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そうこうするうちに録画しているドラマが色々たまって行く―。
大河も録画だけして全然見れないんですけど(^_^;)
月9レポも次回からは、もう少しあっさり書く様に気をつけよう自分。
長すぎるレポって、読む人も面倒ですよね・・・。ずびばぜん、簡潔に書く能力がない!
「性」の件については、取りあえず、そのまま載せてみます。
とうとう、HRの時間が来てしまった。逃げたいけど、とにかくやらなくっちゃって心境?
朝からこういう話し、どうかって思うんだけど
テーマは・・・10代の性交渉について

勿論、ひかりちゃんもいますよねー
ごく普通の、高校2年の男女で、お互いの事が凄く好きで ・・セックスをした
親を始め大人達はそれをとがめる。
でも、何故10代でそれをしちゃいけないんだろう

思ってる事を言ってくれないかな
なんて言われても、言えないよね~
困ったな
・・・・じゃあ僕から話そうか・・。
若い二人は子どもが出来たら責任が負えない。相手や周囲に対しても、責任が負えない。
よく言われる理由だけど、じゃあ、いくつならいいんだろう。

いい年して無責任な大人は、そこらじゅうにいるし
若くても、ちゃんとやれる高校生も

駄目だと言う理由は、実はモラルとか、周囲の目とか
そう言う曖昧なものでしかないって、君達は・・気付いているよね?
学校はモラルを教える所だから、僕達教師は明確な理由がなくても・・・止める
けど、本来は・・・・
僕は、何歳だろうと、していいと思う

でも、誤解しないで欲しい。勧めてる訳じゃないよ
友達がしてるから・・とか、流れで適当に・・・とか、そう言う風には、しないで欲しい
(生徒)
何でよ

確実に、自分や、自分の人生が変わってしまうから
そして絶対に後戻り出来ない
相手もそう。何かが変わってしまう

だから今、この相手となら変わってもいい
相手の事を変えてもいい
そう思える時に、そういう人と、して欲しい
体の関係と言うのは、二人の関係も変えてしまう
好きだという気持ちが、ただ、したいという欲望に変わってしまう事も・・・ある
自分も好きで、相手も好きでいてくれるって
凄く幸せな事だよね

でも、この「好き」という気持ちの大きい方が、恋愛では弱い立場に立たされる
どちらかが、相手の言いなりになってしまったりする
凄く好きだけど、相手に何も言えない
みんな、そんな経験ないかな?
そう言うアンバランスな状態で体の関係を結ぶと
相手の、ただしたいという要求を、拒めなくなる
(龍山)
でも、どうしてもって時、あるんじゃないんですか?先生
うん。強引に行きたい時もある
(平岡)
ちょっ!止めてぇや先生、想像してもうたやんけ
(吉川)
それ良くないでしょ、上村先生は何て言うの?

上村先生は、嫌な時は嫌と言う。 僕は、蹴り飛ばされる
この後、自分と夏実先生の関係に絡めた話しになるんだけど
今までの話しについては、私が緩いのかもしれないけど、さほど問題はないし
一応、簡単な気持ちでするな
きちんと考えてしろと言っているので何とか許容範囲?と思ったりします
自分が高校生の頃、してる人はしてたし(それが良いとは勿論言いいません)
実は先生と在学中に付き合っていて、卒業したら結婚した人もいたと言う・・・。
ただし、「 何歳でも
」は駄目でしょう(^_^;)
勿論クラスのみんなに話している訳だから、それはたとえであって、せいぜい高校生を
対象にしてるんだろうとは思うけど、誤解されますって。
それから勿論、避妊とか病気の事とかも加えるべきだとは思うけど
そこまでやってるとHRドラマで終わってしまうので仕方ないかな。
って言うか、この話題をお茶の間で見づらいご家庭は、更に長くなると辛いし(^_^;)
それと自分達の関係は、最初は成り行きだったけどいい方に変わって、変わって良かった
とか、その辺は話さなくてもいいのかな~と思う。
まあ始まりが先生達だってってのがあるので、話さない訳にもいかないんだろうけど。
春馬君が先生役というのが若すぎて拒否反応がある人には、最初から受け入れられない
かもしれないけど、春馬君の演技としては、話し方とか、間とか、良かったです。
長台詞だし、難しい内容を、良く頑張ったよ!
後半、少し引き込まれた自分は精神年齢幼すぎ?(笑)
自分の中では既に春馬君が教師役というのは容認事項なので、受け入れやすいんだもの
ただ、どうしても「14才の母」が頭に浮かぶのは仕方ないですよね~(^_^;)
JUNONで
まだ新米の教師なので、生徒の前でそんなに説得力がある感じにうまく話せなくても
いいのかなって。
と、言っていたから、そんな風に演じていた部分もあるのかな?
台本に関して、春馬君は感動したと言っていたけど、それはやっぱり彼が生徒側の視点
だからだと思うし、確か友達ですでに結婚して子供もいる人いましたよね?
そんな人を間近に見ていて、若くてもいいのでは?とか思っているのかも知れないね
こればかりは考え方の違いだし、子どもにも個人差があり過ぎて正しい答えはないかなぁ
まあ取りあえず、問題の二人が納得している様なので、ほっとした修二先生。
「 夏実ちゃん最高!って言ってるのかな
w」と冷やかされてほっとし過ぎて、数日前までの
幸せ全開モードに戻っちゃったんでしょうね
しかも、しかもね! こうして祝福される
こんな・・しあわせな事はないし、みんなに・・・感謝してる
ってしんみり言ってますけど、後ろにひかりちゃんいるしっ! 忘れちゃ駄目ーっ(>_<)
先生っ! 悦に入ってる場合じゃないってばっ
と、思った次の瞬間、振り返って肩まで揺らして びくっっ!!
ってしてる先生に
吹いてしまったじゃないかっ(笑)
ひかりちゃん、表情微妙過ぎて怖いですっ、てか顔いろ悪過ぎ?
修二先生、その後はちょっと気もそぞろで生徒に対応
教壇に立つ僕は、教師である事に必死で
生身の自分を忘れていた
うーむ・・・どうしよう、修二先生のどうしようもない所が、ちょっと癖になって来た
っつーわけで続くっ
このパート終わってほっとした(>_<) 上手く書けてない気はかなーりするんですけど
(私は人格者でも、良く出来た大人でもないので)取りあえず終わった―