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サランーj @ そうだよね 青い空とピンクの桜ーーーほんとに癒され…
シノ059 @ 1年、おめでとう 1年あっという間にでしたでしょう~。 …
サランーj @ 気楽に更新したらいいよ でもたまには、私のとこ遊びに来てーーー…
千夏♪♪ @ Re:☆☆☆☆☆20000突破(*^_^*)★★★★★(02/28) おめでとうございます☆これからも楽しみに…
サランーj @ ほーーーい、こちらこそよろしくーーー たまには何でもいいから、カキコしにに着…
2006.09.21
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カテゴリ: つぶやき☆

いつも仕事行く前に本を2,3ページだけ読んでいる。

ぎっしり書かれているのではなくて、時々、間がある本が好みです

今、読んでるのは、この小説。

きみと見た夢

『夏空に、きみと見た夢』

著者:飯田雪子さん。

もうすぐ読み終わります。(現在、210Pまで読んでしまった)

本での季節は『夏』。

現在は「秋になるところ」だけどね。

では。

簡単なストーリーを書きます。主人公の名前は塚原悠里(つかはら ゆうり)以下、悠里と書きます。

STORY:悠里は美人だけれど気の強い、いわゆるイマドキの女子高校生。ある日の放課後、校門前で待ち伏せていた他校の見知らぬ男子高校生から 「葬式に来てくれ」 と頼まれる。 「広瀬天也ってヤツが居て。天也が君のこと凄く好きだったから。」 と言った。悠里は・・・少し戸惑った・・・。知らない男子に好きと言われても・・・と思った。考えてたせいか、少し気味が悪かった。だけど、悠里は成り行きで、嫌々ながらも葬儀に参列する。しかし、それ以来、 悠里の周りで不可思議な事が次々と起こり始めた。これって・・・ 天也の祟り?それとも・・・・・・。

という ピュアで切ないラブ手書きハート ストーリーです。

ちょっと・・・ミステリアスだと思うけど、読んでみたら・・・そうでもない。

広瀬天也くんは、18歳で旅立った。だけど、不思議なことに・・・この世に留まっている。(奇跡である)

だけど・・・姿は悠里しか見えない---。

表紙の帯に書いてある言葉、、、生々しいけど、私は好きな言葉だな。

「この肉体が滅びてしまっても、僕は君を、ずっと見守っているよ」

この文章を読んだだけで・・・切ない気分になってしまいました号泣






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Last updated  2006.09.21 22:21:40コメント(0) | コメントを書く
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