人生の本舞台は常に将来にあり。
憲政の神様 尾崎行雄
初当選以来、何かあるごとに孤立しながら、
そのため利権とは無縁で、「政治家」を貫いた人です。
戦前から60年あまりも国会議員であり、
何度も総理大臣になるチャンスがあったにも
かかわらず、自分の主張を曲げなかったため
とうとう就任することはありませんでした。
政治とは数であると主張する人たちからは
偽善であると、つねに批判されていました。
こういう頑固一徹の政治マニアの国会議員がいても
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