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ギャッ君@ 逆だよ逆! 逆に言うわww これやった方が早いしw…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
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マグ郎@ もうなんも出ねぇよ(笑) 女3男1で報酬20万!! ってのに釣られて行っ…
Jul 29, 2010
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カテゴリ: IT・ネットワーク





米Googleと日本のヤフーが検索エンジンで協力することになりました。

新聞記事では独占禁止法の問題など、ネガティブに書かれていること
が多いですが、私はついにきたかと実感しています。


Googleのオリジナリティは検索エンジンです。
その優れた検索エンジンがあったからこそ、
広告もせず口コミだけであっという間に世界に広がりました。

それでも、なぜか日本と中国だけは検索分野で1位を取れずに
いました。2バイト言語だけでは片付けられない市場性が



一方、日本のヤフーが人気なことは最初にデファクトの
地位を確立したことが大きなポイントだったと思います。

日本人は新し物好きではあるものの、意外と面倒くさがりでも
あるので、特に不満がなければ最初に利用したものをそのまま
利用する傾向もあります。


また、ごちゃごちゃした何だか楽しそうな感じを好む文化でも
あります。だからこそ、シンプルなグーグルよりもいろいろな
情報が掲載されているポータル的要素のヤフーがトップを維持
していると思います。


ヤフーにとって検索エンジンが何であれ、トップを守れる。
だからこそ、検索エンジンを自前でもつ必要性を感じなかった


そういう意味で自身の優位性と勝負ポイントをわかっている
からこそ、Googleのシステムを借りることにしたのでしょう。


日本のヤフーが米国Googleに対して「負けを認めた」のではなく、
逆にポータルとしての「勝ちを確信した」からこそ、
検索エンジンの利用を開始すると判断するのは行き過ぎでしょうか。














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Last updated  Aug 1, 2010 11:52:00 AM


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