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そう、インターンのことを書くのをすっかり延期していました。
なんでも 生死に関わる(と自分では思っている)体験
と一緒に起こったので
それを書いたら大満足。あとはインターンの実際の仕事に忙殺・・って状態でした(笑)
それも納得ですね。感じることは多いのですが書く気力がなくなるのです。
インターンの会社はベンチャーでインターナショナリゼーションをやっています。
例えばカナダのものを日本に持ってくるとか逆に日本のものを海外に売り出すとか、
そういった際に仲介したりコンサルしたりすることをインターナショナリゼーションというそうです。
文字通り「国際化」ですね。
上司は起業家精神にあふれているし
職場はフランス人イタリア人ドイツ人カナダ人・・と多様性にあふれているし
いうことなしですね。
これで給料でればますますいいんだけどね!!
わたしはもともと無償で働くなんてダイッキライなのですが(普通そうか)
落ち着いて考えてみると海外インターンってわざわざ仲介機関に払ってまでしたりするものだし
会社の業務内容も将来やりたいことのひとつに近いし
大学で「デキル」やつから起業していくという北米起業ガッツが見たいというのもあるし
やって損はないと思うのです。
そろそろ日本に帰るわけだし帰ったら楽しい楽しい就職活動が私を待っているわけだし
微妙にここにいて焦燥感のようなものを感じてしまいますが。
そして過去に「タダ働きベンチャーインターン」は体験済みなので深入りしすぎないよう気をつけますが・・・w
で昔読んだ本で英語を勉強していくのに感銘を受けた本を紹介するよ。なんだかこの本に書いてあったこととこの会社のやろうとしていることが近い気がする。
ちょっと題名からして煽り系だし怪しいけど(笑)、そして
モレアル・・どれだけ守銭奴やねんという声が聞こえてきそうですが、
まあきいてくださいよ。
この本おもしろいですよ。簡単にさくっと読めるし。
道具としての英語で自分の人生にどう生かしていくかということを真剣に考えたくなります。
そして「英語を勉強するため」と言って英語の勉強が目的化してしまい多額の投資をしすぎるのも防げます。
英語はツールですよ、ツ・ゥ・ル!
この本を2年前に読んで、私も海外と日本の橋渡しとして語学力を駆使して世界中をかけめぐりたいなあと思ったものでした。
今回のインターンはその第一歩です!
タダ働きでオフィスワークで自分のパソコン持込ですが
学べるだけ学びたいと思いますよ!
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