神との対話と故郷への旅

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iamjoy @ 酷似してますね >ジャッキー35さん 内側の宇宙と外…
ジャッキー35 @ Re:ソフトを知る(06/18) 初めまして! そうですね!確かにソフトで…
iamjoy @ その結果… はい、その結果今のようになりました(^^♪
菜恵ちゃん @ iamjoyさんへ 相手がどう思うかではなくて、iamjoyさん…
iamjoy @ 流れていく… コメントありがとうございます。 本当に……

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iamjoy

iamjoy

2017.05.17
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カテゴリ: ワンネス
集合意識についてのお話で、医療分野に限定して書いてみたいと思います。
「健康診断などを定期的に受けて、病気の早期発見できること良い」と一般的には信じられています。また、早期発見が治癒につながった、有名人の〇〇さんが健康診断で〇〇が見つかったとテレビ等で大々的に報道されると、口々に検査の重要性が叫ばれ、皆がそれを信じて検診を受ける方が急増することも多々あります。これも注意が必要な部分があります。
例えば癌を例にとって考えてみると癌細胞というのは、1日で約5000個できると言われ、は身体では頻繁に発生しますが、人間の免疫という力によってこれらは撃退され、結果として健康な状態を保っています。医療が発達する前の時代というのは、何度も初期の癌が発生しては制圧され、そのことも知らずに別の病気で一生を終える人もたくさんいたでしょう…
ある医師によると「マンモグラフィを受けて乳がんが見つかる場合があるが、これは実は進行も転移もしない「がんもどき」だ」と話されています。また、子宮頸がんの検査などでも、最近は前がん病変である異形成と検査結果が出ることが増えています。ですが、検査を受けて、将来癌になる可能性や初期の癌と診断が下されれば、人はそれだけで恐怖におののき、その時点で「病の気=病気」となります。
そして、この恐れの意識やそのストレスによって免疫が下がった状態そのものが、更なる病気への道筋をつくっていくことになります。実際に異形成がわかっただけでも毎日不安におののき、体調を崩された方がおられましたが、今書いている内容をお伝えしただけで、その方は恐怖感から相当解放されました。
そして、通常の医療では癌ともなれば抗がん剤や放射線など、健康なはずの身体を著しく痛めつける療法を用いることが多くあります。もちろん100%ではありませんが、検査によって何かが見つかったために「病名」がつき、結果病人への道筋ができ、本当に病人になってしまう…これは本当によくあることだと考えます。
以前にも書いた通り、量子力学の観点で意識が現実に与える影響からこの状況を見た場合ですが…
病気がありはしないか、という意識のもとに検査することは、将来病気になる準備をしていることと同じことであり、また常に病気を恐れる状態とも言え、病気探しが結果的に意図通り病気という現実を創るということになります。

これは、一般的な幼児や児童と行動や言動が異なるというだけで、今までになかったような病名がつき、診断名がつけられ、投薬に結びついていくという状況です。
企業だけでなく医療の分野でも、やはりどうしても経営していかなけけばならないという実情はありますから、利益を得るということが最優先事項となっている場合も多々あります。

医療の分野においても、本当に必要なことは何なのか、自分自身はどこを目指してその医療を受けるのかをよく考え、情報を集めて様々な選択肢の中から本当に納得のいく道を選ぶのも一つの方法です。医療に限らず、一般的な常識ややり方をうのみにしないということも、私たちが「真実を見る目を開く」ということにつながり、自分に必要なもの不必要なものを直感的に見分ける力となっていきます。





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Last updated  2017.05.17 21:00:06
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