PR
サイド自由欄

カレンダー
キーワードサーチ
3人の表情とスタイリング
おおー、これは海辺の春馬くんとかも期待しちゃっていいんでしょうか!
賀来くんと春馬くんは元々仲良しだし(最近はサムハイで敵対してたけど!)
良い雰囲気のCMになりそう~
↑ 以前「ごくせん」映画の時期にduetで対談した2人ですw ちょっと賀来君の髪が不良役のせいで可哀そうな事に(^_^;)
春馬くんに痛み過ぎて犬の毛以下だからトリートメントしなよって言われて「犬に失礼だろっ!」って
笑って返していたおもろい賀来くん(笑) (仲良しならではの突っ込み春馬くん)
2人とも178cmで背が高いし
石田ニコルちゃん ↓ も168cmですらりとしてそうだから綺麗な絵面になりそうで楽しみです
そして今日は
+act 9月号
の発売日!
写真もいいけど、淡々と「君に届け」を受ける前から、演じてみて思うことを語ってくれていて
とっても読み応えがあります!
あー、そんな事思ってたんだぁ・・・と

写真は4枚あってどれも良いのですけど、特にこの2枚、更に言うと2枚目の綺麗なアップが好き
「顔のわりに」(多分髭は薄いって意味だろうね)濃いのが気になると自分で言っていた、すね毛に目が行く私は何なの(笑)
まず、浅見祥子さんが書かれている冒頭の文章が素敵
『ブラッディ・マンデイ』シリーズで観客を物語へ強引に引き込む牽引力となり、
『サムライ・ハイスクール』で現実離れした設定に説得力を持たせる殺陣をキメ、
初舞台の『星の大地に降る涙』で歌・踊り・芝居の全てでまさに”スター”の輝きを放った三浦春馬。
この人の潜在能力は、一体どれだけあるんだろう?
この美しい外見と裏を感じさせない真っ直ぐな性格を持つ20歳の若者は、
これからどんな俳優になるんだろう?
本当に底が知れない。
そうそうそうなんですよねーーっ(>_<) と首をぶんぶんしてしまうお言葉
そんな春馬くんの可能性が楽しみで仕方ない訳ですよ、ファンとしてはっ!
「君に届け」の出演依頼も、最初乗り気ではなかったのは知っていたけど、一度断っていたとは。
それだけサムハイの時期はそこに集中せざるおえないハードさだったんだろうな~。
精神的にも肉体的にも。( ほんとのとこは春馬くんにしか判らないけども )
スタッフさんは、春馬君のモチベーションをしっかり見極めて、改めて持ちかけたんですね。
そのおかげで素敵な風早くんに会える事になったんだもの、マネさん?粘ってくれて感謝!
風早役に関して、熊澤監督から何か説明のようなものは? の質問に
いや、役柄に関しては特になかったです。 ・・・・そう言うものなの?
でも僕、この作品の前は地球ゴージャスの舞台、『サムライハイスクール』『ブラッディ・マンデイ』と、
せっぱつまった役ばかりで(笑)
1年近くギリギリを生きてきたので、このなんでもない役にはいらない力がどうしても入ってしまって。
”風早っ”と呼ばれると、こう( ハッと鋭く振りかえってみせる )やっちゃって
---- かなり緊迫してます(笑) (インタビュアー)
はい。何か大変な事が起きるんじゃないか!?みたいな振り向き方だったみたいで。
監督からまず、そのスピード落としてくれと言われました(笑)
ぷははっ ご、ごめんなさい、これ受けちゃった(笑) 笑いごとじゃなくて大変だったと思うけど(^_^;)
このぎりぎり感はインから2週間ぐらい経って、やっと抜けたそうです。
春馬くんってある意味漫画オタクの素質があると思うんですよね(笑)
僕は結構原作に近づけたがるタイプなんです。
原作ものを演じる時は、読者の観点に立って、
このセリフをちゃんと言った方が原作ファンは喜ぶんじゃないかとか、
原作で印象的なマルちゃんが出てきた方が絶対喜ぶよとか
わかるわかる。マルちゃんは皆を繋ぐ意味でも必要な子だと思うし。龍の性格も垣間見れるしw
ブラッディ・マンデイでも脚本では抜けていた、藤丸の「馬鹿がみるー」の台詞も
話し合って入れてもらってたもんね
私もあれは、藤丸の性格をよく表しているシーンだと思うもの(ちょっと抜けてるとこも含めて)
そういう読者目線に立てる感性も、大切だと思うんだ
勿論作り手さんは、より冷静な視点を持つべきだとは思うけど。
ま、それは監督に任せてもいい訳で。
熊澤監督は、春馬くんが望む感性で共感し芝居を切りとってくれる、信頼出来る監督さんだったようで。 「いい気持ち」で芝居が出来て良かったねー。
自分の思った事を表現して、それに共感してくれる誰かがいるって素敵だなと思いました。
なんか、燃える?
ちょっと涙が出てきちゃうみたいな感じ
そう、感動屋なんで(笑) あ、通じた!と思って、うるうるしちゃう
どうしよう。そんな春馬くんが愛しい(笑)
多部さんの印象を聞かれて
かわいかった・・・かわいい(笑)。 そんなしみじみ言わなくても(笑)
ドキドキしなきゃいけないシーンがあっても、彼女の演技とか、そこにいる彼女を見るだけで
ドキドキ出来ましたから。
凄く感謝してるし、やっぱりお芝居が上手いですよね
とのこと。
そして ある意味天才肌なんだと思う
と。
好きになっちゃわない?って質問には
大事なパートナーでもあるし、大切にしたいとは答えてましたが、完全に好きにはならないみたいで
「そりやそうですよね、ラブストーリーをやる度に相手役を好きになったら大変だ」
と振られて
毎回そうだったら、1回逮捕されたほうがいいかも(笑)
の答えには笑った。 好きになるだけで逮捕ってひどいw
でもね、「大切にしたい」って思われるだけで、十分嬉しい事だと思いません?(笑)
他にも撮影中の様子とか、「いい気持ち」状態の説明(笑)とか、色々興味深いお話をしてくれていて
今回も +act は超お勧め!! 最近これしか言ってないけど(笑)
春馬君、以前に比べると伝えるスキルを随分身につけたな~と。相変わらず真面目だけども。
私なんかより、よっぽど判り易く自分の思いを伝えられてるよね。
(以前から、口下手だけど、たまにカウンターパンチを喰らわす素直最強君でしたけどね)
これも以前そうなりたいってしみじみ語っていた事だから
着々と自分の理想に近づいているな~。多分自分ではダメダメだと思ってるだろーけど。
そうやって益々、人間的にもいい男になって行くのね! 見習わなくっちゃ(>_<)
なんだか、滅茶苦茶読みづらい記事になっててすみません~ 相変わらず下手くそなわたくし(^_^;)
可愛いなぁ・・・ 2017年07月14日
くんくんする子 2017年03月11日
別冊+act.vol.23 2017年01月31日