神との対話と故郷への旅

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iamjoy @ 酷似してますね >ジャッキー35さん 内側の宇宙と外…
ジャッキー35 @ Re:ソフトを知る(06/18) 初めまして! そうですね!確かにソフトで…
iamjoy @ その結果… はい、その結果今のようになりました(^^♪
菜恵ちゃん @ iamjoyさんへ 相手がどう思うかではなくて、iamjoyさん…
iamjoy @ 流れていく… コメントありがとうございます。 本当に……

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iamjoy

iamjoy

2006.10.02
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カテゴリ: 思い
今日の話題はかなり核心に迫っているが、わかりにくいといえばわかりにくい。同じ絵を見ても見る人によって感想が違うように、あまり核心と感じない場合もあるかもしれないが、私にとってはかなり面白いこと…

表現の問題もあるし、体験の違いもあるので、同じようなことを考えている人でも若干受け取る感じが違うかもしれない。だからこそ面白い。
私達はここにいることができる。それは、無があるから在る(有る)ことができる。無がなければ、あることはできない。光があるから闇がある。つまり光は闇を照らすものであり、闇があるからこそ光が存在できる。できないから、できる。戦争があるからこそ、平和がある。つまり、その概念?そのものがあるからこそ、両方が存在できる。これらは二極性を持ちながらも同じものである。
ついでに言うと、できないと思っていることが人は必ずしも一つくらいは持っているが(そうでない人もいるけれど)、そのできないはできると同じことである。できないということは、これからできる可能性を秘めている。実際にやろうと思えば少しはできるだろう。しかし、できないという概念?がなかったら、できるということは存在しないのだ。宇宙から見れば、これらは同じことである。
私達は知っているのに、全てを知らない。これも同じ。~がない状態は~がある状態。こうやってバランスして宇宙は成り立っている。
さあ、これらの概念は私達の現実を創っている。現実化のカギもここにある。

話は変わるが、リコネクティブ・ヒーリングで先生がヒーリングとその価値について言及していた。お金はエネルギーだから、つまり例えば2万円のセミナーなら、人はその2万円分のエネルギーを出し、その分を潜在的に受け取ろうとする。私達がどう思おうが、出した分きちんと受け取っているわけだ。ヒーリングも同じで、出した価値(=エネルギー)の分だけの癒しを受け取る。これをリコネクティブ・ヒーリングはわかりやすく物語っていると言えよう。そう、つまり与えることと受け取ることは同じである。与えられるから受け取るということが存在できるのだ。
これは認識しにくいが、私達が普段やっていることから、見てみるとわかりやすい。頼んでもいないのに、「あなたはこうだから、こうした方がいい」といきなりたくさんの忠告を受けたらどうだろう?大抵の場合、拒否反応が起こるか、怒りが湧き上がってきたりして、そのまま素直に受けいれることはあまりないだろう。ところが、お金を払った途端、人は変わる。何とかして状況を打開したい場合、人はお金を払ってヒーリングを受け、セミナーを受けるが、この時人は初めて受け取ろうとする姿勢に入るのだ。






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Last updated  2006.10.17 00:06:41
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