☆★★hosomiti.net★★☆

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2007.11.10
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カテゴリ: 邦画
【感想】
ほんと型破りでハチャメチャな映画でした。
観ていてスカッとするし、面白いけど、現実だったらコノ家族とは付き合いたくないかも(笑)
沖縄の景色にも癒された映画でした(*^_^*)

ナンセンス度大笑い大笑い大笑い星

【story】
「税金など払わん、学校へなんか無理に行かなくていい。文句があるなら国民辞めちゃおー」子供の迷惑顧みず、ハチャメチャでブッとんだ大人が目前の“悪”に向かって突進する。すべてを捨てて突然沖縄へ移住し組織を相手に大立ち回り。子供から見たらとんでもなく過激な親父。ところが決して嘘はつかず、表面的な正義は振りかざさず、ある夢に向かって突き進む…そんな親父に、子供たちは、「ボクたちの親父って、すげぇ!」と親を見直してゆく。

【introduction】
破天荒な痛快面白家族を子供の視点から描いた奥田英朗原作「サウスバウンド」を映画化。“奇天烈夫婦”を演じるのは、2005年の大ヒット作『妖怪大戦争』で子供との珍しいコラボレーションで怪演(?)を見せた豊川悦司と、本年の話題作『バッテリー』で悩みながらも子供を見つめる真摯な母役を熱演した天海祐希。メガホンを取るのは、デビュー以来さまざまなジャンルで幅広いテーマに挑戦、話題作を発信し続ける森田芳光監督。(





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最終更新日  2007.11.11 01:03:06
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