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こんばんわー!なんだか残業続きでへろへろな私です。週末もバタバタでブログに来る
ゆとりがありまへんでした。てか、毎日眠くてたまらないボケ具合のため、昨日は惨事がっ
入れたてのコーヒーを見事にドバッと倒し、下にあった「日本映画magazine」と
チームアミューズのCDと化粧ポーチがコーヒーまみれに・・・・(T_T)
CDなんて浸ってましたよ・・・こんなボロボロ加減 
流石に凹んだので、少し悲しみが癒えるのを待って、新たに購入しようかと。
日本映画~も買わなくちゃ(T_T) もう、自分のバカバカーーっ(>_<)
しかしですね、本日購入した沢山の雑誌がどれもビジュアル素晴らしくてですね!
かなーり元気にしていただきました!さすが春馬くんっ(笑)
本当はまだ紹介してない本もあるけど、取りあえず今日の分からご紹介しちゃいます
で、私的に一番のヒットは
CREA 7月号

いやーん可愛い!!渋い色合いだけどカットソーの襟元が何気に可愛いw
いつもの奇抜な衣裳じゃないなーと思ったらスタイリストさんが違った(笑)
こーゆー普通のカジュアル似合うし、自然でいいっす! カラー2ページ
この、上を見上げた顎のラインと唇の開き加減、くりくりお目目がたまらん
茶髪のショートで前髪だけ長い美青年具合が、ちょっと美藤くんっぽいビジュアル
じゃありませんか? なんか若返ってる(笑)
警察学校ドラマの為に短髪になってるらしいけど、どれくらい違うのか気になる(>_<)
撮影中のスタッフとのやり取りで
「あれ太った?」
「お腹がちょっと・・・ぽよよ~ん(笑)」
すっとしたお腹をなでながら笑うと、目がクシャっと三日月型になって人の良さが
前面に出てしまう。
ってのがあったんですけど、この「 ぽよよ~ん
」が可愛いったら(笑)
すっとしたお腹だそうだし、どう見ても太ってる様には見えませんがね!
それから、同年代の役者友達に関しての部分がいいな~とw
「仕事面での変化は・・・・友達かな。いい芝居を見せられて
”お前の芝居に惚れた。すごい!上手い!”といてもたってもいられなくなり
”自分も何かアクションを起こさなきゃ”と思わせてくれる役者仲間が増えたんです。
彼らのいい芝居を見ると嬉しくなって、すぐにメールしちゃう(笑)」
「うれしくなる」のだから、それは競争心とは違う。だいたい彼にそんな言葉は
全然似合わない。そうではなく、いいものに触れると無条件に”役者心”をかきたて
られるってこと。それほど、今は芝居に夢中なのだ。
多分春馬くんなりにライバル意識はあると思うけども、それは陰なものではなく
もっと前向きで、相手を素直に認める事の出来る真っ直ぐな向上心なのかな~。
すぐにメールなんてされたら相手も嬉しいですよね~。
岸谷さんに言われた「ラクダのまつ毛を持つ、白いウサギのふりをしたヒョウ」
と言う自分のユニークな表現、とても気に入っているご様子(笑)
うん、でも確かにそんな感じですもんね。ラクダのまつ毛が笑えちゃうんだけど(笑)
日経WOMAN 7月号

こちらの記事は、わりと今まで受けたインタビューと似たりよったりかな
モノクロで1ページ
3日発売の オレンジページ
(モノクロ1P)と、少し似たニュアンスの写真かな
今回の映画のイメージもあるんですけど、モノクロ写真が雰囲気あって良いですね
しかし、モノクロなのに、このキラキラ感は何事だろう(笑)
こちらも記事は似たり寄ったり?
「東京公園」3人の女性の中で、自分が選ぶとしたら榮倉さんの役と。
まあ、そうだろうなー(笑)
恋愛では支えたい気持ちが強いけど、支えられたい時もあるってねw
どのインタビューでも、春馬くんがこの映画をとても気に入っている事だけは
本当に伝わって来るなぁ
marisol 7月号

こちらもモノクロで1ページ やはりスタイリストさんが三田さんという方
ここ最近の写真は、どれもピュア感が素晴らしく、可愛らしいの一言!
そしてとても自然体。気持ち的に解放されているんでしょうか?
春馬くんの好みの女性タイプに変化がございましたぞ!(笑)
この作品を撮り終えて、女性観が変わりました。今までは恋愛対象として、
黒髪のロングヘア、年下の女性しかイメージになかったけど、10歳年上でも
2歳下でも、要は”合う、合わない”だな、と。
年齢関係なく、その女性の魅力に自分が惹かれるかどうかが大切なんだって、
最近になって思うようになりました。
ごめん春馬くん。今頃?って思っちゃったよ(笑)
てか、年下しかイメージになかったとは知らなかったw
黒髪ロングもイメージだと思ってたけど、案外マジに形からだったのか?(笑)
もう、お子ちゃまね!(笑)
いや、自分は恋愛対象とか思った事もないんですが、春馬くんの恋愛に関しての
硬さには今更ながら驚いた。ぷぷっ
まあそんなお子ちゃまでウブっぽいところも、あの魅力的な不思議ちゃん人格を
構成している要因かと思うと納得なのですが。
仕事ではあれだけ大人だな~と思わせてくれたり、自分に対する厳しさや冷静な
感覚は尊敬さえ出来てしまうのに、ほんとに大人と子供が同居する不思議な人だ。
まあこれから更に更に人間的にも懐深く、いい男になって行くんでしょうねー。
まぶしいぞっ (笑)
あ~、まだ「InRed」があるんですけど入らなそうなのでまた後日(^_^;)
そうそう、本日7日発売と言うともうひとつ 「群像」
という雑誌がありまして。
春馬くんは載っていないけど、青山監督が蓮實重彦さんと映画に関して18ページほど
対談してらして、面白かったので購入。全編ネタばれ満載です(笑)
映画マニアでないと判らなそうなお話も多々あるんですが、なかなか面白いす。
既に雑誌でバラされまくっている例の○スシーン。
春馬くんのインタビューを読んでいて、もしかして・・・と思っていた事なんですが
あれは監督からカットがかからないまま戸惑いつつも芝居を続けた春馬くんと
小西さんのアドリブらしいですね(^_^;)
春馬くん曰く「 青山マジック
」との事ですが(笑)、それだけ役の感情に入ってしまった
2人なのかと思うと、私的には更に役者としての春馬君が好きになりました!
焼いちゃう人もいるのかなぁ?
でも私は、役者馬鹿な人、結構好きなんですよね
そんな感じでネタばれ満載なので、是非覗いてみて欲しい雑誌です。
春馬くんの事も、お2人共結構褒めて下さっていて嬉しいのですw
蓮實 「三浦春馬さんをはじめ役者たちの目は驚くほど澄んでいる。
最近の日本映画でも外国映画でも、あんなに目が澄んで物を見る人はいない。」
青山 「そう言っていただけると面映ゆいばかりですが、僕が面映ゆくなってもしようが
ないですよね(笑)、三浦くんがすごいのですから。でも、本当に目の奥が曇って
ない人達ばかりだったんですよ。うまくやってやろう、みたいな人が1人もいなかった」
ふふふ、嬉しいなぁ(*^_^*)
可愛いなぁ・・・ 2017年07月14日
くんくんする子 2017年03月11日
別冊+act.vol.23 2017年01月31日