一望千里

2005年07月19日
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カテゴリ: 日記
はい以下の話は親の証言を元に書かせていただいています。著作権はすべて我が母にありm・・・・(殴



夜、なんだか蒸し暑い夜。


ちょうど丑三つ時・・・・・母は目が覚めた。

ふと、トイレに行った。トイレは1階、寝室は階なので階段を電気をつけて下りる。。。。


トントントン・・・・・。


・・・・・・。


トイレ終わらせ寝室へ。

さぁ、寝ようか、、、と母が思ったとき。

寝室のドアの向こう。。階段の上がりきったホールのような所に

人の足が見えた。




『琴壱(←私)か、、、。』

パジャマのズボンからそう判断した母。

が、


琴壱はそのホールに立ったまま動こうとしない。


母の証言によると約3分くらいだそうな・・・・。



ジッ、と暗いところに立つその姿はまるで幽霊のようだったという。



3分立つと、急にパタパタと下の階に降り始めた琴壱。

電気を付けずに




バタン。。。。。ジャー。。。。。ぱたぱたぱた・・・・


どうやらトイレに行っていた様だ。そして琴壱は私室に入った。








話はここまで。。。。。


えっと、私、、、、 全く記憶にありません





よくあります。自分が寝ている間に移動していること!!!!!!


怖えぇぇぇぇーーーーーーーーーーーー( ̄□ ̄;)


そういえばコノ前も朝起きたら1階の畳部屋に寝ていたことがあったな・・・。

そういえばコノ前も朝起きたら1階のリビングのソファーに寝ていたことがあったな・・・。(ワナワナ・・・



そのうち外出しちゃうんじゃないか、、、と自分で思ってしまいます。









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最終更新日  2005年07月19日 22時27分31秒
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