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これから来る暑い夏。暑いとはいえ、汗をかきやすい夏こそ、シャワーだけで済まさずに入浴することが大事です。※写真は温泉半露天風呂付<かわみ>スイート和モダン兵庫県/湯村温泉ゆあむに2023年2月に誕生した温泉半露天風呂付客室<かわみ>3タイプでは、温泉と水の2種類の水栓があり、温度調節ができるようになっています。湯村温泉は日本屈指の高温泉で源泉温度は98度。温度が低くて加温が必要な温泉エリアもある中、湯村温泉は「そのままでは熱すぎるがゆえに、加水が必要」という贅沢な悩みをもっています。温泉半露天風呂付客室<かわみ>3タイプは、温度調節して暑い夏は少しぬるめに入浴したいという方にもおすすめですよ。1.温泉半露天風呂付<かわみ>スイート和モダン3世代でもご宿泊できる温泉半露天風呂付客室。 1番奥のベッドの寝室は、障子を閉めることで個室化することが可能です。 【室数】1室【広さ】87㎡【定員】6名様迄2.温泉半露天風呂付<かわみ>プレミアム和モダン家族旅行でもご宿泊可能な広いお部屋。 奥の寝室は木のボックスのようにデザイン。扉を閉めることにより、寝室を個室化することができます。 【室数】2室【広さ】67㎡【定員】4名様迄3.温泉半露天風呂付<かわみ>スタイリッシュツインカップル/ご夫婦におすすめの温泉半露天風呂付客室。 小上がりでは、縁側でたたずんているような感覚をもたらします。 ベッドを二つ寄せて並べたハリウッドツインなので、お子様の添い寝も安心。 【室数】2室【広さ】45㎡【定員】3名様迄■兵庫県/山陰湯村温泉湧泉の宿ゆあむ公式ホームページ・TOPページ・温泉露天風呂付客室/温泉半露天風呂付客室特設ページ →さらに詳しく知りたい方におすすめ公式ホームページはゆあむの情報が最も充実しています。
May 26, 2023

毎年6月の第1日曜日に開催される「湯村温泉まつり」。湯村温泉の開祖/慈覚大師(じかくたいし)への感謝と子ども達の健やかな成長をお祈りするお祭りです。2022年までは規模を縮小して開催されていましたが、すべて復活します。慈覚大師供養、稚児行列、子供会樽神輿、菖蒲鏡割りをはじめ、出店も復活となります。名物は16:00~実施される「大菖蒲綱引き」です。この綱引きでは、長さ約100m、重さ約4t、直径50~60cmの綱を使用して勝負します。宿泊日に迷ったら、いかがでしょうか。湯村温泉まつり前日の9:00~、ゆあむの目の前にある「温泉小学校」で綱引き用の綱づくりが実施されます。(※写真は過去の前日準備の様子です)住民だけでなく一般の方も参加できますので、ご一緒に体験してみませんか。・湯村温泉まつり(当日) 場所:湯村温泉 日程:2023/6/4(日) ※大菖蒲綱引きは16:00~・湯村温泉まつり準備(前日) 場所:温泉小学校(湯村温泉内) 日時:2023/6/3(土)9:00~ 兵庫県/山陰湯村温泉湧泉の宿ゆあむから徒歩圏です。【お問い合わせ】・湯村温泉祭奉賛会 TEL:0796-92-1081■兵庫県/山陰湯村温泉湧泉の宿ゆあむ公式ホームページ・TOPページ公式ホームページはゆあむの情報が最も充実しています。
May 19, 2023

兵庫県/湯村温泉ゆあむでは、2023年2月に営業再開後、夕食も一部リニューアルしております。夕食でみかけるこちらの籠は、豊岡杞柳細工(とよおかきりゅうざいく)です。湯村温泉と同じく兵庫県北部/但馬地区の豊岡市の伝統工芸品で、杞柳(コリヤナギ)を原料として職人の匠技で製造される籠(かご)細工です。ゆあむのロゴのモチーフともなる豊岡杞柳細工はたくみ工芸さんの手作り。2023年2月食事処「おりおり」誕生をきっかけにカラフルに数種類の色をかわいらしく作っていただきました。籠の中からお料理が登場しますよ。なお、豊岡杞柳細工はこれ以外にも照明として館内の随所お愉しみいただけます。※「但馬(たじま)牛陶板焼き付会席」など一部のコース限定でお愉しみいただけます。■兵庫県/山陰湯村温泉湧泉の宿ゆあむ公式ホームページ・TOPページ公式ホームページはゆあむの情報が最も充実しています。
May 18, 2023
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