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B.LEAGUEは開幕してしばらく経ちました。 すでにチーム同士で明暗が分かれてきています。 ただまだ始まったばかりなので、勝率が低いチームも 今後の立て直しに期待したいです。 ちなみに戦力が充実しているチームを上げると 東地区 栃木ブレックス、アルバルク東京 中地区 川崎ブレイブサンダース 西地区 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ これらのチームは戦力が充実しているので今後も上位で 強いチームであると思います。 今後もこれらのチームはリーグの中心のチームであると思いますが 果たして今後どのチーム伸びてくるのか注目していきたいです。 メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
October 14, 2016
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B.LEAGUEの有望な若手を挙げてみます。 ・千葉ジェッツの冨樫勇樹 シュート力、パスに秀でたPG ・川崎ブレイブサンダースの藤井祐眞 日本代表のPGで得点力抜群 ・京都ハンナリーズの小島元基 22歳ながらすでにチーム中心選手 ・サンロッカーズ渋谷のベンドラメ礼生 東海大出身の期待の新人PG ・名古屋ダイヤモンドドルフィンズの中東泰斗 身体能力抜群のSG この5人以外にも有望な若手はいますが、5人とも 既に試合に出て活躍しているのでぜひ出場した時は 注目してみてください。 メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
October 10, 2016
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今回はNBAがプレシーズンが始まったので 個人的に注目しているチームを書いてみたいと思います。 以下は伸び盛りの若手が多くいるチームです。 まずウルブス。 各ポジションに有望な若手がいて今シーズンはついに プレイオフ出場かと思います。 アンドリューウィギンズ、カールアンソニータウンズがいて さらにルビオ、ラビーンがいて、またドラフトでは 有望なガードのクリス・ダンを獲得。 見ていて楽しいチームになりました。 続いてサンズ。 若手のガード陣とシューターのブッカー。ドラフトでは将来性抜群の 二人のパワーフォワードのベンダー、マーキューズ・クリスを獲得。 サンズも魅力ある選手が多くいて楽しみなチームです。 最後にレイカーズ。 デアンジェロ・ラッセル、ジェリアス・ランドルを中心に 今年のドラフトではブランドン・イングラムを獲得。 彼らの成長を見るのは面白いと思います。 今回紹介した3チームは勝敗は気にせず、まだ荒削りだと思いますが ぜひ個人の成長に注目して試合を観戦して欲しいと思います。 メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
October 3, 2016
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B.LEAGUEが開幕し、今週で2週目に入ります。 今回は1週目の開幕のこの2試合で活躍している選手を挙げてみます。 得点ランキング10位以内に入っている日本人選手が3人います。 以下です。 シーホース三河の金丸晃輔41ポイント、3PFG50% 京都ハンナリーズの小島元基38ポイント、3PFG42.9% 千葉ジェッツの小野龍猛35ポイント、FG63.2%、3PFG57.1% まだ2試合しか行っていませんが、この3人は今後も要注目したい選手です。 今後も活躍を期待したいです。 メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
September 29, 2016
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ついにB.LEAGUEが開幕しました。 アルバルク東京vs琉球ゴールデンキングスの試合が行われました。 結果は80-75でアルバルク東京が勝ちました。 田中は12ポイント6アシスト。岸本は4ポイントに抑えられました。 試合は大接戦で残り1分で3ポイント差まで詰まりました。 しかしアルバルク東京は落ついてリードし、フリースローで 得点し逃げ切りました。 琉球ゴールデンキングスがどこまで対抗できるかも注目でしたが 接戦になりbjリーグの王者が強いチームであることは 示せたのではないかと思います。 それからB.LEAGUE開幕ということで演出が凄かったですね。 これから盛り上がることを目標にしているようです。 また琉球ゴールデンキングスのブースターの盛り上がりも凄かったですね。 開幕戦でこれだけ盛り上がればこれからの試合も期待できそうですね。 これからさらに白熱したシーズンになることを期待したいです。 メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
September 22, 2016
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9月22日のB.LEAGUE開幕戦が近づいてきました。 アルバルク東京vs琉球ゴールデンキングス で開幕します。 24日には8試合行われます。 B1は18チームあるわけですが、選手間の切磋琢磨により 日本のバスケットのレベルが上がることを期待します。 NBLとbjリーグが合わさったわけですが、地方のチームの ファンの盛り上がりは凄いものがあります。 自身の地元の千葉ジェッツも観客動員数は相当です。 昨シーズンは10万人越えしました。 そんなわけでここで新たなスターが誕生してほしいものです。 男子日本代表も若返り、若い選手の台頭が期待されます。 サイズと能力のある選手が多く出てき欲しいところです。 現在、日本代表には若い2m以上の選手がいません。 ここでB1にいるサイズのある注目選手を挙げておきます。 ・新潟アルビレックスの渡邊大我(207cm) ・リンク栃木ブレックスの橋本晃佑(203cm) ・秋田ノーザンハピネッツの谷口大智(201cm) 彼らが今後日本代表に入っていけるよう成長してくれればと 思います。メルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
September 17, 2016
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今回はリンク栃木ブレックスについてです。 メンバーが2m以上の竹内公輔、ルーキー橋本などが加入し サイズアップしたリンク栃木。 田臥も健在で、キャプテンに就任しました。 果たして今シーズンのリンク栃木はどのくらい勝利できるのか。 メンバーのコメントはこちら↓ https://www.tochigibrex.jp/news/11574.html プレシーズンゲームの結果もあります。こちら↓ https://www.tochigibrex.jp/news/11914.htmlメルマガ発行しています。登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
September 10, 2016
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現在バスケット界はオフに近く、話題もそんなにないですね。 B.LEAGUEは東北カップやプレシーズンゲームなどが行われています。 プレシーズン結果↓ 9月3日 秋田ノーザンハピネッツ 84 : 58 シーホース三河 https://northern-happinets.com/news/11570.html 9月4日 秋田ノーザンハピネッツ 74: 55 シーホース三河 https://northern-happinets.com/news/11589.html 他インタビューが掲載されているので紹介します。 フジテレビのバスケットプレイヤーインタビューが載っています。↓ http://www.fujitv.co.jp/sports/basketball/weekly/20160817/index.html 登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
September 4, 2016
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無料のメールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 が復刊します。 バスケ(NBA、日本代表、ALLJAPAN、B.LEAGUE、学生など)を独自の視点で 分析レポートしてお届けします。バスケ観戦歴22年、バスケプレイ歴8年の著者 がバスケットボールを分かりやすく解説します。 バスケットボールシーンやスキル解説。バスケット上達記も書いてます。 登録は以下から↓メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 もうひとつのメルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 26, 2016
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リオ五輪バスケット男子決勝は アメリカ96-66セルビア という大差でアメリカが勝利しました。 アメリカが全勝で優勝しました。五輪を振り返るとアメリカの1桁差リードで勝利という接戦もあり、アメリカも苦戦する試合もなん試合かありました。負けないのはさすがアメリカですが、それでも各国との差は詰まってきていると言えるのではないかと思います。NBA選手といってもNBAのトップクラス のメンバーなのに、と言えると思います。今後東京五輪、世界選手権ではさらに接戦が繰り広げるのか将来はどうなるのか予想できない展開が待っていそうです。メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 22, 2016
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以下が22日号の目次になります。『SCENIC BASKETBALL TIME』 Vol.2 今週の目次 1.バスケットボールニュース 2.日本代表の大会、エキデビジョンマッチ、親善試合 3.リオ五輪アメリカの戦況 4.B.LEAGUEチーム分析 川崎ブレイブサンダースについて 5.日本の注目選手または将来性ある若い選手を取り上げます 渡邉雄太について 6.注目カード(試合)の解説 開幕戦アルバルク東京vs琉球ゴールデンキングス 7.B.LEAGUEの近況 開幕戦は代々木第一体育館で行われます B.LEAGUE観戦ガイド紹介 メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 22, 2016
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リオ五輪バスケットボール男子も予選ラウンドが大分進みました。 アメリカは4連勝ですが セルビア戦は アメリカ94-91セルビア のわずか3点差の辛勝。 各国のレベルは確実に上がっていると実感しています。 各国にNBA選手がいて、もうアメリカが楽に優勝できる 時代は終わりましたね。 現在の勝敗は以下の通りです。 グループA アメリカ4勝 オーストラリア3勝1敗 フランス3勝1敗 セルビア1勝3敗 ベネズエラ1勝3敗 中国4敗 グループB リトアニア3勝 アルゼンチン2勝1敗 クロアチア2勝1敗 スペイン1勝2敗 ブラジル1勝2敗 ナイジェリア3敗 メルマガの登録は以下から メールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 13, 2016
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リオ五輪男子バスケは1日目が始まりました。 結果から載せると フランス66-87オーストラリア アメリカ119-62中国 ベネズエラ62-86セルビア アメリカは実力通り快勝しました。 それより驚いたのがフランスが負けたこと。 オーストラリアにもNBA選手がいます。 ボーガット、デラヴェドバを中心に実力者が数多くいるようです。 今後の試合も要チェックですね。 メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 7, 2016
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リオ五輪が始まりました。注目のアメリカが優勝候補筆頭なのは言うまでもないことですがNBAで活躍している選手が各国で多数出場します。日本が出れれば日本のバスケも盛り上がったんですけど。アメリカ以外ではスペイン、アルゼンチン、フランスではないかと思います。スペインはガソル、ルビオアルゼンチンはジノビリ、スコラ、ノシオニフランスはパーカー、バテュム、ディーオウ、ゴベールなど。 BS1の放送予定は以下のようです。8月7日 16:50- BS1 アメリカー中国8月16日 06:50-08:45 BS1 スペインーアルゼンチン8月20日 17:00-18:50 BS1 準決勝8月22日 03:35-06:00 総合 決勝8月22日 08:50-11:50 BS1 決勝(録画)BSではこのぐらいしか放送しないんですね。世界のプレイが見れる数少ない機会なのでチェックしたいです。メルマガの登録は以下から メールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 6, 2016
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並里成と井上雄彦の対談がありましたので紹介します。朝日新聞での対談です。 http://www.asahi.com/articles/ASJ614S65J61UTQP01X.html 並里は大阪と今シーズン契約せず、NBA入りを目指す最初のステップとして下部リーグ入りをまず目指すようです。並里のことはいずれ詳しく紹介でもしてみたい選手です。 自分は並里の高校時代から知っていて1年生ですでにスターターのポイントガードとしてウィンターカップの優勝を経験している選手です。高校後はスラムダンク奨学金で渡米していました。その後リンク栃木に入団、さらにその後bjリーグ入り。能力は文句なしです。身長が173cmしかありませんが、そのゲームメイク、ボールハンドリングの能力は相当上がっていると思います。まだ26歳と若くこれからを期待したい選手ですね。 メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
August 1, 2016
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今日はB.LEAGUEのチームのアースフレンズ東京Zのコラムについてです。以下↓チームのアースフレンズ東京Zのコラム色々な選手のコラムがありますが、渡邉拓馬選手が一押しです。もう前のコラムなので現在はチームに在籍していませんがキャリアが書かれている記事がありオススメです。現在のアースフレンズ東京Zのことにも少し触れると小野秀二さんが監督で、名将と言って良いかと思います。選手で注目選手は中川和之です。ベテランですがチームをまとめる指令塔としてリードすると思います。もうひとりはインサイドで中村友也です。同じくベテランでキャリアが長くチームの重要な役割を担うと思います。ぜひ注目してみてください。メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
July 27, 2016
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いよいよB.LEAGUEが誕生しました。NBLとbjリーグが一つになりました。長い年月が経過しましたがようやくといったところ。アルバルク東京vs琉球ゴールデンキングスという開幕戦でスタートします。どちらもNBLとbjリーグのトップクラスのチームということで、俄然注目されるのではないかと思いますが、若いスター選手の台頭に期待したいところ。B.LEAGUEのサイトではアルバルク東京は田中選手、琉球ゴールデンキングスは岸本選手を押しています。まだどちらも若くチームの柱なので、注目していきたいです。岸本選手は日本代表にも選手され今後さらなる飛躍が期待されます。それから個人的に他の注目選手は琉球ゴールデンキングスの津山選手です。福岡大大濠高校出身で高卒選手のポイントガードなので将来性に期待したいです。メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
July 22, 2016
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NBAは現在サマーリーグが行われています。ルーキー達の活躍に注目が集まります。1位の76ersのシモンズ、2位のレイカーズのイングラムはポテンシャルを見せているようです。5位のウルブスのクリス・ダンも注目度が高く、活躍しています。なんにせよ、まだサマーリーグなんで公式戦でもなければプレシーズンでもないので、長い目でみたいです。それからコービーに続き、NBAの重鎮のティム・ダンカンが引退しました。メルマガで詳しく書こうかと思いますが、世代交代を予感させますね。ガーネットもかも、というふうに言われているので寂しい気持ちですね。名プレイヤーのキャリアは素晴らしいので。今後新しいスタープレイヤーの台頭に期待したいです。メルマガの登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
July 17, 2016
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メールマガジンを創刊します!登録は以下からメールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」 このメルマガは主に バスケットボールのニュース、チーム分析、注目選手、注目の試合、バスケットボールのヒストリーをNBA、B.LEAGUE、学生、日本代表、オリンピック、世界選手権について書きます。またNBAやB.LEAGUEなどの近況もレポートします。 メルマガの創刊号の内容は以下の通りです。例を掲載しました。SCENIC BASKETBALL TIMEVol.1今号の目次1.バスケットボールニュース2.NBAチーム分析クリーブランドキャパリアーズ3.NBA 注目選手または将来性ある若い選手を取り上げますレブロン・ジェームズについて4.注目カード(試合)の解説2016FINAL第7戦 キャブズvsウォリアーズ5.バスケットボールヒストリーコービー・ブライアントについて6.NBAの近況1.バスケットボールニュースFINALの次は五輪です。五輪代表メンバーは以下の通りです。4 ジミー・バトラー SF 201cm 99kg 26歳 ブルズ5 ケビン・デュラント SF 206cm 108kg 27歳 サンダー6 デアンドレ・ジョーダン C 211cm 120kg 28歳 クリッパーズ7 カイル・ラウリー PG 185cm 93kg 30歳 ラプターズ8 ハリソン・バーンズ SF 203cm 106kg 24歳 ウォリアーズ9 デマール・デロザン SG 201cm98kg 27歳 ラプターズ10 カイリー・アービング PG 191cm86kg 24歳 キャバリアーズ11 クレイ・トンプソン SG 201cm97kg 26歳 ウォーリアーズ12 デマーカス・カズンズ C 211cm122kg 26歳 キングス13 ポール・ジョージ SF 203cm100kg 26歳 ペイサーズ14ドレイモンド・グリーン PF 201cm101kg 26歳 ウォーリアーズ15 カーメロ・アンソニー SF 203cm104kg 32歳 ニックスメンバー構成を見るとSFが多いです。また純粋なPFはグリーンのみ。シュート力で相手を圧倒するのが狙いですね。デュラントとカーメロはPFも担当しそう。次にスターターを予想してみたいと思います。PGカイル・ラウリーSGクレイ・トンプソンSFケビン・デュラントPFドレイモンド・グリーンCデマーカス・ガズンズこの布陣だとパッサーがラウリーとグリーンになり、ゲームメイクしそうです。バックコートからのアウトサイドシュートは強力です。またガズンズはインサイドで暴れてくれると思います。●NBAドラフト1位は76ersでベン・シモンズ、2位はレイカーズでブランドン・イングラムシモンズは大学屈指のオールラウンダーで得点、リバウンド、アシストの全てできる選手。208cmとサイズがありながら、ボール運びからのアシストもでき、またディフェンスも注目したい選手。ブランドンイングラムは名門デュークのSF。シュート力があり得点力があります。細い体が不安要素ですが、ドライブ、ブロック、ミドルシュート、3ポイントシュートと幅広く活躍しそう。●ニックスがローズをトレードで獲得ニックスはローズとジャスティン・ホリデイ、さらに 2017年ドラフト2巡指名権を獲得し、 引き換えにロビン・ロペス、ホセ・カルデロン、ジェリアン・グラントを放出した。●ノアがニックスと契約ニックスはブルズからフリーエージェントになったジョアキム・ノア と 4年 7200万ドルで契約合意したニックスはこれで戦力が充実してきました。インサイドはノア、昨年ルーキーだったビッグマンのクリスタプス・ポルジンギス、カーメロがSFに、ローズをPGとなかなかの布陣になってきたのではないかと思います来シーズンはプレイオフに出場も見えてきたのではないかと思います。●ハワードFA移籍 ホークスと 3年契約で合意ハワードは移籍を繰り返していますね。●ホーフォードFA移籍 セルティクスと 4年 1.13億ドルセルティックスはインサイドの柱となれるホーフォードを補強できました。●ロンド ブルズ移籍 2年 3000万ドル合意●ウェイド移籍 ブルズと 2年契約ブルズはこれでバックコートが強力な布陣なりました。バトラーとウェイド、ロンドでアップテンポなバスケになりそう。●デュラント移籍 ウォリアーズと 2年契約合意これでウォーリアーズはますます強力なオフェンスになりそう。果たして来シーズンは何勝するのか。デュラントがウォーリアーズに入団したことで、センターのボーガットがマーベリックスへトレードされました。これでアウトサイドシュート重視のチームのオフェンススタイルはますます強まりそう。1.創刊号のニュースの例を掲載しました。2.以降は登録してみて読んでみてください。登録したくなった方は以下からどうぞ↓メールマガジン「SCENIC BASKETBALL TIME」
July 14, 2016
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お久しぶりです。記事を書く気になったので久しぶりに投稿しました。キャブズの優勝で幕を閉じた今年のFINAL。なかなか見応えある試合でした。レブロンの勝負強さはさすがでした。カイリーアービングも勝負どころの3ポイントを決めました。一方のウォリアーズもカリー、トンプソンはすごいですね。あれだけアウトサイドシュートが決められれば試合を優位に進められますね。それでもFINALでは不調のほうでしたが。グリーンの万能性もすごかったですね。トリプルダブル級の働きでした。FINAL後は五輪のようですが、他サマーリーグなども開催され気になるところです。ドラフト、トレードやFAなど気になる情報がまだまだありそうですね。今後書いていければと思います。
July 7, 2016
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お久しぶりですが、書いてみたい選手がいるので記事を投稿します。●レイカーズ2位指名のディアンジェロ・ラッセルについて今年のレイカーズから全体2位指名を受けたディアンジェロ・ラッセルを注目しています。どんなプレイスタイルかは動画をみてほしいですが、シューターとポイントガードができるコンボガードです。才能豊かで将来が非常に楽しみです。彼が将来どんなスタッツになるかを書いてみたいと思います。平均27ポイント6リバウンド7アシスト得点力とシュート力、パスセンスを兼備した選手になりそうです。ディアンジェロ・ラッセルの大学時代の動画です。↓ディアンジェロ・ラッセルのyoutubeの動画
July 13, 2015
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お久しです。約2ヵ月ぶりの更新です。NBAはシーズンも約1/3が過ぎました。前回の記事でシーズンの見どころを書きましたが簡単に現状と比較しながら残りを書いてみます。4.ニックスの台頭?今季ニックスはマブスで優勝を経験したチャンドラーを獲得しました。これでカーメロアンソニーとアマレスダッダマイヤーそしてチャンドラーで強力なビッグ3が完成しました。しかし序盤苦戦が続いていて11勝15敗で負け越しています。これは選手層が薄いことが要因かと思いますが原因はそれだけでないように思えます。ほかのチーム、例えばヒートやセルティックスの場合ビッグ3がオールラウンダーであるということです。ニックスのビッグ3も素晴らしい選手ですがその辺もあるかと思います。それだけにゲームメイクするポイントガードが重要なキーを握りそう。ただ今後ニックスが上手くサポーティングメンバーを補強できればもちろんEASTのトップチームになるチャンスはあると思います。今後の状況を注目していきたいです。5.ライジングチーム、クリッパーズ今季のクリッパーズはWESTの首位を争うまでになりました。グリフィンに加えクリスポールピラップス、カロンバトラーと獲得し一躍NBAのトップチームの仲間入りをしました。これだけのメンバーが揃うと優勝候補に挙げてもよいぐらいかと思います。長年補強を失敗してきたクリッパーズは劇的に変化していました。果たしてどこまで行けるか...6.マブスの連覇は?今季マブスは出遅れています。この記事を書いているときは15勝11敗。昨シーズンとメンバーが代わりまだ連携が取れていないと思うのでシーズンが深まるにつれ、調子が上昇してくるかもしれません。メンバーはチャンドラー、バレアが抜けオドム、カーターが入りました。メンバーのバランスは昨シーズンの方がよいと言われているようですが、今季のメンバーはビッグネームのプレイヤーが揃いました。以下ポジションごとに見てみます。CヘイウッドPFノイツキー、オドムSFマリオンSGカーター、テリーPGキッド、ウェストオドムとテリーはポジションを併用出来ます。Cがチャンドラーが抜け、ディフェンスに不安があります。ペイントエリアでの強さがなくなりました。万能なオドムはセンターを務める必要もあるかもしれません。ただやはり本来のポジションが重複していてバランスが取れていないのは確かです。今後どのように戦っていくか試行錯誤が続きそうです。前回の記事の続きが終わったので他シーズンが開始して気になった点を挙げてみたいと思います。まずはウルブスのルーキー、ルビオの活躍です。ドラフトから2年がたちようやくNBAでプレイすることになりました。この2年でルビオは成長が見られないということでやや評価を落としていたと思いますが今季はまずまずの活躍をしていると思います。現在10.9ポイント8.8アシスト。他ではドラフトトップ指名のカイリーアーヴィングが素晴らしい活躍をしています。18.0ポイント5.1アシスト FG49.2% 3PFG41.3%すでに一流のポイントガード並の活躍です。ややアシストが少ないのが気になりますがそれも周りのメンバーが補強されれば増えるかもしれません。チームに目を向けるとペイサーズが好調です。グランジャーぐらいしかスター級の選手はいませんが好選手が各ポジションにいてチームバランスが非常に良いです。ロイビハートは今では貴重なアメリカ産本格派センター。サイズもあり(218cm)今後のさらに期待できそう。ポールジョージもG/Fですが203cmありそれでいてシュートが非常に巧く貴重な選手です。またウルブスも現在13勝13敗で昨シーズンと比べ非常に好調です。先ほどのルビオとなんといってもラブが絶好調です。25.0ポイント13.7リバウンドまた若くポテンシャルがあるメンバーばかりで今後が非常に楽しみなチームです。最後に。まだNBAは序盤でまだまだ今後調子を上げてくるチーム、選手が出てくるかもしれません。果たしてどんな展開になるか... 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
February 11, 2012
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お久しぶりです。やっとNBAのプレシーズンが始まりました。今回はNBAの今季の個人的な注目ポイントを書きます。今回はvol.1です。1、今シーズンのルーキーアーヴィング、ルビオ、デリックウィリアムス2.現在最も熾烈なポジション、ポイントガード3.レブロンは優勝できるのか4.ニックスの台頭5.ライジングチーム、クリッパーズ6.マブスの連覇は?1、今シーズンのルーキーアーヴィング、ルビオ、デリックウィリアムスまずはルーキーについてです。プレシーズンの1試合目でキャブズの1位指名のアーヴィングウルブスのデリックウィリアムスとルビオがプレーしました。アーヴィングはエリートポイントガードになれるのか?まあまずルーキーとしてNBAの水に慣れることが第一だと思います。徐々に力を発揮して欲しいところ。初の試合は21ポイントといきなり結果を残しましたが今後暖かい目で見ていきたいです。デリックウィリアムスはスコアラーとしてのポテンシャルは高かそうです。初戦は14ポイント。3ポイントは3本沈めました。注目のルビオは7アシストとパスはすぐに期待出来そうです。ウルブスは現在の伸び盛りな選手が多く得点力のある選手がいるのでルビオが巧みにパスを捌けばウルブスは面白いチームになりそうです。またそうなればルビオのアシストも増えます。まあなんにせよ、まだ1試合で彼らが今後どうなるかを判断するのは時期が早過ぎますが。他では外国人のPF、Cが上位指名されていて今後のNBAを担う選手が多くいそう。またポイントガードのフレテッド、ケバンウォーカー、ブランドンナイトも注目したい選手です。2.現在最も熾烈なポジション、ポイントガードさてアーヴィングとルビオについて書きましたが彼らを含め今季の注目ポイントのひとつはポイントガードのポジションだと思っています。というか今シーズンだけに限ったことではないですが。なんせ現在のNBAには能力の高いポイントガードが沢山いるからです。ベテランではスティーブナッシュ、ジェイソンキッドチャウンシーピラップス、トニーパーカー中堅ではクリスポール、デロンウィリアムスレジョンロンド若手ではデリックローズ、ラッセルウェストブルックジョンウォール、ステファンカリーブランドンジェニングス他にも能力ある選手が多くいてNBAで最も熾烈なポジションといえそうです。NBAの試合を見れば能力あるポイントガードが各チームにいてそのプレーぶりは見どころです。3.レブロンは優勝できるのか今季ヒートはビッグ3結成2シーズン目になりました。間違いなく今季も優勝候補です。昨季は序盤連携に苦しみ、スロースタートでしたが今季はスタートダッシュ出来るかも。まだビッグ3を含め若い選手もいて伸びしろもあるといえます。ジョエルアンソニー、チャールマーズはさらに成長して欲しいところかと思います。次に控えを見るとハムレスは序盤からプレー出来ます。ミラーはまたケガをしましたが、シーズン途中からのプレーとなります。ショーンバティエが加わったのは好材料。またエディカリーがインサイドに加わり戦力として期待できるかもしれません。サポーティングメンバーが活躍すればヒートは手が付けられないチームになる可能性もありそう。そうなれば今季、レブロンは優勝できるかも。 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
December 19, 2011
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ついにロックアウトが解除されました。これでシーズンが開幕することになりました。シーズンは66試合?と短いですが今シーズンもNBAを見れ楽しませてくれそうです。今後時間があれば、今シーズンの個人的な注目ポイントでも書けたらと思います。さてNBAのことはさておき今回は個人的にファンのアーティスト、GARNET CROWのニューアルバム「メモリーズ」の特設サイトの紹介です。特に「JUDY」のコミックとPVが切ないです。ぜひご覧ください。こちら↓GARNET CROW「メモリーズ」特設サイト
December 3, 2011
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お久しぶりです。NBAはロックアウト中ですが日本はJBLが開幕してすでに1ヶ月が過ぎようとしています。そんなJBLについて書いてみたいと思います。今季のJBLで最大の驚きといえばやはりパナソニックのスーパールーキー金丸だと思います。以前にも金丸のことは大学時のことを書いたことがあります。明治大学時は30ポイント、40ポイント平気で取ってしまう超スコアラーでした。ユニバーシアードでは得点王を獲得しています。そんな金丸は開幕後一時JBLの得点王にもなっています。(現在は5位で15.88ポイント)今後の彼のさらなる活躍を期待したいです。他で気になる選手といえばアイシンの古川です。2年目になり完全にJBLの水に慣れ、力を発揮しています。アイシンは前評判はそうでもないですが彼の活躍もあり現在1位になっています。今後の日本代表も担うであろう金丸、古川の二人は注目度大です。さて他で気になるのは近年日本代表ではポイントガードのポジションが五十嵐、柏木、石崎、田臥、木下というすでに中堅以上の選手が中心で若手が育っていませんでした。今季のJBLを見ると世代交代の兆しも徐々に見えてきているのかと思います。トヨタの伊藤、パナソニックの渡邉、日立の西村あたりが候補ですがまだまだ実績としては足りず日本代表を担うには時間がかかりそうです。ただ彼らの活躍次第で日本代表に新しい戦力が育つかもしれません。また竹内兄弟以外にインサイドを任せられる若手が育っていません。竹内兄弟はすでに中堅と言える年齢になりそろそろ若手が台頭してほしいところです。候補としては高校生の橋本に期待したいですがまだ若いだけにその上の年齢の選手が出てきてもらいたいところですが2m以上の高さがある選手が少ないです。今後の日本代表を考えると早く若手が出てきてほしいところです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
November 3, 2011
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ロックアウトはついにレギュラーシーズンまで影響が出るところまで来ました。果たしてどうなることか...さて今回は今季ルーキーのルビオと昨年のドラフト1位ジョンウォールの動画です。○Ricky Rubio workout - NBA Minnesota Timberwolvesボールさばきの巧さは納得。○Ricky Rubio vs USA (08.22.2010)ルビオはUSA代表との対戦での動画。この時の年齢で(おそらく19歳)これほど出来れば確かに凄いですね。○John Wall Responds To Defender Mocking Him! Crazy Battle With Julius Hodge!!! ジョンウォールの1対1は面白いです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
October 8, 2011
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おひさしぶりです。ロックアウトが今だ継続中です。海外移籍する選手も結構出てきているようですね。ナゲッツの選手はタイ・ローソン、ダニーロ・ガリナリJR・スミス、ウィルソン・チャンドラーケニオン・マーティンがすでに移籍済み。このままだとレギュラーシーズンも影響が出そうなところまで行きそうです。早いとこロックアウトは解除してもらいところです。さてそんななかレブロンが慈善活動で表彰されました。レブロンはオフに慈善活動を精力的に行っているとのことです。他にもNBA選手は色々慈善活動しています。レブロンは色々批判も多いですが個人的には応援したいです。あれだけの注目を浴びてどれだけ苦労していることかと思ってしまうためです。また少しでもプレーが消極的ならすぐに批判になってしまいます。そういえばマイケルジョーダンが現役時でさえも批判があったわけなのです。だから個人的にはそんな声に負けず優勝してもらいたいですね。そして謙虚な姿勢で常にいることは大変だと思いますがこれからも慈善活動をするような気持ちも忘れずにいてほしいとも思います。なんか個人的な意見ばかりなので今回はここまでにしておきます。ではでは自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
September 23, 2011
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お久しぶりです。動画探していたら今年のドラフト3位指名のキャンターの動画ありました。○Enes Kanter NBA Draft Workout with Tim Grover presented by SLAM and CityLeagueHoopsTV動きはバックスのボーガットに近いかも。他キングスのワークアウトもありました。Stephen Curry at the Kings Pre-Draft WorkoutNBAのレベルを実感できるのでワークアウトの動画はわりと見ます。プレイの参考になります。早くNBAロックアウト解除されるとよいですね。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
September 10, 2011
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今オフはロックアウトでサマーリーグは行われず注目のルーキー達の姿を見ることはできません。そこでルーキーのカレッジ時代のプレイを探しました。Kyrie Irving (Duke) Highlights Mixtape, #1 PG in Nation トップピックのアービングはテクニックあります。クロスオーバーはクイックでディフェンスを切り裂きます。後はどんなゲームメイクを見せてくれるか。Derrick Williams Official Highlight Video 2010 - 20112位指名のデリックウィリアムスは身体能力はあまりありません。どちらかといえば堅実かも。アウトサイドシュートの決定率が長所かと思います。果たしてNBAでどこまでやれるか。 自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 30, 2011
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ロックアウトは続いています。レブロンは海外でのプレーについては興味がないそうです。ケガのリスクを考えてとのこと。確かにレブロンぐらいだとそのリスクは高いですね。海外でプレーするとNBAほど収入は期待できないからです。やはり世界最高峰のリーグのNBAの凄さがわかります。そのリスクをしても海外でプレーしたい選手はNBAの選手の80%が前向きな姿勢を示しているとのこと。何にせよ早くロックアウトが終わってほしいです。次はウルブスのヘッドコーチについて。ウルブスは今HCを探していてその候補にドンネルソンが挙がっています。ドンネルソンといえばウォリアーズでの姿が印象的です。アップテンポのゲーム運びを好みオフェンシブなチームにします。ウルブスは若い選手が多く、今オフはルビオも加入。来期はラン&ガンのスタイルを求めているようです。確かに身体能力の高いビーズリーやウェズリージョンソンらに加えルビオがそのクリエイティブなゲームメイクをしたら見ていてエキサイティングなチームになるかもしれません。ウルブスにとってヘッドコーチ選びは来期以降を見据え非常に重要だと思います。若い選手を育てながら再建は進みます。後はチームとしてどうまとめていけるか。来期のウルブスを見るのが待ち遠しいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 23, 2011
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また更新の間が空きましたが、久々に書きます。NBAはドラフト後、ついにロックアウトに突入しました。過去NBAはシーズンが短縮されたことがあります。個人的な意見としては短縮したシーズンは不完全なシーズンでNBA本来のゲームが見れないと思うので(試合数が少ないとチーム作りが完全でないため)反対です。しかしまあお金のこととなればオーナーも選手もお互い慎重になるのは当然なことです。選手がプレイするのはバスケットをしたいだけでなくやはりお金をもらう仕事の面も大きいはずだと思うので。早くロックアウトが終わることを願います。さて続いてドラフトについて簡単に書きますが個人的に注目はやはりトップ指名選手のアービング、また3位指名のキャンターです。アービングは正統派なタイプのポイントガードとのことなので楽しみです。キャンターは最近では数少ない本格派センタ―。サイズと能力を兼ね備えるということで期待したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
July 6, 2011
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すでに期間が空きましたがまずFINALについて書きます。FINALはマブスの優勝でした。レブロンはまた優勝できませんでした。まあビッグ3結成が1年目でレブロン、ウェイド、ボッシュはまだ全盛期。来シーズンに期待したいです。それにしてもマブスは強かったですね。あれほど勝負どころを抑えられれば勝てますね。まあヒートは自滅もあると思いますが。FINALが終わったので次はドラフトです。今回はキャブズがトップ指名です。次はウルブス、ジャズと続きます。キャブズはレブロンの代わるフランチャイズビルダ―を求めていますがそこまでの大型新人はいないようですね。それでも上位指名選手の質はやはり高いはず。ウルブスは指名選手のポジションが難しいところです。ルビオが入団することになり、ポジションは埋まりました。C ランドルフorミラチッチPF ラブSF ビーズリーSG ウェズリージョンソンPG ルビオ一応全てのポジションで有力な若手が揃いました。果たしてドラフトでは誰を指名するのか。続いてジャズはデロンウィリアムスに代わる先発ポイントガードを欲しています。まあなんにせよ、ドラフトでは将来のNBAを背負う選手達に期待したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
June 18, 2011
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忙しく更新できませんでしたが久しぶりに書きます。ヒートはおしいところで勝利を逃しました。FINAL第2戦はヒートが終盤15点リードまでいき優勢に進めましたがその後完全に足が止まってしまいました。対するベテランが揃うマブスは個々がしっかり仕事をして最後はエース、ノイツキーが見事な逆転シュートを沈めました。能力だけでは勝てないのがプレイオフ。ベテランの勝負どころでの強さを過去何度も見てきましたが今回も全くその通りでした。ヒートは確かに強いですが勝負所でべテランが仕事するとマブスにもチャンスが出てきそうです。次はマブスのホームで第3戦が行われます。果たして結果は如何に...自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
June 4, 2011
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レイカーズは3連敗でほぼ敗退が濃厚になりました。ベテランの多いレイカーズが勝ち上がると思っていましたが、それほどのエネルギーがなかったようです。もちろん初戦に逆転され、モチベーションの面でもどうなのか、と思いますがただ言えることはマーべリックスの方が強かったということだと思います。スパーズは1回戦、レイカーズも、となるとWESTのトップ2が敗退ということになります。正直レイカーズとヒートの対戦を見たかったです。現役最高の選手と目されるコービーとレブロンはプレイオフではまだ1度も対戦していないので。レイカーズはフィルジャクソンの進退にも影響しそうですね。まだ4連勝する可能性もあるので最後までわからないですが。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
May 7, 2011
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NBA史に残る大アップセット!WEST第8シードのグリズリーズが第1シードのスパーズを下し2回戦に進出しました。もともと個人的にグリズリーズはいいチームだと思っていました。今シーズンは不調でしたがOJメイヨがお気に入りの選手です。それからガードはコンリーインサイドはランドルフ、ガソルエースのゲイとメンバーは揃っていました。しかしまさかスパーズを倒すとは。ゲイはケガで出場してないし。確かにトレードで大器のセンターのサビートを出し勝利に貢献することで知られるバティエをロケッツから獲得しました。それでゲイの穴は埋まりましたが...若いポテンシャルのある選手に加えランドルフが大活躍しています。グリズリーズは2回戦はサンダ―と対戦します。果たしてこの勢いはどこまで続くか。今後も注目度大です。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 30, 2011
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強いブルズ。シーズン前に誰がここまで強いブルズを予想したでしょうか。主力のブ―ザーが開幕からしばらくは出場できずにいましたが、シーズン中盤復帰しまた他のセルティックス、ヒート、マジックがもたつく間にブルズが徐々に順位を上げついには首位に立ちました。ブルズの特徴は戦力のバランスが良いところ。エースのローズ、インサイドはブ―ザー、ノア。アウトサイドからもコーパーが高確率で3ポイントを沈めます。他ガード、フォワードと人材がいます。セルティックス相手にも最近の対戦で勝利するなど強豪相手にも戦えるところを見せています。しかし楽観は禁物です。他のEASTの強豪3チームはプレイオフ経験が豊富で実績がある選手がずらりといます。ブルズが優勝を狙える位置にいても結果がついてくるかはこれからが本当の勝負です。それにセルティックスとヒートとは現在4ゲーム差しかありません。ホームコートアドバンテージを取れるのは強みですが果たしてどうなるか...自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 9, 2011
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最近のNBAの成績を見て思うのが飛び抜けたチームがないということです。今季60勝に到達できる可能性があるチームは以下の3チームです。ブルズ 55 20 .733レイカーズ 55 20 .733 スパーズ 57 19 .750唯一スパーズが独走でしたが現在3月からは6連敗と失速しました。常勝チームというのは現在のNBAでは難しいということなのではないでしょうか。強豪と呼ばれるチームには優秀な選手が何人もいるためです。だから多少調子に波があるとすぐに連敗になってしまうのです。またデビジョンごとに目を向けるとサウスウェストは最激戦地区です。なんと全チーム5割以上という地区。サウスウェスト 勝 敗 勝率スパーズ 57 19 .750マーベリクス 53 22 .707 ホーネッツ 43 33 .566 グリズリーズ 43 33 .566 ロケッツ 40 36 .526 他で気になるのはレイカーズが9連勝中であるということです。プレイオフに調子を合わせてくるところはさすがフィルジャクソンHCだなと思います。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
April 3, 2011
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お久しぶりです。仕事が忙しかったりや地震の影響で日常が大変だったりでまったく更新できませんでした。さてそんな地震の影響でJBLがシーズン終了。bjリーグも試合開催中止のチームが出るなどその影響はバスケット界でも相当なものです。今後出来る限り早くバスケット界が元通りになること願います。そして被災地が出来るだけ早く復興されること願います。出来るだけ早く普段の生活に戻ることができるといいのですが。それから今回の地震で被災された方にお見舞い申し上げます。
March 26, 2011
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今年のオールスターはコービーがMVPでした。全部見ていないので感想程度にしておきますが今回はコービーが主役。なんといってもロサンゼルスでレイカーズのホームだからです。37ポイント14リバウンドの活躍。後半はリードされたEASTがレブロンを中心に猛追して試合を面白くしてくれました。コービーは素晴らしいですがトリプルダブルのレブロンもまた素晴らしかったです。レブロンの速攻での圧倒的な身体能力を活かしたドライブは誰も止めることができませんでした。それでも初の先発を果たしたデュラントの活躍もありWESTが勝利しました。ただやはり身体能力を活かした選手が近年のプレイヤーの傾向なのかと思います。レイアレンのような3ポイントで魅せることができる選手は少なくなってきているのがNBAの現状かと思います。いわゆるピアシューターというやつです。また優れたパスで魅せることができるような選手も少ないと思います。マジックジョンソンのときのような。(ダンクは多かったですが)マイケルジョーダンの影響なのかとも思います。結局楽しかったですが少々残念な気持ちもさせられた今年のオールスターでした。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
February 21, 2011
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キャブズが25連敗中です。NBA記録を更新...まあ今季のキャブズはケガ人が多いのも原因かと思いますがそれでも今シーズンは捨てていると思います。来期のドラフトで上位指名を狙うつもりでしょう。レブロンが抜け一気に弱体化しました。それだけレブロンの影響力は大きかったといえそうです。なんせ30点7リバウンド7アシストぐらいは成績残してました。キャブズのゲームはレブロンがいたから成ったていたわけです。まあ来期のキャブズに期待したいです。一方レブロンはヒートがEASTの首位を窺おうかというところまで来ています。レブロンには批判も多いですがこの選択は正しかったのかもしれません。まだプレイオフが始まっていないのではっきりとは言い切ることはできませんが。レブロン自身も成績が上昇していてウェイド、ボッシュもまずまず。果たしてヒートは優勝できるのか。レブロンの選択の是非が問われそうです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
February 9, 2011
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最近忙しくまた更新できませんでしたが久々に書きます。オールスターのファン投票の結果が出ました。WESTCヨウメイFカーメロ・アンソニーFケビン・デュラントGコービー・ブライアントGクリス・ポールEASTCドワイト・ハワードFアマレ・スダッダマイヤーFレブロン・ジェームズGドウェイン・ウェイドGデリック・ローズ凄い顔ぶれです。文句なしだと思います。WESTはヨウメイはケガで出れないので代わりに誰が選ばれるのか。アンドリュー・バイナムがヨウメイの次に多く投票を獲得していますが、スターターにはまだ早い気もします。フォワードはカーメロとデュラント。カーメロは常連ですが、新星デュラントの活躍は楽しみです。ガードは今やリーグNo.1の選手だと思われるコービー。クリス・ポールもリーグを代表するプレイヤーになりました。EASTに移るとリーグNo.1センターのハワード。ハワードはパワープレイがすぐ浮かびますがそれだけのプレイヤーではなく、3ポイントやドリブルもオールスターでは見せてくれるかも。フォワードはレブロンとアマレ。レブロンも中堅と言える年齢になりました。アマレはニックスの選手として14年ぶりのスターターとのこと。活躍が楽しみです。ガードはウェイドとデリックローズ。ウェイドは文句なしの能力だと思います。レブロンとの連携プレイにも注目したいです。ローズはついにスターターになりました。今季は今後の活躍次第ではMVP候補にもなりそうです。EASTの新星として注目したいです。オールスターはファンのための試合だと思うので魅せるプレイに期待したいです。そしてそこはNBAのスタープレイヤー達なので4クウォータには真剣勝負も期待したいです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
January 29, 2011
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。新年初投稿はオールジャパンからで今年もJBLチームに学生がチャレンジしました。大学王者青山学院大がムラカイに善戦。そして大学5位の東海大はリンク栃木にオーバータイムの大熱戦を演じました。青山学院 88-101 ムラカイ東海大 101-108 リンク栃木外国人選手がオンザコート1であることを考えるとよくやったと思います。(リンク栃木は川村と田臥が不出場でしたが)他では慶応大や明治大、関東学院などもJBLチームに挑戦しましたがいずれも大差で敗退しています。さて今現在大会は準々決勝まで進んでいます。本命は今年もアイシンになりそうですが他チームがアイシンに挑戦してどこまでできるか見どころだと思います。果たして今大会王者はどこになるか...自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
January 7, 2011
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クリスマス決戦が行われます。なんといっても昨シーズンの覇者レイカーズとビッグ3が結成されたヒートの対戦です。レイカーズはバイナムが復帰ヒートはマイクミラーが復帰しお互い戦力は揃いました。そしてヒートは12連勝を記録し波に乗っています。レイカーズも復調しつつあり、試合は盛り上がりそうです。ではここでこの対戦を分析してみたいと思います。○センターヒート ジドリューナス・イルガウスカスレイカーズ パウ・ガソルバイナムはまだ様子見の出場でベンチからだと思います。レイカーズはガソルになるはず。イルガウスカスは高さはありますがガソルが能力で圧倒するはず。ここはレイカーズ有利です。○パワーフォワードヒート クリス・ボッシュレイカーズ ラマー・オドムここは面白いマッチアップです。得点力はボッシュですが、オドムのほうがオールラウンドに活躍できます。ここは五分といったところ。○スモールフォワードヒート レブロン・ジェームズレイカーズ ロン・アーティストここはレブロンの圧勝ですが、NBAでもベストディフェンダーの一人のアーティストがレブロンを苦しめる可能性もあります。ですがやはりここはレブロン有利。○シューティングガードヒート ドウェイン・ウェイドレイカーズ コービー・ブライアントここはリーグのベストプレイヤーの対決となります。すでに優勝を経験している両者であり得点王やオールスター、FINALMVPなどを獲得しています。最高のプレイを期待したいです。○ポイントガードヒート カルロス・アローヨレイカーズ デレック・フィッシャーもっとも地味なマッチアップですがこの二人がチームをコントロールしていることは間違いないところ。ここは五分です。○ベンチ・ヒート マイク・ミラー、エディ・ハウス、ジェイムス・ジョーンズ、マリオ・チャルマーズジョエル・アンソニー・レイカーズマット・バーンズ、スティーブ・ブレイクアンドリュー・バイナム、シャノン・ブラウンここは圧倒的にレイカーズが有利です。それぞれがチームに流れを引き寄せる活躍できそう。○総括レイカーズのほうが総合力があり、レイカーズがヒートより上と見ます。ヒートは確かに調子が上がりつつありますがまだレイカーズのチームとしての出来にはかなわないかもしれません。ただヒートはビッグ3が力を発揮すればレイカーズを超える可能性もあります。果たしてどんな戦いになるのか...自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
December 25, 2010
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久々に書きます。マブスが11連勝中です。各ポジションに人材がいるのはやはり強みです。エース、ノビツキーガードにジェイソンキッド、ジェイソンテリーフォワードはショーンマリオン、カロンバトラーセンターにはタイソンチャンドラー、ヘイウッドベンチにもバレル、スティーブンソンなどもいて層も厚いです。マイクキューバンという資金力があるオーナーがいるのでお金に関係なく選手を集めています。果たして今季はFINAL、そして優勝に到達できるか。他ではEASTはセルティックスやヒートが調子を上げてきています。WESTはスパーズが首位、レイカーズは連勝後、連敗しましたが復調してきています。ほかにサプライズといえばニックスでしょうか。15勝9敗でEAST6位です。オフに獲得したアマレ、フェルストンが好調なのが大きいです。他にもガリナリ、チャンドラーとオフェンスの破壊力があります。しかしNBAはまだまだシーズンは序盤戦なので今後も目が離せない戦いが続きそうです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
December 11, 2010
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アジア大会で日本は4位という結果でした。日本vs韓国戦はTVで放送されましたが結果は日本51-55韓国戦況はいずれ書くかもしれませんが試合を見た感想を簡単に書くと日本はメンバーは揃っているなと思いました。スターターは田臥、石崎、網野、竹内譲次、竹内公輔川村がいないのでアウトサイドからのオフェンスがどうなるかと思いましたが石崎が貢献度の高いプレーをしてカバー。田臥も日本の不動の司令塔としての可能性を示してくれました。竹内兄弟と網野も今まで通り柱として活躍していました。それに加えディフェンスでは変則ゾーンディフェンスを展開。これが日本を4位に押し上げてくれた要因の一つかと思います。メダルには届きませんでしたが今の日本にはアジアで上位に行けるチャンスがあると思います。今後に期待。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
November 28, 2010
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アジア大会バスケット男子準決勝日本vs韓国戦が放送されます。詳細は↓BS NHK バスケット男子日本戦やっと見られます。今回は田臥や竹内兄弟など戦力が充実しているので非常に楽しみです。チャンネル :BS1 放送日 :2010年11月25日(木) 放送時間 :午後6:00~午後10:50(290分) ジャンル :スポーツ>オリンピック・国際大会 2010広州アジア大会 ◇陸上 ◇バスケットボール ほか自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
November 25, 2010
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久々に更新します。今回はNBAが開幕して現在までで個人的に気なったプレイヤーを挙げてみます。まずルーキーのジョン・ウォールが素晴らしいですね。トリプルダブルも記録してアシストも約10と多いですね。まさにスーパールーキーです。スタッツ 19.3ポイント10.2アシスト 4.3リバウンド3.2スティールジョンウォールに匹敵する活躍を見せているのが昨シーズンのトップ1指名のブレイクグリフィンです。スタッツ 16.4ポイント10.1リバウンドこの二人の新人王争いは今後も注目です。さて続いて現地時間8日、NBAはプレイヤー・オブ・ザ・ウィークにオーランド・マジックのドワイト・ハワード、そしてニューオーリンズ・ホーネッツのクリス・ポールを選出。ハワードのスタッツ21.9ポイント11.0リバウンド2.7ブロックポールのスタッツ17.9ポイント9.9アシスト5.4リバウンド2.4スティールハワードは例年通りの活躍を見せています。ポールは完全復活でオールラウンドな活躍をしていてホーネッツの開幕から7連勝に貢献しています。二人はNBAではもう中堅選手。NBAを背負っている選手でもあります。他に個人的に気になったプレイヤーを挙げるとジョアキム・ノアとロイ・ビハ―トのビッグマンの活躍です。ノアは驚異の15.0リバウンドのスタッツ。得点も15.7ポイント。ビハ―トも15.8ポイント9.3リバウンド3.3ブロック。NBAで数少ない若手センターの成長は期待させるものがあります。今後もこの若い二人は要注目だと思います。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
November 11, 2010
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今回は時間に制限があるので簡単に書きます。マイアミビッグ3がセルティックスとの開幕戦を黒星デビューとなってしまいました。試合レポートはいずれ書いてみたいですが。その後はフィラデルフィア・セブンティーシクサーズと対戦し初白星です。いきなりベテラン揃いのセルティックス戦はきついですね。ウェイドはプレシーズン最初の試合にケガして実質今季2試合目です。ウェイドはこの試合13ポイント。まあこの後の白星を考えるとこの調子なら60勝もありえるかと思いましたが。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
October 29, 2010
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久しぶりに更新します。NBAは開幕が近づいてきました。そんなか好調なのが現在2008年のプレシーズン初戦以降プレシーズン19連勝中のマジック。マジックが勢いに乗っています。プレシーズンでこれだけ勝てるのは層が厚い証拠だと思います。(スターターの出場時間が少ないので)戦力を見てみます。スターターCドワイト・ハワードPFラシャード・ルイスSFクェンティン・リチャードソンSGビンス・カーターPGジャミーア・ネルソンSFにリチャードソンが加入。ベテランだけに戦力を確実に計算できる選手です。控えにもJJ・レディック、ブランドン・バス、クリス・デュホーンマーチン・ゴータット、ライアン・アンダーソンとこれだけの戦力が揃っていて粒ぞろいです。メンバーも昨シーズンから固定メンバーも多くケミストリーもいいとい思います。今シーズンもマジックは手強いチームになりそうです。続いてはセルティックス。今季はシャック、ジェーメン・オニールが加入。ロンドを含めたビッグ4は今シーズンも健在。プレシーズンは主力は出場時間をセ―ブしていてすでにプレイオフを見据えレギュラーシーズンも昨シーズン同様主力の出場時間を少なくさせるはず。戦力はイースト屈指であることは間違いないところ。あとはマジック、ヒートといったライバルにどれだけ戦えるか。ウェストに目を向けるとやはり盤石なのがレイカーズ。他のウェストの強豪と比べても戦力は頭ひとつ出ています。スターターCアンドリュー・バイナムPFパウ・ガソルSFロン・アーテストSGコービー・ブライアントPGフィッシャーorブレイク高さ、質、バランス、どれも充実している戦力。今季はコービー2度目の3連覇がかかります。フィルジャクソンは今シーズン引退が濃厚ですがなんといっても12度目の優勝がかかります。不安材料はケガだけか。ライバルはウェストよりイーストのほうが怖いかも。レイカーズは今季もNBAの中心となりそうです。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
October 19, 2010
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忙しく更新できませんでしたがそうこうしているうちにNBAのプレシーズンが開始されました。なんといっても注目はマイアミヒートであることは間違いないところです。ヒートはトレーニングキャンプを米軍の基地で行うという最初の驚きを与えました。ホームで行わず、集中できる場所を選んだようですね。※本拠地マイアミから650マイル(約1000キロ)離れたフロリダ州のエグリン空軍基地レブロン、ウェイド、ボッシュと揃ったヒートは今シーズン常に注目させると思います。そんなヒートがどんなシーズンを送るのか。今後も目が離せません。そんななか他にオフに注目されたのはカーメロアンソニーです。トレードの噂に挙がっていて現在もまだ可能性を残しています。カーメロはヒートの3人に影響を受けたのかトレードを志願しているというのです。今オフはネッツにトレードされかけたところまで行きました。しかしまだ実際にトレードは行われていません。ナゲッツとしては来オフFAになり無償で出て行かれるよりはトレードしたほうが良いと考えているようです。(本音はナゲッツに残留してほしいと思いますが)ヒートのビッグ3が作ったこの流れはしばらく続きそうです。他の話題といえばケガ人が多いです。最近はブ―ザー(ブルズ)が骨折しました。ブ―ザーはジャズ時代からケガで出場試合が限られていたこともあるので不安ですね。ほかバイナム(レイカーズ)が手術をした右ひざのリハビリが完了するまで、プレシーズンゲームを欠場する見込み。コービーもケガで開幕はどうなるか。近年コービーはケガを抱えてプレイしておりそろそろ年齢によるものでしょうか。(コービーは高卒選手でNBAでのプレイ試合数が非常に多い)またケニオン・マーティン(ナゲッツ)がひざの手術で当面はリハビリ。ジェイソン・ウィリアムス(マジック)も手術を受けました。開幕は間に合うとのこと。他にもケガの情報は多いですね。ケガで実力が出せないのは一番悲しい結末なのでNBA選手が健康であることを祈ります。自分が書いているメールマガジンはこちらNBAや日本のバスケについてや自身の バスケに関わる活動記ついてお届けします。自身2つのブログとは、違った切り口でお届します。メールマガジン「IT'S BASKETBALL TIME!」 自身二つ目のブログです。バスケ力向上を目指します。BASKETBALL ROAD
October 4, 2010
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