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かな★サチ@ 3PとかOK? 私たち25歳と21歳の姉妹です(・∀・…
ギャッ君@ 逆だよ逆! 逆に言うわww これやった方が早いしw…
ひろ@ いいのか、これ!? やべぇ、マジでセックヌしただけで金貰え…
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マグ郎@ もうなんも出ねぇよ(笑) 女3男1で報酬20万!! ってのに釣られて行っ…
Jul 30, 2012
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カテゴリ: 子育て





子どのへのまなざし の本は子育ての参考になります。
自分の行動を改めるきっかけになっていてその一部を紹介します。


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先生にしかられたとか、友達とけんかしたとか、いじめられたとか、
ようするにつらいことがあったときに、
ふっとその気持ちを親にいやしてもらおうと
「だっとして、おんぶして」というのです。
そんなとき、もう大きくなっているのにおんぶしてあげたら、

親が思っているとしたら、それは違いますね。反対なんですよ。
そのとき親がおんぶしてあげれば、子どもはいつでもおんぶして
もらえるということがわかって、安心してあっという間に、
そんなことは言わなくなるものです。子どもというのは、そういうものなんです。
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全く逆のことを私はしていました。

また、だっこなの、もういいでしょ!
と勝手に決めて、子供期待にこたえない私がいます。


これを読んで積極的に子供の要望にこたえようと思いました。
「受け入れられている」という安心感を子供にはもってもらい
たいと思いました。


私の気持ちひとつで受け入れられない孤独感をもたせるのは
一人の親として非常に悲しいです。


1時間も2時間も行うものではありません。
わずか2分でも3分でもまずは受け入れられたという
実感をもってもらうことが大切です。






あなたは、子供の要望を安易に断っていませんか?







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Last updated  Aug 2, 2012 06:39:22 AM


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