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彼にハグハグしてもらいながら
TVを見てた
ひとみぃの部屋でTV見てもいい?
お昼すぎにあった彼からのメール。
ハグハグしてくれてないと画面の消える特殊なTVだけどいい?
2人で仲良くTVを見てた
彼が起き上がったからタバコ?なんて思ってたら
いきなり両手を掴まれ頭の上に押さえ込まれた
「え?何?」
「・・・。」
「何?何?ちょっと待って!」
「・・・。」
彼は何も言わず強引にTシャツを捲り上げ
ブラを引き摺り下ろした
「ちょっと待って!嫌!」
彼は何も言わず私の顔を見ながら
ゆっくり顔を沈めて
舐めてきた
「いやぁー!」
両手は押さえ込まれ
馬乗りになった彼から逃れられない
「だめぇ・・・」
彼は何も言わず
貪るように舌を動かし舐めてきた
舌先でコリコリ転がす
「あっ、あああ・・・だ、めぇ・・・」
「お願い・・・や、めてぇ・・・」
彼はネクタイを外し私の両手を縛った
「お願い、こんなの嫌だよぉ」
捲り上げて首に残っていたTシャツで私の顔を覆った
「いやぁーー!!」
何も見えない
カラダの自由が利かない
嫌なのに、こんなの嫌なのに・・・興奮してた
下着の中に手を入れられ
「ビショビショ・・・こんなふうにして欲しかったんでしょ?」
「・・・。」
恥ずかしくて答えられなかった
彼は硬くなってツンと立っている乳首を舐めながら
着ていたモノ全て脱がせて言った
「こんなに濡らしていやらしい・・・」
「こんなに垂らして・・・」
卑猥な言葉を浴びせながら
指で乳首を転がし、摘んでいた
もう私は頭がヘンになりそうで
悶え続けてた
気が遠くなりそう・・・
そして彼は何も言わず一気に奥まで突いてきた
「いゃあぁぁ・・・」
ガンガン突いてくる
いつもならゆっくりグラインドしながら私の反応見ながらなのに・・・
激しく突いて、動物みたい
もう、だめ・・・
私はあっという間に逝かされてしまいました
そして、彼は益々激しく腰を振った
本当に気を失いそうだった・・・
私のお腹に熱いモノが・・・
なんて![]()
えへっ。