全5件 (5件中 1-5件目)
1
ここ北海道壮瞥町はスポーツ雪合戦の発祥の地なんですが、雪合戦の事書こうと昭和新山国際雪合戦の公式HP見ていたら、あっという間に時間がたってしまい28日に更新しようと思っていた日記が29日になってしまいました・・・。昭和新山国際雪合戦の胆振予選、後志予選、町内予選会が行なわれました。(毎年ボランテアでお手伝いさせていただいています。)本大会は2月24・25日に昭和新山山麓で行なわれます。雪合戦の公式HPです。http://www.yukigassen.jp/index2.html詳しく書こうと思っていたのですがすっかり夜も更けてしまいましたので中途半端な日記ですが今日はこれにて・・・。
2007年01月28日
コメント(0)
北海道にはあちこちに有名な温泉場があるのですが、私が住んでいる町の両隣に洞爺湖温泉と登別温泉があり、もちろんわが町にも温泉はたくさんあるのですが、今回は登別温泉「玉の湯」に泊ってきました。「玉の湯」では、わが町の「そうのみのり」というブランド米を使ってくれています。毎年そのこだわり米を作ろうと集まった仲間の総会・新年会を行なっているわけです。私は玉の湯には初めて泊まったのですがお風呂はそれほど広くはありませんでしたが洗い場に、墨石鹸・墨シャンプー・リンス、馬油シャンプー・リンス、角質をおとす墨洗顔、コラーゲンの洗顔石鹸、墨の軽石、オレンジの軽石とかいろんなものが用意されていて、「おお~、どれを使ってみようかな!!」と迷ってしまうくらいのいろいろなご用意、こりゃ1泊では使い切れないから今度来るときは2泊位して使ってみなきゃと思ってしまいました。普段は町営の温泉やスーパー銭湯といわれるところしか行かないのでどこの温泉でもリンスinシャンプーくらいはおいてありますが玉の湯の至れり尽せりのサービスで驚きました。ちなみに玉の湯の女将は北海道女将の会の会長さんをされている方です。たまにはゆっくり温泉旅館もいいものです。
2007年01月27日
コメント(0)
下宿生の息子が、友達とボードをしに帰って来るというのでずいぶん久しぶりに息子の部屋の掃除をしました。通販の雑誌とか広告とか新聞などなど要らない物を整理してゴミ袋ひとつ分のごみを投げて、掃除機をかけてと・・・。 息子は高校生ですがしかもとなりの市の高校でみんな通っているのですが剣道に専念するために3年間剣道部顧問の先生の家に下宿してお世話になっていました。早いものであっという間に3年がたち、高校生になってからは先生にお任せで試合もほとんど見に行ったこともなく学校でも何をしているのやらで・・・親は何も知らずに3年間終わったという感じです。 この春から東京の大学に進学するのですが、これまた、剣道の先生に御願いしてきっとまかせっぱなし・・・になることでしょうね。でも今度は大学生だから何でも自分で考えてやっていってくれるものと思っています。親は高~い学費と生活費を稼ぐためにせっせと働くしかありません。4年間無事仕送りを続けられるといいのですが・・・・!!
2007年01月26日
コメント(1)
我が家では2年前からFFCパイロゲンなる健康飲料にはまっております。パイロゲンを知ったキッカケは、剣道をしていた娘が中2の時に右肘を竹刀で打撲。次の日突然手が浮腫み、痺れるというのです。病院に行くと打撲したときにきっと首をひねったのでしょう!?そのうち治るでしょうから「痛かったら三角巾で手を支えて・・・。」と言われて帰ってきたのですがいつまで経っても痺れは治らず、、その頃学校では学校祭の器楽演奏の練習をまいにちしており、その楽器演奏の振動が手に響くというのです???打撲してから3週間「ずいぶん治らないじゃないか?こんな事ってあるのか?」と思っているうちに痛くてずっと三角巾で支えて手を使わなかったせいか中指の感覚がないとか言い出して、何じゃそりゃ・・・とあわてて、田舎の病院じゃダメか?大きな病院へ行った方がよいと言うことになり札幌の病院へ・・・・。検査の結果『RSD(交感神経性反射神経萎縮症)』とか言う病気だと言うことが分かり、早々入院してリハビリをしないと手が動かなくなりますよと言われ、事の重大さに気が付いたのであります。結局2週間入院して背中からカテーテルを入れ麻酔薬を入れながら痛みを押さえて手を動かすリハビリをしたのですが、『RSD』と言う病気は治らないと言うじゃないですか!!「痛みと一生上手に付き合っていきましょう」と言われて途方に暮れたのでした。そんな時、剣道仲間のお母さんからFFCパイロゲンなる健康飲料を紹介されたのでした。酢が入ってけっこう酸っぱい飲み物で私はとても飲めませんでしたが。娘は「おいしい!!」と言うので、とにかくしばらく飲んでみようかと注文をしたのであります。900ml入り1750円と決して安いものではありませんでしたが、しかも1日最低450mlくらい飲んだ方がよいとか言われ、1ヶ月いくらかかるんだ??と思いながら、病院でも治らないと言われた『RSD』良いと聞く物は何でも試すしかないと藁をもすがる気持ちでした。それが2年前の話し、我が家ではいまパイロゲンは健康管理に欠かせない飲み物となっています。全国に沢山いるというRSD患者の中で治ったという話しは我が家の娘しか聞いたことがないらしいのです。素晴らしい、パイロゲンの力!!どんなに感謝しても感謝しきれないパイロゲンです。
2007年01月25日
コメント(0)
最近読んだ本の中に人生カンタンリセット!夢をかなえる「そうじ力」 という本があるのですが、著者の舛田光洋さんという方が自分の人生経験をもとにそうじの力で幸せになれると言うことが書かれています。読んで私は「どきっ!!」としました。最近の私は仕事の忙しさにかまけて?全然『そうじ』していなかったわけで・・・寝室は洋服でいっぱい、主人の書斎?には段ボール箱に入れられた子ども達が小さいときの学校の道具とか山積み、こどもたちの部屋にはもったいないと捨てられない小さいときのおもちゃや絵本などなど所狭しといっぱいになっています。整理しようと毎年冬になると思うのですが広げてはみる物の結局捨てられずにまた段ボール箱の中に・・・。こんな繰り返しをしていたわけです。「最近何だか疲れがとれないのはそうじをしていないからなんだ」と気が付いて今年の冬は「入らない物をとにかく捨てるゾー!!」とは思うもののなかなか始められない私がいます。こんな事じゃあ今年も幸せになれないぞ!!
2007年01月24日
コメント(1)
全5件 (5件中 1-5件目)
1