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すでにもう次の2冊が発売されてるんですけど、それはまた後日に(^_^;)
5月でこれだから、6月の本番ラッシュはどうなっちゃうんでしょう(笑)
あっ!! 書くの忘れてましたけどCMもやっと発表になったんですよね!
明治のガルボ・イチゴ味? 5月31日からオンエアだそうで、楽しみです!
ここ
に プレスリリースがありますが、CMの内容はまだシークレット?
どの番組で流れるのかな~。番組提供をまた問い合わせるか?
取りあえずは当日のWSですねん あーまたチョコ買って食べちゃうよう(>_<)
さて、雑誌に戻りまして
+act 7月号

いやーーーっいいっ!! 私ねー、こういう普通に佇んでる感じの、ゆるーい春馬くん
大好きなんですよー(>_<) 衣裳は薄いグレーっぽくHanakoとは正反対ですね
10ベージの特集で、写真7ページ文章3ページ
これは5ページ目で、風に吹かれて乱れた髪と、伏し目がちに自然に笑みを作る口元。
前の4枚も笑顔とかちょっと物言いたげにこちらを見つめるて佇む姿とか、きゅーんなものが
多いんですが、敢えて物うげ系の4枚を選んでみました
「+act」は相変わらずロングインタビュが素敵なんですが、結構「SODA」の記事と
被ってるものも多かったかな?
「東京公園」撮影時の監督とのやり取りとか、何と言うか、インタビュアーさんとのやり取りが
どんな質問もやんわりと自然に受け止めて、真っ直ぐにゆったりと返している様な
ふわふわした空気を感じる記事でした。ほんとに飾らない子だなぁと思う。
監督の撮影の仕方とか、各シーンの印象とか、なんだかんだ「ネタばれだろうそれ(笑)」
と突っ込みたくなる裏話とか、色々読めて面白かったですw
ふふふ、その辺は書かないんだー。是非記事でお確かめ下さい(笑)
映画を観てから読んだ方が、なるほどーと思えて面白いかも? まあ、公開が先過ぎて
普通のファンは待ち切れませんよね(笑)
とは言っても6月18日なんて、あっと言う間に来ちゃうのかも。
小さなメリーゴーランドを見つめて、ほわーんと立っている春馬くんが何かいいな
今回の光司は、「 芝居をしていないような芝居にしたかった
」と言うほどナチュラルらしい
「 気持ちが出来たら言って下さい
」と、見守ってくれた監督に感謝。
いつもそう出来ればいいんだろうけど、難しい現場もあるんでしょうね。
監督は基本褒めずに淡々と進んで行く人らしいので「SPRING」でも言っていた
高橋洋さんとのシーンで一発オーケーで「 素晴らしい!
」と褒められたのは超貴重な言葉
だったらしく、だから余計に嬉しかったのね(笑)
そのシーンについて、どうやろうかとか考えて行ったんですか? と聞かれて
考えました。多分、自分の気持ちを言うっていうのは照れ臭いんですよね。
照れ臭くて、これ合ってるかな、大丈夫かなって思いつつも、でも確かなものは自分の中に
あるんだけど、そういう気持ちって光司は言ってこなかったんですよね。
ほとんど一緒に時間を過ごして来なかった人に話しているから、照れ臭さを多めに・・・
ありのままの自分を見せたいんだけど、まだ壁があるみたいな芝居にしたかったんです。
・・・・そんな感じです(笑)
----今、照れましたね。
って、最後に突っ込まれてるし(笑) いやー可愛いですなぁ(^.^)
でも読んでて、これっていつもインタビュー受けて悩んでる春馬くんそのものじゃないか!
と、思ってしまったよ(笑) いやほんと、ナチュラルにやれば大丈夫かとw
美しい横顔が、大好物です
睫毛が影を落とす物憂げな目元もいいんですか、顎からすっと伸びた首筋、美しい鎖骨
春馬くんの、この奇跡のラインの美しさは、思わずじーーーっと見とれてしまうほど
吸い寄せられる造形美といいますか、白く透き通った肌と相まって芸術の様!!
(これは既に褒め殺しだろうかっ)
うん、とにかくうっすらと醸し出される色気といい、惚れぼれしちゃう・・・ため息・・
しかし、今回一番好きだったのは、この写真かなー。
スタッフさんじゃないけど、儚げな、けれどしなやかな風情が、何か情緒があって
決して弱々しい訳ではなく、自然にそこにあると言うような・・・・
自らのあり様を正面から受け入れて、そこに佇む、たゆたう視線が綺麗だなぁ・・・と
まあインタビューの春馬くんは、マネさんの発言をからかってみたり(笑)
IKEAでの撮影が日本映画で初だと聞いてテンション上がってはしゃいだり
21歳の普通の男子だったりもして、微笑ましくて笑っちゃいましたが(笑)
「大切なことはすべて君が教えてくれた」では、修二を完全には理解しきれずに
自分の役にイライラしてしまったことに対して、もっと深く監督やプロデューサーと話し
をすれば良かったと反省していたり。修二の強さに違和感を覚えたまま演じていたのかな。
でもねー、あの脚本は無理があり過ぎだから、理解しようにも整合性がないと思う。
ストーリーをスリリングにする為に、こうなんだよっ!って無理やりねじ込まれた性格付け
や言動な気がするんですもの。
あれは役者さん達が可哀そうだったと思うなー。まあ今となっては好きなんですけど(笑)
自分にとって”芝居とは”って言われてもわからないです。
でも、普通に映画観てても人のセリフを言ってみたり、その場でやってみたりもしちゃうから、
それは我ながら不思議(笑)
すっごい楽しい時もあるし悩む時もあるし、お芝居することがいつでもサイコーって訳では
ないですけど。
僕の場合、小さい頃から芝居をしてきて一番近くにあったから、自分の一部みたいなもの
なので、あんまり言葉で表現出来ないんですけど
芝居はそんな存在です。
数年後でもいいけど、春馬くんの「情熱大陸」を観てみたいな。
きっとずっと変化していて、今とは違う春馬くんだと思うけど。どぞよろしく。
誰にお願いなんだろう(笑)
うーん、発売された雑誌に全然追いつけない(^_^;)
可愛いなぁ・・・ 2017年07月14日
くんくんする子 2017年03月11日
別冊+act.vol.23 2017年01月31日