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本当は23日発売の2誌を先に紹介したいところですが、風邪薬を飲んだせいか、どうにも
頭の働きが悪く、まとめる自信がないので(笑)かるーくTV誌を2誌
と、言っても、この2誌も写真、文章共にとても良かったです!
しばらくは「東京公園」のプロモ的な取材が続くのかな
TV Taro 5/29-6/30 号

キラキラした緑の向こうに、更にキラキラした春馬くんがベンチに座って微笑んでおります!
この柔らかい笑みにきゅーんと来て、思わず加工してデスクトップに飾ってしまいました(笑)
見開き2ページで、右側のページにも素敵な春馬くんが3カット!なかなかのクオリティですw
撮影時、カメラマンさんに「ベンチ王子」と命名されて爆笑していたらしい(笑)
「ベンチ王子」って何だよ(笑)
いや確かに、異様なまでにベンチが似合っているけども!(・o・)
インタビューから少し抜粋
いわゆる”フツー”の役って、実は意外と難しいんですよ。でも台本を読み込むうちに、
やりたいことが見いだせずに不安を感じている部分とか、
”なんだ、俺と似たようなもんじゃん”って。
だったら格好つけずに、ありのままの自分を見せればいい。そう思えるようになったことで
前が開けました。
他でも語っているけど、今回の役は今までで一番春馬くん本人に近いらしいので、自然な
演技が見れるのかなぁと期待が膨らみますね~
個人的にお気に入りなのは、光司とヒロと富永が部屋でお酒を飲んでるシーン。
染谷くんとハモるところは、かなり笑えると思います
は、ハモるところが笑える?! 酔っぱらって不協和音を奏でる2人なの?(笑)
春馬くん、結構ネタばれしてるけど、楽しみだぁぁ 出来ればまともな歌声も聴きたいけどw
原作ではヒロの方が年上でジャニーズ系の美形なんですよね。今回は染谷君の方が
年下だし(役柄上はどうなのかしらん)色々設定が違うから、3人の関係性がどう描かれて
いるのか楽しみです。
だって原作だと、富永って光司の元カノな訳だし、全然意味が違いますもんねぇ
月刊スカパー 6月号

TV Taroと同じビジュアルですね。1ページだし、紙質もあまり良くないな~とは
思ったんですが、佇む春馬くんの姿がとても綺麗で・・・魅力に抗えず購入(笑)
いやもうね、やっぱりこのラッシュには逆らわずにコレクションを貯めようと思います!
これから出る雑誌類も、同じスタイリングの可能性大かな?
まあいいや、結構好みなのでw
今までの役の中で、一番素の自分に近いかもしれない。
特に似ているわけではないですが、ゆっくりした感じだとか、近いですね
光司をカッコイイ人には見せたくないというのはありました。
彼は特にモテる人ではないと思うし。これまで僕がやってきた役はすごく爽やかだったり
弱かった人が突然強くなったりと極端な役が多かったのですが、
今回の光司はふわふわと不安定でゆったりした温かみのある役。
”間”を楽しみながら新たな面を見せられたらと思います
光司は優しいけれど、実は心を開ききれていなくて不器用。
でも、彼と触れ合って近しい立場にいる人々には、彼のまさしく「公園のような」
人を包み込むようなたおやかな居心地の良さが離れがたいし
愛しく思えるんじゃないかなぁ
決して相手を傷つける様な踏みこみ方をしない。まあそれが弱みでもあるんでしょうが
隣にいて、落ち着ける人なんじゃないかなと思う
カッコイイ訳ではないけど、ある意味この周りからの大切にされ具合は、モテてると言って
いいのでは? 違うのか~?
まあ春馬くんの言ってる「モテる」は、ちょっと意味合いが違うんだろうけども。
こんな人、そばにいてくれたら(友達としてでも)いいよな~と私は思いましたぞw
もうね、SODAの素晴らしさは言うまでもないんですけど(まだ紹介してないですがw)
これから出る雑誌も、少しオシャレっぽいものが多いし、アクチュールは表紙だしわくわく
しっぱなしです! 嬉しいよー(>_<) 明日は頭がクリアだといいなぁ(笑)
そうそう、特に春馬くんについて触れている訳ではないし、やたら文章が難しくて馬鹿な
私は理解するのが難しかったんですが(^_^;)
「映画芸術」にも「東京公園」の記事が載っておりましたよ
こちらは難解すぎて立ち読みで済ませた私です(笑) やっぱりちょっと青山監督を取り巻く
世界は、今まで私が観賞して来た映画達とは違ったんだな~と妙に納得致しました(笑)
可愛いなぁ・・・ 2017年07月14日
くんくんする子 2017年03月11日
別冊+act.vol.23 2017年01月31日