ダイヤモンドSの☆ファイアンクランツは、
直線、よく伸びたものの、先に抜け出した
勝ち馬を捕らえ切れず、脚を余した2着。
スローと見て途中で動いて位置を取りに
いったルメールと漫然と中団追走していた
大野拓弥との騎手の差が出た負け。
とはいえ、やはり、昨年のクラシック
路線で善戦していた馬はレベルが高い。

ジャパンカップ2025年ロンジンワールド
ベストレース受賞記念の☆サクラファレル
は、昨年のセントライト記念5着馬。
古馬3勝クラスなら楽勝だろう。
この馬を手の内に入れているキング姐さん
のリードで、先行押し切る!