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川崎市男女共同参画センターのジェンダーフリートイレ2006年01月23日で紹介した「すくらむ21 ジェンダーフリートイレ」の記事は書き込みも多かった。たとえばおお、いいじゃないですか! 市民さん 新鮮でいいデザインですね。デザイナーの人の感覚の良さ、作られる場での良い話し合いが感じられます。(2006年11月24日 20時08分54秒) Re:トイレの表記の仕方(01/23) 正司文明さん 俺は色では探しませんが、色が違っていること自体に気付いていなかったか?意識していなかったのか?色探し派が普通っていうか色で探す人って多いんですかねぇ?(2006年12月10日 00時56分59秒) ナイスなデザインじゃないですか? 金ちゃんさん 行き過ぎたバッシングは逆に反論の口実を与えるだけでは? 基本的に現代のモラルハザードに心を痛めている一人ですが、論理性のない教条的な批判には賛成できません。男は黒、女は赤でないとなぜだめなのですか?私は赤いネクタイも好きです。(2006年12月20日 16時34分11秒)とありましたが、2008年1月13日 私用で訪問したら、なんと!普通のデザインに戻っておりました。以下、写真で比べて下さい。 ↓ 1Fの正面トイレ表示 ↓ 1F事務室前トイレ ↓ 3F トイレわかりやすくなり、感謝です。
2008年01月13日
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ジェンダーフリーは、左翼思想の変形体(そのものともいえるが)であり、進化論は無神論的宗教であると思っていたが、世界日報で、ID理論の記事が記載されましたので、紹介します。もっとこの論議が学問として普及されるよう願う次第です。【ビューポイント】学問の自由論議起こすID米で科学者85人が意見書/仮説をも認めぬ狭量な反対派京都大学名誉教授 渡辺 久義違法提訴に異を唱える科学者 仮説とは何であろうか。仮説とは、あることが真理である可能性が大きいことを予想して学者が仮に立てる説のことであるが、日常生活でも我々はこれを、生きていく上の余裕として知恵として、無意識に用いている。時間や経験を経て、仮説が真理に昇格することもあればしないこともある。たやすく断定できぬことについて、真理か否かを断定した上で生きていくのは得策ではないであろう。あの世があるかないかは全く分からないが、あるという仮説を立てて生きた方が賢明であろう。この宇宙にデザインや目的があるはずがない、あってはならないと決め付けて学問研究を進めるよりも、あるかもしれないという仮説を立てて探究する方が賢明であろう。 アメリカのインテリジェント・デザイン(ID)論者と反対派ダーウィニストの攻防をつぶさに見ていれば、反対派にこの余裕が全くないということが誰にも見て取れるはずである。反対派には申し訳ないが、その狭量と狼狽ぶりは見苦しいと言うほかない。ID派はダーウィニズム一辺倒でなく、ダーウィニズムと平行して、ID理論の可能性もあるということを考え、また考えさせる場を作ってくれ、と言っているのである。真理として認めよというのでなく、仮説として議論の場に上程させてくれ、と言っているのである。ところがダーウィン派は、仮説としてさえ認めることはできないと言う。 最近のニュースによると、IDを公立校で教えるのを違法の宗教教育だとする提訴を受けたペンシルヴェニア州のある裁判所に対し、八十五人の科学者が、学問の自由を保障するよう意見書を提出し、その文言に「それがいかなる結論に導こうと、科学者の証拠を追究する自由は保障されなければならない」とあるという。つまり、科学者の自由な探究の結果が、超越的デザイナーの存在証明へ導くなら、これを禁止すべきだとするID反対派に対して、釘を刺したものである。ID派の寛容と反対派の偏狭 こういう唖然とするようなことが、どうして起こるのであろうか。今回のIDをめぐる論争から見えてくるのは、間違いなく無神論が一つの宗教だということである。自分たちの宗教の危機を回避するためには、なりふりをかまわず戦わなければならないのであろう。これに対してID派の方が、過剰なほど譲歩する余裕があるのはなぜか。 これは人格や知能の違いに由来するものではない。この論争の構造上の違いからくるのである。言ってみればこの論争は、二次元と三次元の争いのようなものである。ダーウィニズムが二次元とすれば、IDは三次元である。三次元世界は二次元世界を含むことができるが、逆は不可である。ID理論はダーウィニズムを、一応は敵として位置づけながら、これを自分自身の中に含むことができる。言い換えれば、ID理論はダーウィン理論を、いわばダーウィニスト以上に知っている立場であるが、ダーウィニズムは、自分の世界の安泰を脅かすものは排除しなければ成り立たない。二次元の上に追加の一次元を仮定するだけで成り立たなくなるのである。 超越的デザイナーという仮説を要求するのは生物学だけでない。そもそも時空的に始まりをもつこの宇宙そのものがそれを要求する。宇宙は自分で自分を作ることはできない。それだけではない。ID理論の重要な文献の一つである『特権的惑星』(Gonzalez&Richards,The Privileged Planet)という本は、我々の地球が、太陽系のレベルにおいて、銀河系のレベルにおいて、その配置、大きさ、組成、年齢等、あらゆる条件とパラメーターの奇跡的に微調整されたネットワークによって、この圧倒的に生命を拒否する宇宙空間の中で、ただ一つ生命と観測(と自己発見)の可能な場所になっていることを、圧倒的な証拠を挙げて論証する。『特権的惑星』の洞察ある一文 私はこの本を結ぶSETI(地球外知性探査計画)に関連した、皮肉とも深い洞察とも言える、含蓄ある文章を引用する誘惑を抑えることができない―― 映画『コンタクト』に出てくるような地球外知性からの信号を、現実には我々は受け取ったことはない。にもかかわらず、この小さなオアシスの彼方の天空を見つめるとき、我々が見つめているのは意味のない深淵ではなくて、我々の発見能力に合わせられた驚くべき劇場である。おそらく我々は、素数の数列(『コンタクト』に出てくるETからの信号)よりもはるかに意味のある宇宙の信号を、見落としていたのである。それは一つの宇宙を開示する信号であるが、それがあまりにも巧妙に生命と発見のために細工されているので、我々が好んで期待し想像してきたいかなる知性とも比較を絶して、はるかに広大で、はるかに古く、はるかに荘厳な、地球外知性の存在を囁きかけてくるように思えるのである。
2005年10月25日
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【世界の潮流】「一夫多妻」支持論が浮上http://vpoint.jp/world/usa/45767.html同性婚合法化を受け―米国法理論で重婚阻止できず保守派の懸念、現実に 米連邦最高裁判所が先月26日に下した判決で同性婚が全米で合法化されたことを受け、早速浮上してきたのが、一夫多妻の合法化を求める議論だ。保守派・宗教界は伝統的な結婚の定義を崩してしまうと、重婚や近親婚などあらゆる形態を認めざるを得なくなると警鐘を鳴らしてきたが、その懸念は今、現実のものとなっている。(ワシントン・早川俊行) 「一夫多妻を合法化すべき時だ」――。最高裁が判決を下したその日、研究者でライターのフレデリク・デボア氏は、米政治専門サイト「ポリティコ」への寄稿で、「愛情や家族は性別だけでは決まらないと定義した今、なぜ結婚を2人の個人に限定するのか」と述べ、同性婚の次は重婚を合法化するのが当然の流れだと主張した。 米国で重婚合法化が絵空事でないのは、かつて一夫多妻制を認めていた末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)の分派を中心に、宗教的信念に基づき一夫多妻を実践している人が3万人以上いるからだ。彼らは最高裁判決を受け、「結婚の平等」が同性愛者だけでなく一夫多妻主義者にも拡大されることを求めて動き始めている。 モンタナ州で2人の女性と一夫多妻生活を送るネーサン・コリアー氏は1日、2番目の“妻”クリスティンさんと地元当局を訪れ、結婚証明書の発行を申請。発行が拒否されたら、裁判を起こすと宣言した。 コリアー氏は、一夫多妻家庭の生活を追ったドキュメンタリー番組「姉妹妻」に登場したことで有名になった。同氏は「これは結婚の平等の問題だ。重婚を認めない限り、平等は実現できない」と主張。クリスティンさんも「私たちが一緒になって家族を形成していることの何が悪いのか。なぜ卑猥(ひわい)に見られるのか理解できない」と語った。 同性婚を認めたことは、結婚は性別とは無関係に愛情だけで決まることを意味する。結婚が愛情で決まるなら、結婚を2人に限定する理由もなくなる。1人が複数の人を愛することは可能だからだ。同性婚によって伝統的な結婚の定義をいったん崩してしまうと、一夫多妻・一妻多夫の合法化を求める主張が出てくるのは必然と言える。 最高裁は5対4で同性婚を憲法上の権利と認定したが、ジョン・ロバーツ最高裁長官は反対意見で次のような見解を示した。 「注目すべきは、最高裁多数派の論理が重婚の基本的権利を求める主張に当てはまることだ。結婚したいという2人の男性、または2人の女性の絆に尊厳があるとするなら、なぜ3人の絆は尊厳が劣るのか。子供たちが汚名に苦しんでいるとの理由で、同性カップルも結婚する憲法上の権利を有するとするなら、なぜ同じ論理が子供を育てる3人以上の家庭に当てはまらないのか」 最高裁多数派の法理論に従えば、重婚を阻止するのはもはや困難だと、米司法界のトップが認めたのである。 ドキュメンタリー番組「姉妹妻」の主人公で、4人の女性との間に17人の子供がいるコーディ・ブラウン氏が、一夫多妻生活を送る権利を求めてユタ州を訴えた裁判で、連邦地裁は2013年、重婚の合法化までは踏み込まなかったものの、同棲(どうせい)による一夫多妻を禁じた州法は憲法違反との判決を下した。この判決は、同性婚の拡大に伴い、一夫多妻を含め異なる家族の在り方を認める風潮が強まっていることを浮き彫りにした。 こうした傾向を受け、重婚に対する世論の抵抗感は以前より薄れてきている。米ギャラップ社が先月発表した世論調査結果によると、重婚を支持する人は、01年の7%から15年は16%へ2倍以上に増えた。
2015年07月05日
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相模原市の男女共同参画センター「ソレイユさがみ」に行って来ましたがトイレの表示まで変えているのを発見、驚きました。 「ジェンダー桃太郎」もありますので、私は、これを「ジェンダーフリー・トイレ」と命名しました。赤は、固定的な意識を植え付けるので同じ色にしたのでしょうか?百聞は一見にしかず・・ご覧下さい。相模原市は、ジェンダーフリー教育を推進する方々が、先ず第1歩と考えている男女混合名簿が、小学校55校中53校 中学校27校中13校(平成15年度)と進んでおります。「ジェンダーフリー・トイレ」は、私の知るかぎり全国でもほとんど例がありません。 これだけみても、相模原市は、現場では相当ジェンダーフリー教育が浸透していると思います。 これで条例ができましたら、さらに促進するでしょうから、相模原市の全トイレは、「ジェンダーフリー・トイレ」にするつもりでしょうか?しなかったら罰するとかされたらイヤダなあ・・・
2004年01月23日
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男女共同参画基本法と子宮頸がんワクチンは同じ! 子宮頸がんワクチンが、重い副反応が出て、インフルエンザの30倍の副反応があると、多くの問題点が報道されているのに、自民党は、定期接種にする法案を閣議決定してしまいました。 何で自民党が? この疑問を問い、いろいろと調べてゆくと、驚愕の事実が浮かび上がる。 私達は、過去、社会党と取引し、無知な自民党が、「男女共同参画社会基本法」を制定し、ジェンダーフリーの毒を日本中に撒き散らした。目的は、家族崩壊と日本の伝統文化の破壊である。見事に、その目的は達成しつつあるが、気がついた心ある方が、それを食い止めて、まだ道半ばである。 そして今回の子宮頸がんワクチンは、公明党に気兼ねして、参議院選挙に勝つために、自民党は、子宮頸がんワクチンを定期接種にして、永久に打ち続けようとしている。無知な自民党員は、本当に効果が有ると信じて、推進する。真っ当と思われている保守系議員さえ、問題を知りながら目をつむる。 なぜ、公明党の応援がなければ選挙に勝てないから、「毒まんじゅう」を食べてしまったから、反対するべきなのに、黙して語らず!で、その結果は、 子宮頸がんワクチンという「毒」は、日本人の小学校6年〜中学3年の全ての女子に注入されている。その目的は、男女共同参画社会基本法と同じ、家族崩壊と、日本文化の破壊」であると同時に、さらに次元を超えて、一番大袈裟な表現を使えば日本人使った人体実験であり、日本人自体を抹殺する計画ではないかとも思ってしまう。 ええ、大袈裟な、と思う方も多いでしょうが、私がこのブログを作り、ジェンダーフリーと正面から戦ってきた最初の頃は、「男女共同参画」どこが悪いのと言う意見が大半でした。「毒」は巧妙に隠されており、被害が出て、始めて分かるのです。皆様は、子宮頸がんワクチンの被害が出てから、反対しますか? 幼い女子、これから青春を謳歌する女子が、副反応で一生歩けなくなる被害がどれくらい出るまで、待つというのですか? 私は、ジェンダーフリーの次は、、皆様に訴えたい!この毒から、一人でも多くの子供を助けて下さいワクチンよりも、貴女が、自分で護れるんだよ。」これが正しいメッセージです。 続く
2013年03月19日
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