全5件 (5件中 1-5件目)
1
バンコクに住む知人からロイカトーンの写真が送られてきました。「ロイカトーン」とはタイの水の感謝祭だそうで、花飾りを施した灯篭を水への感謝の気持ちと共に、満月の夜の満潮時に川へ流すそうです。
2007年11月27日
コメント(4)
そろそろタイ語の勉強を再会しなければ・・・・・・・・っと言ってもスクールに行くのでは無く自分で本を読んだりして生活に必要な単語を思いだすという感じです。かなり忘れていますタイの学校では、小さい時から英語の授業が必須らしくバンコクあたりではかなり英語が通じます。とは言っても英語圏の国では無いので発音は良くないんですよ・・・・・・・でもね・・・・・・そこが いいんです!ゆっくりで聞き取りやすいからね英語圏の国の人の英語は早口すぎて私には聞き取れない事が多いです。 今回は運転手さんや家族に頼らず行動してみたいかな?地下鉄やモノレールに乗って行動範囲を広げたいなぁ ・・・・・無理かな?
2007年11月25日
コメント(0)
来月、渡タイに向けて今から大掃除を進めないといけないと決意!!松居一代のお掃除術・・・・・って本があるんですけどどんな内容なのかな?買ってみようかな?でも、買ってしまうと「お掃除した気持ち」になってしまいそうで怖い・・・・・基本的にお掃除は嫌いじゃない方だけど上手ではないんですね~松居さんが「お掃除しないと運気が下がる」って言ってたけど どうなのかな?確かに、お掃除した後は気分晴れ晴れ!気持ちよく過ごす事ができますね・・・・頑張るぞ~!!! 今まで、綿棒を使っては捨て、使っては捨てを繰り返してお掃除をしていたのですが松居棒作ってみようかな?
2007年11月22日
コメント(0)
オリオン座からの招待状を鑑賞個人的にはALWAYS続・三丁目の夕日鑑賞希望でしたが友人の強いプッシュにより「オリオン座からの招待状」を観ました。宮沢りえさんの美しさと、加瀬亮さんの抑えた演技がマッチしてステキな映画です。バックに流れる音楽も美しかったなぁ・・・・・その二人のもの言わぬ愛の証の様なシーンが有るのですがステキです!美しいです!加瀬さんの仙波留吉の晩年は原田芳雄さんが演じているその留吉がオリオン座最終興行時にお客さんに言う言葉は邦画ファンの私の心に響けたな~ ・・・・・・・・・映画を観たという満足感がありますよ 同じ昭和が題材のALWAYS三丁目の夕日(前作)と比べてしまうと どうしてもセット撮影の技術が見劣りするけれど全体的には映画ファンの私を満足させる出来ばえでした。あらすじ等詳しい情報は公式からどうぞオリオン座からの招待状公式 http://www.orionza-movie.jp/
2007年11月14日
コメント(0)
12月にバンコクへ行く事が決定先月、知人から冬休みのバンコクー成田の飛行機はもう、キャンセル待ちだよと言われ慌てて買いました。行きはなんとか希望の日時が取れましたが帰りはキャンセル待ちをしつつ第二希望のチケットを押さえている状態でしたがこれもなんとか希望の便のチケットが取れてやれやれ・・・・暑いバンコクでのクリスマスとお正月はどんな感じかな?また、少しタイ語を勉強しようかな?
2007年11月06日
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


