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アイアムホリケン

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かな★サチ@ 3PとかOK? 私たち25歳と21歳の姉妹です(・∀・…
ギャッ君@ 逆だよ逆! 逆に言うわww これやった方が早いしw…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
マグ郎@ もうなんも出ねぇよ(笑) 女3男1で報酬20万!! ってのに釣られて行っ…
May 23, 2012
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カテゴリ: 営業




営業の現場において、往々にして見積り競争つまり価格競争に陥ることがあります。
営業に携わったものなら誰しもが経験することでしょう。

私は幸いなことに今まで価格勝負して勝てる営業をしてこなかったので、
営業の本質的な価値が「価格」ではないと思っています。

であれば、思い切って競合他社の2倍ぐらいの見積りを出すのはどうか。
そう考えるこのごろです。


お客様から見れば、

なんで、2倍もするの?


どうしても聞きたくなることでしょう。
相手に興味を持たせることがポイントです。

見積書を見せる前にあれこれ説明してもそれほど頭に入ってこない説明が、
自ら興味をもった途端、全く違ったカタチで理解できるようになることは
いろいろな場面で見受けます。

その興味関心を引くことが大切です。

そして他社の見積りがこういったサービスや機能が入っていないこと、
我が社は最大限の満足度を追及した場合の価格であること、
つまりこの後、価格の下げる余地が十分あること、

最大金額を見せることで、あとは予算内に絞る方法を一緒に考えましょう
という同じ方向を見るスタンスを明確に示せるかなと思います。


お客をうまく丸め込んだ感覚がなくなり、堂々としていることでしょう。

こんな発想の営業も1%の可能性はあるかなと思いますがいかがでしょうか?


あなたは、見積書を提示するとき、高く見せようと考えたことはありますか?








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Last updated  May 24, 2012 08:50:16 AM


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