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先週はレッドクリフ パート1を見に行きました。久しぶりの映画。
2008.11.08
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輸出専門商社の私の会社にとって、大打撃です。イギリス、アイルランドのお客さんからはほとんど注文がありません。ここは為替の要因以外に、不動産バブルの崩壊、サブプライム問題の影響も大きいようです。ロシアのお客さんも注文がめっきり減っています。ルーブルがドルに対して弱くなり、ドルが円に対して弱くなり二重に打たれているといいます。
2008.11.02
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なれたことが、妙に嬉しい。禁煙をやりきらず、ニコチンガムに依存が移っていたが、最近、ニコチンパッチに変更し、ついにニコチンパッチから自由になれた。
2008.11.02
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この数ヶ月、健康法に関する本をたくさん読んだ。なかんずく、呼吸法の本は多岐多種。あっと言う間に本箱が呼吸法の本で埋まってしまった。丹田呼吸法、西野流呼吸法、正心調息法・・・・心が乱れるとき、呼吸法は欠かせない生活のともになりつつあります。
2008.10.21
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少し、気力が回復してきて何か前向きなことを少ししたいと思うようになりました。半年以上何もできなくなっていたので、多くの方に失礼したままここに返ってくるのは心苦しい感じがしますが、皆さんの心の広さに期待してすこしづつ駄文をしたためてみたいと思います。
2008.10.15
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仕事の関係で疲れてしまい、株もチャートを更新するのがやっとの毎日でした。今買えば儲かるかもとか、なんとなく雰囲気が変わって来たなとか心をよぎることはありましたがポジションを持つ心労を仕事の心労に加える事が億劫でただボーっとしていました。この状態から何とか開放されたいと、昔買って本箱の中でほこりをかぶっていた真向法の本を持ち出し、何度も読み返し、朝晩、真向法を実施しています。結果、足が一日中温かくなり、心の中のイヤーな気持ちが徐々に消えてきました。久しぶりに、日記を書く気になり、もう一度一から株を見直してみようかそんな気持ちになってきました。
2008.04.27
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本屋でマインドマップの本を見かけた。興味に駆られて2冊ほど買った。この土日の暇を盗んで読んだ。放射線上に広がるキーワードと色使いが面白い。少し試してみる気になった。
2008.04.06
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いったんこの辺でもみ合いがありそうだが・・・
2008.03.22
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債券や債務を持っていないのに、サブプライム問題が発生し始めた頃から一貫して下げ続けているのはどうしてだろう?単に連想というよりも、実は本当は何か大きなリスクを背負っているからではあるまいか?日本の銀行は世界の金融機関とインターバンク等の取引を通じてお互いに深く関与しあっており、個別の銀行の直接的サブプライム債券の保有の有無の問題ではないのではないか?
2008.03.15
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買わない。これを自分のルールとした。そうすると、ここのところ買える銘柄は非常に少ない。というかほとんどない。すると、買うためにには新しいルールが必要になる。その銘柄が底打ちしたと信じるに足るサインが出るまでは買わないと修正すれば良いのであろうか?
2008.03.09
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その高い技術という資源による。サブプライムという小手先のファイナンシャルエンジニアリングが終わり、中国のあまりに実のない成長が破綻し、資源バブルがしぼみ、どうも日本がその高い技術力で復権するらしい。このシナリオに従えば、日本の本当に素晴らしい技術力のある会社をバーゲンセールが続いているうちに少しづつかっておけばよいことになる。そのうち、国富ファンドシナリオがもっともてはやされて早めに売ってしまうのかな。じゃ何を買おうかな????
2008.03.08
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が出ていたので先日買って今日2回目を読み終わった。米国、中国、ロシアの崩壊、日本の復権
2008.03.05
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ことが大切だと気がついた。来るべき変化に適切に対応するためには「あるがままに受け入れる」事が大切だ。希望や偏見や欲望にどくされた眼には何も見えないことに気がついた。あるがままに受け入れれば次に何をするべきかが明確に見えてくる。
2008.03.02
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大きな方向性としてはどうしても弱気になってしまう。世界の中心国であった米国でバブルがはじけているのにこの程度の影響で収まると考えるのは常識的だろうか?最近、強気に転じている人が増えてきているのも気にかかる。結局、上に下に動きつつも結局、常識の線に落ち着くと考えれば今はまだなのかなと思う。キーワードは値幅だと先日書いたが、要するに値幅なんだなと思う。とすればとりあえず戻りは売りというのが良いのかな。僕らのような素人はしばらくは何もしないのが良いのかな。それとも超長期でゆっくり買い下がるのかな。
2008.02.24
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「あす15日東証暴落危機ヘッジファンド集中売り懸念」と一面に黒抜きの大見出しの記事が出ていた。45日ルールのことを言っているのだが、この記事の見出しの書き方には違和感と下品さを感じた。帰宅途上のささやかな楽しみであったが、もう買うのはやめようかな。
2008.02.14
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「世界バブル経済終わりの始まり」が印象に残っていたので、彼がその前年2006年11月に出した「アメリカ経済終わりの始まり」を買ってきて読んだ。今われわれが置かれている現状を腹に落とすヒントになればと感じたからである。うんそのとおりだといいながら一気に読んでしまった。2006年の時点でNYダウの大暴落を予想されていた点はもとより、中国、BRICSなどについてもチョッと書いている。うれしい点はタイミングはともあれ日本の一人勝ちを予測しておられる点。紅毛碧眼どもにやられてなるものか。日本頑張れ!!!水に落ちた犬と思ってたたいていたら、実は水に落ちておらず噛み付かれるって事もあるんだぞ。
2008.02.10
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候補者選びが、毎日ニュースで流れていますが、先日見たニュースでは選挙の争点がイラクから経済に変わってきたといっていました。それに続きインタビューで「経済が第一、イラクが第二」といっていたシーンが妙に記憶に残っています。米国民が経済というときそれは不動産価格と株価ではないのかなと思ったしだいです。いろんな本を読んでいると米国民の生活に不動産と株価の影響が日本などよりはるかに高いらしいからです。米国政府は現下の不動産の下落と株価の下落に対して何か手を打つことができるのだろうか?常識的には市場の力には政府の力など及ばないと考えられるが、若し何かできるとしたらそれはサプライズになる。そんなことをつらつら考えていました。それで、ITバブル崩壊のときの米国の株価と日本の株価の動きを月足で眺めて見ました。こんなイメージになるのかなと。米国と日本の違いは大きなトレンドは下向きだが日経はあまり抵抗なく坂を駆け落ちたが、NYは激しく抵抗しながら徐々に下がっている。下落率もぜんぜん違う。政治の違いだけでもなかろうが。
2008.02.09
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目に入ってくるニュースを見れば世界のリスク資産が収縮中のように見える。株が下がるというのはコンセンサスのように見える。ただ、下がるはずと思ったドルがぴょんと上がったのはなぜだろう?相場は歴史的な状況にあるのだろう。じっくり眺めてみようと思う。それとも空売りでもしてみようかな。
2008.02.09
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宮田さんのレポートを見た。1月22日の12,572円を底と相当考えておられるような表現だった。2008年の基本観は強気と。少なくとも2007年を通じて彼は当たり屋であった。あたりやにつけという言葉を信じるんならそろそろ仕込み時とも言えるのかな。
2008.02.03
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家の前の雪かきをした。数年前に買った雪かき用のスコップが初めて日の目を見た。
2008.02.03
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な問題であることがほとんど行き渡り、関連するモノライン問題というのも相当たいへんであろうと想像されることが相当行き渡り、多くの人の気分は大勢弱気といえるような気がする。私も気分は弱気。その弱気を逆手にとって儲けようとする力もあり相場は乱高下。もう底だと思う人を殴って儲けようとする力もあり。結局、たたせては殴り倒し、また,たたせては殴り倒すというような相場が続く。その繰り返しの中で殴り倒す方が完勝した時が本当の底なのかな。2003年の銀行株の状況を思い出すともう一段もありかなと思う。
2008.01.31
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要するに値幅ということですね。国際的泥棒集団が支配していることが明らかになった訳だからすべてが陰謀だと思ってやればうまくいくのかな???みんな少なくとも25日線くらいまで戻すと思っているから、これに対してどう裏をかこうとするのかな???
2008.01.25
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世界中でぼられているが、これはまさに国際的ボリ集団にぼられているということだ。日本人ほど美味しい民族はない。キーワードは値幅だろ。あの手のやからの存在理由はあるのだろうか。イスラムの教えに曰く「地上に腐敗をもたらすものは死に値する」
2008.01.22
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「米、人、我れ、三つそろい候とき」の感じが少しつかめたような気がする。今朝成り行きで1単位買ってみました。
2008.01.18
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打ったのと違うやろか?今日の下げは空売りを誘い込んでいるようにもみえる。日足をみていると7月からの3回の下げはどれもよく似た形と値幅を持っていますね。後からみればセオリーどおり。
2008.01.17
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あとはやることが山済み。今日は久しぶりにブログやらクラブを覗くことができた。「米、人、我れ、三つそろい候とき」はいつかな。
2008.01.10
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息子と家内とショートコースのゴルフに行きました。その後桜木神社に初詣。我が家としては一日で二つのイベントをこなすという大快挙。夜は新聞を読みながら今年のストーリーを考える。のんきだなー。
2008.01.02
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年頭に当たり今年はとらわれない自分であろうと心がけることにしました。水は柔弱にして方円の器に従う。ただかえすがえす初心忘るるべからず。一歩踏み込めば後は極楽。敢行・貫行・慣行天上天下唯我独尊
2008.01.01
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しながら、今年の反省と来年の作戦を考えています。若い人たちのクラブでは相当成果が上がった人が結構いてその人たちは7月からのダウントレンドをうまく捕まえた人たちのようです。やはりトレンドに乗らなければ大きな成果は上がらないようです。今年は「リッチライフクラブ」でエリオットの波動についての課題が出て調べるうちに三菱UFJ証券の宮田さんのレポートに行き当たり、半信半疑ながらその影響を受けポジションを軽減した。結果は宮田レポートは大当たりで、今年はほとんど損なく終えることができた。又、サブプライムの問題についてもザビ神父さんの「日本の住専問題」のような性格とのコメントを頂き早い段階で警戒モードに入ることができ、それも今年喫損しなかった大きな要因と思える。天使のジョニーさんとザビ神父さんに感謝。ただ売りを試みたいとの思いはあったものの自分自身の従来の買い一辺倒の姿勢を変えることができず、自分を変革できなかったために見ようによってはこんな分かりやすい相場で稼ぐことができなかった。来年の私の課題は「昨日の自分から自由になること」さて前述の宮田レポートを見ると12月28日付けで更新されている。日経はすでに底打ちした可能性もあるが更に13000円台も想定されている。来年はどちらに転んでもよいような手法で望みたい。すなわちトレンドに順張りしながらの波乗り。トレンドが分からなければ小波乗り。
2007.12.30
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行ってきます。インターネットのない環境なのでさびしいです。
2007.12.22
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大問題なのは分かるが、本家の米国のダウと日本の225を比較するとどうして日本のほうが割を食っているのかな。
2007.12.16
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息子が久しぶりに帰ってきたので二人でゴルフの打ちっぱなしの練習に行った。飛距離では全く相手にならない。私が打つのを見ていた息子が「お父さん、もう少しボールに近づいてみたら」とアドバイスの声をかけてくれた。なんとなくうれしい気持ちになった。
2007.12.16
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うち40億ドルはサブプライム関連証券のショートだそうだ。賢いね。でもずるいような気もする。この人たちが市場を動かしていたんだね。
2007.12.15
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今年は何十年かぶりに締め切り前に年賀状を作成した。みんなもっと早く作成しているのだろうな。
2007.12.15
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のを感じる。Simpleに生きよう。私の監視銘柄66銘柄のうち3つがプラスであった。5917サクラダ6758ソニー1328金連動投信どれも買っていないけれど。多くを語りかけてくれる感じがする。
2007.12.13
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道に迷っている。経済が分かることと相場がわかる、あるいは相場で儲けられるということは全く別物であると人もいい、書物にも書いてあるが、今実感として感じている。仕事が忙しいことを理由にして無為な日々が続いている。大勢と波にのはざまで「下手な考え休むに似たり」の状況。
2007.12.09
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を読んだ。相場で一番大切なのは自分の欲と恐怖をコントロールすることだということが分かったが、ではどうすればよいのかと、さまよい手当たり次第に本を読んでいるが、この本は自分を楽にしてくれた。「「ツキを引き寄せるには、どうすればよいのでしょうか。実は、誰にでもできる、とても簡単なことがあります。まずやって欲しいのは、「自分はツイている」「自分はツクだろう」と思うことです。こういうと、ずいぶんいい加減に聞こえるかもしれません。しかし、それが運のある人とない人の分かれ目なのです。楽しく生きて成功するか、苦しんで生きてつまらない一生にしてしまうか、その分岐点はその人の考え方しだいなのです。」」
2007.11.23
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昨日の大陽線が化け線であったとする人が多い。化け線は・・・下落途中の大陽線のことだ。多くはデマなどで出現するから「逆向かいを可とする」とある。但しこの線が出るとあとの下値は小さくなるという。調子が狂うというか、気勢をそがれて相場にひびがいってしまうのかもしれない。(坂田五法は風林火山)米利下げのデマだというから本当に化け線だったのかも。エリオットの波動でももうターゲットまでいま少し。終わりの始まりの松藤さんも「日本だけは真っ先に抜け出す」といっている。
2007.11.21
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を読んだ。春夏秋冬を考えて農業のように自分の好きな会社をサポーターのようにこれはこれで考え方だ
2007.11.17
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を読んだ。彼によれば日本の低金利によるキャリートレードによって大きく膨らんだアメリカの不動産バブルがまさにはじけようとしているとしている。うなずける部分もよく分からないという部分もある本だ。彼は金鉱山の経営が現在の本業で最後は「金投資を」という我田引水の結論になるのだが、50%の確立でそれもありうるという気持ちで当面の投資を考えることにした。
2007.11.17
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これまでドルの一人安のようであったが、今日は円はユーロやポンドに対しても高くなっている。円高。
2007.11.12
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結構、ストレスフルな職場に居りますので、肩こり、疲労感をおぼえることが増えてきました。家内は大分前からヨガをやっていて精神の安定が得られると言っているので、見習って私もヨガを始めました。今取り組んでいるのは「鋤のポーズ」「ばったのポーズ」「牛の顔のポーズ」「半分ひねり」です。「鋤のポーズ」は足が床に着くようになりました。たしかに、ほぐれてぐっすり眠れるような気がします。
2007.11.11
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まだ、2003年来の中期上昇トレンドは崩れているわけではない。節目あたりでどう振舞うかが今後の成果に影響するのかな。
2007.11.10
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カーティス・フェイス著を二度ばかり読んだ。少し前に新聞広告を見て、題名の面白さに興味を引かれ、購入後は通勤の朝晩の時間を活用して結局二度読んだ。書いてあることはおそらく多くの他の書物に書かれていることや、一般に言われていることが中心だったが、表現の違い、取り上げ方の違いから私の投資に対する姿勢や考え方のゆがみを正すヒントになったと思う。まずは人の「感情」希望、恐怖、貪欲、絶望。と、「認知のゆがみ」損失回避、埋没費用効果、処理効果、結果偏向、直近偏向、アンカリング、バンドワゴン効多果、「少数の法則」信仰。が金儲けのチャンスの前兆となる市場パターンを繰り返し生じさせる。自分は人の金儲けの餌食となる上記の感情と認知のゆがみの権化のようである。「トレードを成功に導く原則」エッジのある取引、リスク管理、首尾一貫性、シンプルさ。これは確かにそうだ。紹介されている「ドンチアン・トレンド・システム」は使うかどうかは別にしてよいヒントになった。この考え方のエッセンスを使って自分のトレードシステムを研究したい。
2007.11.09
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比較してみました。あーまったりさんが言われているように日本の市場は全く弱いですね。投資をして保有し続けるとすれば資産の成長の観点では何が良かったか一目瞭然です。日本株をやるのなら保有し続けるということではなく波を捉えるということしかない様に見えます。投資対象を拡大するか波乗りの技術を極めるか?
2007.11.03
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あしたは久々のゴルフコンペ。前回の反省から、今回の課題は首の使い方というか、ボールを見続けようとして首の筋肉が硬直し、いわゆるギッタンバッタンのスイングになっていたのを改善することだ。首の背中側を軸にして、顔は動かす。それによって力の入らない大きなスイングを心がける。それと上半身に力を入れず、臍下丹田に重心を落とす。この二点だけを意識してやってみる。
2007.11.03
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みてみた。過去に配当利回りで投資してあまり良い目を見ていないが、シュレッダーの明光商会ではいい思い出がある。東証一部の1位は(8613)丸三証券で6.75%買ったことがある株をちらちらと見てみると(8564)武富士 6.70%・・・・・・(6469)セガサミー4.06%・・・・・・(7201)日産自動車 3.55%・・・・・・何と(7203)トヨタ自動車が2.24%トヨタなんかそれこそ定期預金のつもりでも買ってみたら面白いかも。
2007.10.28
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変えたほうが良いという意見が最近よく目に付きますが・・・確かに首都でもあまり車が走っておらず、発展の余地は大きいと思われますが・・・
2007.10.28
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日足はそうですね目先の三番底底練りか
2007.10.28
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週足で見ると
2007.10.28
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