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前回までのあらすじもはや高校生活は終わったも同然となった。後はいかにして卒業まで悪事がばれないか逃げ切れるかのサバイバルとなったのだ。大学からの課題は山ずみなまま自動車学校に行く決心をしたのはいいのだけれども・・・課題を教えてくれる先生は二時間目から教えてくれるというから俺は遅れて登校。社長出勤気分だぜ。一時間登校時間が違うってのは大きいな!靴下を白をはくのと灰色をはくのぐらい違う。登校して一時間ほど先生に教わる。そこで自動車学校に行くのでこれない話をいかに自然に怒られて殴られないようにオブラートに包んで、安全にかつ丁寧に簡潔に単純明快気分を害さないようにするか考えてた。問題の説明なんかもはや聞いてない。聞こえない。「先生すみません・・・ 自動車学校に行くことになって・・・。 親が行けって言うもんで・・・」考えた結果がこれだよ。まぁこんな時ぐらい役に立ってほしいねマザーには。先生「あぁそうか じゃあ毎日一時間目はあいてるから 朝早くなら大丈夫だろ。」そーですね!イエス!ユア!ハイネス!ん~まだ自動車学校と高校が近ければよいのだけれども4キロぐらいあるのかな?あ~あやるしかないのかこれって思った。その後自動車学校に入校!とりあえず最初に事故を起こしたら刑事的民事的政治的に責任負えよって現実的なことを聞かされて適性検査というものをやったのだが・世の中がいやになり死にたくなる はい いいえ(´・ω・)・・・。はい・・・っと・ふっと鬱になり死にたくなる はい いいえ(´・ω・)・・・。はい・・・っといや・・いいえだな。・事故を起こしても気にしないたちだ はい いいえ(´・ω・)・・・。あからさま過ぎないかこれ?・カーッとなる性格だ はい いいえ(´・ω・)・・・ない。・子供が好きだ(´・ω・)・・・好きって言うのも今の時代危ないし嫌いって言うのもひき殺しあったしな・・・全体的にあんた車乗るの?まじで?って感じの質問がありました。全部じゃない。間にあなたは正直者といわれますかとか車に関係ないし特に性格にも関係なさそうな質問があるのだけどその後にあからさまにこれ直球過ぎるだろって質問がある。・友達と騒ぐのが好きだ。・世の中なんて自分を認めないと思うおいおいおこの質問で何がわかるんだよそしてなぜかそのときの監督官がテンションが高い。次の問題いくぜー!準備はいいかー!?みたいな。ノリノリだった。最初の授業をさっそくうっつらうっつらしながら聞いて今日は終了した。学校との往復はきつい。どうしよう続く
2009.01.31
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前回までのあらすじ大学に合格したイブラヒ。それでも問題は後を絶たない。自動車免許すむところを決めること大学からの課題高校の授業はもうないのだけれども・・・・ついに高校最後の授業が終わった。俺は最後まで寝てた。英語の授業中ディズニーランドだけはいきたくないと俺は口論を繰り返していた。なんだあれ人ゴミーランドの間違いだろ夢の国?夢なんてどこにもないじゃないかあるのは列と金だけじゃんかわざわざ人ゴミにいって並んでバカ高いもの買うなんて俺はお断りだ。まさにねずみ講よりひどいな猫いらずでもまいとけ友人A「だがな! 俺はお土産を買うのが好きなんだ! パレードのときとかすいてるし! 朝早く行って どれだけ確保できるかという スリルが楽しいんだよ!」俺「・・・なんか違わないか?」そんなことを話している間英語の先生は自分の好きな英語の曲を流してた。え?知らんの?この曲知らんの?じゃあこのもっともポピュラーなこれは?知らんの?うそだ~。知りません。必死さが見てるだけでもつらいです。みんなで集まるのは最後だしバスケをやろうってことになったのはいいんだけどやり始めるころには人数は2人(俺を含めて)みんな死ねばいいのに。特に井出そんなこといっているけど俺はいつかこの高校生活を思い出すときがくるのだろうか。大学に行くとみんなばらばらになりもう会うことはほとんどないだろう。新しい場所で新しい人間関係を1から築かねばなるまい。どうせならもう築かないほうがいいのかもしれないけれども。
2009.01.30
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前回までのあらすじいよいよ高校が自由登校となる。ここでみんなは三種類に分けられる。もう学校に来ないで遊ぶやつまだ受験があるので勉強しに来るやつ俺だけだけど強制で学校に行くやつ免許も取りたいし、部屋も決めたいし微妙に時間がなくて困っていた。今日は朝いつもより1時間も早く起きていつもより10分も早く登校した。すごいな進化だ。いつものように昼寝をしてすごし午後の特別授業は先生が葬式なので(残念だが先生の葬式ではない)早く帰れる。で車の免許について考えていた。とりあえず今はすでに合格したゴミ・・学生たちですごくこんでいるらしい。教習場はパンパンになり実習は誰かのキャンセルがあるまで一日待っていなければできないという始末らしい。すごいよな入試前に進路が決まった人ってこんなに多いんだね。免許なんて30万くらいして簡単に取れるものじゃないだろうに。だから人が多くて3月までに取れそうにないということだった。おそらく3月には引越しをしなければならないし免許は住民票があるところでしか取れないし、と問題があるわけです。なら別に引越してからとればいいじゃんと言うかもしれない。いやだ。理由は簡単、めんどくさいから。そこですいている偏狭の地の教習場へと行くことにした。家まではかなり遠いので近くの(それほど近くないが自宅よりかは)アパートに住むことにした。つまり早めの一人暮らしである。学校のジジイの特別授業も受けなくて一石二鳥じゃあないか。だけど最近ジジがやさしくなった・・・。どうする・・・どうする俺!?1、免許取るために一人暮らし2、免許取らない。ジジイと学ぶ3、ニートふむう・・・すいているとはいえテストができれば・・・の話だからな・・・ほどほどに悩むイブラヒであった。
2009.01.29
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前回までのあらすじ合格したのに一番変わらずにつらそうな人といわれたイブラヒ。大学の課題で毎日がもさもさなのだ。課題から発生するその他の諸問題自動車学校に行くことを理由に登校を拒否することを真剣に考え始めていた。どうでもいいがパソコンが苦手なやつに限ってパソコンをいじると壊れるという恐怖心を持っていてパソコンをいじろうとしないからできるようにならない。そしてなぜか知らないがコードを踏むなど物理的故障に関してはまったく無頓着だ。ねじったりひっぱったり重いもの乗っけたりはさんだり特にマザーとかマザーとかマザーとかなんでだろうね。物理的に壊れたらそれこそ救いがないのに。そんなことに憤慨していたから今日も遅刻しそうになったって理由じゃだめかなぁ・・・寒いんだよ家の中でも防寒装備をしないと皮膚が壊死します。学校に行って、寝て、昼飯を食べて、帰ってきた。なんか最近平和だ。そりゃあ財布落としたり指怪我したり足怪我したり毛が抜けたりするけどひどいことがない。これはきっと嵐の前の静けさってやつだ。絶対になんかある。そう俺の感覚がうなっている。車にひかれるとか自転車が坂道で分解するとか。今日は数学を教えてくれる先生(ジジ)は葬式で忙しいから延期しようということです。ん?先生の葬式ですか?とはさすがにいえない。やっぱり先生ぐらいの年になるとしょっちゅう知り合いが死ぬんですかねぇ「だから土曜日な!」え・・・・・・・・・・・・・・・ちょ・・え?どよ・・え?・・・土曜日も(俺の自由)ないの?ま・・・まぁ想定内だよ・・・続く次回予告学校に行く(はず)の日も残り2日果たして何もしないで終わってしまうのか今までの経験からしてこのままでは終わらないはず。次回ALLKGM『淡い日常』
2009.01.28
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前回までのあらすじ近いから選んだ高校に通い続けるイブラヒ。朝登校するとあき缶が捨ててあるのを発見する。間違いなくうちの高校の生徒が行った犯行である。そのままにしておいたら沽券にかかわる!しかしとろうと思った瞬間にこれを拾ったらほめられるかもと下心を抱いたのも確か!そんな下心で拾ったところで何も変わらない!そう思った俺は拾わないことにした。今日こそは早く登校しようと思って6時半に起床した。が布団から出ることはさらに難しいことだった。(でれなかった)結局今日もギリギリの登校。そして気がつくネクタイをしていない。☆うちの高校はネクタイ着用。 なくても見た目が変なだけ校門にGメン(先生)が3人くらいいるから怒られて掃除でもやらされるかと思ったけど何にも言われなかったね。結構ネクタイがないのって目立つんだけど彼らってどこを見てるんだろうね。靴下?それともあまりにも俺の存在が薄いからステルス機能でも発揮して見えなかったんだろうか。どのみちばれないことはよいことだ。まぁ担任にはもちろんバレたけどね。もう学校に来なくなる人が出てくるからお世話になった先生に寄せ書きを贈ることになった。(らしい)化学の先生ほかの人のコメントA『厳しかったけど・・・』B『厳しい授業でしたが・・・』C『時に厳しく・・・』なにこの俺も厳しかったって書かなきゃいけない空気は?『厳しさが緊張感を生んで楽しかったです。』って書いてやったぜ。数学『数学は得意でしたが 先生の授業で普通になりました。』地理『地理は苦手でした。 今もですけどwwwwwwwwww』国語『先生の授業はわかりやすかった(はず)です』そして高校最大の恩師『マスター』この人に出会っただけでもこの高校を選んでよかったと思うくらいだ。ここはどんな心のこもったことを書いてやろうか!『大変お世話になりました』これだけをでっかく書いた。これだけでもマスターなら十分理解してくれると思う。あぁイブラヒらしいなって笑ってくれると思う。初めてであったのが昨日のように思い出せる。はじめ物理部なんて底辺の部活誰も入ろうとしなかった。それでも俺はひとりだとしても入部しようと勇気を出して職員室にいったんだ。そしてそこで初めてマスターとコンタクトを取ったんだ。こいつ・・・できる!って感じたね。あの瞬間。文化祭で馬鹿みたいに俺一人で盛り上がったり二年になったとき物理の担当がマスターだったり(一年次は物理がなかった。)三年のときも物理の担当だったし入試のときも朝早くから教えてくれた。今までこれ以上世話をしてくれた先生はほかにいない。そして面白い先生もほかにいない。結構いいかげんで適当でなんとなく俺に似てる気がする。違うところはみんなに優しいところかな。寛大さ、心の広さだな。そんなマスターを尊敬する。だからもはや言葉は要らない。牛タンあげたし。続く
2009.01.27
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前回までのあらすじやっと訪れた休日もあっという間に終わり登校するのも残すところ最後の一週間となった。俺はある変態によって結局一週間後も学校へこなければならなくなったが、形式上最後の一週間である。特に何かする予定もないがそんな一週間が始まった。最後ぐらい早く学校に行こうと思った。入試前の7時には学校にいる生活はまるで幻のようで、現在では8時過ぎに家を出て遅刻ギリギリに学校につく始末であります。え~っとまぁ夜中の2時までパソコンとかやってるのがいけないと思われるのだけれどもそれを除いては生物から地球を取り除くようなもんですよ。結局今朝もおきるにはおきたけどなにせ家の中が氷点下じゃないのかってぐらい寒い。外とまったく変わらない風味!さらに隙間風のおまけつき!こたつから出たら死ぬんじゃないかというような過酷な状況で俺は服を着替えなければならないのだ。暖房器具があまりにも寒いので機能しない。ハロゲンヒーターなど効力が10センチにしか及ばない。水道が凍りつき水が出ない。「はあうぅあぁ!」とか言いながら着替えた。いや死ねるよこれ。そとで着替えてるのと同じだからね。凍りかけた制服を。でやっぱりギリギリになって登校して俺はなんて最低な人間だ、死のうってなるわけですね。わずか3時間の授業も俺はお昼寝をしてすごし今日は変態も忙しいということで早く帰れた。しかし勉強している人は勉強しているんですよ。9時まで勉強しているってやつもいるんです。俺も見習いたいもんですな!たぶんしない。あぁ今頃勉強しているんだろうなって思いながらパソコンをやるわけですよ。最低ですね。人間として。そんなことわかってますから。でやっていたら急に画面が青くなって数秒後にぶつーん!ですよ。これがいわゆるブルーバックってやつですね。あまりいい兆候ではありませんね。簡単に言えば『もうこのパソコンだめじゃね?』って合図みたいなもんです。さすがソニー製。保障期限が切れたころに壊れるようになってるんですね。わかります。続く。
2009.01.26
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前回までのあらすじ自由な時間を得るとイブラヒは前後の見境なく自分の行動に突っ走ってしまう性格だった。そんな性格を反省し、改善をはかる。その第一歩として明日日曜日を有意義に過ごすと決心したのであった。ん~前回までのあらすじ書いていて思ったんだけどさっそく第一歩を踏み外してるね、俺。今?今二時。夜中の。朝は9時におきるという早起き。朝、マザーは魚売り場(?)だかどこかに新鮮な魚を買いに行っていた。マザーいわく「後ろにおばあちゃんと孫みたいのがいてさ おばあちゃんが 『あのおじさんの後ろにいな』って言うんだよ。 で その孫が私の後ろに来るわけ。」俺「ん~ まぁどっちかっていうと おじい・・・んグ!」だったら話さなければいいのに。12時までゴロゴロして昼飯をマザーと食べに行った。その後はしっかり課題をやって4時くらいに答えを見ようとパソコンをつけて今に至るわけですよ。でまだ答え合わせしてない状態でやばいだるい目が痛いなんかもう自分がいやだ。それはもう自分なんてゴミぐらいにしか思ってないけど。それを再認識したっていうか。うん死ねばいいのに。まともなことかけなくてすまん。
2009.01.25
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前回までのあらすじ今までで一番面白かったゲームは?って聞かれそれはお前人生だろっていう夢を見たイブラヒ。3時間しか授業がなかった1週間にもかかわらず激しく疲れたイブラヒにようやく休日が訪れたのであった。ファザーは受信料を払わなかった。やっぱり俺ってダメだな。好きなことをやっていると時間を忘れていまう性格らしい。それ以前に今日は午後1時まで熟睡してた。その後は今までずーっとパソコンをつけっぱなし。やり始めたら完璧にするまで終わらせようとしない。でわれに返って時間を確認してまたやってしまったと思うわけですよ。寝る前に今日の反省をして寝るわけです。絶対にもうこんなことを繰り返さないように自重しよう、と。まぁまた繰り返してるからこんな時間に日記かいてるんだけど。(夜中1時)そろそろメンテナンスがくるから怖い。今日はプログラムを勉強してみて意味が結局理解できてない。まだ時間がかかりそうだな・・・。ちょっと課題もやらなくてはいけないんだけどなぁ。次回予告一度はプログラムに打ち負かされ床に放置された雑巾のようになっていたイブラヒだがすることがないのでリベンジを決意する。明日もおそらくパジャマを着替えることはない。次回ALLKGM『休日の正しい過ごし方』
2009.01.24
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前回までのあらすじ高校3年生末期イブラヒ。人々は高校生活に何を期待するのだろうか?少なくともイブラヒは何も考えていなかった。部活はやらない。授業は午後6時まで8時間。そして毎日テストに終われる日々。これが高校生活なんだなと状況に慣れ、理解していた。そうじゃないかもと思ったとき高校生活は終わりを迎えようとしていた・・・俺が入っているコース以外は普通授業で普通に期末テストもあるらしい。俺は3時間授業で期末テストはない。この高校のこのコースになって3年にしてはじめてよかったと感じた瞬間だった。今日も二時間は自習。わずか授業を一時間やってほとんどの人は帰るのだ。結構遠くから来る人も多いけどみんな親たちが迎えに来てくれる。ちなみにうちの高校は登下校にバスを運行しているということを目玉商品としている。が3時間で終わるのはごく一部なので下校バスが出ない。よって親が迎えに来る。わずか1時間の授業を受けさせるために。よくおこらないと思うよ。PTAとか。モンスターペアレンツとか。次回予告メタボ設計事務所所長レッドこと俺のファザー。祖父の土地を利用して事務所を立てていたがついにNHKの料金を払えと要求される。かたくなに断り続けるファザー。少々大人気ないその後姿が語るものとは!?次回ALLKGM『NHKは割り込む』乞うご期待!
2009.01.23
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前回までのあらすじセンター試験は思っていたよりも全体的に緊張感に欠けていた。昔なつかしの友人としゃべってないで最後の復習でもしたらどうだと思う。ただ俺の友達には今も昔もそんなことをするやつはいなかった。これがゆとりの力なのか・・!?物語は今、重い腰を上げようとしていた。午後にある俺の特別授業はいただけないがこんな日々がいつまでも続いてくれたらなぁと思う。今日も3時間しか授業がないわけだがさらに2時間が自習というおいおい学校に来たのは何のためだよって言いたくなるような日程になっております。本当に2時間ボーっとしているだけ。昼休みに体育館に行ってバスケしたりしてね。いい汗かいたよ。やっぱり少しぐらいは運動しないとね。新聞に書いてあったけど運動能力と勉強能力は関係しているらしいね。やっぱり運動能力が高いと勉強もできるらしい。文武両道ってやつか。両方できないやつはどうすればいいんだよ・・・。帰ってきてからは暇なんでプログラムを勉強し始めました。そのうちなんかソフトでも作るかもしれません。作らないかもしれません。
2009.01.22
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前回までのあらすじ何を血迷ったのか大学は俺を合格とした。一時の喜びの後に感じる新たなる不安。自分はやっていけるのか、馬鹿なのにこんなレベルの高いところでいいのか。生きていれば不安は一生ぬぐいきれないもの。知っているからこそ俺は喜びはしない。喜びどころを失った青年の物語である。最近勉強机に座ってない。そうさなぁもう2ヶ月は使ってないな。もう人間が入れる空間じゃないもんな。教科書は散乱し分解されたパソコンは散らかりプリントやらレインコートやらで足の踏み場もない。なぜ机を使わないのかといえばしごく簡単な話。勉強をしないからだ。いすに座っているのって我慢できない。かといって体を動かすわけではない。基本寝ている。どうも軟弱・貧弱・天邪鬼で座っていても疲れるからゴロゴロしながら勉強をする。あぁまるでパテチでも食べながら居間でゴロゴロして勉強している(つもり)が目に浮かぶようだ!ってさすがに君の勉強方法は?って面接できかれたときに答えることはできなかったね。あと特別な勉強方法は?とか聞かれるけど別に とか普通 とか一応 とか面接じゃ絶対に言ってはいけないワード3位を俺は多用しまくった。というかこれしか言ってないといっても過言ではない。キーボード見なくても打てますか?まぁ一応。高校生活はどうですか?普通。今日の試験はどうでしたか?別に。文にあらわすとわかるこの最低レベルの面接の対応の仕方。いま俺ってばかだよなぁって反省してる。それはともかく現在学校はなんともいえない状況になっている。たった3時間だけの授業というのも面白みのないものだ。どうせなら休みってことにすればいいのだがたぶん3時間以上授業がないとその日に授業があったということにならないのであろう。俺はそれよりもその授業後に待っている特別授業がいやだ。先生(ジジイ)の名言「ほかの先生には 私が大学の勉強してるなんて言えないけどね。 自慢になっちゃうし。フヒヒ」まず第一にうちの担任が知っていたから紹介してもらったんです。その話はうそですね、わかります。「あれ? 私がやっていたときと違うのかな?」ただ先生の記憶が間違ってるだけですね。わかります。「やっといて。」めんどくさいんですね。わかります。締め切りまであと2日
2009.01.21
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前回までのあらすじ面接にノックもしないで入り内容もためぐちだったにもかかわらず合格した高校に通っていたイブラヒ。センターも終わり本格的に大学の課題を始めることにした。しかし課題を教えてくれるはずの教師は俺を放置して帰るなどし、殺意を抱く。復讐を誓い、昨日も安らかな眠りにつくのであった。最近朝起きられない。まぁ昨日は俺をおいて帰った先生にむかついてやけ食い、やけゲームしてたらいつの間にか夜中の2時だったってだけでそれから夕飯を作って食べた。カレーだよ。おいしいよ。深夜2時だけど。だから朝すごく眠くておきられない。しかも今日もあの先生(ジジイ)に会わなければならないと思うとなまりのように体が重くなる。最近遅刻ギリギリだ。5分前行動だからまだいいとしても逆に言えば余裕が5分しかない。さらに逆に言えば5分遅くてもまだ大丈夫ともいえる。授業はわずか3時間だ。3時間のためにはるばる遠いところから来ている人はかわいそう。さらに帰りのバスは出ないときた。遠い人は午前中で授業が終わるので午後4時までバスを待つか迎えを呼ぶしか帰る方法がない。ざまぁwwwwと言いたいところだが俺もそれどころではない。まだ彼らは自由があるぶん、ましってもんだぜ。俺は昼飯を食べながらこの後に起きるであろう惨劇を思い描きまるで針を食べるかのような食事をすますのだ。(料理的にも精神的にも)そして午後になり先生(ジジイ)に教えてもらうわけだが今日教えてもらってやっと3日前の質問にたどり着いた。つながったときは感動した。先生(もうろく)の説明の時間のかかりすぎることに。一問とくのに三日かけるってどういうことよ!まだ一問(聞かないで自力で解けた問題)しか終わってないよ!締め切りまであと三日。計算上あと1問しか解けないな。まだ10問ぐらいあるのに。車の免許取るらしいけど教習所込んでて並んで待ってないと実習できないってね。今からやっても3月までに終わるかどうかってなんだそれ・・・。つづく。
2009.01.20
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前回までのあらすじ行き当たりばったりな高校生活を送っていたイブラヒ大学入試、センター試験を終え後はのんびりとした老後を送りつもりであった。しかしそんな人生うまくいかないもので次々に出てくる問題や適当な教師たち。入試の終わりはただの始まりに過ぎなかった。物語は感動の前書きに突入する。一応今日は登校日なんよ。センターの自己採点をするだけなんだけど。国語の採点とかすごいドキドキする。なにも読んでないし(←重要)1問間違っていたらかなりでかいからだ。丸をつける手が震えるってもんよ。しかし今回は天はわれに味方した!点なだけに。そんな「うわ・・・」って言う点数じゃなかった。いつもなら読まないで国語を終わらせると60点とか(200点満点)適当に書いても取れなさそうな点数を取ることができる。なんだかんだいって結局のところ国語が一番できた。というか自己過去最高点をたたき出した。化学も記録更新。合計得点も過去最高をとることができた。まじめにやれば取れるんじゃないかっていまさら考えた。一生懸命勉強している人に大変申し訳ない。俺はあんまり必死に勉強してないし・・・って言ったら嫌味だ、死ねとか言われそうだけど俺だって3年間遊んできたわけじゃないんだよ(たぶん)年中遊び年中同じかそれ以下ぐらいに勉強してたんだ。マイペースそれが俺のやり方だ。まぁそんな話をしても仕方がないのでセンター試験はセンター試験当日までセンターの意味を『真ん中』のセンターだと思ってたしそんぐらい俺も馬鹿なんよ。試験ができたって人間働いて金が入らなければ意味がないんだよ。うちのメタボ設計事務所でも高学歴のブルーとそのたレッドとイエローが論争をするんだ。ブルー「絶対に高学歴のほうがいい。」レッド「給料同じだから同じジャンm9(^A^)プギャーww」そんなことを日常で見てるから俺は確かに高学歴に意味はないと思ってる。ようは使えるか、否か、だ。俺は後者に分類される。さて採点なんて20分もあれば終わる。学校も午前中で終了。だが俺だけには特別午後の授業が用意されている。もううんざりだ。今日は授業があるからと戻ってきて次を教えるまで基礎問題をやっておけといわれた。別に基礎問題はわかってるし過去にもやったことがあるからすぐにできる。それよりも次のところを教えてくれないと進まない。基礎問題をやった後昼寝して2時間ほど先生が来るのを待っていたけど、俺に何も言わないで帰りやがったあのやろう。死ねばいいのにって思った。これなら帰って自分でやったほうが10000倍ましじゃボケ!明日本気でほかの先生いませんかって担任に聞こう。いなくてもいい。あの先生は ない。続く
2009.01.19
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前回までのあらすじ近いというだけで選んだ高校で平凡のようで平凡でない生活を送っていたイブラヒ。高校の集大成としてセンターに無謀にも挑む。もはやあとは卒業をのこすのみとなった。これらを踏まえて次の問題を解きなさい。所持金1500円。往復の切符が1300円。残り200円。これが俺の今日の全財産だった。財布なくしたんだよ・・・。のこり200円でどうでもなれと120円のチョコを買った。残り80円。弁当は別料金でおにぎりを2個買ってあった。ついでに携帯も忘れてきた。まとめると所持品・おにぎり2個・80円・鉛筆・消しゴム・チョコ・・・ぐらい。こころもとねぇ・・・鉛筆さえあれば受験はできる!そう信じた。まぁ内容はあれだよ。うん。普通。俺は試験中一生懸命カンニングする最新技術を使った方法について考えてた。めがねに液晶をつけてみるとかできる人の鉛筆にGPSつけてみるとかレーザーを張り巡らせるとか腕にはめ込むとかetcだって暇だもん。毎回毎回同じ注意事項を聞くのはうんざりする。注意事項を聞いてるときは試験問題の表紙に落書きするか受験票に落書きをするかビニールをできるだけのばしたりとかぐらいしかできない。とりあえず終わるものは終わってしまった。もう高校生活でやることはない。と思ったが課題が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
2009.01.18
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前回までのあらすじ家から近いというだけで選んだ高校に入学。高校生活は『タイツを着ろ』という言葉から波乱の生活へと変貌を遂げた。そして現在3年生。大学も決まり、安心したのもつかの間人生そんな簡単でないことを再確認する。ためいきまじりの波乱の生活の中高校の集大成としてセンター試験に挑むイブラヒであった。さらに合格したと聞きつけた先生方の『合格しても進級できないんだよな・・・。』という言葉が耳から離れなかった。いよいよ物語りはプロローグへ!・・・寒い。とりあえず寒い。センター試験は現社 地理 国語 英語の順で行われる。現代社会は授業でやっていないので受ける必要はなく、遅く会場に行ってもよかった。しかし金を払ったからにはやれるものはやる。これが俺の信念である。車で駅まで行こうとしたがフロントガラスが凍って見えない。俺「やめてよ!母さん!」マ「ええい! 行くったら行くんだ!」俺「そんなに急がなくていいから! こんなんで事故起こしても困るから!」マ「いける! 見える!見えるぞ!(ガラス的な意味で)」別に次の電車に乗ってもよかったのにマザーが無駄にがんばってくれたおかげで駅に着いたのが電車の出る5分前。俺はまた電車に乗るために走るハメになった。車めっちゃ怖かった。だって前見えないもん。白くなって。こんなに早く来るやついないよな、と思っていたがやたらに多く、満員電車です。わざわざ朝早くおきて満員電車に乗ることになるとは・・・。運がいい。会場はとある大学。担任の先生やそのた知らない先生。おまけなどいろいろいた。ずっと前の話になるが、俺が大学に合格したということで中学生に送る新聞の一こま『合格者の言葉』的なものを俺が書いた。そのときの担当の先生もいたので「先生!あの原稿どうでした?」って聞いた。センター試験に来てるのに何質問してるんだって思うけどほかに話すことないもん。「最高だったよ!」って肩をぽんぽんされた。「まぁ 結構修正されてるけど・・・。」って(´・ω・)だめじゃん・・・。そんなテンションを安定させながら試験を受ける教室に入る。2000人くらいはいたのかな?気持ちわるい。テストもやたら効率が悪い。休み時間が30分あったり席について問題を配られてから10分待ってたり。全国統一だから仕方ないのかもしれないけど、時間がかかってしょうがない。時計、携帯電話など音のするものは・・・って注意事項を一教科ごとに聞かされる。これがまた長い。そういう決まりなんだけどうっとおしくなる。試験はできなかった。うん。昼飯を買いに行く時間がなくて昼飯はおにぎり一個。うん。地元からみんなあつまるから中学小学の友人にたくさん会う。しかし名前が出てこない。さらに知り合いかどうかもわからない人がいる。「よぉ! ひさしぶり!」「・・・え(俺に言ってんの?) ひ・・・ひさしぶり。」「なつかしいなぁ。」「う・・うん・・。(誰だ・・・)」といった感じで。どういうわけかみんなは俺のことを覚えている。というか俺のことを知らない人はいない。(悪い意味で)しかし俺は覚えていない。それが問題だ。帰宅したのが夜中の9時。そしてセンターは二日にわたり行われる。もう・・・たくさんだぜ・・・。寝ます。
2009.01.17
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前回までのあらすじ大学に早くも合格し合格よりもマザーから逃げられることの喜びを味わっていたイブラヒ。これは4月までやることなくて最高に楽じゃないか!と思っていた矢先ふりかかる面倒な役割におわれ大学からの課題にも教えてもらう先生(カイジ)からもいびられ首を絞められていた。そんな受からなかったほうが・・・と家族に言われるほどの環境の中センター試験が始まろうとしていた。さていよいよ明日はセンター試験だ。そして俺はさっき明日の教科を調べた。英語地理国語だ。終わるのが6時とか遅すぎる。そんなことも気にしないで「明日終わった後本屋に行きたいんだけど 一緒に行かない?」と誘ってくれる友人。お前そんなことより勉強したほうが・・なんて野暮なことは言わないのがお約束。「馬鹿だろ。」の一言でおk。そしてとどめの一言「だが俺も行く。」今日は本気でセンターの勉強しようと思っていた。その前に午前で授業が終わり飯も食べないで先生(カイジ)のもとに教えをこいにいく延々3時間彼(カイジ)の独壇場が始まる。カ「ここはこうだ!やてみろ!」俺「はい。」カ「こうなる!書け!」俺「はい。」カ「だからこういう計算になる。」俺「あ~なるほど。はいはい。」カ「はいは一回!!」俺「はい。」その後も俺は『はい』しかいってない。とりあえずはいって言っとけばおこられない。「まぁ今日はここまでとして 自由登校になったらもっと時間できるよね?」「え・・・。」もちろん自由登校なんてくるつもりがなかった俺。自由登校という名の休みジャンイヤッホー!って思ってたのは今日までの話。もう俺には自由もなくなったことを確信した。「くるよな?」「はい。」センター勉強やる気満々だった俺はもうどうでもよくなった。やる気マスマスぐらいになった。ちょっと気晴らしにパソコンを開いたのだけれどもなぜかもう6時だ。不思議~とりあえず今からでも勉強する。するったらする。眠い。
2009.01.16
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前回までのあらすじ学校が早く終わり、センター前なのでしっかり勉強しようとするイブラヒ。その前にちょっとパソコンを開いたのが最後気がついたら夜中の12時。そしてベットの中。日記を書いてないと思い出すも人類最大の敵『睡魔』に襲われ最後の力を振り絞り『サーセン』と書いて力尽きたのであった。おかしい。サーセンしか昨日は書いてないのにここ一番のアクセス数だ。つまりサーセンって書いとけばいいってことだな。それはさておき、いよいよセンター試験です。本当にもう合格していてよかったと思います。確かに試験なんて受けたくないという理由もありますがほかに私には理由があります。そう『マザー』です。受験生の敵といっても過言ではない。なんのプラスになることもしない逆に迷惑なことしかしない。家事を手伝えとののしる。勉強しろとののしる。どっちやればいいんだよと言えばどっちもやれと言ってくる。勉強を始めれば邪魔をする。とりあえずマザーは高卒(?)で勉強というものをしたことがない。ゆえに受験生にとって絶対にやってはいけないことを平気でやる。俺が受験に行くかなり前すでに俺の勉強机の前で見えるところに並べられた東北に引っ越したとき用の生活用具。受験落ちたらこれお前片付けろよと言わんばかりの圧迫感。今考えればこれただのいじめじゃないのか?と思うがもちろんあほなマザーにそんなつもりはない。そして俺も馬鹿だし圧迫感を目の前にしてもゲームざんまいだった。並みの人間なら発狂レベルじゃない?普通に怒るよなこれ。あと「お前受験落ちたら自腹な。」とか「一校しか受けさせないからな かねないんだから!」とか「変な希望抱くな。」とかまだこれ以外にも受験生の心をコナゴナに粉砕するようなことをいろいろやられてきた。まぁ俺の神経はそんな薄いものじゃなかったため心折られることはなった。でもひどいと思うよ。無理だよ。だから俺はセンター試験までこの環境で勉強できる気がしなかった。だから合格して本っっっっっっっ当によかった。で大学の課題がやってきた。わけがわからないので高校で大学の勉強に詳しい先生を紹介してもらい、教えてもらえることになった。担任いわく「ちょっと堅いタイプの先生だから・・・。 上から言われるかもしれないけど・・・ がんばってね。」(´・ω・)・・・なんだか含みをこめた言い方ですね。とりあえず会いに行った。俺はわからないところがあったら聞きにいくみたいなので十分だったがその先生(マサイ)は「毎日昼休み教えるから、こい。 いいな?」だってさ!俺の意見聞こうともしない\(^0^)/こうして俺の昼休みはまたつぶれることとなった。教えてもらえるのはいいんだけどマサイと話してると基本疲れる。以上イブラヒでした。サーセン
2009.01.15
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すまん… 時間は腐るほどあったが もうふとんに入ったら 後戻りは出来ない…! 明日まとめます サーセン
2009.01.14
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前回までのあらすじイブラヒは存在感のない小学校生活を送りごみとして扱われてきた中学生活が過ぎ高校に進学し、適当にいじられそれでも普通に過ごし、もう大学も決まった。俺の人生なんだろうと思うけれどこれはこれでいいな、と思い始めていた。一方兄貴はテレビのことを友人に相談したところ窓から入れればいいジャンという正論に感動する。しかし最大の問題として彼の部屋は二階に存在した。いよいよ物語りは中盤に!今までの人生を振り返ってみて思い出すような面白い出来事ってなんだろな。小学生時代・・・・家出・パソコンを破壊・木が足を貫通する・一日に一回ぐらい鼻血・ケンカに乱入・階段落ちスタント・家出・ジャンプし、骨折結構小学生時代もいろいろあったのな。知り合いのガキどもとの抗争をはじめガラス割ったり半そで半ズボンを一年通したり自分じゃないみたい。今階段スタントやったら死ぬかな?確か面白い昔話(俺の)があったから書き出したんだけど、肝心な内容を忘れた。まぁそのうち思い出したらでいいでしょう。それはさておきいよいよセンターが近づいてまいりました。全国統一で人間をふるいにかけるのです。これは一国が行う差別化テスト以外何ものでもありません。偏差値という名の数字で人間が価値付けられているのです。差別反対などといってこれ以上の差別があるのでしょうか。できないやつはゆとりだのDQNだの言われ社会の底辺でしか生きていけなくなるかもしれないこのご時勢に!おかしい!そんなのおかしいよ!俺には関係ないけど。以上イブラヒでした。
2009.01.13
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~前回までのあらすじ~生きる目的を見失いただなんとなく生きていたイブラヒ。そこに現れたなぞのディーラー岩本。彼はいやがるイブラヒに熱心にカードの投げ方を教えた。そのころ消息を絶ち、一切の連絡をよこさない(でほしい)兄じゃは32インチのテレビを勢いで買ったのはいいが玄関に入らないという最後の難関にぶち当たっていた。友人も少ない彼にとってもはや家に入ることすら危ぶまれていた。物語りは転結のときを迎えようとしていた・・・。といった感じのイブラヒです。こんにちわ。ん~兄じゃは一応成人なんですね。成人式のときの思い出としては兄じゃが赤いピーマン『パプリカ』を見て「バイ○グラ!バ○アグラ!」と連呼していたことですね。本人は本当にパプリカのことをバイア○ラだと思ってたんですね。しかし笑うに笑えない。だめだこいつ早く何とかしないと・・・このままほおって置いたら公衆の面前でパプリカを見せることができないからな。保護した。成人式ってことでテレビやなにやらいろいろなところで大人とは何かについてやっていた。人によって意見はさまざまだと思うが俺の意見としてはやはり大人が絶対ではないということの理解大人が黒いということの知識責任を持つという気持ちですかね。これの条件を踏まえると俺はすでに大人ですね。まだかけているものとしては独力で生きていくことでしょうかね。関係ない話になるが俺はドライヤーなど使わない。いやいや髪の毛は洗うよ!誰だよ、洗わないから使わないんだろうなんていうやつは。今日久しぶりに使ってこれで通算5回程度かな。中学入学式高校入学式大学入試マザーに無理やりやられた×2早く髪の毛きりたい・・・。以上イブラヒでした。
2009.01.12
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~これまでのあらすじ~ある日インターネット環境を奪われたイブラヒは快適な現実逃避生活を取り戻すために旅に出た。旅の途中で見つけた安売りのHDDを何も考えずに買ってしまい文無しで町をうろついていたところなぞの人物にストーキングされる。この人物とはいったい!?物語はいよいよクライマックスに!といった気分のイブラヒです。こんにちわ。やはり今年も成人式は荒れていたようです。道路で暴れたり交通事故起こしたりとか。成人式って喜ぶものなんでしょうかね?確かに大人になったってことになるのだけど責任を取らなければならなくなるってことでメリットなんて得にない気がする。ひさしぶりに懐かしい人に会うのは楽しいのかもね。だが俺は成人式出たくないんだけど・・・。めんどくさいし。でなきゃだめって法律はないよね?今日は朝から親戚で成人を迎える人が挨拶にやってきた。まぁそれだけなんだけど・・・。後は課題をやったり寝たり食べたり寝たり食べたり人間これでいいのかと自分を疑うような生活をしていました。ここまでくると「俺何してるんだろう」って無意識に言葉に出るんですね。不思議。まぁ俺が一人になってニートになったらこんな感じになるんだろうな。おそらく課題もやらなくなるんだろうけど。さて今日は特に考えることがないのでこれからの予定を計画したいと思います。あと一週間でセンター試験があります。とりあえず今はセンター試験に向けて勉強をしたいと思います。勉強をしないと(略)で(略)になって(略)としてしまう可能性があるので勉強します。その後は一週間ほど学校で二次対策の授業が繰り広げられます。これは強制ですが2月になると別に出なくてもいいよって感じになるのでおそらく学校には行きません。そのときの予定としてはプログラムを独学でやってみたいと思っています。その他自作パソコンなど情報系の趣味まっしぐらってやつですね。やはりこういう人間はほおっておくとどんどん腐ってくタイプですね。しっかりとした計画を立てなくてはなりません。しかし計画性のないイブラヒ。計画性がないための計画を計画して作らなければならないわけです。その計画をも計画しなければならない状況で・・・もういい。どうにでもなれ。それが俺だ(´∀`)b以上イブラヒでした。
2009.01.11
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そういえばV(略)のブログを見て思い出したのだが初夢を考えていなかったということだ。なんかものすごく意味深な夢を見た気がするけどはっきり言って正月は俺の中での重要度がブラウン管の次に低い。何も変わらないただの一日みたいなもんだ。だから夢を覚えていない。確かなんかこう俺が一人でどこかにいるところに怪しい人が現れてお前の今後はどうとかなんかしゃべっていた気がするけど何にも覚えてない。なんか井出君が出てきたような出てこなかったような出てきてもなんかボコボコにされていたようなま、夢だしどうってことないでしょう。正月ってことで考えたんだけどいったいいつまで正月気分は許されるんでしょうかね?仕事が始まるから5日とかいろいろあるだろうけど5日って言うのも早い気がするしどうせなら1月は正月休みでいいんじゃないのかとすら思える。第一年が明けたからって何だよ!なんかめでたいことでもあるって言うのか!食べて寝て食べて寝てだけを繰り返して!正月はバイト代が高くなるからって働いてる人を見てみろよ!レジうってるおじちゃんをみろよ!自分って幸せなんだなぁ~って思える。そして彼らがいるからのんびりできる。ありがとうという心の広さが持てる。もうすぐ成人式。毎年暴れるやつがいるから楽しみでしょうがない。正月よりも成人式のほうが待ってるぞ俺は。じゃあ明日は成人式ネタということで以上イブラヒでした。
2009.01.10
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よく考えてみたらセンター試験が終わった後学校はもうない。つまりセンター試験までしかもうみんなと会うことはないのだ。みんな受験で忙しくてそんなこと考えている余裕なんてないのかもしれないけどそれは悲しい話だ。入試が終わってやっと自由になるころにはみんなバラバラなのだ。俺はまだ気がついただけ運がいい。未練がないといえばないかもしれない。ある意味この高校生活で得たものは多かった。むしろ多すぎたのかもしれない。感慨にふけるなど自分ににあうことじゃない。しかし感謝をすることは人間として当たり前だと思う。あたりまえに当たり前の感謝を。(しかし井出君 君だけは別だ。)さて適当な話をして字数を埋めたわけですが先日の山積みになった課題について説明しよう。まぁもはや課題のプロフェッショナルともよべるこの俺にかかれば山積みの課題も、れっきとした芸術となるのだ。わざと書き消しゴムで消してケシカス、よごれをだす全問正解はありえない。ある程度難しい問題をチョイス・訂正を赤で書く。問題にいかにも考えたかのごとく見解過程を記載。最後に点数計算や一回くしゃっとやってシワを作ると効果的。etc前日に課題をやるのは当たり前。学校で休み時間にやることや提出するときにやるなんてこともある。もはやいかに効率的にばれない課題を作るのかしか考えていない。問題集はなんの価値も持たなくなる。もったいないとは思うがこれもそれも今後のため。ある程度の犠牲は仕方がないのだ。そうして完成した課題をさらっと提出するわけだ。人間柔軟に生きないとダメっていう学習ですね。以上イブラヒでした。
2009.01.09
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親孝行 したいときに 親はなしこんな言葉を聞いたことはないだろうか?聞いたことがない人も今見たから知っているに入るだろう。さてあなたはこれの意味をどう取るだろうか。普通に考えれば親が死んでしまったころに親孝行しとけばという後悔であり後悔先に立たずといったような意味でとるのではないだろうか。だがもしかすると『親孝行をし始めると 親が頼り切って早くボケて死ぬ。』という可能性もないだろうか?さらに『親の面倒を見ていたら わがままに我慢できなくて、つい・・。』ということも考えられる。結局のところ親孝行をしようと考えたら親が死ぬってことになるので長生きしてほしいから俺は絶対に親孝行をしない。そう決めた。さて今日は始業式ほとんど講座やら何やらで学校にはきていたのでなんの感情もわかない。殺意とかならあるけど。後は掃除をやって終わり。学校へ来る意味はほとんどない。自販のジュースが少し安いってぐらいだ。午前中が暇になったのはいいが冬休みの課題がまだ何一つやっていない。終わってないとかちょっとしかやってないとかじゃない。やってない。ということで午後はテレビを見てすごしました。そしていますごく眠いです・・・。まだ何もやってないのに今日という日を終わらせようと体が動いています。以上イブラヒでした。
2009.01.08
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さて・・・『もう合格してるんだから お前暇だろ、死ねよ。』と最近はよく聞きますが暇ではありません。暇ではないほど忙しいはずなのに俺のオーラがそう見せるのです。まぁこのままじゃいけないと思い、暇に見えるなら見えるなりに何かしようと考えた。結果的には時間を有効利用して趣味に走ることにしました。『趣味って何だよ。 お前に趣味なんてないだろ、死ねよ。』といわれるのがオチですが物事常識で考えてはいけません。『常識とは 成人するまでに集めた偏見のコレクションである。』って偉い人が言ってたんだよ。だからなに?って感じだけどなんとなく言うとかっこいい響きがする。それだけ。で・・・結局何をやっていたのかというと動画のエンコードをしてました。まぁ最初は某サイトにうpするつもりでしたがそう簡単にいきませんよ、世の中ってやつは。まずPC画面をキャプチャーするわけですが、キャプチャー自体難しくもなんともありません。☆キャプチャーとは 簡単に言えば録画です。ただ画質が設定によって大きく変わる。音が大きすぎると雑音が入る。1分につき500メガほど容量を使うetcさらに音声入力がうまくいかなくてステレオミニプラグをさした状態から5ミリほど引かないとステレオにならないんですね~。たぶんマイクなんか使わないだろJKと思った業者の仕業です。さらにその後エンコードといって動画の変換を行う。1分で500メガの動画なんてまったく使えない。よって圧縮をかけて100分の1にする。そのためにいくつものソフトを使わなければならない。キャプチャー ↓編集 ↓コーデックなどの追加 ↓設定など ↓エンコード(1分をエンコードするのに10分ほど)やり方も一通りでなくさまざまなやり方がある。いかに小さくしながらも画質の美しさを保てるかというところにエンコードの醍醐味があるといっても過言ではない。(めんどくさい人にとってはうざいだけ。)さっきまで10時間ほどやっていたんだけどさっぱりだね。音声がブチブチ途切れる問題があったりソフトがインストールできなかったり(インストールできないとそれまで そのソフトを使うやり方でやってきたのが振り出しになる。)おなかがすいたり。しかし俺はあきらめない。でもかなり疲れるしむかつく。以上イブラヒでした。
2009.01.07
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昔の人は考えた。豚は何でも食べて私たちがいつも食べている肉となるそれはつまり豚が食べている草から肉が作れるということだろうか確かに草や何やらで肉ができていると考えられる。一見不思議なことである。物質的にはできないことではないのかもしれない。これがのちに錬金術になったりするのである。本日は別に豚について語ろうというわけではない。また科学的なことについても語る気はない。ただ書くことがなかっただけだ。今日は学校でテストであった。対照的なものでうちのクラスはほとんど登校しているのにもかかわらず、隣のクラスは半分いないぐらいだ。隣のクラスの中には今日テストだと知らずテストだと知った後でやらずに帰った人までいた。やはり担任によって考え方ややり方が違うからクラスもここまで変わってしまうのであろうか。テストもやる気なく終わり、帰宅。前俺が手伝っていたファザーの仕事に追加がきたらしい。(12月24日ぐらいの日記参照)本当は26日に届くはずだったが宅急便の不手際で5日に届いた。そして締め切りは8日。26日でぎりぎり終わったものなのに5日に届いたのでほぼ不可能。マザーは今日も徹夜で手伝いに行かなければといっていたが現在1時になっても隣で寝ている。おかしい・・・。8時くらいにはもう行くみたいなことを言っていたのだが・・・。まぁ知らん。俺はもう知らん。以上イブラヒでした。
2009.01.06
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やっと大学の課題が終わりました。締め切りが今日だし消印有効かどうか知らないけどとりあえず出すものは出す。期間過ぎてるからといわれたらそれまでだがやれることをやったはず。今日は一日中勉強してました。信じられません。疲れた。明日はテストです。そして冬休みの課題がまだ白紙の状態です。だれか助けてください。その辺からパクってきたもの以上イブラヒでした。
2009.01.05
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どうでもいいが・・・課題が終わらん。(答え見てもわからん)時計を買ったのはいいが厚い(1センチ強)だから肉がつねられる。床屋に行ったのはいいがこんでた。(待ち時間一時間って言われたので帰宅)2000円で買ったmicroSD側溝におとした・・・。(ねじでとめてあるとこ)知ってるか?人生成功する方法はどんなことがあっても『運がいい』『ついてる』ということだ。って何かで言ってた。課題があることは人生の目標があること。それがあるなんて自分は運がいい。時計が厚いのは安かったからだしいざとなったら武器になる。お得な買い物をした自分は運がいい。床屋で髪の毛を切れなかったのはまだ寒いから切らなくてよかったのかもしれない。寒さで風邪を引かないですんでさらに床屋まで運動になって俺は運がいい。microSDなんて小さいし落とすだろうと思って2枚買っておいたから俺は運がいい。そしてなによりここに書くネタができるなんて俺は今日すごくついてる。こんなことをしていられるなんて早く合格できた俺は運がいい。人間はいつか死ぬって気がついた俺は運がいい。まだ締め切りまで数時間も残ってる。チャンスがあるだけ俺は運がいい。これを読んでくれる誰かがいる。それだけで俺は十分運がいい。
2009.01.04
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いやぁ昨晩はファザーと兄としもしも(CPU)でマージャン大会を繰り広げて盛り上がったな。夜中3時くらいまではやってた。俺がイーペーコウだしたり俺がイーペーコウだしたり案外イーペーコウの役が小さかったりぼろ負けしたよ。しもしもに。1位しもしも2位ファザー3位俺4位兄2500点からの大逆転を繰り広げたりしたね。まぁその話はおいとくとして(マージャンよくわからないし。)本日は兄じゃが帰る日。そしておそらくもう見ることはないでしょうさようなら。別に刺客を放って消すわけじゃなくて俺がもうこの家に帰ってくる気がないから合うことはないだろうって話。まぁ駅に送る前に髪の毛を切りに行こうって話だったわけだが俺は床屋に行く前にちょっとトイレに。壁には落書きだらけ。『気物いいことしようぜ!』おそらく『物』→『持』どこまで馬鹿なんだとかしみじみ感じてたりした。そしてあいにく床屋は休みだったわけでまだこいつ(髪の毛)とは付き合うことになりそうだ。昼飯を食べ、(兄じゃがコーラとメロンソーダとカルピス混ぜて飲んでた。)兄じゃを送り出した。その後家に帰りプリズンブレイクを8時まで鑑賞。そのあとジャスコに行ってDQNがとなりで派手にけんかを始めたのでスゴスゴ逃げ帰り、そのあと今までプリズンブレイクを鑑賞。政府ってやつらは・・・!人は信じてはいけないとしみじみ感じたわけでした。今から寝るんだけど、明日学校いくつもりなんだよね。無理じゃね?睡眠時間的に考えて以上イブラヒでした。
2009.01.03
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正月だからこそ特に何もすることはない。朝遅くまで寝て夜遅くまでおきている。おきたらおきたでゲームを始める。暇だ。何かすることはないのか・・・。そうだ・・・センター試験あるじゃん・・・。(得点を大学に送るので勉強しないとやばい)学校からの課題あるじゃん・・・。(8日までにやるのだがまだ真っ白)大学からの課題あるじゃん・・・。(15日までに提出)やることいっぱいあるじゃん・・・。なにのんびりしてるんだ俺は。もう正月というイベントは終了したんだよ。受験生に正月も天皇誕生日もみどりの日もないんだよ。みどりの日はあるか・・・。とりあえずやらなければならないということに気がついた俺はさっそく大学からの課題に手をつけることにした。ん。わかんね。大学で学習することの予習みたいなものだがそれをとくための高校で習う基礎知識の問題からわからない。だから友達に電話して聞こうと考えた。そしてどうせなら普段電話をかけない違う高校に行った友人にかけることにした。いやぁ楽しかったよ。あいつがあぁなってるとかあの変人がレベルアップしてるとか昔話と世間話で盛り上がりましたね。なんと2時間も話してしまいました。問題は2分でわかったんだけどね。結構髪が伸びてきたのでこの大学入試をともにのりこえ12月の寒い季節をともに励ましあいながら過ごしてきた髪の毛とも明日でお別れしようと思う。お前髪の毛むしょむしょだけど、髪を切りにいく基準ってなんだよって過去に聴かれたことがあります。ズバリ空気抵抗を無視できなくなったらです。以上イブラヒでした。
2009.01.02
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さてのべ140名の正月にもかかわらずネットを見てさらにこんなくだらないブログを見た人がいました。ほかにすることがあるだろうに。どうもイブラヒです。正月も何も俺には関係ない。ただ今日という日があるだけ。しかしただ正月をいつもと同じように過ごすわけではない。それはただのホームレスだ。正月は全国民が重い腰を上げる日であり経済活動が活発になるときである。それを生かさずにいったい何のために社会にいるのか。すべては計算通り・・・!正月といえばお年玉である。しかし不景気の時代にあまり多くは望むまい。まして俺はもう高校3年だ。もはやお年玉など幼稚たるものはいるまい。お年玉は常識的に上限が存在する。ならばご祝儀・合格祝い・入学祝のほうがたくさんもらえるのではないだろうか。お前・・・!高校生に2000円ってなめてんのか!いやぁ今年は良い年になりそうだ。なんていったって年賀状だよ、年賀状。今年はたくさん来たよ!なんと2枚もきたんだ!すごいだろう!ひとつがーお母さんの知り合い?からもう一枚がー専修大学?って知らない大学から。ん?俺?30枚書いたよ!うん!15分の1だね!そうだね!いやぁ人気者は・・・・・・・・・・・つらいぜ。
2009.01.01
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あけましておめでとうございました。さて12月31日の日記がちょうど1111件目の日記でした。そして今日元旦、なんと70名もの人が何が悲しくてこんなところを見てしまったのかわからないけどアクセスをしてくれていました。今年の幸せを願うばかりです。今年の抱負は『つねに自分であれ』ですかね。ではこれを呼んでいるかわいそうな人にもよいお正月が来ることをお祈りしています。
2009.01.01
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