「運の流れにのる、たったひとつの方法」
中野裕弓
じっくり読んでも、
たぶん、30分くらいで読める本ですが
なかなか上手に運のことを書いてあります。
たとえば、
仕事がうまくいかなかった時、
「ああ、私ってだめだなあ」
と思うのではなく、
「運は私に何かを教えようとしているのね」
と思います。
だれかにサヨナラを言われた時、
私のどこが嫌いだったのだろう
ではなく、
「きっと今の自分には合わない人だったんだなあ」
と思います。
という感じです。
こういうふうに考え方を変えて行くと
運がすぐに良くなって行くという話です。
【中古】afb【古本】運の流れにのる、たったひとつの方法 「捨てること」からはじめよう!/中野裕弓
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