ライダー&学習塾講師・ゴマちゃんの教育ブログ

ライダー&学習塾講師・ゴマちゃんの教育ブログ

PR

×

プロフィール

ゴマちゃん6669

ゴマちゃん6669

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

まだ登録されていません

コメント新着

aki@ Re:選挙行きまひょ! 7(03/11) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
aki@ Re:断ちきれなかった連鎖を断ちきれるか?・・・32(01/19) この様な書込大変失礼致します。日本も当…
ゴマちゃん6669 @ Re[1]:異邦人(05/19) ドリームライナーJA801Aさんへ こちらこ…
ドリームライナーJA801A @ Re:異邦人(05/19) Fが廃車のままの阪神ファンでありんす。 …
http://buycialisky.com/@ Re:偉大な教師達 21(12/12) cialis dosage and usesviagra cialiseffe…

フリーページ

2019.12.11
XML
カテゴリ: エッセイ
彼らはさらにどの石鹸を使えば自分の体臭がどのように変化し、それにどの香水をつければどんな香りになるかを研究し尽くしている。

つまり彼らにとっての体臭は、イコール個性という意味合いがある。

これは生物学的にも正しいようだ。
簡単な例は犬や猫であろう。
犬は挨拶代わりにお互いのお尻のにおいをかぐ。
彼らは顔ではなくニオイで相手を識別している。

猫も同様だが、彼らは基本的に犬ほどあまりお尻のにおいをかがない。
この理由は驚くことに、猫の嗅覚は犬よりかなり優れているからのようだ。
いちいち鼻を近づけなくとも覚えられるのだ。



ある意味西欧の人たちはそれを独自にコントロールして個性を引き立てる、さらには異性に自らの魅力をアピールする手段として用いる知識と技術を確立しているのだ。

たとえば自分にしか作れない異性を惹きつける香りの調合に成功した人は、モテ続けるのだ。
しかもそのニオイと同じニオイを持ち合わせる人がいないとなれば、そのニオイにハマってしまった異性は二度とその人から離れられなくなるわけだ。

ニオイの調合に成功した結果として性交に至る・・・なんて下ネタは敢えて言わないでおくことにする。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019.12.11 01:27:40
コメントを書く
[エッセイ] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: