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今日は肺のCTを撮ってきました。 2回目なのだ。前回は初めてで何が出るかとハラハラしたが思ったほど悪い結果でないようで「人にうつるものではないので薬を出しますから、少し飲んでみてください」と言われ体も特別だるいでもないのでまるっきり普通に過ごしていました。まず悪化したとは思われないので、次回診察に行ったとき今回の分の話を聞くわけですが、まぁ心配はないでしょう。 実は、このところ人の吐くタバコの煙が妙にいがらっぽいなぁと思いました。それまでは割りと鈍感で自分は吸わないのですが、人の煙にも無頓着でいられました。 人のタバコにしかめっ面する人の気持ちも、わかってきました。嫌味でなく本当に不快で反応してしまうんですね。 それでも吸いたい人はどうぞ、人に迷惑さえかけなければお吸いください、ですが。 帰りに百均に寄りました。今回のは・・・なんと『カフェカーテン』インテリアショップのもののように手が込んではいませんがもうこれで十分、ミシンを出して縫う必要もないし、画鋲でぐしぐし留めるだけトイレの頭のうえの棚の目隠しにぴったり今日も良い買い物が出来て満足
2006年08月29日
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ちょっとショックなこと。にほんに生まれた意味、これをテーマにしようとするとメールは送れないわ、この日記も書き直し。ずいぶん書いたのにでも今日の『オーラの泉』で軽くふれていた。持論もまぁイイセンだったのでうれしい。ホントに言いたいのはもっときびしい内容なんだろうけど・・・また消えると悲しいのでこれでおしまい。最初の4分の1かな。
2006年08月23日
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今日の『オーラの泉』は良かった。戦争の悲惨さ愚かさが、経験がなくても身にしみてわかった。あんなに上品でふくよかでおっとりとしている海老名さんもすごい悲惨な体験を乗り越えて、今がある。そんな話を取り乱しもせず淡々と話している姿がなぜか涙を誘った。聞いているほうが凍りついてしまいそうな話だった。 とは言え彼女がまだ運が良かったのは間違いないと思う。生き残って・・・もっと苦しい思いをした方も多いだろう。いっそ死んだほうがまし体験しなかった身でも思う。子どものころからトルストイの子ども向けのお話が好きだった。特に『愛あるところに神あり』人(こども)は人が育てるのではない、愛が育てるのだと諭すような話だが忘れえぬこの言葉は間違っていないなぁとつよく思う。誰が育てても良いんです、そのものを愛せるのなら。そう思いませんか?
2006年08月16日
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『4人の食卓』という韓国映画をみた。わかるんだけどわからない、ストーリーは追えるんだけど謎が疑問が残る気持ちの悪い(落ち着かない!)作品だった。つらい(辛過ぎる)過去を持つ主人公とそれを見る能力を持つ女性を軸にその女性の係わってきた女性の出来こと辛過ぎ故か失っていた人生の部分の記憶を「あえて」彼女に聞きながら耐えられず彼女を恨み精神をくずしてゆく者たち。 最後は誰からも信じてもらえない孤独から逆恨みをうける苦しさからー自分のことを信じてもらうためー自ら飛び降りるかの女性。 わからない、謎が残って・・・あぁ気持ち悪い特典映像の監督インタビュウを見てもわからなかった韓国事情を見てもわからない点が残ってしまった。 1つ驚いたのだがこの国も自殺率というのが非常に高い国だということだ。
2006年08月13日
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たった今『妖怪大戦争』をで見終わった。つい1週間前にレンタルで借りて見たはずだが家事の片手間だったから途中が抜けていた。今日こそはしっかり見たかったが、後半から半分しか見られなかった。しかし後半からだと肝心な転・結はわかってしまうのでまぁ1年ぐらい先でいいかな。願わくば忘れたころに。でも不思議なもので子ども相手の映画だといっても何かしら気がつかせるものがある。けっこう作り事のようで何かしらの真実が隠されている気がする。 昔から日本人は文字、文章の文化の国でそこから気づきのヒントも得ていくのかな~と思っていたが最近思うに、むしろマンガやアニメが発信源になることが多そうだ。これらのクリエーターがインスピレーションを授かり発信しているそんな気がする。 今度大好きな『花田少年史』が実写版で映画化された早く見てみたいう~ん、楽しみだ。
2006年08月11日
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