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今日東京はまれに見る強風にみまわれました。電車も強風の為に止まっていたらしい。駅前の放置自転車はもちろん全滅。そして、うちの店で事件がおきた!!うちの店があるところはなぜか風が強い。東京でも一番風邪が強い地方らしい。うちの店は立地が最悪。北向き(ビルに囲まれ日あたりゼロ)北風のときは扉があおられお客さんが来るたびに扉が風に押されて勢い良くあいてしまう&閉まらない。さらに風邪が強い日には何もしてないのに扉が勢い良く開いてしまう。ある意味自動ドアである。(もちろん手動使用なわけだが)ドーン!!というすごい音とともにストッパーにぶつかるガラス扉。案の定。今日の強風。ドアは2回もあいてしまった。しかも今までに聞いたことのないような大きな音&勢いで開いてしまった!スタッフみんなで今までで1番すごいね。まさか割れないよね。。。ははは。。。なんて話していた5分後ばーーーーーんっ!!!!ガシャガシャ!!え。。。。。わ、割れたあーーーーーー!!!!!!!しかもヒビが入るどころではなく粉々。。。挙句の果てにはつららのように上にくっついたままのおおきなガラス。粉々になりながらにもかろうじてくっついてるガラス達は風邪にあおられギシギシきしむは、破片は次々飛んでくるは。もう大惨事。しかも風邪は強まる一方。つららのようなガラスが風でゆらゆら 今にも落ちそうで近くにも寄れない。た、たのしすぎるーーーー^O^いや、もとい怖いーーー!!2人のスタッフは怖がって裏に逃げたっきり。1人は接客。そして私一人でガラスとの奮闘。とりあえずガムテープできしむガラスたちをくっつけたり、床に飛び散ったガラスをかたずけたりした。2時間ほど後にガラス屋さん到着。ガラスを替えてもらい何とか無事終了。いやあ~とんだ1日でしたわ。
2006年03月17日
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私のことが新聞に載りました~(^O^)//去年の9月に青森の奥入瀬渓流に行ったことをこのブログにかいていたら、ある日突然朝日新聞の方からメールを頂いて、取材させていただきたいとのこと。。。まっさかー!!まあた、変なメールだろう。。。と思いましたね。しかも、今度東京に出張に行った際に会って話を聞きたいとのこと。。。こ。これは確実にあっち系のメールだろう。。。と判断(ごめんなさいTさん←担当記者さん)軽くかわそうと思い、へー私のあの文のどこを気に入っていただけたんですか??みたいな返事を返してみた。返事が返ってきた。どうやら、屋久島などの大自然によく行かれてる福田さん(私)が奥入瀬渓流にも感動したと聞いて、青森のどこにかんどうしたかなどを聞きたいとのこと。話を聞いてると、近々青森のいい所というような記事を書く事になっているらしく、その記事のためにいろいろはなしを聞きたいらしい。そんなこんなで数回メールでのやり取りが続いたが、どーも心の中では本当なのかなーなど思っていたある日、「こう、インターネットで知り合った人にインタビューするのが初めてなので、もしかしたら疑われてるかもしれないのでもし良かったらインターネットで私の名前検索してもらえれば昔書いた記事が出てくると思うので、確認してみてください。」とのこと。。。早速検索してみるとちゃんと出てきた!本当だったんだ!!その時から本当に新聞記者の方に取材されてるんだってワクワクしちゃいました^^結局日程が合わなくて会えずじまいだったんですけど、何度かメールでの質疑応答を繰り返し、ついに!1/4の朝日新聞青森版の25ページ目に乗りましたあ!!ご丁寧に新聞を送ってくださって職場のみんなにじまんしましたよ(笑)以下記事をそのまま書き写してみました↓よかったら読んでみてください!幸せレシピ 驚き潜む自然の宝庫昨秋、奥入瀬を訪れた東京新宿区の美容師福田綾子さんはその自然美に酔いしれた。周囲の木々を映して緑一色の水面。川の中に浮かぶ岩に生えるコケ。「エメラルドグリーンに輝いている」。一眼レフカメラのシャッターを切り続けた。ただ、興ざめすることもあった。渓流沿いの国道102号にあふれる観光バスや乗用車、時折通るトラックだ。バス10台前後が連なった場所もあった。人ごみの中、ガイドに連れられて歩くツアーの団体も気になった。2泊は行きかえりの夜行バスで、1泊はレンタカーの中で寝た。旅費を安く抑え、本州最北端の地でエコツーリズムを体験した反面、「(貴重な自然が)日に日にくいつぶされていく」とも感じた。国道は‘03年から2年間マイカー規制が行われたが、迂回路で斜面崩落災害があり、今は安全対策が終わるまで規制試験は中断している。ただ、当時の規制も観光シーズン中の2日間だけでバスやトラック、タクシーは除外されていた。鹿児島県の屋久島も好きだという福田さん。すでに5回も行った。世界遺産登録で観光化がすすんだとはいえ、手付かずの自然が残る屋久島には「命が宿っている」という。それが奥入瀬渓流では感じられなかった。県を代表する観光地、十和田湖地域の満足度不足が、青森の評価を下げている----。こんな指摘が、JTBの内部資料に示されている。宿泊客へのアンケートを通じて都道府県別に宿泊施設の満足度を調べるJTBによると、青森は全国平均80点に対して77点、山形の82点が最高の東北地方では最下位だ。「フロント係サービス」や「朝夕食の質」「大浴場の清掃」といった項目別に評価されており、県内を地域別に分けると十和田湖地域はいずれも、最下位だった。十和田湖周辺の宿泊施設は観光客が少ない冬期間、営業を中止する所が多い。JTBの担当者は「営業期間が短いためか従業員の訓練が不十分なのでは。十和田湖地域に限らず、抜群の素材に恵まれる青森観光に必要なのは、それをどう生かすか」と指摘する。JTBの宿泊白書によると青森県の宿泊人数は27万人。屋久島のある鹿児島県の39万人のほか、北海道の328万人や沖縄県の200万人に及ばないのも現実だ。。。。。とまあ、青森の取材だったにも関わらずひたすら屋久島プッシュしてしまったわけですが、青森も確かにきれいでしたよ☆駅前市場のおすし屋さんで食べたうにいくら丼が最高においしかったです。青森のイクラってぷちーーーーっんてはじけるんですよ!!これはまさに驚きももの木さんしょ木(?)でしたよ!なんでも青森の鮭は河口まで上がって来たのを捕まえるのでしまってるらしい。一方北海道の鮭は海で捕獲するから川が厚くないらしい。青森もイクラは皮がしっかりしすぎて中まであまり味がしみていないけど、1ど食べてみる価値は大有り!!です!!
2006年03月05日
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げげーーーーっ!!ツアー中止になりましたあ(-A-)。。。どーーーしよー。時間がないよー‘‘‘‘もー今から必死で探します!!どこかいいとこないですか??
2006年03月03日
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はい。今月の2連休は 白川郷に決定いたしました~!!パチパチ!皆さんしってますか?白川郷。岐阜県にある合掌造りの建物が立ち並ぶ集落です。世界遺産なんですよ~。これは行かねば!!って前々から思ってたんですよね。本当はまた一人旅で行きたかったんですけど、時間が無くって、情報収集が出来なく、結局はとバスツアーにお願いしちゃいました^^;が!!なんと、募集方ツアーらしくてある程度人数が集まらないと遂行されないらしい(-ロ-)!!ちなみにまだ人数集まってましぇん。。。(;口;)だれか一緒に行きませんか??(^¥^;)ああ、どうらるのかしら。。。私のお休みは(涙)
2006年03月02日
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