1

いつも色々とワシが無理を言っているルノー福山へ、先日、初回点検に行って来ました。ドック入りとなった我が「コレオス」と、先に入庫していた「アバンタイム」。そしてセールスのIさんとテクニシャンYさん。結局w難癖の付け過ぎでw(´∀`)拘留処分となってしまいました。(・∀・)代車の「スイフト」。ETC装備!は嬉しいけど、運転するのは嬉しくないなあ(´・ω・`)これのせいも有って、何とも不安な走りですwそれはさて措き、ルノー福山で暇つぶしに写真を撮ったのでご紹介します。いわずと知れた「カングー」と「コレオス」。この角度からだと全然関係なく見えますが…この角度から見ると「プラットフォーム」が共通である事の面影が窺えますね。「ルーテシア」。右は「RS」。「メガーヌRS」と「ルーテシアRS」。奥は「カングー」。「アヴァンタイム」と、なぜか「ミニ」。下取り車でしょうかね(・∀・)「プレミアム・グラスルーフ」です。リヤスポイラーの無い状態が解ります。もう一枚。候補色だったオリーブ サーブルですね。 「トゥインゴGT」の後ろに先代「トゥインゴ」。その後ろには新車と思しき「旧カングー」が…裏手には「グラン・セニック」が3台も!その後ろには代車の「スイフト」がorzう~ん、お金が有ったら、「グラン・セニック」に「ルーテシアRS」に「旧トゥインゴ」と「アヴァンタイム」が欲しい。ついでに「ルーテシア2」も。(`・ω・´)←アホかこいつはw
2010.05.23
閲覧総数 378
2

この節は、「さくらの里きすき」へ「ソフトクリーム」を食べに行った時の燃費です。 この日は、「第二回グランドツアー2024」の2週間前ってことで、あまり遠くへ行くのもアレですし、さりとて、どこかに行きたい目的地も無く…取り敢えず久しぶりに「ソフトクリーム」でも食べに行こうと言うことにしました(笑)。 走行条件ですが、いつも通りのドライブと言うことでADAS類は道中の殆どで使用。(体感)割合としては95%と言った感じです。ATセレクターのドライブレンジは「Bモード」、マルチセンスは極力「Eco」モードを使っています。 ルートは、何度か訪れた時とほぼ同じ様なルートで、往路は基本的に国道54号線を走行しています。復路は中国横断自動車道を「三刀屋木次IC」から「口和IC」の無料区間を利用し、県道39号線を通って三次市へ。そこからは往路と同じく国道54号線を通っていつものガソリンスタンドまで。と言うルートでした。 運転状況ですが、朝6時ころに自宅を出発。往路は極めて順調でした。そのほとんどを制限速度程度で走行しています。極端に低速な車もおらず非常に快適でした。 復路は往路と比べると最悪でした。それほど長い距離では無かったのですが、50km/h±10km/hぐらいで走る中型トラックがいて、最低40キロくらいまで速度が落ちたかと思うと60キロくらいまで出るといった走り方で、加減速の繰り返しを余儀なくされました。簡単に言うと、巡航速度が不安定な先頭車両が居たので、後続の車の速度が酷く上下する状況。となるでしょうか。 これは当時の走行中から燃費にかなり影響するのではないかと想像していましたが、実際のところはどうだったかは、このあと記します。 気候的には暑かったです(笑)。8月の中旬ということで、そりゃあまあ暑いですよね。とは言ってもこの日の午前中はやや曇りがちで、フロントウインドに水滴が数粒程度の雨も降りました。午後からはよく晴れて、暑さに拍車がかかる感じでしたが、まあ、まだ夏ですから暑いのは仕方がないですね。 それでは第三十六回の燃費です。走行距離 265km給油量 11.70L燃費 22.6km/L車載燃費計 24.4km/L 中国横断自動車道などを走ってはいますが、制限速度が低いのでカタログデータ郊外モードWLTC-M 24.1km/Lと比較します。実燃費比は約-6%でした。車載燃費計比は約+1%でした。車載燃費計と実燃費の差は約-7%でした。 想定よりも悪いわけですが、その理由は、先に書いた高速道路での加減速の繰り返しに有ると考えられます。これまでに似たようなルートで同じような雲南地域へ出かけています。その時の燃費と比較して極端に悪いと言うわけでも無いですが、ここ数回のドライブと比較すればイマイチな感は拭えません。 とは言え、値自体は良い値だと思うので、あまり不満を書き連ねるのもどうかって事で、このくらいにしておきます(笑)。 と言うわけで、ここまでのデータは…最高燃費 26.3km/L(参考値30.4km/L)最低燃費 13.9km/L平均燃費 19.4km/L でした。 コンマ以下が1増えました。ドライブへ出かけると上がり、日常の走行で下がるというパターンは、データが少ないうちは、しばらく続くものと思われます。 ところで今回の給油では車のオンボードコンピュータのリセットを忘れています。よって、次回の給油では車載値との比較は出来ません。
2024.11.23
閲覧総数 97
3

なにか物足らないと言うことで、長々と引っ張っていた例の「ブツ」をとり付けてみました。コレですね、これ。う~~~~ん。チープ。ここに…ポコっと。う~~~~ん。う、う~~~~ん。ふ~~~~ん。こりゃあ、分からんねw近くで見ると安っぽくて少し違和感が有るんですが、離れたら分かりませんね。走行中に取れなければ良いですわ、もうwと言いつつ、気になるのはピッタリフィットとは言えない所で、雨水によってホイール内外に埃や砂が入らないかってところかな。あと汚れね。(・´з`・)
2015.04.23
閲覧総数 804
4

『気力の問題もあって流石にやり直しする気には全くなりませんでした(笑)』なんて書いておいたせいでバチが当たったのかw心の片隅に有った想定がその通りになってしまいました。分かり難いですが…剥がれてきたのでそのまま押し付けました。その後、静電吸着シートごと剥がして再び取り付け。 何と呼ぶのか忘れましたがガラスに有る黒い部分、そこから静電吸着シートが剥がれてしまいました。 取付時にチョッとだけ気にはなったのですが、まあ、大丈夫っしょ?てな勢いで、レコーダーを少しでも高く後ろに取り付けるためにやっつけたんですが、駄目でした。 それで、取り付けていないリア用カメラのための静電吸着シートを使って貼り直しました。 例の何とかいう黒い部分を避けて「ギリギリ」の線を狙ってシートを貼って、取り付けステーを「えいやっ!」と貼り付けました。凄く分かり難いですが…貼り直しました。 元の位置よりも10ミリ弱くらい低く前に付いている感じですかね。黒い部分と静電吸着シートとの隙間は殆どない状態で、静電吸着シートとステーの位置関係もほとんど余裕がない状態です。静電吸着シートと黒い部分は重なってはいないので、この状態で剥がれてくる事は無い、と思いたいw さて、静電吸着シートですが、これはやはり所謂「液晶保護フィルム」だと思います。これのサイズは80ミリ✕60ミリくらいのもので、最近行かないので分かりませんが100均なんかでも売っていたように思いますから、後ろのカメラを取り付ける事があれば100均に行ってみようと思ってます。 と言うところまでで、一応VANTRUE E2の取り付けについてのエントリーはここまでです。 少し運用してみてから、何か気づいた事があればエントリーをアップしようと思います。Wi-Fiでの設定の使用感とか、GDR190Jとの画像の比較とか、ま、出来ればwやってみます。
2023.05.02
閲覧総数 467
5

因みに食べかけではないよw焼けるペースが遅いので、一枚焼けるたびに半分にして嫁さんと食べてるんです。ホントですよヾ(゚д゚;)切り口はこんな感じ。生地はこんな感じ。スーパーで普通に売られていた「全粒粉小麦粉」。ようは「ふすま」が入っている訳です。この写真は初期のものですが、焼きながら食べていると段々と生地が硬くなってきます。「ふすま」が水分を吸うからでは無いかと想像しています。左側はソロソロひっくり返さないと。いい感じです。こちらはもう少しですね。焼きすぎるとパサパサし過ぎると思うので、焼きすぎない方がイイかと。レシピは某所の「パンケーキ」の物を参考に、「低糖」、「低脂肪」となるよう嫁さんがアレンジしたもの。その小麦粉を「全粒粉」に置き換えただけだそうです。お味の方は独特の香りが有って、通常の小麦に比べて複雑で旨味が多くて「甘く」感じました。まあ、「パンケーキ」自体を久しぶりに食べたので気のせいかもしれませんがね。食べた感じは「もそもそ」していますが、見た目から想像するほどでもなかったです。返って香ばしいくらいで、ナカナカ宜しいかと。通常のものよりも満腹感が高いし。全粒粉なら中性脂肪にも悪くないだろうしw
2012.06.12
閲覧総数 64
6

「Model1200」。「ブルー・エバー・ブルー」って読むのだと思うんですが、ふと思い付きで買ってしまいました。最初に買ったのは「Model868」と言うモデルで、割りとバランスの良い音だと思っていました。今回買ったのはコレ。「Model1200」同じメーカーの物を買うと言うのもイササカ芸が無いのですが、割りと気に入っている感じの音なので、チョッと「価格が高いめ」のモデルを買ってみたくなったのでした。それで、「868」との比較ですが、全然音の感じが違います。「868」を基本とすると低音が薄く感じます。その分高音が繊細で緻密に感じます。立派なケースが付いていました。凄く立派でしょ。ワシはこのイヤホンを持ち歩く予定がないので、ケースは嫁さん行きです。上が「Model1200」、下が「Model868」。少し鳴らし込んでやると、音が変わって来ると思いますので、しばらくはコイツをメインに使い込んでみたいと思います。
2016.10.24
閲覧総数 89
7

さて、取り合えずココまで来ていたワケです。ココまで!レコーダーの装着は、まあ、簡単で、ネジを留めれば良いだけです。これ、この通り。如何でしょうか?ホントはもう1センチくらい後ろ上方に付く予定でした。「Driveman720」同様、外から目立つと言う事は無い感じです。なかなかガラス越しの画像と言うのは思ったように取れませんね、フィルター持って無いし。とは言うものの「Driveman720」よりも前影投影面積が少ないので、更に目立たない感じがします。モニターを開くと流石にアレですか。ミラーからはカナリはみ出してしまった。これは問題になりそうな気配のするはみ出し加減かな?まあ、実質的に問題となるのは車検の時だけですからね。この辺り検査官の胸三寸の所が有る様で、ある人の曰く「安全に寄与するから装着するようにした方が良いと言う、『流れ』みたいな物が有るから、五月蠅く言わないのじゃないか…」と言う話も聞かないでは無いですが…「SafeSight」の件も有りますからね。保障の限りでは無いです。(・´з`・)ま、その時は、外してもらうwって事で。さて、本題に戻るわけですが、取り付けはこれで終了と言う訳では無くて、ここからも肝心なワケです。電気配線なワケですが、それはまた別のエントリーに引っ張らせていただくワケです。一応、当たりは付けているワケですが、まだ、何も手を付けてはいないワケでして…(´ω`)フフッ配線が終わり、取り付けを完了し次第、エントリーを作成、アップロードします。それまでは取り付けた「ステー」の耐久試験と言う事になります。デワ\(・´з`・)/マター
2015.06.20
閲覧総数 208