の結集であり、現代の私たちが先人たちの才能に接することができる最高のエンタティメントを、私は特別なものとして愛しています。私は俳優として、これまでにも多くの人物を演じてきましたが、中には現代ではない過去の世界へ旅したこともありました。実際に体験したことのない時代を想像し、私なりの解釈ではありますがその時代の雰囲気や人物像を再現できるのは、非常に難しくもありやりがいのある仕事だと言えます。そうしたときにヒントをくれるもののひとつが、クラシック音楽なのです。ベートーヴェンの音楽を聴くと、常に内面で脈打っている人間の力強さを感じてしまうのですが、彼の生涯をあらためて紐解いてみると、そこには想像もできないほどの苦悩があることに驚かされます。音楽家であるにもかかわらず、人生の後半生を難聴という苦難と共に歩んでおり、彼の音楽は逆境への挑戦であるかのように私の心へ響くのです。彼の人間的な個性と人生、そして偉大な才能を、遺された音楽を通じて感じ取れることは、とても幸福なことと思います。ベートーヴェンに限らず、モーツァルトもショパンもマーラーも、すべての作曲家たちが時代を超えて語りかけてくれているのだと思えば、クラシック音楽はきっと誰にとっても身近な友人となるでしょう。ちなみにちょっとだけこのアルバムの秘密をお教えしますと、34歳である私が先人たち(作曲家たち)の足跡に学ぶため、自分と同じ歳に彼らは何を成し遂げたのだろうか、という興味から生まれたものであるということです。ここに収録された曲はすべて、それぞれの作曲家が34歳の時に作曲を進めていたり、作品として完成させたりしたものばかりです。これらの音楽を聴くことで、私は偉大なる音楽家たちに「君もがんばってるけれど、私たちもここまでのことを成し遂げたのだ。もっと精進しなければいけないね」と勇気づけられているような気分になります。そしてこの充実した気持ちを、ぜひ家族の皆さんやクラシック音楽を愛する方々、これからクラシック音楽を聴いてみようという方々と分け合いたい、と思うようになりました。でも、星の数ほどある作品の中から、ひとつのCDに収められる音楽は数少ないですね。ここに収めた音楽はどれも、常に私の欠かせぬ楽しみであり、感動を与えてくれるものばかりです。音楽を聴くことで、それぞれが自分なりの”感動のスイッチ”を見つけることができたら、どんなに素晴らしいことでしょうか。奥が深いクラシック音楽の世界は、あなたの新たな内面を導き出してくれることでしょう。素晴らしい感動に巡り会えましたら、今度はそれをぜひ私にも教えてください。****************************************なんて言うの?文章にもオーラがありますねえ!にゃはは(照照)
2010.06.22
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新大久保、韓国広場で「チャメ」を買ってきました。2つ買ったら、おまけにJINROが付いてきた皮をむいて・・・4等分・・・えへへ。この段階で既に一切れつまみ食い~ネット検索したら、韓国では種も食べるのが一般的だとか・・・日本でも昔は「マクワウリ」と言う名で、あったそうですね。お店では「韓国のメロン」というPOPが出てましたが、メロンだと思って食べると、甘さが足りない感じ。でも、これ瓜だと思って食べると、あま~い♪あっさりしてて美味しいんですよごちそうさまでした
2010.06.21
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チェジュ ジョアンスタジオで撮影♪また、行きた~い♪ いや、その前に韓国本土に~♪
2010.06.20
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以前、ご紹介したベアちゃんコーナーですが、今はこんな。この真正面にPCあり。毎朝、ミニョガのポーズを変えて・・・今日は、もちろん「がんばれニッポン」だな♪ゴールキーパー気分。青いTシャツ買ってあげたい~♪
2010.06.19
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昨日の日記ですが「♪」が「?」になってUPされていたので訂正しました。*************************************すいません。最初、これを聞いた時、別に飛び出さなくても・・・と見る気ゼロでした。ですが、多くのヨン友さんが「ヨカッタ ヨカッタ」という声に少し心が揺らぎ・・・そういえばイベントには行ったけど、DVDさえ買っていなかった・・・結構、前後の調整が大変でしたが・・・木曜日に行って参りました(^^)いや~~~~・・・・ヨカッタです(合掌)これ、まだどうしようかなと思案中の方・・・ぜひっ万難を排して!お出かけくださいっ!!!(笑)見る価値あります!!以下、備忘録として感想友人に送ったメールそのままUP(^^;)アニソナは、ジウさんと仲良さそうで~♪それがとても嬉しかった。インタビューされてきょときょとと視線を右左に動かすでしょ?何か質問されて、目が動く人は「ビジュアル派」なんだそうです。情報をビジュアルで処理するタイプ。彼は思い出しながら、右脳左脳を駆使して、誠実に答えているんだなあと、それが見れて嬉しい。インタビューの合間に目が合う人に、静かに挨拶してる・・・それも嬉しい(^^)あとね、さすが3D、目の前じゃない?(^^)実際に会ったら多分・・いや、絶対このようにしか見えないんだろうなあって、馬鹿みたいに感心しちゃいました。(当たり前です。他に何か見えたら怖い)ただ、なんだろう・・・何かが存在するときって何かしら空間を巻き込むでしょ?「ひずむ」というか・・・その「ひずみ」が暖かいとか、和やかだとか、眩しいとか、迫るものがあるとか、受け止めようとしてくれてるとか・・・ああ~終わらないぞっ!(笑)まあ、そんな感覚を直に感じたいから、この目で近くで見たいんだなあってわかりました。韓美の方は、1日たってかなり元気になっていて、安心しました。韓美はね~ほんとにもう・・・あれは一編の映画みたいでした。言葉を超えた映画。彼の軸から発信し彼の軸へと戻るようなプロセスを見せてもらった気がします。彼の軸にいろんなものが付随(オプションみたいに)してくるけど、削り落して残るのは、彼自身がその手で触わった感覚だけが真実だと、その真実だけが人に伝わり、人を動かし、文化として1000年残っていくのだと、彼が言ってるように思えるのです。目の前・・・うふふ、はがき書いてる時、足組んでるでしょ?あれは完全に妄想しました。私の隣ではがき書いてた。うん♪組んだ足のパツパツ加減も見れて幸せ(変態?)(^0^)私が泣いたのは、最後の彼の言葉と、去っていく時の目の前の(笑)彼・・・彼の言葉は、今のこの氷河期や少し違和感が蔓延してる時期に、もう一度かみしめるのにベストなタイミングでした。受け止めてあげなくちゃと思った(^^)去っていく姿は、本当に一人一人に挨拶したかったんだろうなあって。この人もこの人もって名残惜しそうに、感謝をこめて挨拶してた。本当に彼には「感謝」が満ち溢れてるなあって感じて、何か肌触りの良さ・・・柔らかいところをなでられているような心地よさを感じ、寂しさに似た懐かしさに包まれました・・・涙がこぼれたどころか・・・流れました(爆)ところでここまで書いて思い出したのですが、潜在意識が活性化されると「思い出す」感覚に似たものが湧いてくるそうです。私は体験したことがありますが、感想に「懐かしかった」と言った記憶があります。彼に触れると、潜在意識が活性化されるんです(笑)懐かしく思い出すもの、今はいない愛する人が触れる慈愛の手のようなもの・・・・語ってしまった・・・・一人遊び好きの思いこみ妄想列車(笑)それでもいい。要は彼からもらった誰の中にもあるこの感覚を自分の人生に活かしていこうとできる、その力が湧いてくるから。もらって使う、そこからが私の真実(^^)読みづらくてすいません(^^)ぱつぱつ・・・・こんなことを書く自分に呆れる。私信。娘のお友達へ・・・○ちゃんのママは、変態ではありません(^0^)
2010.06.19
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心をこめたヒーリングやブースが並んでいます。空間に身を置くだけで、元気になりそうです。今回、参加できませんでしたが、ぜひ体験してみたブースがあって、娘と一緒に行ってみようかなあと(^^)*親と子のわたし時間「ぱお」 *6月19日(土曜)10:00~16:30 *稲城市立 iプラザ 大会議室<ブース出展メニュー> *お子さんの才能を伸ばす☆オーラソーマ(所要時間25分/2,500円。対象年齢7歳以上~) ママの心のマッサージ☆オーラソーマ(所要時間25分/2,500円) 今、超えて行きたい悩みをじっくり見たい方は2枠連続予約も可能です。 所要時間50分/5,000円 【Power Of Florence】 *フォーチュン手相観 20分間 3000円 【ディプレmico】*キレイ眉(20分大人1500円 学生1000円) おまかせメイク(20分1500円) つやつやハンドケア(20分1500円 )【メイク職人】 *親子☆Happyリフレ(40分3,000円/子ども0歳以上~);二枠での予約をお願いします。 ベビー・キッズリフレ(20分1500円/子ども0歳以上) 親子◎調和のreikiヒーリング(20分1500円)【手のひらセラピー ミトス】 *アロマハンドトリートメント(親子30分3,000円) アロマハンドトリートメント+ヘッド&ショルダー(30分3,000円) 【アロマテラピーサロンBlooming】*ヒーリングリフレクソロジー 30分2500円 こども20分1000円 【ゆいま~る】 *ヒーリング 30分 3,000円 子ども(高校生まで)1,500円 オプション サイキックプロテクション 4,000円 【なごみルーム ひだまり】<販売メニュー> *マタニティ~授乳にも使えるユニバーサルなインナー「シルクボディインナー」¥6,800 ゴムのないショーツ「シルク素肌ショーツ」\3,600、 授乳Tシャツ¥2500~、 ギフトセット各種¥4,700 布ナプにも優しい「シルクコットンサニタリーショーツ」¥3,900、 布ナプキン各種¥850~、【peapod】*wakuwaku♪カットソー・ニット生地小物販売 (カットソー500円~・おにぎりケース450 円~・ルームシューズ500円~)・ニット生地小物・wakuwaku♪カットソーのオーダー受付(デザイン・材料費合わせて500円~4000円前後)【オーダーカットソー工房☆puti☆】*国産小麦・天然酵母の手作りパン(ベーグル・惣菜パンなど) 各種 ¥150~500 ノンカフェインドリンク ¥200~ 【さくはな庵】*ナチュラルスイーツ 卵・バター・白砂糖を使わない体にも心にも優しい焼き菓子の販売で す。【ナチュラルスイーツお届け屋「わ・わ・わ♪」 】*木のおもちゃの販売 カタカタ ¥714 いないいないばあ ¥1260 フックススタッフバケツ ¥1890 にじいろのへび ¥1470 スティッキー¥2625 【木の おもちゃ「チッタ」】<ワークショップ> *リスニング体験会(きょっぴ@ゆいま~る)11時~12時:親子1000円 (こども対象年齢は小 学生以上)*パステルアートワークショップ(roco@ひだまり)15時~16時:こども500円/大人1000 円出展者一覧掲載ページおいしいたのしいうれしい雑貨食品販売出展者一覧こころとからだ癒しメニュー出展者一覧各セラピストによる体験は、事前予約優先となります。予約フォームはこちら。 予約無しで会場の雰囲気をのぞきにきていただくのも 大歓迎です。 詳しい案内やご予約状況は、ブログで紹介しています。 親ごさんとお子さんと遊びにいらしてください。出展者一同 心よりお待ちしています。親と子のわたし時間 ぱお
2010.06.15
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さて、机の下のヨン関連(紙類)整理ですが・・・・ま、とりあえず机の下から、よいしょっと出してみました。ほぼ1年分・・・京セラのパンフがないので、それ以前は2Fのクローゼットの中に積まれているということか・・・(怖っ)ミニョガ「hiru*さん♪僕が手伝ってあげるよ」hiru「あら、そう?じゃあ、少し捨てたいのよ。ミニョガが選んでくれるかな?」ミニョガ「えっ捨てるの?いいの?ほんとに?!」hiru「うん、自分じゃ捨てれないから、ミニョガに任す!素敵な記事や写真は捨てちゃ嫌だよ~」ミニョガ「そんなの基本じゃない(笑)・・・どれどれ」ミニョガ「う~~ん。これなんてどうなの?ゴシレ弁当・・・とうとう食べなかったじゃん捨てればぁ」ミニョガ「あっ2枚あるのか!2枚あるとグレード上がるねえ(笑)」 ミニョガ「おお~この辺は、ヤフオクで落札した、ブームの頃の切り抜きだね」 ミニョガ「中身・・・ハムかな」(笑)ミニョガ「う~~ん、新聞・・・切り抜くか」ミニョガ「あっこれ・・・!これはちょっとアレなんじゃない?(笑)」 「裏はどうなんだろう・・・グレードUPするような写真かな・・・」ミニョガ「あっ・・・!」ミニョガ「これ、これ・・・」プルプルプルhiru*「ミニョガ、震えてるよ~ どうする?これ捨てる?」結局、一枚も捨てれず*訂正 一部不適切な表現が含まれておりました!(すいません、新聞内の記事を見ないでUpしてしまいました!)夜、改めて訂正させていただきます。m(_ _)m*いや~失礼いたしました。新聞記事・・・よりによって「○○やめようと思った」をUPしてた~。ばかばかな私!今の時期に、なんという暴挙(笑)
2010.06.14
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先日の日記、ポスターから妄想「ぴょこんぴょこんしてる~~!!!」「なんか、違和感・・・」「うんうん、スターとぴょこんぴょこん・・」「いや。スターと言うよりヨン様とぴょこんぴょこんは・・・」「ヨン様とぴょこんぴょこんは~~~!!」「・・・痛い!!!」「気にいってるし!!!!!」
2010.06.14
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去年買った、時計草・・・今年も咲いてくれました咲きすぎて・・・どういう風に剪定すればいいものやら・・・(笑)このまま増幅すると、時計草屋敷になってまう~~つぼみがどんどん開いていきます。左下はミント。時々ミントteaにして飲みますが、家族は「アヤシイハーブtea」と言って誰も飲んでくれません(笑)あじさいは、ほったらかしでも、何故か毎年咲いてくれます(^^)もしかして隣の家のヒトがお世話してくれてるのかもしれません
2010.06.10
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ちょっとお休みしてたアトリエ、久々でしたが、皆いつもの様にやってきて、いつもの様に画材を掘って(笑)いつもの様に制作そのふつ~~~な感じがおかしくて、付き添いで来てたママと笑いが(^^)子どもって、ほんと「今」を生きる達人だなあ。生徒さんパパ作のパンいただきましためっちゃうまかったす終わって、ママが感想を言ってくれました。「やっぱり見学すると、よくわかるね~持って帰ってきた作品見てもピンと来ないけど、プロセスが大事なんだってわかったわ」そうそう♪ここは気持ちを形にするアトリエ。そこをどうわかってもらえるかが課題だったりするんです。以前、おばあちゃんが「こんなゴミみたいなのを持って帰ってきて・・辞めさせなさい」と言ったとか(笑)その後、わかってもらえたけど。たとえば、これも作品。本人が言えば、作品になるものもある。また、このような、本人が意識しないもので作品になってる場合がある。どれも、拾う。そのアンテナが立ってるかどうかが大事だなあと思う。
2010.06.10
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2010.06.07
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なんか・・・PCが変だ!メール開けるたびに、パスワード入れろと言って来る。ネット開くたびに「検索プロバイダーの既定値」のエラーが出る。なんか、やばいんだろうか・・・バックアップ急いで取った方がいいのであろうか・・・(ブルブル)今日は、なぜか片づけの時間があまりなくて、ちょっと消化不良いよいよ結界の中・・・机の下のヨンジュン関連の紙モノ・・・ああ、どうしてくれよう・・・取捨選択のキジュンがとっても難しい!夕方に、ヨン友がやってきて、昨日無事テサギ第3章を見に行けたそうだ。前から2列目。でも、スジニの後ろからハグには、やっぱウルウルきたそうで、必死に我慢したとか。そして長老との対決シーンは、「きゃぁぁぁぁかっこいいぃぃぃぃ」と心の中で叫びに叫んだとか一人だと、我慢も多いね。けど、羨ましいぞ(^^)いいなあ。第4章は、私も行けるかなあ。さて・・・最近faceの新しい写真がUPされてましたが・・・その前にうちに帰ってきて、久々にネットしてまず見つけた写真・・・あの赤フレーム記念に(?)UPしておきましょう・・・これですわ(^^)「・・・」いや、もういい。この件に関しては、スルーでね、うんうん。今日私が言いたいのはこれだ!にゃはは。なんですかコレ?あれっすか。ネクタイに針金、入ってますか?このはね具合・・・やっぱそうでしょ?入ってるでしょ?
2010.06.04
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こんばんは♪今日も、合間合間に机周りの片づけ。いや~ハマってます。次から次へとゴミになっていく快感気持ちいいですチェジュでタムベアも買いましたが、もともとあったベアのズボンが欲しくてお洋服もけっこう買いました。せっかくだからと、ベアコーナーも作ってしまいました♪ミニョガも嬉しそうです(^^)タムベアも鎧を脱いで、カジュアルにお着替えしちゃおうかな(^^)いっぱい捨てて、自分の中に空きをいっぱい作っておこう。何か入ってくるから♪以前、同じようなことをしたことがある。今の仕事をするために学校に行って、卒業するころ、クローゼットの荷物が半分になった。あのすっきり感。気持ちよかったなあ。2007年の夏もそうだった。自分にとって大きな企画モノが終わり、一区切りついて余裕ができたとき・・・・突然冬ソナが私の眼の前に現れました。今もそんな区切りの時かもしれない。これから何年かの人生の為に、捨てる整理する、空きを作って待つ・・・さあ、今度は何が入ってくるかなあ、楽しみだなあ。というわけで、まだまだ周辺整理は続きます(^^)毎日をすがすがしく生きたい。
2010.06.02
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