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2025.07.12
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テーマ: 推しの話(868)
カテゴリ: アン・ヒョソプ




こんにちは😃

毎日毎日暑いですね💦🫠、溶けそうです。
ずっと睡眠不足の私ですがこの暑さがまだまだ続くと思うと(~_~;)な気持ちになりますね。
さて、昨夜の「THE SEASONS パク・ゴボムのカンタビレ」はご覧になれましたか?

番組を見る事が出来るサイトが見つかったので、急にチャット💬のお声掛けをしたのに
参加してくださった皆さんありがとうございました。
皆んなで視聴しました。途中まで繋がらない方もいて心配🫤しましたが、何とかヒョソプ君の
登場までに間に合って良かったです、動画を見ながら📸を撮ったので紹介しますね。









初めて歌番組に出演するヒョソプ君🩷
先ず感じたのは、歌が無茶苦茶上手くなってました!
かなりボイストレーニングしてたのだと思います。
声も安定してたし何よりあの甘い声が凄く出てました。

緊張してるのが画面からも伝わって来ましたが、ボゴムくんがさりげなく笑わせてくれて
目を見つめ合ったり、ヒョソプ君も楽しそうに笑い転げたり、少しずつ緊張が解けて行った様です。
百想芸術大賞のMCを会場で見かける程度しか会った事がないヒョソプくん。
今日初めてお会いして「フィギア」みたいだと笑、本当に2人共イケメンで顔が小さいんですね。
ボゴム君の優しさと同時に🎹を引いた時のキーを素早く切り替えて弾けるあの才能やはり凄い人でした。


【 The Seasons - パク・ゴボムのカンタビレ 】

<オープニング>






🎤 Thousand Years(🎬「ブレーキングダ」OST)

ファンミーティングのリストに入れるかどうか迷っていた曲
今回初めて披露してくれました。



https://youtu.be/Gpwm0ontlFk

💠Instagram
⤵️


🎤私の涙を集めて【Gather My Tears】








🎤君の僕の腕に【You In My Arms】
https://youtu.be/M2l7SC7KRZw


🎤感謝 [감사]
https://youtu.be/M2l7SC7KRZw



🎤シロナガスクジラ [Blue Whale]



https://youtu.be/t1xNhlprf1o

😭収録した筈の「上り坂」はカット✂️された様ですので後で貼りますね。



汗を拭いてくれるボゴム君の優しさ、されるままのヒョソプ君
凄く良い関係になりそう🙂


<🎥フル動画>



<トーク部分>




ボゴム君の急なリクエストで「感謝 감사」を歌う事に
キーの高さが合うのかとオロオロ😰
ヒョソプ君の為にボゴム君もキーを急遽変えたり、バンドのキーボード担当の
メロマンスのお一人も協力してくれました。

ヒョソプ君、やるしか無い失敗したらまたやればいいかって自分を
奮い立たせて歌ってくれました。



ボゴム君との会話のテンポも意外とあってて🤭
ヒョソプWORLDも炸裂していたし、何よりも本人が楽しそうでした。



最後の曲はファンミーティングでも🎤ってくれた「シロナガスクジラ🐳🐋」



https://youtu.be/t1xNhlprf1o



途中で上着を脱いだヒョソプ君🩷
以前のソウルファンミーティングの時と同じ🤍白Tとジーンズ👖でしたね。





この曲が好きな理由、ヒョソプ君らしい言葉ですね。




2023年のファンミーティングでも同じ事がありましたが、
セジョンちゃんのコンサート🎵の時の🐳🐋の画像を思い出しました。





カット✂️された「上り坂」をupしてくださってありがとございます泣


記事に詳しく書いてありましたので貼っておきますね。





俳優アン・ヒョソプがKBS2「パク・ボグムのカンタビレ」を通じて舞台の上でまた別の顔で熱い話題を集めている。


彼は11日に放送された「パク・ボグムのカンタビレ」でアニメ「K-POPデーモンハンターズ」、映画「全知的読者視点」についての話を伝え、甘い声で様々な曲を歌って俳優を超えてアーティストとしての拡張された存在感を証明した。

特にアン・ヒョソプが聞かせてくれた「K-POPデーモンハンターズ」に関するビハインドストーリーは現場はもちろん、寝室の歓声を導いた。 グローバル音源チャートまで占領した作品のOST「Soda Pop」が流れる舞台の上に彼が登場すると、客席は熱気でいっぱいになった一方で、直接伝えた「K-POPデーモンハンターズ」のボイス演技作業にまつわる話は、多くの人に変わった面白さを与えてくれた。

またアン・ヒョソプは来る23日に公開する映画「全知的読者視点」でキム・ドクジャで訪れる予告と共にデビュー10周年と初スクリーンデビューを記念して大きな拍手を得た。

この中で、アン・ヒョソプは「ア・サザンド・イヤーズ(A Thousand Years)」、「白ひげクジラ」、そしてパク・ボグムと一緒にした「私の涙集め」、「君私の懐に」、「感謝」の舞台を通じて甘くて繊細なボイスで観客の感情を深く揺さぶった。

彼は「シロナガスクジラ」を選んだ理由について「一緒に生きていく社会を夢見て選んだ曲」だと明かし、映画の中のキム・ドクジャキャラクターと心に響く哲学的メッセージを伝えた。

続いて公開直後、大きな愛を受けた「ア・サジョン・イヤルズ」については「実はファンミーティングで歌う曲として悩んだ歌」と言わず、柔らかい音色で完成させた舞台が単なる放送を超えてファンとの真摯なコミュニケーションの場だったと強調した。 彼は「ファンミーティングはいつも心から準備する」と付け加えて、ファンとの約束に対する責任感も明らかにした。

終始幸せな顔で歌ったアン・ヒョソプの姿に現場の雰囲気は熱く盛り上がった。 汗を流しながら震える気持ちで歌を続ける姿に観客は応援と笑顔で答えた。

加えてパク・ボグムとお互いに徳談を渡しながら会話する姿は温かさそのものだった。 パク・ボグムのピアノ演奏と共にした合同舞台は二人の繊細な感情線と呼吸、重厚な余韻が調和して一つの叙事のように完成された。 単純なスターの協業を超えて、真心が伝わる舞台と感情が流れるハーモニーはプログラムの意味をより深くさせた。

パク・ボグムは歌、ピアノ、バイオリンまで網羅するアン・ヒョソプを高く掲げて共通点として「音楽」を挙げ、アン・ヒョソプは感謝の挨拶と共に「音楽は人生を生きながら辛い時にいつも一緒にいる友達のような存在」と特別な愛情を表わした。

今回の舞台を通じてアン・ヒョソプは単純な出演者を超える深い印象と響きを残した。 歌で感情を伝え、物語で世界を渡す彼の本心が舞台を通じてそのまま伝えられ、「K-POPデーモンハンターズ」の全世界的な成功に続く「全知的読者視点」という大叙事の出発点で、観客と共にまた別の挑戦を始めた。

一方、アン・ヒョソプは7月23日公開する映画「全知的読者視点」でキム・ドクジャでスクリーンデビューを控えており、現在SBS新ドラマ「今日も完売しました」を撮影中だ。

カン・ジュヒ記者 kjh818@edaily.co.kr



約20分くらいの⏰でしたが、幸せそうなヒョソプ君の顔が凄く印象的でした。
またビハインド動画出たら🆙したいと思います。








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最終更新日  2025.07.15 07:02:06
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