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わたくしごとですが結婚して5年、7月31日に待望の赤ちゃんが誕生しましたとてもかわいい双子の女の子です名前は明日美-あすみ- と未来-みき- に決めました。未熟児で生まれたため、保育器の中でがんばっている我が子たちの姿を見ているとお父さんはホントに仕事やる気がなくなってくるよ・・・・仕事やるくらいなら少しでも会いに行きたいそんなわけで最近は仕事もさぼりがちです
2007.08.13
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あっという間に7月も終わりですね。今月の出来事をダイジェストで・・・・ピンポンカット改名騒動・持ち株が大暴落・久しぶりの新曲を書き上げる・依頼してたリマスタリングCDが届いた・うちの奥様が緊急入院。どうやら出産までになりそうとまぁアッという間に8月になるわけですが奥様がいなくなって久しぶりに自由な時間を満喫しております、はい
2007.07.30
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最近のCDの売り文句の一つにもなっているリマスタリング(リマスターとも言われる)ようするにマスタリングをやり直したってことなんですが、たとえすでに持っているCDであってもリマスター版とか言われると思わず買ってしまうのが辛いところです。むかしはリミックスという言葉が売り文句になったりしていたが、いまやリマスタリングと書いたほうが聞こえがいい感じがする。ところでマスタリングとは?オレも詳しい知識はほとんどありませんが、CDに焼く前の最後の音質調整と言ったところなんでしょうか。最近のCDはこのマスタリングの善し悪しに左右される部分がひじょ~に大きいそうです。オレもそんな時代の波に乗っかるように、うちらのバンドの音源のマスタリングをプロの方に手がけてもらえる機会を得ることができました。いま作業を依頼していてそろそろ仕上げまで来ているということですが、はたしてアマチュアのしょぼい音をプロが手がけるとどこまで音質が向上するのか??すごく興味があります。できあがったら作業の詳細を報告してくれるそうなので、またブログで公開したいと思っています。
2007.06.24
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これがマックのメガテリだ~でもよく見たらただのダブルじゃないですか~ これ...しかもテリヤキのハンバーグってビーフじゃないようですね。ハンバーガーの肉と比べたら思いっきり違う物体が挟まってました。たぶんトリ?う~んいまいち・・・
2007.06.14
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ついに007シリーズ最新作『カジノロワイアル』がDVDで発売された。第21作目にして、シリーズのしきり直し的作品となったこの『カジノロワイアル』。今までもそんなしきり直し的作品がいくつか作られたことはあった。・ショーン・コネリー降板後、2代目ボンドが登場し、 リアル路線・ボンドの純愛を描いた作品となった『女王陛下の007』。・ボンドの活躍が宇宙にまで広がり、やりすぎてしまった感漂う中、 原点である肉体派アクションを追求した『ユア・アイズ・オンリー』。・スパイとしてではなく個人的な復讐のために、冷酷な殺し屋となり ボロボロになりながらも復讐を果たす『消されたライセンス』。・スペクター崩壊後、映画の敵対関係を作ってきた冷戦が終結。M(ボンドの上司)が女性に交代し、 古いスパイのイメージを現代版にリニューアルした『ゴールデンアイ』。上記のような作品がシリーズの中でターニングポイントとなってきたが、これらのしきり直しはあくまでのお約束事を守ったうえでのもの。とにかく今回の『カジノロワイアル』のしきり直しはかなり気合いが入っている。まず6代目ボンドのダイエル・クレイグが今までのボンド像とまったく違う。映画公開前にはあまりのイメージの違いからボイコット運動まで起きていたほどだ。そしてシリーズのお約束を見事に壊してしまった。それはシリーズの定番であった冒頭のガンバレルのシーンがなくなったり、おなじみのボンドのテーマが劇中に一切流れてこなかったり。それらの制作者側の冒険で、シリーズのマンネリを見事打開することに成功している。オレの中でこの『カジノロワイアル』は、『女王陛下の007』にならぶシリーズの最高傑作となった。いままで007シリーズを見てこなかった人でも、この作品が時系列的にはシリーズの中で一番最初の話になるわけだし、前知識なしでもすんなり見ることができるんじゃないかと思う。アクション映画としてもこの『カジノロワイアル』を自信をもってみなさんにおすすめしたいと思います。
2007.05.30
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5/1に東海村にオープンしたうちのかーちゃんのお店「ピンポンカット」のホームページをここ2,3日かけて作り上げました。我ながらかっこよくできたなぁ~なんて思っています。よかったら見に来てください。ピンポンカットのホームページピンポンカットのホームページ(i-modo版)
2007.05.21
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うちのポチの話。毎年この時期になると狂犬病の注射がある。そして注射の日になるとなんか様子がおかしい。なにやら朝から不安そうな顔をする。いざ注射を打ちに「ポチ、散歩だよ~」なんて言葉巧みに連れ出すが、いつも喜んでいく散歩にもなにやら感じるものがあるらしく、庭の外からは出ようとしない。それでも半ばむりやり甘い言葉をかけながらジリジリと注射会場へと引っ張っていく。ここまで来るとポチも死に物狂いの抵抗を始める。引っ張るひもを両手で掴み引っ張り返してくる。ポチに行き先を悟られたからには、こっちも負けじとグイグイと引っ張る。そして無理矢理会場へと引きずり込む。人見知りの激しいポチは注射器を持った獣医が近寄ってくると敵意に満ちた雄叫びと、恐怖におびえる鳴き声を響き渡らせる。普通に注射を打とうとすれば間違いなく獣医はかまれることになるが、そこはもううちらも慣れたもの。フェンスを使ってポチを動けなくするF作戦(説明省略)でアッという間に注射終了。って、毎年毎年、注射の日になると気配を察知する勘のいいポチって、なんて頭がいいんだろうなぁ~なんて思っていたが、ふと、まわりのおとなしくお座りで注射を受けている犬たちを見ていると、逆になんてしつけができている犬なんだろうと感心してくるようになってきた。はたしてポチは勘のいい頭のいい犬か?しつけのできていないバカ犬なのか?よくわかりません
2007.05.13
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平日休みに行く旅行は、混んでないし料金は安いしで最高だ!先週はGWなるもので巷は大型連休だったらしいが、オレの勤務はそんなものはほとんど関係ない。今ではたまに土日祭日休みに当たるとなんか損した気分になってしまう。そんなわけで巷ではGW最終日にあたる5/6(日)から妻と二人で一泊の日光旅行に行ってきた。なんで日光か?って場所はどこでもよかったんです。近くて安くておいしいもの食べれて温泉に入れれば・・・ではオレが撮ったベストショットにあわせて。日光旅行~ダイジェスト版~宿泊先のユーロシティーの窓辺から入り口には足湯もあるこジャレたペンション風ホテル。ディナーはバイキング形式でローストビーフ・カニなどがズラリと並ぶ。大満足。 ↓天然温泉の露天風呂温泉掛け流しの露天風呂。あまり温泉臭くないさらっとお湯加減。各部屋にも温泉のでるヒノキ風呂があるので朝風呂につかってみる。最高。 ↓日光東照宮小学校の遠足以来。ガイド付きの団体さんにまじりあれこれうんちくを聞きながら見学。入り口の木に囲まれた一本道が圧巻。 ↓戦場ヶ原ここも小学校の遠足以来。何もないって文句言いながら小学生のオレは弁当を食べた思い出があるが、来てみてわかった。ここの面白さは小学生じゃ分からない。 ↓華厳の滝ここの高さには足がすくんでしまう。水しぶきという名のマイナスイオンをたっぷり浴びて心も身体も癒される。やたら滝に反応するうちの奥さんは、実は滝フェチだったことが判明。 ↓中禅寺湖遊覧船に乗りたかったがあえなく却下。出航する遊覧船を寂しく見つめる。昼食は湖畔のレストランでとちぎ牛のビーフシチューを食べる。食べ終わってお会計の時に気が付いたが、この店は以前メレンゲの気持ちで石ちゃんに「まいう~」と言わしめたお店だった。確かに「まいう~」だった。そのぶん値段も高かった。以上日光旅行ダイジェストでした。次に奥さんとふたりっきりで来れる旅行はいったい何年後になるのだろう。夫婦の区切りとなる記念の旅行となったとさ。
2007.05.08
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”あの”ピンポンカットが今日5/1に東海村ジャスコ近くにオープン!!”あの”って言うけどピンポンカットなんて知らないって人。知らなくて当然です。実はうちのかーちゃんが某1000円カットの店から独立して作ったお店なんです。ちょっと手作り感の漂うお店ですが、かーちゃんがかなりやる気になっているのでお近くにお住まいの方はぜひぜひお越し下さいますようお願いします。あさってまで100円キャッシュバックキャンペーン中??だそうです。オープンの今日、ちょっと様子を見てきましたが、駅の反対側にあるライバル店は満員。それで我らがピンポンカットはお客ひとりというなんとも厳しい船出となってしまいましたが、いつの日か互角に競合できるほどになれると息子としては願っています。思い切ってmixiのコミュニティーを初めて作ってみましたので、mixiユーザーの方はよかったら遊びに来てください。いろいろ集客のためのご意見・他の店にはない斬新なアイディアなどありましたら聞かせてもらえれば嬉しいです。ピンポンカットコミュニティー
2007.05.01
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タラの芽って、いつの間にか高価な食べ物になってしまったんですね。物産センターで1パック600円もしました。子供の頃は自宅近くでいっぱい取れたのになぁ。今は木が生えてれば木ごと持っていってしまうらしいし。久しぶりに食べた天ぷらはサイコーにうまかった。家でひっそりと育てようかなってちょっと考えています。
2007.04.25
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昨日ツインリンクもてぎにインディジャパン決勝を観に行って来ました。F1にはまったく興味はないのだが、なぜか町長行きのVIP券がうちに巡ってきたのです。夜勤明けの夜勤入りの前の昼間とあってホントは行きたくなかったけど、もらってきた義父の行きたそうな顔を見ていると行かざるをえなかった。ツインリンクもてぎは家から近いので約30分で到着。渋滞の駐車場への道の中、VIP券を見せてVIP駐車場に駐車するのは何とも言えない優越感しかしVIP駐車場の高級車の中に庶民的な車を駐める自分に何とも言えない劣等感会場に入るとさすが世界大会の決勝だけあって熱気ムンムン。何げにレースが始まる前の自衛隊のブルーインパルスの航空ショーが凄かった。そして初めて見る生のレースは絵ズラ・エンジンの爆音とも凄い迫力はじめの50周ぐらいまでその迫力に圧倒され、100周目にはみんな飽きてきて、120周チョットでひっそりと帰ってきました。帰宅後オレは夜勤にそなえて速攻寝ちゃいましたが、みんなはテレビでまた観たらしく、テレビで観てる方がいいなんて贅沢なことを言ってましたそうな。でも義父ちゃんが近所の人や友達に嬉しそうな顔をして行ってきた話しをしてるのを見ると、一つ親孝行になったんじゃないのかなぁ~なんて
2007.04.22
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YMO日本テクノ界の生ける伝説、イエロー・マジック・オーケストラの略。これはもう音楽を作るうえでオレの骨なり肉なりになってしまっている。特に『増殖』でみせたユーモア・エディット感というものにはものすごく影響を受けている。学生の頃はアル中(アルファ商法中毒)にかかったこともある。ドリフザ・ドリフターズの略。生ドリフをいかりやの死後に一度見れたのが自慢。今スカパーで第一回から放送しているドリフ大爆笑を欠かさずビデオに録っていて、いずれパーフェクトDVDを完成させるつもりだ。ドリフの面白さは高木ブーが雷様で「かわい~」って言われるようになってからメンバー間のバランスを崩し終焉したような気がする。ヤマ電ヤマダ電機の略。ポイントカードの魔力で店の前を通りかかるとなぜか寄りたくなってしまう。なかでもDVDコーナーを見て歩くのが大好き。昨日ディスクが読めなくなったDVDレコーダーを修理しにヤマ電に持っていったら露骨に店員さんにイヤな顔されたHMVほしいCDを探し行くとなぜか見つかるありがたいお店。とは言っても近くにはないので上京しないとならないのでメッタに行けません。ネットでも買えますが一般的なものを買う場合は値段の安いamazonで買うことが多くなっている。ホントかどうかは知らないがHMVとは”His Master's Voice"の略だって聞きましたが、さて??2ちゃん2ちゃんねるの略。PCで見ることは少ないがケータイでは暇なときは芸能ニュース板と映画板を必ず見ている。布団のなかではピンクBBSを見ながら寝てしまい、朝、ケータイの画面をみたうちの奥さんに怒られることが多いヤンコーヤングコーンの略でオレの大好物のひとつ。お店のサラダバーにこれがあると最後、一人で食い尽くしてしまうことができる。あの食感がたまらない。普通に買うとちょい高めだが、エコスに行くと缶詰で安く売っているのでまとめ買いしてもらう。ダイコー代行のことではなくダイエットコーラの略。普通のコーラとは違う人工的なさっぱりした甘さが好きな要因。最近はクリスタルガイザー・スパークリングに押されて買う機会が激減してしまっている。誰でも知ってる略語から、自分しか使わない略語まで。たぶん誰でも独自に使っている略語があることでしょう。
2007.04.11
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YOU TUBEにアップされている都知事選の政見放送に対して削除要求がだされたらしい。まだこれらのすごい政見放送を見ていない人はぜひに削除前に見てほしいなぁ~政治に対して新たな楽しさを発見することができるかも!?内田裕也♪ぱわーとぅーざぴーぽー♪って凄すぎドクター中松ドクター!ドクター!ドクター中松!外山恒一ほとんどスケキヨ。
2007.04.06
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春はお別れの季節です♪今日会社行ったら、事務所の人がひとり異動になっていた・・・さて本題ですが、文化放送「吉田照美のやる気MANMAN!」が昨日の放送で20年の歴史に幕を閉じました。外回りの仕事をしている時のBGMとして、いつも営業車の中で聞いていたやる気MANMAN。勢い余って文化放送まで吉田照美&小俣雅子に会いに行ったことも・・・そしてこころよく一緒に記念撮影にも応じてくれたお二方。今の仕事に勤めてからも休日の車の中では聞いていたやる気MANMAN。いつも当たり前のようにやっていた番組だったのでもう聞けないんだなぁ~と思うとちょっと悲しいもんですでも明日からいよいよ4月。散歩コースにあるハゲた木に、1カ所だけ咲いていた桜の花。満開になるのもあっと言う間だろう。さあ~また新たな気持ちで頑張りましょ~
2007.03.31
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植木等さんがなくなられました。もちろんクレイジーキャッツもシャボン玉ホリデーもリアルタイムではないにしろ知っていますが、オレの中での植木等といえばドラマ『オヨビでない奴!』での風間千歳の印象が強い。画面で見る無責任でC調な性格とはうらはらに、植木さん本人はいたってまじめで性格で、普段はほとんどしゃべらないほど無口な人だったそうです。その辺はDVD『オヨビでない奴!』の映像特典の中で語られていました。そんな人がいざ演じる側になると日本一の無責任男になってしまうのだからホントにプロのコメディアン/俳優だったんでしょうね。ワイドショーの植木等の経歴とかを見ていると、90年代初頭に植木等リバイバルブームが来たってだいたい紹介されていましたが、そのリバイバルブームを作ったのは間違いなく『オヨビでない奴!』の出演がきっかけだったと思います。そしてそのドラマの方向性を作ったのが、植木等自らが高度成長期に演じていた無責任男。そして植木さんがなくなった今、もう一度この無責任というものが見直される時が来たんじゃないんでしょうか??無責任の教祖的存在の植木さんが亡くなり、後継者の高橋良明は若くして事故死、息子の所ジョージはちょっと違う方向へ行った。あとは高田純次を残すのみか・・・4月からまたスカパーで『オヨビでない奴!』が再放送されるそうです。オレの中で植木等 = 風間千歳はいつまでも風間家の無責任なじっちゃんである。ご冥福をお祈りいたします。
2007.03.28
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実は今日3月24日はオレの誕生日です。たまたま今日ガルさんのところで誕生日バトンというオレにとってタイムリーなものを見つけたのでやってみたいと思います。「誕生日バトン」・あなたの誕生日はいつですか? 今日です・自分の誕生日、その日で良かったと思う日はある?それはどうして? 早生まれなので他の同級生よりも若い年でいられること。・理想の誕生日プレゼントは? 昔だったらお金か体?? 今なら1万円分のお買い物権・現実は? 物欲も性欲もなくなってきたので別にいりません。・今まで貰った誕生日プレゼントで思い出に残っているモノはありますか? もらったもので覚えているのは、スプーンの腕時計・ドリフのCD・ パーカー・高橋良明の本・32インチのテレビ(って妻が言い張ってる) 迷ったせいで買いそびれてしまったがツインネックのエレキギター(今でも悔やんでいます)。・誕生日プレゼントに恋人から年の数だけ薔薇は欲しいですか? バラはいらないけど年の数以上のクリスタルガイザーはこの前買ってもらいました。・自分の誕生日の数だけ回して下さい。 では34人お好きな方どうぞ。
2007.03.24
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今年も水戸京成で始まった春の大北海道展まずは一番の目的である北海道の人気店(らしい)ラーメン五丈原のとんしおラーメンを食べることに。初日しかも金曜日、しかも退勤ラッシュの時間帯に行ったのである程度の行列を覚悟していましたが、五丈原の簡易店舗には客が4~5人程しかいない。しかしお目当てのとんしおラーメンは想定外にうまかった。スープはというと、塩の味のあとにコッテリ感のあるとんこつがしっかり出てくるんだけど後味はさっぱりしている。広告にも書いてあったがそのバランスが絶妙だ。そしてチャーシューは口の中でトロトロにとろける。ただ麺が安っぽかったが・・・ラーメンのあとは、カレーパン・チーズケーキ・漬け物・夕張メロンのソフトクリームを購入。そしてうちに帰ってからとっておきのカニとイクラがたっぷりのったお弁当で北海道の食を締めくくる。というわけで北海道を満喫した一日でした。
2007.03.23
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今年はインフルエンザにかかってしまった。39度代の発熱、頭痛、体の痛みで4日間寝込んでしまいました。病院に行ったところ、処方されたのは話題の薬”タミフル”服用した日、うなされる中で夢を見ました....空を飛ぶ夢を....って妻に作り話したら思いのほかウケてたのでちょっと気分良くなりましたチャンチャン
2007.03.11
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昨日のこと。奥さんと出掛けた車の中。BGMはブックオフで買ってきたばかりの中古CD。すると妻は「なんで~??この曲聴いてるの~??」「オレこの曲ダイスキなんだよ。安かったから買ってきたんだ。」「えーわたしもこの曲大好きなんだ~!」オレは流行りものには縁がなく、いつも80年代の曲ばかり聴いているので流行りものしか知らない、しかもほとんど音楽を聴かない妻との初めての共通する好きな曲が見つかったようだ。その曲とは...The Brilliant green 『そのスピードで』
2007.02.21
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朝からmixiでいろいろ探索していたらハンドルネーム占いってものにたどり着きました。 あつし@ハイ・スピードTV 可もなく不可もない様です。 それなりのハンドルですね。 恋愛運:B 健康運:A 成功運:C 金運:Bそして運気があがる改名案として...かわいいあつし@ハイ・スピードTV大吉恋愛運:A 健康運:A 成功運:A 金運:Aだそうです。ちょっとおちゃめさん???
2007.02.16
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ついにでた!これが噂のギガマックだ~!!これはボリューム満点でお腹いっぱいになります。ただ、やっぱり食べづらいですねぜひ一度お試しあれ!ってこれ自分で作ったんですけどねでもよく考えたらこれ作るのに510円かかってたわ。トホホ...
2007.02.10
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YMOがまたまた復活。ってキリンラガーのCMでの話だ。とはいえ去年このキリンラガーのCMからホントに再結成したサディスティックミカバンドの記憶も新しく、YMOもこのまま活動を再開するのではないかという希望混じりの憶測も飛んでいる。YMOは83年に散開し、93年に再生。その後HASでの再集結はあったもののYMO名義での復活は実に14年ぶりということになる。前回の再生(っていうイベント)は今となってはなんかなかったことのような感じがする。結局再生した90年代の日本の音楽シーンって無の時代だったような気がしてならない。音楽の大量生産・大量販売のバブル状態。タイアップが中心の大衆音楽。中古ショップでそれらのCDがタダ同然の値で売られている現状を見ているとそう思えてきてしかたがない。再生YMOもしかり、ただ時代に振り回されてしまっただけで終わってしまった。今にして思えば再生YMOは、過度に期待するオレのようなファンや、過剰報道のマスコミ、そしてメンバー自身のYMOとはどうあるべきかっていう呪縛から逃れることができなかった活動だったんじゃないだろうか。当時『テクノドン』を聴いてシリアスな音楽だと思っていたが、今にして思えばいろいろな呪縛に対するYMO流のユーモアだったんだなって思うようになってきた。21世紀に入り、日本の音楽シーン(あるいは音楽ビジネス)はある種の崩壊により、しがらみのない自由な環境になってきた。今回のYMOに×が付いていないのが何と言ってもその象徴だ。今こそが本当の現在進行形のYMOの音楽が作れる最後のチャンスなんじゃないのだろうか。ネット配信onlyの新曲『RYDEEN 79/07』のとても自然体な姿。そこにはなんのしがらみも感じられない。この調子でぜひアルバムを1枚作ってほしいよ・・・
2007.02.04
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ホント久々なんですが『ハイ・スピード・エレクトリックのテーマ~FIRST BLUE』とメドレーで続く曲をアップしてみました♪FIRST BLUE♪はバンドとして作った初めての曲でドラムの打ち込み以外はすべて演奏した、今のスタイルとはまったく違う曲調となってます。作った当時は、「なんかイカ天バンドみたいだなぁ」なんて思ったものです。よかったらこちらでぜひ聴いてみてください♪投票もついでにお願いします
2007.02.03
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ROLAND JD-800前にマスターとして使用していましたが壊れてしまい泣く泣く手放したのですが、この前たかのり君とシンセの話をして、このシンセの名前が出てきたのをきっかけにまた欲しくなってしまいました。ヤフオクで10万円とちょっと中古にしては高額になってしまいましたが、届いたJD-800はまるで新品同様の美しさ。10年くらい前のものとしては奇跡に近い保存状態でビックリしました。このシンセとにかくデカくて重い。でもその存在感のある重厚なデザインはまさにバブル経済が作り出した日本最後の大型シンセにふさわしい外観。オレにとっては最高の贅沢品で、酒の肴にもなりそう。
2007.01.21
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マクドナルドの新商品のメガマックチョット調べてみたが、欧州マックなどで期間限定で売られていた幻のメニューだったらしい。かぶりつくのに、口を大きく開けてギリギリ食べられる大きさ。味は見た目より淡泊なビックマックより味が濃くてすごく美味しい。また食べたいと思うハンバーガーだった。さぁみんなマックへ行こう~~~!
2007.01.19
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今年は不運にも会社にて年を越すこととなりました。それで今日の夜勤明けからやっと正月休みです。初詣は東海村にある村松山へ午後2時くらいに行ったんですが、さすがに元旦だけあって大渋滞。駐車場に入るまで2時間半かかってしまいました。帰りは出店でたこ焼きと大判焼きを購入。最近の大判焼きはチーズとかカレーとかいろいろあって楽しいですね。今年は活動的な一年にするぞ!っと心に誓う。みなさま今年もよろしくお願いします
2007.01.01
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待ってました~『犬神家の一族』を観てきました。30年ぶりのリメイク、しかも監督・主要キャストがそのままで、言ってみれば再演という感じ。脚本も基本的にはほとんど変わっていませんでした。しかしみんな歳くったな~。金田一耕助=石坂はふっくらして顔も老けて、たまに武田鉄也に見えてきてしかたがなかった。警部=加藤武は昔と印象が変わらないなぁ~でも前のキレというかギラギラした感じがなくなってゆったりした穏やかな感じに。神官=大滝秀治はまだ生きてたんだなぁ~この人も印象がほとんど変わらない。声がだいぶかすれてしまっていたが・・・その他は新たなキャスティングだったが、どうしても76年版と比較しながら観てしまったわけだが、なんか今の俳優は演技が大げさな気がしてならないなぁ~。演じているのを観ている方に感じさせてしまうような。たぶんテレビドラマでの演技ではそんなものが求められているのかもしれない。その影響が映画にも出ているんだろう。あとオレはこの映画は世界に誇れるジャパニーズホラーの傑作だと思っていた。推理モノドラマではあるが、その映像とか、演出とか、仕掛けとか、そこにはなんかホラーと言わせるような独特の雰囲気があった。しかし今回はそんな雰囲気はほとんど感じることができなかった。同じ演出・脚本のはずなのになぜもこんなに違ってしまうのか?まるで2時間枠のメロドラマを観ているようだった。やっぱりリメイクはオリジナルを越えることはできない。この前買った『犬神家の一族』DVDコレクターズエディションだけあればもう十分だ!
2006.12.20
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おるさんのところからバトンをいただいてきました。オタクバトンだそうです。1. 初めてハマったアニメとその時のあなたの年齢は? 幼稚園の時コンバトラーVが大好きだった。幼稚園バスの中でみんなで主題歌を大合唱してた。2. 秋葉原デビューはいつ? 秋葉原という街を特に意識したことはないのでよくわかりませんがこの前国立の帰りにヨドバシカメラでダリズ・カーのCDを買ってきました。3. 秋葉原にはどれくらいのペースで行きますか? 5年に1回くらいかな?4. 好きなアニメのベスト3を教えてください。 ガンダム・・・最初のやつだけドラゴンボール・・・ピッコロ編からフリーザ編までキャプテン・・・谷口キャプテン時代の青葉戦が泣ける。中学のころはかなり影響を受けた5. 好きな漫画のベスト3を教えてください。 マンガは基本的には読みませんが・・・ゴーマニズム宣言・・・スペシャル版だけはほとんど読んでる。マンガという意識はないキャプテン&プレイボール・・・小学校のころは計48巻全部持っているのが自慢だったドラゴンボール・・・ピッコロ編からフリーザ編まで6. 好きなエロゲーのベスト3を教えてください。 まったくわかりません。違う意味のゲームとして王様ゲームがやりたい。7. 好きな声優のベスト3を教えてください。 まったくわかりません8. 好きなキャラのベスト3を教えてください。 孫悟空(ドラゴンボール)谷口タカオ(キャプテン&プレイボール)小林よしのり(ゴーマニズム宣言)9. 好きなアニソン(キャラソンでも可)のベスト3を教えてください。 思い出の曲は・・・コンバトラーV・・・オープニングもエンディングも大好き。♪身長57m・体重550tダイアポロン・・・幼稚園児のオレはみんなにこれが演歌なんだよとなぜか教えていたキャプテン・・・これもオープニング・エンディングとも青春時代のオレの応援歌 次点初期ドラゴンボールのロマンティックあげるよとかいう歌。なんか好き10. 所有しているフィギュアの数を教えてください。(できれば名前なども) 唯一所有している黒澤映画の『椿三十郎』のフィギュアシリーズを部屋に飾るとうちの奥さんに撤去されます11. 所有している同人誌の数を教えてください。(できれば名前なども) まったくわかりません12. コスプレに興味はありますか? まったくありません13. 初めて「萌え」と感じたのは? ヤッターマンの正体を突き止めるのに、ドロンボーがヤッターマンの服を溶かすも、ボロボロになりながらもからくも脱出。子供ながらに興奮した14. 一番最初に手に入れたアニメ関連グッズはなんですか? 鋼鉄ジーグかライディーンの超合金15. アニメ・漫画等で泣いた作品はありますか? 何回もでてくるがキャプテン16.最後にbtnを回すオタクさん今回もバトンを持ったままゴ~ル!
2006.12.18
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いても立ってもいられなくなり、先週に引き続き今日もまた『007/カジノ・ロワイアル』を観てきてしまいました。初見では分からなかった部分が理解できて余裕を持って楽しむことが出来ました。この映画、2回目の方が断然おもしろい!というわけで今日の気分で勝手に007ベストランキングを考えてみました。 1位 女王陛下の007・・・ボンドの結婚秘話。悲しみ漂う異色作 2位 カジノ・ロワイアル・・・とりあえずこの位置 3位 私を愛したスパイ・・・ある意味お祭り。シリーズの頂上地点。 4位 ロシアより愛をこめて・・・これぞスパイアクションの定番 5位 消されたライセンス・・・復讐のためにボロボロになるボンド 6位 トゥモロー・ネバー・ダイ・・・すごくテンポがいい 7位 ユア・アイズ・オンリー・・・秘密兵器封印の肉体派アクション 8位 ゴールドフィンガー・・・バランスがいい 9位 リビング・デイライツ・・・硬派なダルトン=ボンド10位 ダイアモンドは永遠に・・・スペクターとの最終決戦 ・ ・ ・ (省 略)20位 ダイ・アナザー・デイ・・・なかったことにしてほしい次回作は『女王陛下の007』をリメイクしてほしい。ダニエル=ボンドでもう一度泣き崩れるボンドが観たいなぁ~
2006.12.06
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いや~ついに公開されました。シリーズ第21作目となる『007/カジノ・ロワイヤル』さっそく公開初日の12/1に水戸内原ジャスコ内のTOHOシネマズで観てきました。今回は『リビング・デイライツ』以来となる、原作者イアン・フレミングの小説の映画化。その小説「カジノ・ロワイヤル」は007の処女作であるため、今回の映画版ではジェームズ・ボンドが007になる前の話、つまり設定上では今までのシリーズ作の中で一番若いボンドを描いた作品となっている。ちなみにこの「カジノ・ロワイヤル」は実は一度映画になっている。この作品だけ制作会社のイオン・プロが映画化権を取れなかったため、映画化権を持っていた別の会社が007ブームに乗じて作ったものだ。でもこちらはあくまでもコメディー映画であり、今回とは全くストーリーが違う。何人もボンドが出てきて最後にはみんな死んでしまうというドリフみたいな映画だった。さて今回の『007/カジノ・ロワイヤル』。どう見ても悪役顔のダニエル・クレイグがボンドに抜擢されて、今までのボンドのイメージからかけ離れすぎていたため制作前にはボイコット運動まで起きたのだが、いざふたを開けてみれば評判がかなり良い。ダニエルは新たなボンド像を確立したようだ。オレの感想としてはとにかくボンドが強い。そしてスピーディな展開同様にボンドが走る走る。人を追っかけ、はたまた車も走って追いかける。そのストイックさはターミネーターを彷彿させるものがあった。そして映画のクライマックスだが派手なドンパチをして基地が大爆発という展開が今までの定番であったが、今回は敵ボスのル・シッフルと財産をかけた緊迫のポーカー勝負。こういう展開けっこうオレは好き。超大作でありながらクライマックスの爆発がないのだからそれは映画界ではある意味快挙だ。そしてダニエル=ボンドだが最後までボンドって感じには見ることができなかったが、殺人を行う非情なスパイという本来原作が持っていたボンド像を21作目にして取り戻すことができたのかもしれない。まぁ見ようによっては短髪になったショーン・コネリーにも見えなくもない。が今までの甘い洒落っけのある感じはほとんどない。そしてポーカーのような駆け引きをもった物語の結末は、2時間半近い映画であったが長く感じることもなく最後まで楽しませてもらうことが出来た。ただ昔の話の設定のわりにケータイだのネットだのを駆使する場面が多いのにはちょっと違和感を感じましたが・・・007はまた初期の頃のようなハードボイルドな大人の男向けの映画に戻ったのかもしれない。
2006.12.02
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ずーと噂だけだと思っていたお笑いウルトラクイズの復活がついに正式に発表された。最後の放送から約10年。あのころ活躍していた芸人も今ではほとんどがベテランといえる立場になってしまった。はたして出演者はあのころのハングリーさも復活できるのであろうか?それ以上にビートたけしにそれだけのパワーが残っているのか?TVタックルであまり会話に入れない今のたけしを見ているととても期待は出来ない。なんだかんだ言ってもこの番組はたけしの勢いがそのまま面白さになって成り立っていたんだと思う。いろいろ考えるとうれしい反面、不安も大きい復活となりそうだ。とりあえず暇な方は今までの伝説の数々を見てみてね!お笑いウルトラクイズ動画集
2006.11.29
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ついに待ちに待った『007 アルティメット・コレクション』が届きました。段ボールで届きましたがとにかくでかい!シリーズ全20作を画像・音ともリマスターし、新たな特典映像も追加したまさしく決定版といってもいい大満足な内容。そのぶん値段もお高い。定価65,000円のものがamazon価格でなんとか48,750円。手持ちの全20作のDVDと何枚か貴重盤CDをオークションで売り払いなんとか購入に漕ぎ着けることができました。DVDは限定品としてアタッシュケースに収められている。思ったより立派な007ロゴ入りのこのアタッシュケース。ダイヤル式のカギもちゃんと機能する(番号変更も可)どうせなら『007/ロシアより愛をこめて』のあのアタッシュケースのレプリカが欲しかったと思う007マニアは決してオレだけではないだろう。そうしたら一生の宝物になったに違いない。アタッシュケースを開けてみるとぎっしりと全20作のDVD + おまけディスクまで付いている。各作品のパッケージは前のほうがかっこよかったな。よく見たら解説が書いてあったブックレットが今回は付いていないんですね。ちょっと残念。肝心の内容の方はまだほとんど見ていませんが、ちらっと観た感じでは初出の特典映像が結構ありました。またLDでしか観れなかった25周年記念ダイジェスト収録されているのがなんとも嬉しい限りです。この休みに頑張ってチェックして、来週公開の『カジノ・ロワイヤル』に突入したいと思います。
2006.11.25
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朝起きたらゴーという音がするので、空を見たらたくさんの熱気球が飛んでいた。そういえば毎年この時期にはこの光景が見られるな。家の犬は鳴かないけど、近所の犬がずーっと鳴きっぱなしでちょっとうるさい。でもこんな光景を見ながらパソコンをやっているのもなかなかおつなものかもしれない。
2006.11.22
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今日は、妻と二人でショッピングに出掛けました。そしてある雑貨屋さんで木製のクリスマスツリーを発見。値段をみると、定価1580円がなんと499円!あまりに安いので、値段間違ってるのかと思い店員さんに聞いてみると、去年の品なので安くなっているとのこと。うちらにとってそんなことはどうでもいいので早速ゲット。家に帰って組み立ててみました。結婚してからのクリスマスは、家でオーソドックスな感じだから、たまには洒落た格好してディナーにでも行きたいな・・。
2006.11.20
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今日は紅葉を楽しむため家族で茨城県高萩市にある花貫渓谷へ行ってきました。11月中旬が見ごろと雑誌に書いてあったので、いい色に色付いてるだろうと期待してましたが、まだまだ紅葉は5分枯れという程。目的地のこの吊り橋のあたりは多少色付いているので写真に撮ってみるとそれなりに紅葉しているように見える。だがまだまだ紅葉を楽しむのには時間がかかりそう。たくさんの観光客が来ていたがなんかみんなガッカリしているような感じに見える。たぶん今週末あたりがホントの見ごろになるんじゃないでしょうか。次に花貫渓谷から車で20分くらいのところにある穂積家住宅というわらぶき屋根の家が建っているところへ行ってみた。どうやら江戸時代に建てられた家が改修・保存されているようで、指定文化財に指定されているそうな。ただの昔ながら家みたいなところだったが、自由に庭園・室内全室を鑑賞できるため、意外に面白かった。なんか昔行ってた田舎のおばあちゃんちにそっくりだ。うちらが子供の頃はまだこんな家もたくさんあったなぁ~なんて思い出しました。そういうわけで今日は急遽入った会社の休出をなんとか断り秋を満喫できた一日となりました。
2006.11.15
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最近車で町中を走っているとこういうの見かけることがありませんか?見るからにいかがわしい感じの自動販売機コーナー。闇夜にあやしく光る100円のネオンサイン。ホントに100円でいかがわしいものが買えるのであろうか?それだったらちょっとすごい。幸い夜ということもあり、国道ながら車の通行量も少なかったので思いきって探索してみた。中にはいるとこんな感じほったて小屋に自動販売機が4台。売っているモノと言えば・アダルトビデオ・DVD・・・ありきたりの女優モノが5000円くらいで。 種類多数あり。・大人のおもちゃ類・・・一般的なモノからよく分からないモノまで。 特に気になったのはヴァーチャルマシン5000円 いったい何に使うのだろうか? ・女性物の下着・・・やはりTバック系が多いみたいです。う~ん、まぁだいたい予想どおりのモノが並んでいますな~あれ、そういえばネオンに書いてある100円ってものはいったいどこにあるのだろう??もう一度端からよ~く探してみた。そしたらついに発見しました。それがこれやっぱりこんなもんなんですね。
2006.11.14
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今日は何の日??実は茨城県民の日なんです。それで那珂市の県立植物園が無料開放ということなので行ってきました。ここへ来るのは何年ぶりだろう?10年くらい前にバーベキューをやって以来かも。いつのまにか園内に熱帯植物館なる温室が出来ていたんですね。中に入ってみるといきなりKinKi Kidsがお出迎え。この植物園内でアルバムのジャケット撮影が行われたそうな。こんな田舎に来なくても他にもそれなりの場所があるだろうに、なんて思ってしまう。さて熱帯植物館の中ですが、これが意外に良くできている。園内に見るからに熱帯系のの植物が生い茂り人工の川と滝がまるで本当に森の中にいるような錯覚にちょっとだけおちいさせる。植物にはまったく興味ないのでそんなに期待しないで行ったんですが思っていたよりは楽しむことができました。でも一回行けば、しばらくはもう十分ですね。。。
2006.11.13
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ウィンドウ割れでドコモショップに修理に出していたケータイN902ixがようやく修理が終わって戻って来ました。修理代金は¥3990なり。買ったばかりのケータイでもしっかりお金は取られるんですね。前に電源が入らなくなって修理に出した初期FOMAのSH2101vなんかは無料で直してくれたんだけど。。。なんだかよくわかりません。
2006.11.12
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今までいくつかのメンバーチェンジを繰り返してきたDURAN DURAN2001年からはデビュー時のオリジナルメンバーにもどり活動を続けてきたが、またもやギターのアンディー・テイラーが脱退してしまった。そもそも80年代最初の脱退劇をもたらしたのもアンディー・テイラーだった。たしかにアンディーのハードロック好きな体質はDURAN DURANには合わないのも事実だろう。それはソロ曲を聴いてみればよく分かる。身なりももっこりパーマもどうみてもハードロッカーという感じだし。このニュースは個人的にはそれなりにショックは受けたが、実はテクノ好きのオレにとって、このアンディー・テイラーという人はDURAN DURANの中では一番どうでもいい人だった。再結成アルバム『アストロノート』を聴いても、実際に観た武道館ライヴにおいても、なにかオレはアンディーのギターには不満を感じていた。それは前任者のウォーレン・ククルロのギターがあまりにうますぎたせいだと思う。しかもウォーレンはニューウェーブを通ってきた人だからDURAN DURANのエレクトロニクスに非常にうまく融合できるギターを弾く人だった。「オーディナリー・ワールド」で終わりかけていたDURAN DURANを再びよみがえらせたのはウォーレンの功績が大きかったと個人的には考えている。この際ウォーレンを再びDURAN DURANに戻して欲しい。ただ、オリジナル5再集結の時に不本意な形でバンドを離れることになったウォーレンがすんなり戻ってくるとは思えない。ただバンドにとっては一番いい形はウォーレンにギターを弾いてもらうことだとオレは確信している。
2006.11.09
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今日のこと。会社にいる沖縄出身の人から海ぶどうをもらった。前にこの人からもらって食べて以来、この海ぶどうはオレの大好物のひとつになった。このプチプチした食感がなんともたまらない。オレはサラダにのせて食べるか、もしくはそのままタレかレモン汁につけて食べているが、本当はどういう風食べるのが正しいのかはいまだによく分からない。まぁおいしきゃいいんです。てきとーな性格ですから。
2006.11.05
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今日はナビスコ杯決勝、鹿島アントラーズvsジェフ千葉を観に国立競技場まで応援に行ってきました。つくばエクスプレスに乗りいざ国立へ。試合3時間前に到着したときには国立競技場の周りはすでに入場待ちの鹿島&千葉サポーターで長蛇の列。入り口ではスポンサーのナビスコから気前よくお菓子の詰め合わせが全員に配られました。それで結局席に着いたのは到着して2時間後のこと。サポーターの数は互角のいい勝負。会場もほぼ満席の状態で立ち見の人もいました。試合の方は10冠を目指す我らが鹿島アントラーズは、押されながらも時折カウンターでいいチャンスを作るも得点ならず、終盤に2点立て続けに奪われあえなく試合終了。鹿島の得点力不足が深刻な状況であることをあらためて感じさせる試合となってしまいました。ここ最近のアントラーズはいいところがなく、嫌な予感がしていたことは確か。アントラーズの監督がカップ戦世界一の実績を持つアウトゥオリであるということ以外は全く勝てる要素が見つからなかった。ジェフサポーターの人が掲げていた言葉が胸に突き刺さる。『急にボールは来る』って。柳沢のワールドカップでの名言「急にボールが来たから」を皮肉った言葉だが、アントラーズサポーターにとっては一番突かれたくない部分。このWショックで試合後の疲れは相当なモノ。帰りに秋葉原で掘り出し物のCDを見つけたことや、探していた本があったことなんかもその疲れを癒すことは出来ませんでした。あ~明日仕事休み取っといてよかった~~
2006.11.03
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今年も残すところあと2ヶ月。この年末は映画三昧になりそうだ。まずは劇場公開される楽しみな2作品の紹介。とりあえずチラシだけもらってきました (^0^)Yひとつ目は007シリーズ最新作『カジノロワイヤル』。前評判が非常に悪く(ボイコット運動まで起きている)確かに悪役にしか見えないNEWボンド=ダニエル・クレイグが、007になる前のボンドを演じるという異色作。シリーズの定番とも言えるこのオープニングがないらしい。前作『ダイ・アナザー・デイ』で下手なCGを取り入れ歴史を壊してしまったこのシリーズをどこまで立て直せているか非常に楽しみ。さてお次はリメイク版『犬神家の一族』。この『犬神家の一族』金田一耕助という探偵モノでありながらジャパニーズ・ホラーの傑作だと思っています。完璧に近かった作品をもう一度同じ監督・キャストで同じ内容でリメイクするというホントに作る意味があるのかと思えるような感じなのだが、これがなかなか出来がいいらしい。世界に誇れる邦画の代表格だと思うので話を知らない人はぜひ見て欲しい。オレももう一度何も知らない状態に戻ってこの映画を観てみたい。それくらいこの映画のトリックにはビックリしました。この2作品の公開に合わせてDVDが特典映像付きで再発売される。もちろん『007』全作&『犬神家の一族』ともDVD持っているので、両方とも買い換えなければならない。特に『007』コレクションセットは定価6万位と非常に高価である。でもなんとかお金を工面できそうになったのでついに予約することができました。劇場で、自宅で、この年末は映画三昧になりそうだ。非常に楽しみ
2006.11.02
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今日はシエンタの初めての車検ということで、ひたちなかにある車検のコバックへ行ってきた。10万あれば大丈夫だという話だったが、整備士の人の”あれを変えないとダメだ、これも変えたほうがいい”っていう言葉をすべて鵜呑みにしてお願いしたところ支払総額が147,129円になってしまった。しかし毎日乗るものだからしょうがないなぁとあきらめはついてます。何年かに一度のことですからね。
2006.11.01
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一ヶ月ほど前、HIGH-SPEEDケータイ(高速パケット通信)と言いながらいつまで経ってもHIGH-SPEEDにならないケータイN902ixを買った。さて昨日のこと、仕事中はケータイをズボンの前ポケットに入れておくのだが、歩いているときに机の角がちょうどケータイを入れているポケットに当たってしまい「バキッ」という嫌な音。案の定ディスプレイが割れてしまった。ケータイが壊れたショックより、直しにドコモショップまで行くめんどくささのショックの方が大きいオレは、もはや以前のFOMAコレクターからは卒業してしまったようだ。とは言っても今だにFOMA9台所有してますが・・・
2006.10.31
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「個人の考えと政府の考えは違う」ってのはもっともなことだと思います。中国・韓国に同調する歴史認識を示さなければ、外交問題になり、国益に反してしまう。国益を守るためにも自分の考えは封印するってのは国の責任者としてはしかたのないことなのかもしれません。が、安倍総理にはこれまでの歴史認識、いわゆる自虐史観を打開してほしいというほのかな期待があります。また逆にこれまでの歴史観を守ろうとする人たちにとってはこのあたりが安倍総理に対して危険視している部分でもあると思います。でも、安倍さんは首相になったのだからある程度自我を通してもいいんじゃないのかな~?なにも慰安婦問題まで政府として認めるなんてことは継承しなくていいんじゃないでしょうかね~?はっきりした考えを示さないと批判してくる人に対してはっきり自分の考えを言ってくれればいんじゃないんでしょうか?「靖国参拝します/A級戦犯は犯罪者じゃない/従軍慰安婦の強制性など認めない」って。そうすればマスコミも大騒ぎするだろうし、検証する人もでてくるかもしれない。また自虐史観しか教えてもらえなかった私たちが歴史認識をあらためて考え直す機会を与えてくれるかもしれない。その結果たとえ自虐史観が正しいっていう結論になっても検証した結果であるならばそれはそれでみんなある程度納得できるのではないでしょうか?結局問題なのはこれらの問題がほとんど感情論だけで封殺されてしまう(マスコミの)現状なのだと思います。「アジアの人々に多大な苦痛を与えた」とか「中国韓国の国民感情を考えろ」っていう人たちは、TBSの亀田兄弟を持ち上げた過剰報道を批判することはできない。これもある意味言語弾圧だったんですから。
2006.10.04
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タイガー田中この名前をご存じだろうか?丹波哲郎が亡くなった。特別好きな俳優ってわけではないのだが、オレにとって特別な存在である。Gメン75の黒木警視正の印象も強く残っているが、何と言っても大好きな映画007シリーズに日本人として出演した俳優であるからである。タイガー田中とは『007は二度死ぬ』での丹波哲郎の役名である。日本の諜報機関のボスとして、ボンドと対等に渡り合える、007ではそれまで(それ以降も)登場しなかった影響力のある役柄だった。時にはボンドを見下しているような感じさえ受ける。実に堂々とした人物像である。これはきっと丹波哲郎の性格がそのまま出ていたんだろう、って昨日のワイドショーでの丹波哲郎特集を見ながらなんか納得してしまった。そして丹波哲郎本人に負けず劣らず映画の中のタイガー田中も突拍子のないことをボンドに言い出す。「まずは日本人になるんだ、そして妻をめとりなさい。それからは忍者になるための訓練に入る」それらのアドバイスに素直に応じるボンド。日本人のように整形して黒髪のヅラをかぶり、袴姿で和装の結婚式を挙げる。海女と共に漁に出掛け、高い背丈を隠すため猫背で歩き、人とすれ違えば「オハヨウゴザイマ~ス」う~ん、映画を観ていても日本人になる意図がまったくわからない。オリエンタルムード漂うシリーズ屈指の異色作である『007は二度死ぬ』。この機会に一度ご覧になってはいかが??タイガー田中=丹波哲郎はこの作品の中で永久に語り継がれることであろう。
2006.09.27
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最近お金が欲しくてしかたがない。「こたえてちょーだい」で一攫千金体験を観てしまい、それからというものもし大金が手に入ったらなぁ~なんて考えてしまう。それで思わず最高6億円が当たるtoto BIGなるものを買ってしまった。でも当たるわけないか・・・昨日の時点でダメっぽい感じだったし・・・あ~あ、大金が入ったら何に使います???想像の世界ではみんなが一度は考えることだと思うが、オレはもう使い道は決まっている。ズバリ車を買う!普通に乗る車とは別に趣味の車が欲しい。あこがれはなんといっても元祖ボンドカーのアストンマーチンDB5それか、映画『ジャッカルの日』でドゴール大統領が乗ってたシトロエンDSこんな高価で個性的な車に乗れる日ははたしてやってくるのか??株やってもまったく儲からないので、またこれからしばらくはtotoやり始めようっと。ま、どーでもいいことなんですけど・・・
2006.09.24
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久しぶりにカセットレコーダーをゲットしたので、カセットテープでしか聴けなかった「DALIS CAR」(ジャパンのミック・カーンとバウハウスのピーター・マーフィーのユニット)の音源をCDに焼いてみた。一応焼くまでの手順を説明しておくと、カセットテープの音をMDに録音して、無用な部分のカット編集を行い、最後にMDからCD-Rへ。ちなみにMDに曲名の登録はしませんでした。さて焼いたCDを車の中で聴こうと、いざCDを入れてみたらナビ画面に曲名が表示された。市販のCDを入れれば8割方タイトルと曲名歌手名は表示されるナビのCDプレーヤーであるが、なぜおおもとはテープからアナログ録音したこの自家製CDまで曲名が表示されるのか??言ってみれば自分の歌のCDを入れて曲名表示されたようなものじゃないか??なぜなんだ????誰か分かります?????
2006.09.15
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夏ははっきり言って創作活動には向かない。今までバンド活動をして来ても、夏の間に打ち込みをした記憶ってのがほとんどない。クーラーのガンガンきく部屋に暮らしていればきっとそういうこともなかったのかもしれないが、なにぶん貧乏な身分である。夏の暑さは明らかに思考回路をオーバーヒートさせる。そんな夏の間を利用して、前にやっていたバンドのテープをCDにまとめてみることにした。アルバムテープ4本分と、各曲のいろいろなヴァージョンを混ぜ合わせながら、なんとかCD3枚分に収めることができた。活動期間約3年の間にレコーディングした曲数はのべ36曲。その他曲間のSE,ジングルなんかも合わせると約50曲くらい。これは月に一回は打ち込み・レコーディングしていたペースである。今の腰の重い自分にとっては驚異的な数字と言ってもいい。でもその分、今と比べると恥ずかしくなる程レベルは低い。打ち込み主体の音楽から生楽器を使ったバンド構成に移行していった過渡期だったというのも災いしている。こういう過去に作った曲とかは、時間が経つにつれアラがでてくる。作っているときは「オレって天才だなぁ」とか「かっこいいなぁ」なんて思いながらやっているのだが、不思議なことにその時にはのちのち気付くアラというものには全く気が付かない。この辺の客観的な視点こそがプロデュースの大きな意味のひとつであり、セルフプロデュースしていることでの限界点だったんだと思う。まあ酒を飲みながらそういうことをいろいろ考えたり、自分たちの曲で昔を懐かしむことができるのが、創作活動というものの醍醐味なのかもしれませんね。
2006.09.11
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JAPANとはオレのアイドルのひとつ、イギリスの元祖ビジュアル系バンドの名前である。もともとは暗めのファンク系ハードロックバンドとしてスタートしましたが、モロダープロデュースの「LIFE IN TOKYO」で突如テクノ化、80年代のニューロマンティック・ブームにも乗り、結果オレのようなテクノ好きの人に今でも影響を与え続けるバンドとなった。9月に入ってから、勝手にJAPAN強化月間ということでCD・DVDをいろいろ買った。もちろん車の中のBGMはJAPANオンリーである。まずはラストアルバム『TIN DRUM』のボックス仕様の輸入盤2枚組CDボーナスとして収録の「THE ART OF PARTIES」ははじめて聴くヴァージョンでアルバムよりもかっこいい。ライブヴァージョンに近いアレンジ。紙ジャケもかっこいい。次はオレの大好きなアルバム『QUIET LIFE』のリマスタリング仕様日本盤CD。ボーナス付きでリマスター、それに解説付きということになると、例えそのCDを持っていても買ってしまうのがファンの心理である。いつもオレはこの手で買わされてしまいます。なので好きなCDは2枚持ってたりします。その次は日本でのラストツアーのライブ(ブート盤)2枚組CD『LAST LIVE SHOW』親交の深かったYMO&矢野顕子がゲストとして登場し、JAPANらしからぬサービスに徹したライブとなっている。同じツアーでも正規盤『OIL ON CANVAS』とは雰囲気がまるで違う。演奏にもかなりムラがある。そして最後にプロモ7曲とビデオ『OIL ON CANVAS』をひとつにまとめた輸入盤DVD『JAPAN THE VERY BEST OF』中期以降の映像がまとめて観れるので非常にお得な感じがする。特に『OIL ON CANVAS』でのミック・カーンのカニ歩きがすごく印象的である。以上、今もJAPANのライブ映像を観ながらこのブログを書いていますが、やっぱJAPAN最高!今月はこの調子でJAPANを聴き続けたいと思います。でもなぜかうちの奥さんには車の中でJAPANがかかっているとすごく嫌がられます。曲が暗いのと、オレが熱唱してしまうからみたいです
2006.09.09
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