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かな★サチ@ 3PとかOK? 私たち25歳と21歳の姉妹です(・∀・…
ギャッ君@ 逆だよ逆! 逆に言うわww これやった方が早いしw…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
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マグ郎@ もうなんも出ねぇよ(笑) 女3男1で報酬20万!! ってのに釣られて行っ…
Apr 30, 2012
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カテゴリ: 経営・仕事



スターバックス再生物語を読んでいて印象的だったことは、

「個人的な感情」

という言葉です。

ビジネスにおいて所属する団体や商品、サービスに
「個人的な感情」をもつことが大切だとシュルツCEOは
語っています。

私も同感しました。

働くのは結局は同じ人間です。


そうなると、結局は働く人がどれほど愛情をもつか、
情熱をもつか(=個人的な感情)によって、製品や
サービスの質に大きな差がでてきます。


感情こそオートメーション化できない人間の最大の
武器ではないでしょうか。


最近、自分たちの会社の核となるウェディングプロデューサーの
存在価値について考える機会があります。これだけの情報化社会
において、本当にプロデューサーは必要なのか?

すべて自動化してしまえば、プロデューサーの存在はなくても
結婚式は出来てしまうのではないか?


これは2000年頃でしょうか。日本で起こった商社不要論と

できるようになると、商社は不要になる。

結局は商社独特のビジネスプロデュース力、情報発掘力、
プロジェクトマネジメント力などが遺憾なく発揮され、
不要論はその後、陰を潜めました。


ウェディングプロデューサーに対する不要論は世の中としても

私は危惧しています。コアコンピタンスなだけに、自ら
存在価値を明確化しておきたいタイミングだと思います。


あなたは、個人的な感情を抱いて仕事をしていますか?







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Last updated  May 1, 2012 05:08:18 AM


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