こんな曲でボディコンバット

こんな曲でボディコンバット

PR

×

Freepage List

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

コンバットではクールダウンの曲が好きかな

コンバットではクールダウンの曲が好きかな

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

コメントに書き込みはありません。
2015.07.01
XML
カテゴリ: ミックス時期






一曲目はこの曲。


BC49-1a Down(Studio 88)
b New Divide -M & Ace Remix-(Rivendell)



BC49-1a元曲 Down(Jay Sean ft. Lil Wayne)


Jay Sean

イギリスのシンガーソングライター、ラッパー、ビートボクサー、音楽プロデューサー。

ショーンは始め、ヴァージン・レコードと契約、その後自らインディーズ・レーベルJayded Recordsを設立した。

彼は初期のキャリアにおいて「ダンス・ウィズ・ユー」、「アイズ・オン・ユー」、「ストールン」、「ライド・イット」、「トゥナイト」といったヒット曲をヨーロッパで生んだ。



2008年にショーンは北アメリカ市場でのリリースについて、キャッシュ・マネー・レコードとレコード契約を結んだ。

彼の全米デビュー・シングルの「ダウン」は、全米総合シングルチャートBillboard Hot 100にてアジア出身そしてイギリスのアーバン・アクトとして初となる1位を獲得した。

このシングルは全米で200万枚を売り上げ、彼はアメリカ合衆国のチャート史において最も成功したイギリスのアーバン・アーティストとなった。







BC39-4 Jump That Rock -Whatever You Want-(Scooter vs Status Quo)


4曲目はコンバットでよく曲がとりあげられているScooter。

先日、マイケル・ジャクソンがコンバットで一番曲が取り上げられているアーティストではないかと書いたが、これは完全な間違い、Scooterがやはり断然多いでしょ。

今日はもしかしてマイケル・ジャクソンの曲がかかるかもと思ったのだけれども・・・


この4曲目は好きな曲。
コンバットに慣れたころ、良くこの曲でジャンプキックした思い出がある。

プロモーションビデオ、音楽も気分が盛り上がるから好き。そしてもちろんコンバットも。
昨日はこの時、少しだけテンション上がったね。



scooterは、ドイツ発のテクノサウンドを主とするアーティスト。その迫力あるサウンドは「テクノ界のゴッドファーザー」とも言われている。


過去にはバクスターの従兄弟も参加していたが、4年ほどで脱退しソロ活動をしている。

シングルはこれまでに40近く発表しているが、いずれもチャート入りするほどの実力派で、ドイツを初めとするヨーロッパではかなりの人気があり、とりわけ「HYPER HYPER」は屈指の名曲としてファンの間では語り継がれている。

この"HYPER HYPER"は日本でもディスコやクラブでヒット。当時ディスコ"MAHARAJA"や"VELFARRE"とタイアップしていたavex trax社が同名タイアップCDで紹介した。ちなみに、avex社のCDには原曲EDITよりアッパーな"FASTER HARDER SCOOTER"EDITがよく収録されており、いくつかのCDでは"HYPER HYPER"ではなく"FASTER HARDER SCOOTER"とタイトルが表記されている。

日本での知名度を一躍上げたのが1997年の楽曲"Fire"。90年代当時のダンスチューンとしても高評価を得た。

2003年に発売された「Ramp!」は、彼ららしいテクノサウンドかもしれない。









6曲目はつい最近の63番から。

これもジャンプキックが入っているんだけれども、昨日は4曲目、6曲目と2回もなぜジャンプキック入れてきたのだろう?



BC63-6 Fight The Resistance(Brennan Heart & Zatox)



9曲目はBon Jovi

Bon JoviとかGuns N' Rosesとか聴くと、いかにもボディパンプにとあうな~思ってしまう曲が何曲かある。
この曲もコンバットよりパンプのほうで先に聴いた。



BC34-9 We Got It Going On -With Big & Rich-(Bon Jovi)


ボン・ジョヴィ(Bon Jovi)は、アメリカ・ニュージャージー州出身のロックバンド。ジョン・ボン・ジョヴィとデヴィッド・ブライアンを中心に結成された。
その後、リッチー・サンボラとティコ・トーレスが加入し現在に至る。





前作『ハヴ・ア・ナイス・デイ』からおよそ1年9ヶ月ぶりとなるスタジオ・アルバム。カントリーミュージックに影響を受けたアルバムになっている。前年(2006年)にシュガーランドの女性ボーカリストであるジェニファー・ネトルズとデュエットした「フー・セズ・ユー・キャント・ゴー・ホーム」がロックバンドでは初となるカントリーチャートで1位となり、この手応えが本作に影響している(この楽曲で第49回グラミー賞“ベスト・カントリー・コラボレーション・ウィズ・ボーカルズ (Best Country Collaboration With Vocals)”部門を受賞している)。

収録曲の中で「ウィー・ガット・イット・ゴーイング・オン」(We Got It Going On)はビッグ&リッチ(Big & Rich)と共作し、「ティル・ウィー・エイント・ストレンジャーズ・エニィモア」(Till We Ain't Strangers Anymore)ではリアン・ライムスとデュエットしている。両者はともにカントリーシーンの人気アーティストである。


今回使われた曲はシングルカットなどはされていないみたいだが、2007年と比較的新しめの曲。

Bon Joviは他にも色々コンバットで使われているよね。










お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2015.07.01 20:09:54
コメントを書く
[ミックス時期] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: