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毎日暑いですね~。私も の春馬くんみたいな事して遊びたい(笑)
ちょっと前のテレビジョンに掲載されてたものですけど、このいたずらっ子加減が
ほんとに可愛い(笑) スノーマンみたいなんですけど(笑)
「 ふがー
」って何だよ愛しいなっ 一人遊びを南くんに止められてるのもツボでした(爆)
こんなものを載せた後に真面目な本編レポするのも何なんですけど(笑)
続き行きまーす
「恐れるな」と教官に言われ、立ちすくむ英二
仲間が固唾をのんで見守る中、静かな声で湯原が
言えよ宮田

思わず振り向く英二
俺はお前が言うべきだと思う

湯原の真っ直ぐな視線に揺れる英二君
左の瞳から、涙があふれて
内山くんを見つめる、その脳裏はどれだけの葛藤が渦巻いてるのかな
そんな英二に言ってくれていいから!と頷いて促す内山君
思わずまた、涙が一筋あふれてしまう
もーね、この一筋の涙の綺麗なこと(>_<) 

自分が話さなくてはいけないと分かっていても
息が詰まって
女子寮に忍び込もうとしたのは・・・


涙がこみ上げて来て 上手く話せない

自分ではありません・・・

くじけてしまいそうになるけれど
それでも前を見据え
内山君です
と、言いきった英二
その瞬間、すっくと立ち上がり
教官に頭を下げる内山
もうこれ以上泣いてはいけないと
くっと上を向き、必死にこらえる英二
この時、教官はまっすぐ英二を見ないんですよね
この先警官になるために必要なことだから厳しく叩きこんではいるけれど
この壁は登らなくてはいけない壁だけど
それは同時に無垢な青い心を捨てる、一人の自分との決別で
大人になるってそういう事だと思うけど
ただ真っ直ぐであればよかった幼い心への郷愁の様な
小さな痛みを伴うもので
英二がもつ弱さと裏表の優しさは、教官が無くしてしまった子供の心と言うか
それをはぎ取ろうとしている自分への戸惑いとか、そんなモノを感じていたりするのかな
・・・なんて、勝手にメランコリックな妄想をしてしまいました(笑)
警官として生きて行くなら、この程度ではない辛く厳しい思いをもっともっとするだろうし
それを嫌と言うほど知っている教官からしたら、現場に出していいのか悩むレベルだろうけど
そんなものとは違ったとしても、教える立場としての相手を傷つける苦しさって
あると思うんですよね
英二が無駄に内山君を庇ったのは、仲間思いだとしても子供じみたやり方だったと思う
でも、英二が仲間の罪を打ち明ける事に傷つきながら、警官として一歩踏み出そうとする
息をのむ様な緊張感、春馬君の呼吸と一緒に、自分も息が詰まってしまって
泣きながら頑張る英二に同調してぷるぷる泣けてしまった(T_T)
きっと私の精神年齢がお子様レベルだからかもしれませんが(笑)
教官の言葉も、春馬くんはじめ生徒達みんなの空気もとても緊張感があって
のめり込んで見れた、よいシーンでした。
春馬君の泣き演技、やっぱり大好きだよ! 泣くのを必死にこらえる様がもう可愛いっ(>_<)
続くっ
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