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黄勝義です。もう活用していないと思いますが、PC・携帯HPは2010年5月末日をもって閉鎖致します。皆さまの温かいご支援・ご協力により現在まで運営出来たことをこの場を借りて感謝申し上げます。既に情報交換フィールドとして確立している「楽団ブログ」ページの益々のご発展を祈念致します。
2010年04月30日
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アニャシミカ 演奏会お疲れ様でした美味しいお酒飲めましたか笑無事に終われて良かったと思います 練習始めは5月12日の合奏練習になります。 あと5月16日にイベントがあります。「バーベキューin仁川」ということで仁川でのトゥルノリを企画中です。ここ最近、楽団でのイベントがなかったのでリフレッシュ&交流会等もかねて是非参加してください予定の調整チャルプタカゲッスンミダみんなで楽しみましょう(尹)
2010年04月27日
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昨日は演奏会お疲れさまでした!!楽しい舞台でした♪打ち上げも盛り上がりましたね^^。この勢いで11月の吹奏楽祭目指して(曲は「リョンガンキナリ」に決定)、頑張りましょう!!5月の予定をUPします。打ち上げで発表し損ねたのですが、5月の中旬にはイベントも企画しています。あらかじめ予定を調整してチュせよ(詳しくはパートで連絡があります)。ちなみに練習始めは12日からです。それまでは、ゆっくり身体と楽器を休めて下さい。(張) 4/28(水)休み 5/5(水)休み 5/12(水)合奏20:30~(高昌帥先生)☆5/16(日)楽団トゥルノリ(バーベキューin仁川) 5/19(水)パート/個人☆5/26(水)合奏20:30~(高昌帥先生)※合奏後、楽団総会
2010年04月26日
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アニャシミカ 日曜日はいよいよ演奏会です9時に現地集合です。今回は演奏会までの準備期間が短かったですが、今まで練習してきた成果を発揮して何より楽しい舞台にしましょう終わったら美味しいお酒を飲めるようにチャルハッシダ笑 お弁当を注文してる方は当日に代金(500円)を徴収します。お昼にパートごとに徴収しますのでパート部長は回収の方よろしくお願いします
2010年04月23日
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日曜練習で発表いたしましたが、今年度の神戸市吹奏楽連盟行事である「吹奏楽祭(11月3日 神戸文化ホール)」に参加することになりました。水曜までに集計をとって、演奏会の打ち上げの場で、演奏曲を発表したいと考えていますので、一人一曲の意見を必ず出して下さいね。基本的には、多数決で、確定したいと思います。意見は、パート部長、あるいはこのコメント欄を通してお願いします♪(張)
2010年04月20日
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アニャシミカ 4月21日は合奏練習です。昨日は長い時間、練習スゴハショッスミダいよいよ最後の練習日になりました調整をしっかりして頑張りましょう あと、当日の打ち上げにどうしても参加出来ない人がいれば報告お願いします。もちろん基本は全員参加です
2010年04月19日
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アニャシミカ 4月18日は日曜練習です。10時から本部で練習です。合奏は13時からで、まず部分的に合わせていってから16時頃から通しで合わす予定です。個人&パート練習が出来るのは最後の日になりますので、最終確認の意味もこめて午前中からしっかり練習していきましょうチャルプタカゲッスンミダ
2010年04月16日
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昨日は、練習お疲れさまでした。演奏会まで、18日の日曜練習と、21日の練習のあと二回のみとなりました。「初心」の気持ちで皆さん頑張りましょう!さて、本日、4月15日は、タイタニック号の一等航海士であるマードックが、98年前(1912年)、船とともに海の底へ沈んだ日でもあります。そこで、「マードックよりの最後の手紙」を演奏会パンフレットの曲目解説より引用したいと思います。演奏する上での参考になれば幸いです。(張)<作曲者の樽屋雅徳は1978年生まれの若手作曲家で、現在日本の吹奏楽界では彼の作品が吹奏楽コンクールや演奏会等で盛んに演奏されています。主な作品に「マゼランの未知なる大陸への挑戦」、「ラザロの復活」、「民衆を導く自由の女神」などがあり、彼の作品の多くは、絵画や神話からインスピレーションを受けていると言われています。「マードックからの最後の手紙」は、J.キャメロン監督の映画「タイタニック」により世間に広く知れ渡った、タイタニック号沈没事件からヒントを得ていて、アイリッシュ系の民族音楽をモチーフに作られました。作曲者の樽屋氏はこの曲について次のように述べています。「・・・(「タイタニック」が)一見アイリッシュとは関係がないように思えますが、実は、一流階級の貴族達の他、ニューヨークへの移住を試みた、三流階級のアイルランド人達も多数乗船しており、映画中にも民族音楽を演奏し、主人公達が飲んで踊る場面が登場します。映画だけでなく、実際のタイタニック号沈没について詳しく調べ、行き着いた一人の人物、それが一等航海士のウィリアム・マクマスター・マードックでした。彼は、船が沈む最後の瞬間まで、タイタニック号の乗組員として、勇敢に乗客の救出にあたりました。航海中には家族に手紙を書くのが日課であり、そこには自分の近況はもちろん、家族の安否を気遣う言葉が必ずつづられていたそうです。そんな彼からの『最後の手紙』には、乗客達で賑わう船上の様子や大西洋からの美しい眺め、そして事故を予感させるアクシデントについて、語られていたかもしれません。曲はその手紙をアイリッシュ調のメロディーで綴ってゆきます。マードックからの最後の手紙を一字一字「読む」ように、聴いていただけたらと思います。」>
2010年04月15日
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アニャシミカ 4月14日は合奏練習です。演奏会まであと2週間です気合いを入れて頑張っていきましょう 18日には日曜練習があります。必ず出席できるようにお願いします
2010年04月12日
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アニャシミカ 4月7日の練習は合奏練習です。残り少ない練習、気をひきしめて頑張っていきましょうチャルハッシダ
2010年04月05日
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水曜日の練習以降、「指揮者コーナー」に対しての意見をたくさん頂きました。みなさんの意見を反映させた上で「小さな子供から大人まで楽しめる曲」を役員で再検討し、来週の練習日までに候補曲を準備したいと思います。よろしくお願いします。(張)
2010年04月02日
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