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今回受けた案件で、今後の流れなど確認しておきたいことがいくつかあったので、ご挨拶がてら所轄の役所に電話しました。対応してくれた担当の方としばらくお話をして、次に戸籍住民課に電話をまわしてもらおうと、その旨を話すと、部署は関係ないけれど私が役所を訪問するまでの間に、この担当の方が対応しておいてくれるとのこと。 その上、あとからまた電話をいただいて、戸籍住民課とは話ができたので、私は当日役所に行くだけでいいということになりました。 親切な担当の方に、ずいぶんお世話になってしまいました。少し感激です。
February 29, 2008
駅ビルのお弁当にも飽きたので、事務所近くにあるお弁当屋さんに行きました。メニューも豊富で、値段も高くありません。何よりも、その場で作ってくれるので、暖かいまま食べられます。 今回は、無難にハンバーグ弁当などを頼んでみました。事務所に戻ってあけてみると、ご飯が超大盛りになっていました。残す勇気はないので、全部食べてしまったら苦しくて全然仕事になりません。
February 28, 2008
確定申告の資料を探してあちこちひっくり返していたら、ずいぶん前のハイウェイカードが出てきました。見ると、まだ7,000円以上も使い残しています。いまさら、払戻しなんて無理だろうと思っていましたが、サイトを見ると特に期限を設けては居ない模様です。 早速準備して送ってみることにしました。ただ、もう10年くらい経っているのではないかと思います。果たして、払い戻してくれるでしょうか? まあ、戻ってくれば儲けものという気持ちで待つことにします。
February 27, 2008
行政書士会と川崎市の担当者の会議のために、川崎市役所まで行きました。時間に少し余裕があったので、最上階の食堂でお昼ごはんを食べることにしました。昨日までの強風で空気が綺麗になったのか、18階にある食堂からは、ランドマークタワーから、首都高速の鶴見つばさ橋までがはっきりと見えています。 普通、役所の食堂はけっこう安いのですが、市内中心部にあるせいか、定食が700円と、役所の食堂としてはほんの少し高めでした。でも、この景色があって700円ならお得かもしれません。
February 26, 2008
自宅から歩いて事務所に向かう途中に、小田急線の車庫の脇を通るのですが、そこに見たことのない電車が止まっていました。3月から、地下鉄千代田線を走る特急ロマンスカーの車両のようです。青い車体に、オレンジのラインが入っていてなかなか凝ったデザインです。 千代田線の霞ヶ関あたりには、役所が多くあって行く機会も多いので、走り出したら、そのうちに利用してみようかと思います。 写真:車庫に止まっていたロマンスカー
February 25, 2008
製紙会社の偽装の報道を見ながら、20年くらい前の社会人になったばかりの頃を思い出していました。当時は生産管理業務を担当していたので、勉強という意味もあって大手製紙会社の工場を何度か訪ねました。 巨大な機械で印刷用紙が作られる工程を見たり、作られた紙が巨人のトイレットペーパーのように積み上げられたりしている現場を見たりしたのですが、用紙によっては当時から故紙が使われていました。 私について説明をしてくれた工場の技術者の方が、製紙工場で故紙を「古紙」と書かずに「故紙」と書くのは、紙が使われて製紙原料になるまでの価値に対して感謝しているからです、と言っていました。 その会社も、今回の偽装問題で大きく報道されましたが、その会社からの偽装事件に関する報告書では「古紙」になっていました。
February 24, 2008
先に、「再生紙はがき」で書いた故紙の配合率偽装の事件ですが、先週に製紙会社の多くが環境省や経済産業省に報告書を提出しました。そこで、サイト上で公表された報告書のいくつかを読んでみました。偽装が発覚した際の会見で、多くの経営トップが言っていた、「品質を優先・・」という言葉の裏には、「契約よりもバージンパルプが多い高品質の商品なのにどうしてそれが偽装になるのか。」という意識があったように感じたのですが、やはりある会社の報告書に、「古紙配合率を変えることも顧客重視・品質優先という観点から許容される」と考えていたという記述がありました。 これは、社会が求めているものが何なのかを明らかに間違えていたということです。業界には、故紙の配合率を上げることが必ずしも環境にいい訳ではない、という意見もあるようですが、もしそうであれば、それはもっと早くに業界としてしっかり主張するべきことですし、故紙価格が上昇したり、中国などへの故紙輸出が増加したりしたことで原料入手が難しいのであれば、取引先との交渉や、コストの見直しをするべきことで、偽装をすることの言い訳にはなりません。 英語のコンプライアンスには、外からの力に対する柔軟さという意味もあります。企業が求められているものを正確に把握して、柔軟に対応することもコンプライアンスのひとつです。
February 23, 2008
私が作成した会社定款を、外国に送る必要があったので、お客さんの会社で英訳してくれました。行政書士がどのような言葉で英訳されるのか興味があったのですが、読んでみるとAdministrative scrivener となっていました。Scrivenerには、代書人や公証人の意味があるようなので、「行政代書人」という感じでしょうか。外国には類似の資格が無いので、このような記載にすると外国人に理解されやすいということのようです。 ちなみに、行政書士会ではGyoseishoshi Lawyerとしています。どのような表記でも、外国の方がそれなりに業務内容を理解できればいいと思います。
February 22, 2008
法務省のオンラインシステムで、どうしても自分の住基カードを使う必要が出てきてしまったので、仕方なく市役所にカードの取得に行きました。市役所では、住基カードの取得を申請している人がずいぶんいます。e-Taxで確定申告をすれば、5,000円の控除が受けられるので、そのために住基カードを申請しているようです。 1時間以上かかって、ようやくカードが取得できました。せっかく取得したのですから、私も今年はe-Taxで確定申告をしてみようと思います。 でも、その前に帳簿をまとめないといけません。
February 21, 2008
いつも季節ごとに色々な飾り付けがされている、相模大野駅のコンコースに、もう桜が咲いています。よく見ると、造花のようなのですが、見た感じは、春めいて華やかです。中に、一本だけ本物の桜が植えてありますが、本当に花が咲くのは、まだまだ先のようです。 春を実感するにはだいぶ寒いのですが、気分だけでも少し春を先取りしたような気がします。
February 20, 2008
バルカン半島にある旧ユーゴスラビアのセルビア共和国からコソボ自治州が一方的に独立を宣言しました。独立を支援したアメリカや西欧の国々と、セルビア、ロシアといったコソボの独立を承認しないという国々との間で、いっそう緊張が高まりそうです。 キリスト教とイスラム教という東西文明だけではなく、資本主義と社会主義という東西二つのヨーロッパがそれぞれ衝突する場所にあって、自主管理社会主義という西欧に近い独自の路線を歩んでいたのですが、東欧社会主義の崩壊と共に民族対立の舞台となってしまいました。 それぞれの地域での民族対立が、現代まで続く紛争の原因なのですが、その背景には常に別の国家の影があって、人々の想いとは全く違うところで他国の都合に巻き込まれてしまいます。バルカンの憂鬱は一体いつになったら晴れるのでしょう。
February 19, 2008
新世代のDVD規格がブルーレイという規格に統一されるというニュースがありました。今では、CDにはじまってブルーレイにいたるまで、12センチのディスクはメディアとして当たり前になっています。 まだ中学生になったばかりの頃、友人のお父さんに連れられて、ある会社に行って、まだ発売されるかどうかもわからないという商品を見せられました。それが、レコードのような形の鏡のようなキラキラ光る円盤に音楽が記録されているというディスクでした。 何だか凄いものを見せられていることはわかったのですが、凡庸な私は単に凄いことだと思っただけで、その後CDが普及するまでこれといった関心を持ちませんでした。 未来のかけらを見せられて、そこからもっと何かを感じていたら、きっと今頃はエンジニアにでもなっていたのかもしれません。
February 18, 2008
先月行った与論島でロケを行った荻上直子監督の映画「めがね」がベルリン国際映画祭のパノラマ部門でマンフレート・ザルツゲーバー賞を受賞したというニュースがありました。 先月行った時には、島で何か映画の撮影があったことは少し聞いていたのですが、特に宣伝している訳でもなく、滞在中にとりたてて話題にも上るようなこともありませんでした。 3月にDVDが発売になるようなので、発売されたらぜひ見てみようと思っています。
February 17, 2008
先日の階段激突以来、歯の調子が良くありません。 よく見ると、前歯にヒビが入っているみたいです。これは放っておいてはマズそうなので、友人の歯医者さんに診てもらうことにしました。気兼ねしないで済む友人とはいえ、歯医者さんにかかるのは25年ぶりくらいになるので、結構緊張します。 診てもらうと、やはりヒビが入っていたのですが、ヒビの部分を少し削って、詰め物をして終わりです。見た目では全く分からなくなりました。これで大丈夫。 ついでに、歯の掃除もしてもらいました。
February 16, 2008
今年は、事務所のある相模原市の南部でも、ずいぶん冷え込んでいるようで事務所に向かう途中にある雑木林にも霜柱が出てきて歩くとサクサク音がします。まだまだ暫くは、真冬の寒さが続きそうな気がします。 そんな中でも、近所にある梅の花が、昨年より少し遅れて咲き始めました。少しずつですが、春になってきているようです。
February 15, 2008
毎年恒例の、弁護士会との共催研修会がありました。今年の講師は行政書士会の担当なので、弁護士さんとも関係の深い風営法がテーマになりました。代理に関する考え方など、弁護士さんからの意見もあって、短時間の研修ながら参考になることも多かったです。 懇親会でも、なかなか日頃ゆっくり話のできない同業の方や、最近相模原で弁護士になられた方たちと、色々お話することができました。 若い弁護士さんたちと二次会に行き、相模大野に戻ってからもまた飲んで、事務所に戻ったのは午前1時過ぎになってしまいました。
February 14, 2008
最近、テレビを見ていると朝から晩までパチンコ台のコマーシャルが流れています。パチンコをやる人の数が年々減っていて、パチンコ店も少なくなっているという現状の中で、メーカー側にも危機感があるのかもしれません。 そうは言っても、道行く小学生までがパチンコのコマーシャルの話をしているという状況には、かなり問題があるように思います。パチンコ店には、18歳未満では入れないのですから、せめてコマーシャルを深夜帯だけにするといった配慮があって当然です。 コマーシャルの垂れ流しをする放送局にも呆れてしまうのですが、パチンコ台のメーカーも、本当に業界の健全性を社会にアピールしていきたいのであれば、しっかりした自主規制を行うことが必要です。
February 13, 2008
楽天の日記を書き始めたのが、2006年の2月11日だったので、昨日で丁度2年を越えたことになりました。2年前からの出来事が結構細かく書いてあるので、当時の様子を振り返ることが簡単にできるのは、意外に面白いかもしれません。 一年前にも同じようなことを書いていますが、事件は色々あったものの、事務所そのものは、楽しく仕事ができています。 来年の今頃は、更にもう一歩進んだことが書けるといいだろうと思っています。
February 12, 2008
一日に怪我をして縫われた跡ですが、すっかり目立たなくなってきました。痛みもなくなってくると、こんどは縫合された糸が数ミリ出ているのが凄く気になってきました。あまりに煩わしいので、気になるところをハサミで切ってみたりしていました。 病院では、看護師さんから「勝手に抜けても気にしないで」と言われただけで、抜糸の日については何も指示されていなかったのですが、連休が明けたら病院に行こうなどと考えていた矢先、仕事をしながら何となく糸の端を舌でいじっていたら、2本とも抜けてしまいました。 体内に埋め込まれた人工物が体から抜けてしまったので、私のサイボーグ生活も終わりになりました。
February 11, 2008
いつも無料で送ってもらっていた雑誌「オルタナ」ですが、今度から有料にしますとのメールを頂きました。以前から、取材や編集、印刷から、配送までを完全に無料にするには、この広告量では厳しそうだと思っていたので、あまり違和感もありませんでした。 これまでも、CSRへの視点や、環境と企業の問題など読んでいて面白い内容の記事が多かったのですが、有料になった後もしっかり読者をひきつけておくためにも、これからは更にレベルを上げていかないといけなのではないかと思います。 私自身は、引き続き応援してみようと思っています。
February 10, 2008
企業関係の雑誌を発行している会社の方が、事務所に見えました。ネット上などで、企業の役に立つ情報を書くことはできないかというお話をしていたところ、興味を持っていただいたようです。 いろいろお話を聞いてみると、許認可だけではなくて、人事、労務など企業活動にあたって必要な手続きについてその概要を知りたいという企業が多いということのようです。企業にとっては、本店移転の手続も、人事労務の手続、営業許可等の許認可もすべてが「手続き」になるということのようです。考えてみれば、あたりまえのことなのですが、日頃から、「許認可」を仕事にしている私にしてみれば、少し新鮮でした。 許認可手続を中心に、企業にとって必要な手続などを掲載させてもらえるといいかもしれません。
February 9, 2008
この楽天に限ったことではないと思うのですが、BBSやコメントに書き込まれる迷惑コメントがずいぶん増えてきました。書きこまれる度に、畑の虫を捕るように見つけては削除していたのですが、なんだか煩わしくなってきてしまいました。 迷惑コメントは、どこか他所のサイトに誘導するのが目的のようなので、思い切ってURLが書かれているコメントは禁止になるように設定してみることにしました。 どうせイタチごっこだろうと思いますが、今のところはすっかり来なくなりました。
February 8, 2008
どのような流れで私のところに電話をしてこられたのか分かりませんが、見知らぬ税理士さんから電話を頂きました。聞いてみると、自分のクライアントの建設業者で、行政書士が毎年決算変更届を出している会社があるが、本当は更新の時に出せばいいはずで、毎年出す必要はないだろう。現に他の顧問先では毎年出さず、更新の時に出している、という内容です。 正直に言えば、そんな当然のことをわざわざ電話してくるまでもないだろうと思ったのですが、建設業の許可を持っている以上は、毎年決算変更届が必要になりますと答えておきました。 確かに、更新の時期になってから、まとめて5年分の決算変更を出す会社も無いこともないのですが、これは業法では違反になってしまいます。このように業法で決まっていることを、税理士さんが「出さなくてもいいだろう。」というのでは困ります。最近良く耳にするようになった、タックスコンプライアンスという言葉は、税法にさえ違反していなければいいということではなく、企業を取り巻く多くの法令について税務という観点からコンプライアンスに取り組んでいくということも意味しているのではないかと思うのです。 ただ、私自身も「これくらいなら大丈夫」といった考えをしている部分がないだろうかと、反省するいい機会になりました。
February 7, 2008
行政書士資格はあるのだけれど、行政書士として開業するのはまだ迷っているという方が事務所の見学に見えました。行政書士の仕事の内容や、事務所の中のことなどをいろいろお話したのですが、少しでも興味をもってもらえたのであれば、わざわざ来ていただいた甲斐もあったかも知れません。 今日見えた方のように、色々な人とたくさん会って話してみようという積極的な人であれば、行政書士の仕事もきっと楽しいだろうと思います。
February 6, 2008
日本の1人当たり国内総生産(GDP)が経済協力開発機構(OECD)加盟30ヶ国中、18位になったことで、大田弘子経済財政担当相が「もはや経済は一流ではない」などと発言したりしたこともあって、何となくこのまま日本は落ちぶれていくのかなと思わないでもありません。 2月4日付の日経新聞に東大教授の岩本康志氏の面白い記事を見つけました。消費者の購買力という点から比較すると、元々日本はOECD加盟国の中では中くらいの位置にいるのだそうです。確かに、世界第二位と言われつつもあまりそれを実感することがなかったので、なるほどと思えます。 しかも、規制緩和が進む中で日本企業は、投資を増やす一方、労働者への分配をあまり増やしてきませんでした。その結果、景気の拡大局面でも日本の購買力はあまり上昇しませんでした。その上中国や東南アジアの製造業の生産性が急激に伸びているので、貿易の対象になるものについては相対的に生産性が低下しているという面もあります。 そろそろ、サービス業などの非貿易の産業の効率を高くすると同時に、利益を設備投資に回すばかりではなく、労働者への分配を増やすことで、国内の購買力をもう少し高めることも必要なのかもしれません。
February 5, 2008
日曜日の深夜から降り出した雪は、朝になっても降り続いていました。先日も少し降りましたが、あたり一面に積もって真っ白になるのは、2年ぶりくらいでしょうか。水分の多い湿った雪で傘がないと出歩けないし、金曜日に転倒した顔のキズもみっともないので、今日は一切外出しませんでした。昨年の今頃には、もう梅がずいぶん咲いていましたから、ずいぶん気温が違っているような気もしますが、昨年が異常で、本来2月はこの位寒いのが本当ですね。 写真:近所の様子
February 4, 2008
生協の出しているレトルトカレーも、原料の牛肉を加工したのが、中国の「天洋食品」だったということで、自主回収の対象になっているようです。 自宅の最寄りのスーパーが生協なので、対象になっているレトルトのカレーも良く購入します。お湯で温めるだけで食べられるので、便利です。 自宅にまだいくつか残っていたので、調べたところ、回収対象ではありませんでした。ですが、公表されている製造年月日から考えると該当の品も、もうとっくに食べてしまっていそうな気がします。 今回の「天洋食品」事件は、その原因が作業工程上の問題なのか、それとも誰かが故意に毒物を入れたのかまだはっきりしないのですが、原因をはっきりさせないと、加工食品全体への信頼も揺らぎかねません。 写真:自宅にあったレトルトカレー
February 3, 2008
宅建業の申請などに使う立替金を銀行から下ろして、事務所のあるビルの階段を2階まで上ったところで、足を踏み外して転倒してしまいました。荷物を持ったりしていたせいで、階段の角にしこたま顔をぶつけてしまいました。 唇を切ってしまったようで、ずいぶん血が出ています。何はともあれ、お金を事務員さんに渡さないといけないので、流血のまま事務所に行くともう大騒ぎになってしまいました。 どうやら病院にいったほうがよさそうだということで、近くの病院に行ったのですが、お医者さんが忙しいらしく、診てもらえたのは病院に着いてから1時間以上も経ってから。そこで、2針縫われてしまいました。 カッコが悪いので、マスクをして歩いています。
February 2, 2008
アメリカの連邦準備制度理事会(FRB)の前議長だったグリーンスパン氏が書いていた、日経新聞の「私の履歴書」の連載が終わりました。 規制をせずに市場に自由な競争をさせるべきだという、現在も続くアメリカの経済政策の流れを作り上げ、その発言が世界中の市場に影響を与える、まさに「世界を動かした人物」だけあって、とても興味深い内容でした。特に、日本でも徐々に表面化しつつある格差について、政策的なバラ撒きをするよりも、もっと教育に力を入れるべきと指摘している点などは、私でも理解できるような気がします。 どうやら、今回は彼の著書「波乱の時代」の宣伝も兼ねているようなので、機会があれば手にとってみようかと思います。
February 1, 2008
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