神との対話と故郷への旅

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iamjoy @ 酷似してますね >ジャッキー35さん 内側の宇宙と外…
ジャッキー35 @ Re:ソフトを知る(06/18) 初めまして! そうですね!確かにソフトで…
iamjoy @ その結果… はい、その結果今のようになりました(^^♪
菜恵ちゃん @ iamjoyさんへ 相手がどう思うかではなくて、iamjoyさん…
iamjoy @ 流れていく… コメントありがとうございます。 本当に……

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iamjoy

iamjoy

2019.09.28
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カテゴリ: 次元上昇
休むこと、余白など生産性がない、主体性がないと認識されるものの中にこそ、
私たちの無限の可能性を見いだすことが出来ます。
またとるに足らないと感じられることの中には、
自らのバランスを見ることが出来ます。
自分の意識を通して眺めるこの世界は、実に興味深いと言えます。
現代社会は完全に休むことを自身に許可したり、リラックスすることから
遠ざかっている傾向にあります。
それは、休むことに何ら生産性を見いだせなかったり、
全てをコントロールしなければならないと考えているからでしょう…
完全な休息の中にこそ、創造性が発揮され、実際の活動を通して懸命に生み出そうとしていたことに対して、もっと容易に進むヒントや変化を受け入れる余裕や、また生産性を上げるための資源が潜んでいます。
この世に変化しないものはありませんので、私たちも常に変化していくことで、状況に則しつつ安定性を発揮出来ます。
また絵画の余白のように、「ないこと」は主体を際立たせます。
これは何かを失ったときにそのありがたさに気付くことにも似ています。
内面について同じように考えてみると、何も三次元的な長所がないと感じる人の中にこそ、またそのようなことを意識しない人の中にこそ、
その主体である真我、無限の可能性を秘めた私というものを思い出される可能性高くなります。
三次元的な飾りを全て横に置いたその時に、自らの真の姿が輝きだすのです。
この地球からいきなりつまみ出され真っ暗な宇宙空間に放り出されたら、本当に何もないことの真の意味を体感出来るのだと思います。
周りには何もなく、上下左右の認識もなく、立つ場所も身体も何もない、真っ暗な空間…
私たちは意識を使って意図とエネルギーでそういったところから、現実を創造しているのだと思います。





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Last updated  2019.09.28 22:00:06


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