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そしてそして、JR青森新幹線のCM「ウミネコの故郷@八戸蕪島 篇」がHPにアップされておりまして!
なんじゃこりゃーっ!! ウミネコに餌あげて、はしゃいでる春馬くんが可愛すぎるぅぅ(>_<)








画像がかなーり汚いので(T_T) 是非こちらの HP
でちゃんとした動画を見て下され!
今回はヒロインちゃんも出て来なくて、おまけにトーキョー君って言うより完璧に素の
春馬くんの観光風景を撮ってるだけじゃ と言う感じで、ただただ可愛らしかった(笑)
来いっ! うわーっ うわわわっ おーー すげーっっ
すげーっ 空中でキャッチした!! 来いっ!
って、そりゃもう大はしゃぎ(笑) くそーっ 一緒にはしゃぎたいよー(笑)
ウミネコも凄いし、海と空もとっても綺麗で気持ちよさそう
そして何故か春馬くんの鷹匠役を見てみたいなどと、突然妄想する私でした(^_^;)
前回の ねぶた篇
は、トーキョー君として凄く良かったんだけど
( はっ・・・・私、ねぶた篇、記事にし損なってる? 書いてないかも )
こっちは春馬くん個人としてたまらんっ(>_<) 秋からの放送って、どんな形で流すん
だろうなー。
唐突に始まると訳がわからないから、短期間で最初から順に流すのかなと思うけど、
撮り損ねない様にしないと(^_^;)
いやもう、暫くリピートしまくりそう 30秒が短いっ!!
それから、ちょっとUPが送れましたが
CinemaCinema NO.26 8/11発売号
こっちは勿論「君に届け」の取材なんですが、写真もいいし別のページで監督のインタビュー
も載っていて、こりゃ買いだなと!(ほとんど買ってて言うことじゃないけどもw)
後ろでピースしてる春馬くんがお茶目でよろしい 多部ちゃんもかわゆい
にっこにこ
こらこら何してるの
この微妙な顔も(笑) 
このいたずら加減。 仲良しさんなんだな~と思っちゃいますよね
相変わらず私は相手が誰だろうと嫉妬って何? な人で、むしろ可愛いと思っちゃうけど(笑)
てか、春馬くんを大切にしてくれる人はみーんな大好き(笑)
この写真も凄くいい~(^.^) 大きく載せたかったので隣の多部ちゃんカットしてごめん(>_<)
多部ちゃんの爽子ちゃんは行動が可愛らしくて、ほっとけなくて、助けてあげたいと思ったけど
「普段の多部さんは、僕がほっといても全く大丈夫な人じゃないですか。何の心配もない!」
とか言いきってて笑ってしまいました(笑)
流石に多部ちゃんも
「え、それってどういうこと」って(笑)
でもその理由が
「いや、待ち時間にスタッフさんと映画の話をしているときがあったじゃないですか。
そのときに醸し出していた、大御所みたいな空気。
いろんな映画のことを知り尽くしているみたいで・・・。」
で、自分も見習わなくちゃと思ったそうだけど。
なんか微妙に理由がずれてます三浦先生っ(笑) 相変わらずだなぁw
監督のインタビューでは、以前別の雑誌で言っていた事に近いと思うんだけど
「この原作の料理の仕方はいくつかあって、例えばマンガチックに誇張して描くやり方も
あると思うんですよ。でも、人間関係や心のときめきみたいなものを、リアルに、
さりげなく作っていくという場合、お芝居の質が重要になってくる。
そういう意味では、多部さんはあの年代の中では断トツに上手い女優さんだし、
三浦君はキラキラと輝いている感じを嫌みなく出すことが出来る俳優。
そういう意味ではベストな選択だったと言えますね」 と。
ストーリーに関しても
「映画として面白くするには、原作の持っているテイストをうまく消化して
違うエピソードや違うシーンに変えていく事も大切なんです。
そうしないと、決して2時間の映画にならないんです。
その中で、原作の持つときめき感を大切にして、爽子と風早の距離感の変化も
考えていく。
要するに、脚本では原作で良かったエピソードやセリフをあえて削り、
それに負けない別のアイデアを入れ込むという事なんですが、結構大変でした」
で、映画では原作と違い、風早の視点からも描いているらしいです。
彼の気持ちがはっきり判らないと、映画として成り立たないと。
長編の原作ものを映画にするって、ほんと難しいと思うんですけど、
映画ならではの良さがある素敵な作品にきっとなってると信じてますよー。
こういう、作り手の方の思い入れとか考えを聞くと、何だか感動する(^.^)
本誌では、もっと色々語ってくれてますので、ファンの方は是非是非。
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