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ブログを始めてから、100日が過ぎました。アクセスも8,600を越えました。お陰様です。ありがとうございます。たわいない内容、つたない文章でもアクセスとポチッに感謝しています。これを読んで頂いた方に一人でも気づきがあり、道が見えた方がいたら幸せに想います。近いうちに、レイキの教室も開き、本格的な活動を始めます。見えないところでは、お膳立てができつつあり、それを頂いた上で後半戦に生涯をかけます。たくさんの人よりも、深く人と関わるスタイルをとりたい。そう想います。一人でも多くの人と出会い、癒し、そして気づきのお手伝いをする。また、多くの御縁から、たくさんのマスターを育てます。もちろん、伝統を意識していきます。 このアニマルプリントは、この子たちがそれぞれに選びました。新しいカーペットがお気に入りで、ポーズをとってました。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 13位落ちゃいました。もう一押し、ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月31日
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大文字草(ダイモンジソウ)と呼ばれているらしい。その名のとおりに見えるかな? 「 何事の おはしますかは 知らねどもかたじけなさに 涙こぼるる 」西 行祭りは、ショーではなく、神殿も見物するためのものではない。しかし、祭りや社の意味や参拝作法を知らなくても神宮において、大きな安らぎを感じるという人は少なくない。この心情は、多くの日本人に共通するものである。神宮において、魂を揺さぶられるのは、日本人ばかりではない。「来て!見て!感じて!」 (検定お伊勢さんより)昨日、倭姫宮をお参りしてから、「光の舞い」を感じるようになった。優雅に、そして心が静まります。全てを受け入れ、受け取れる寛容な心へ...。自分を責め、罪悪感を持ち過ぎ、謙虚さを越えたり自分に制限をつけてしまうと良いイメージを持っていても何も受けとれないし、感じられなくなる。何も、超人的な才を得るということでなく、今、ここで学ぶべき何か、知るべき何かを受け取れなくなる。だれでも感じることができる。囚われない偏らない素直な心に、気づきがあります。自分がよく知ってますよね。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 13位落ちゃいました。もう一押し、ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月31日
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時間(とき)のない空間、生命が静寂の中に息づいている。時間はないが、変化はある。姿、形は変えても、その本質に変わりはない。秩序を守り、在り続ける。互いの変化で時を知る。陽の差し方、空気の流れに、すべての息するものたちが気づく。此処がどこで、何年の何時で刻を知らなくても良い。周りに気を配っていれば、必要なことは察知できるそれだけで十分だ。「お伊勢さん」と親しまれる伊勢の神宮。正式の名称は「神宮」である。日本最古の史書「日本書紀」に「伊勢神宮」と記される。皇大神宮(内宮)の歴史は二千年、豊受大神宮(外宮)の歴史は千五百年前にさかのぼるが、そこには古代様式を保ちながらも、常に新しい神殿が現存する。この「古くて新しい」というパラドックスを解く鍵は常若(とこわか)の思想である。常若とは、衰えることなく常に若々しいエネルギーに満ちている状態をいう。神宮は二十年に一度、神殿を新造して神々を遷すという式年遷宮によって、常に若々しい姿を見せるが、それは同時に、常に若々しくありたいと願う人々の心のあらわれでもある。ギリシャの神殿やエジプトのピラミッドの石造りに対して、神宮の神殿は木で造られている。木は石に比べて朽ちるのは早い。そのため、神宮には無常観や滅びの美学があると指摘する人がいる。しかし、石造りの神殿やピラミッドが廃墟や遺跡になった今も、神宮は式年遷宮によって瑞々しい姿を保ち続けている。木造とはいえ、二十年以上の耐久性はある。内宮、外宮の棟持柱は、二十年後に宇治橋の内、外の鳥居となり、さらに二十年後「鈴鹿の関の追分け」「桑名の七里の渡し」の鳥居になるなど、その用材はできるかぎりリサイクルされる。つまり、神宮は滅びを求める無常の産物ではなく、繰り返しの美学をもつ常若の象徴なのである。(「検定 お伊勢さん」公式テキストブック )より「衰えることのなく常に若々しいエネルギーに満ちている状態」この感覚なのです!だから生命力を感じ、刻を感じさせないのでしょう。こうありたいですね。でも伝統を重んじてきた文化や暮らしがこれらを支えてきたのではないか?と想います。これが、日本のこころに息づくものではないでしょうか?もっと、誇りをもって、大空を仰ぎ、しっかり大地を踏みしめたい。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 11位来ちゃいました。お陰様です。ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月31日
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少し下りの参道を野鳥の囀り、日差しに歓迎され、息をゆっくり吸い込み、楽しみながらまるで、立体美術館にお気に入りが立ち並んでいるかのようです。片足を踏み込むと、見える景色が変化する。けれど、すばらしさがそれぞれにあって、競合しない。どこから観ても、清楚な雰囲気です。心地良かったのは、歓迎されていたからです。これほどすばらしいところはなかったと想います。日本中の景色の良いところを集めてきたかのよういいえ、この時は、唯一無二ですね。 ここに来るまでに、数種の野鳥の声を聞かせてもらいました。手を合わせると、真白の光が迎えてくれました。喜こぶ意識が飛び込んできました。久しく会えなかった伯母に再会したような、日常的な...。あたたかな、そして、やさしい歓迎でした。 なにか、不思議な御縁を感じます。そして会うべくして会いに来た。という感じです。じつは、この場所にこの夏やってきて、「倭姫宮だって、こんなところにあるんやな!」と思ったところなのです。左にあるのは社務所です。流石に、最も新しい由緒をもつ別宮ですね。魂の落ち着く、馴染む場です。私だけなのかも知れませんが...、呼ばれ、そして来ました。もしかしたら...。剣、倭姫、...。つぎは、??? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 11位来ちゃいました。お陰様です。ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月30日
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伊勢市倉田山にあります。そこの角を左に曲がったところにあります。奥に進めば、神宮徴古館や農業館、美術館があります。のどかで、時間を忘れる空間です。右側には、神宮文庫や皇學館大学があります。自然歩道になっていますが、桜、銀杏、かえで等の季節を知らせてくれる樹木が立ち並んでいます。伊勢の地を守り、発展させてきた多くの日本人に感謝します。この季節、この道を殆ど毎日、内宮さんまで走りましたね。(高校時代)往復8km、1年生のときこそ1時間かかりましたが、2年の冬には、45分でしたね。 (↓)神宮文庫の門倭姫宮です。(↓)内宮の別宮となります。伊勢市倉田山に鎮座し、倭姫命(ヤマトヒメノミコト)を祀る。神宮の創祀にあたり多大な功績を残された倭姫命を祀る官社がないことを残念に思った神宮や地元民の官社創立の熱望により、大正12年(1923年)11月5日に鎮座となった。神宮の官社の中でも最も新しい由緒を持つ。賓日館で出会いました。今のところ、このお宮が一番相性が良さそうです参拝したとき、真白い光に出迎えられました。ここも私のプライベートツアーに追加します。 伝統を守る言葉「左は左に、右は右に、はじめは、もとに。」響きます。そして噛みしめていきたいですね。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 11位来ちゃいました。ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月30日
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内宮さんとおはらい町(おかげ横丁)、五十鈴川で、ろうそくが灯されました。この10月27~29日のイベントでした。「よいやな」 この下の柿、栗は、本当においしそうでした。栗といっしょに描かれていた詩です。わかりますか?分かる方、御教示下さい。赤福本店の橋です。内宮の鳥居前の鎮守社にお参りしてきました。境内の「足神さん」に草鞋を献ずる慣習も続いているそうです。 ライトアップされた森、川が幻想的でした。明るい時間に、お伊勢さんの歴史や伝統、文化、暮らし等のお話しを聴き、感銘を受けていたからこそこの身に感じていたものに、肉が付いてより、確かなものに成長しました。これからの歩みに大切な意味がある。ことに違いありません。倭姫のお言葉に、「左は左に、右は右に、はじめは元に」とあるそうです。原語とは、違うかも知れませんが、意味合いは間違いないと想います。講習会でのことばです。伝統を守り、いつの時代にも生かされるように「なぜ、そんなことをするの?」、「もっと速く、きれいにできるのにね...」ではないのです。たかだか、100年の人知では、偉大な叡智の前にあって到底及ぶものではないのです。そこに、伝統の奥深さがあるのです。大切な意味があって、そう伝えているのですね。歴史を継承し、後生に伝えていくことの大切さをここ数週間で痛感しました。正しくない歴史観で育ってきたことが残念です。この大切な意味こそ、今の世に欠けているものなのでしょうか?今、あなたの力が必要です。もう、目が覚めましたか? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 11位来ちゃいました。ありがとう!アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月30日
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今日は、検定「お伊勢さん」の事前講習会へやってきました。伊勢の商工会議所近くにある標柱?です。 来月の12日が試験日です。レイキを始めて、たくさんの仲間や知り合いが増えてきました。特に、海彦と呼ばれることの一つに、この地に居ることがあります。他府県の方からみれば、伊勢の近くに住んでいて、レイキみたいな目に見えない世界のことをしていると、伊勢のことなら、神宮や名所...、何でも知っていると想われている?これは、まずいぞ!危機感を憶え、勉強せな!と想い、始めました。とにかく前に進もうと...。で....。良い言葉をもらいました。伝統っていいなぁと、日本に生まれて、今、居ることに感謝します。このことは、明日書きますね。嬉しくて、どれだけ長くなるか分からないから...。伊勢っていいところです。お昼に出してもらったおべんとうです。 御師弁当(おんしべんとう)ですヘルシーでおいしく頂きました。ごちそうさま。 御献立 一 屋き物 鰆柚庵焼、鶏もも肉照焼、蒟蒻田楽 一 貝 さざえ、紅白伊勢蒲鉾 一 膾 胡瓜、大根、人参 筍青和え 一 御飯 ひじき御飯 香物 伊勢沢庵 一 平 人参、小芋、南京、出汁巻、絹さや 一 鉢 紅白こけら寿司(鯛、ます) のり寿司(太巻)「文政一三年庚寅三月中旬より お陰参宮人への御膳献立」を参考に作成と書かれています。検定は、「神宮編」、「歴史と文化編」、「ものづくりとくらし編」に分かれ、中級と上級に分かれます。私は、中級は全て、上級は「神宮編」だけを受検します。いやぁ~。ブログに載せようか?どうか?迷いましたが...。まっ..いいか。と思い書いてしまいました。今日この講習で得たものは、検定で合格するよりも貴重なことでした。だから、いいか。と想いました。これから、出会うたくさんの方に伊勢のすばらしさや、日本の良さを知らせていきたいと想います。決して、奈良や京都にひけをとらないくらいの歴史や伝統、文化があります。古くさいカビが生えているいようなものではありません。本来の伝統や歴史こそ、今の時代に必要なこころがありますね。あなたが、誇りに想うことは?あなたは、何に支えられていますか?支えているものは、何ですか?あなたの力が必要なのです。もっと信じて! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月29日
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初午の大祭が有名な「幸神(さいのかみ)」神社です。アグリに、弁当の配達用容器を返しに行く途中で、この木が目に飛び込んできた。どうしても、直にみてみたい、傍によってみてみたい衝動にかられました。ここ最近、この道を通ることが多くなり、久しぶりにお参りしたかった。想わず立ち止まって、見つめていた。雨で場が、しっとりしているせいか、落ち着く。秋色の葉が、わかりにくいのが残念です。たしか、桜。春には、きれいな色で道行く人を楽しませてくれる。もう、どれくらいになるだろうか...。この地に越してきて、初めての初午の日、地元の小学校は、半休だったかな?こんな行事で、学校が休みになるなんて?観光バスが、辺りを所狭しと駐車している。出店もおおく、活気づいている。今でも、目に浮かぶ。都会からきて、自然に感謝するお祭りなんてね?カルチャーショックでしたね!けれど、この姿こそが、生活に息づく自然と、感謝なんですよね。恵に感謝して、みんなで喜び合う。笑う顔、笑顔、嬉しい、楽しいがいっぱいの....。ここに、自然との出会いがあったのかも知れません??? ピンクの花でした。ここにも引きつけられました。 すばらしいのですね。とにかくいいのです。じっとして、みていたい 縁会って、ここに暮らし、自然と出会い、また、その偉大な何かに気づく。最初に響くことは、どれだけの時がたっても新鮮ですね。想い出さなければならない?罪悪感や責任感は、心がそれに囚われてしまい。自分や周りを見失いますね。深呼吸して、一休みしてもいいんじゃないですか?ふとっ...。気づくことがあるかも...。大切に..。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月29日
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絶好の運動会日和です。長男の好きな「パオパオハパラダイス」です。元気の良い曲に合わせて、グルグル回ります。バルーンを膨らまして、この状態になります。カラーボールが飛び出して、フィナーレとなります。 中に入ったり...。 バルーンを地面に伏せた瞬間です。こちらを向きました。次の瞬間にカラーボールが飛び出します。調達したフランクフルトです。 スタミナ丼です。あっという間に、完売でした。今日は、実母の誕生日です。67才です。私が45才。若いときから、今まで、そして父が他界してからも、気丈な母です。けれど、私はこの両親を選んで生まれました。ここに本当の意味での原点があります。一番、感謝しています。想えば、生まれて初めてのサポーターですからね。いっしょものですよ!こういう母親でなければなりませんよ!完璧な人間ではありませんが、必要な、大切なひとです。今、後ろにいますが、何をしているのか、知りません...?今日もシンクロありました。逆になりましたが、折角の忠告をとばしていました。違和感を大事にして下さい。シグナルですよ!!「教訓」 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月28日
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どうでしょう?このスタイルでレイキしていこうと想います。着ているのは、素芳先生の「ついてる作務衣」です。先生の大きなロゴには、ついてる言葉が小さな文字で網羅されています。中に着るシャツで雰囲気を変えながら、自分を創っていきます。 まだ、正面を向くことができませんが、もうすぐです。たくさんの幸運というより「福」が降り注がれています。皆さんに平等にね!人それぞれに学びがあり、他人への学びの手助けを知ってか?知らずのうちにしています。「袖振れ合うも多生の縁」とは、このことなんでしょうか?昨日のピッチャー返しもそうですよね。1秒の間に、投げて、打って、捕るのですよ。ちなみに、正面にぶつかってくるものは、コマ送りですが、身体の直ぐ横を抜けるのは、冷や汗ものです。あしからずきょうは、幼稚園の祖父母参観のミニ運動会です。PTAの委員で、夫婦ともにバックアップします。おもしろいものが、あったらUPしますね。世の中、まだまだ捨てたもんじゃないよね!捨てる神あれば、拾う神ありです。あなたが、今必要なんです。この世の中に...。あなたにしかできないことがあるはずです。きっと..。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月28日
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18.44mなんです。投手、捕手間の距離。この間を、僅か、コンマ何秒という速さで打者の前を通ります。ピッチャーに返ってくる速さなんてね...。ピッチャーが投げてキャッチャーに届く前に返ってくるんですよ!速いとか?速くないとかの話ではありませんよ。瞬時!!打撃練習の時は、また球速を補うために、少し前から投げるのです。打者との距離が縮まるのですね。だから、速いのです。でもこれが、私だけでもないのです。スローモーションに見えるのは、そんなに珍しいことでもないようです。しかも白黒なんです???数年前にNHKの特集で放送してました。極限状態におかれたとき、その状況を分析するために、脳の機能を駆使するらしく、色を付けずに、コマ送りのようにみせる?見えるのだ...。という解説だったと想う。何せ、0.○○秒の世界ですから...。交通事故で、瞬間の出来事をコマ送りのように見た!ということを聞きませんか?そういう人間の危険察知能力?とでもいうのですか??足に打球を当てて、ボールが中に入ってるのかと言うくらいに腫れ上がるのを幾度も見てますからね。当たるとね。石のかたまりだから。硬球はね...。危険ですよ。運動神経もそんなに関係ないようです。そう、私はずば抜けて、良かったわけでもありませんでしたから。普通の人と比べたら???球技は、なんでもしましたし、好きですね。他の時には、なかったと想いますが、想い出したらUPしますね。たまには、こんな話もいいですね。あっ!!イレギュラーしたボールは、目にあたっていますね。そのときは、流石に無理でしたが、表面をメガネのレンズで切っただけで済みました。全治3週間でしたか? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月27日
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今日は、幼稚園のバザーで使うフランクフルト(棒抜き)の受け取りと、明日のお弁当を確認するために玉城町のアグリへいきました。柚娘を連れていきました。一通りのお話しが済んで、車に戻ったときのことです。(↓)「あっ!虫さんがついてる。早く、はやく!お父さん!」と言って、口は「シィ-」としている。静かにしろと、合図を送ってくれるが、大きな声を発しているのは、「君やで...!」車のフロント下のグリルにへばりついていました。死んでくっついてるのかな?と思ったら、なんと!?動いている?さわってみると離れようとしないのですよ?お気に入り?ありがとうございます。そこで柚娘とお話しです。父「どうしたんやろねぇ??」柚「疲れたんちゃう?休んでるんやで!」(このとき、不用意な言葉つかいは注意!と想いました。)父「けど、車気に入ったみたいやね?」柚「そうやね、いっしょにお家へ連れて行ったらええなぁ..」父、柚「そうしようかぁぁ...。」なぜ、くっついていたかったのか??ミステリーです。今日も良い天気です。天からは、幸せの波動が降り注いでいます。意識のあるひとは、すこし身体が重いのでは?姿勢を真っ直ぐにして...わんポイントレッスン明るい場所で 何気なく、すっとたって下さいね。今からは、バランスのとれる範囲でしてくださいね。両足の親指に体重を乗せ気味にしてください。極端ではなく、意識を向けて下さい。内側に力がはいりますね。次に、肩胛骨を内側に寄せて下さい。胸が張ります。おへそを突き出してください。そして最後に、頭の重さを感じて下さい。身体全体で動いて、微調整してくださいね。頭、首、胸、おへそ、足の親指が、重力に叶うバランスがとれたとき、頭上の重さが消えますから...。少し上目に視線を上げるとよいですよ。この姿勢で頭上からの気を足のうらから大地へ流して下さい。流さないで、受けるだけなので身体が重くなるのです。うまく流せたら、覚醒したかのようにさわやかになりますよ。天恵ですかね???ひらめきもありますよ! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月27日
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日本ハムファイターズ優勝おめでとう!ございます。名前の通り、勢いがありましたね。選手やスタッフ、ファン...みんなの心が一丸となってましたね。幸せを、「みんなが幸せになる!」気持ちを一つにすればどうでしょう? 昨日チラッとでたカードの話しです。ドリーン・バーチュー博士のオラクルカードです。こちらが、セイント&エンジェル(↑)こちらが、マーメイド&ドルフィン(↑)どちらも選んだわけですから、相性がよいです。自分でこれほど気づきがあるとは想いませんでしたが、シンクロしますね。心境とメッセージが同調し、実現しようとしているのが分かります。気づくか?気づかないか?の差だと想います。カードが無くても、感じることができますが、カードにより明確な意志が伝わりますね。また、使うほどに手に馴染んできますし、より現実的になっていきます。依頼心ではないのです。同じ事が繰り返し起こるのは、それはあなたが気づかないから、そのことから学べていないから...。こころに耳を傾けて、素直にきいてみましょう。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月27日
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熱田神宮です。マクベスの時間より少し早めに出て、久しぶりです。自分と剣、伊勢神宮との関わりが日ごとに強くなる昨今です。今日は、七五三もありたくさんの人出でした。山彦さんと歩いた日が、遠く、近くに想い出されます。別々に同じ事をしているのだと想います。今までも、これからも、ずっと...。冥王星までもね!ここでも歓迎の気配です。今日が最高の天候にみなぎる気を感じました。以前とは、比べようのない感じです。もうこれ以上息を吸い込めないと言うくらいにいっぱいの歓迎ですね。もう、神宮全体が、光に充ち満ちていましたこれ以上ない気分になりました。言葉で表現できない喜びを超えた心境とでもいうのか?大きな期待、予想もできないことが実現しそうな予感?それを受け取りなさい。という予見なんです。微塵の疑いでも叶わない事自分に壁をつくるから。けれど不安がない自信だけなんです。マクベスは、感動しましたし、戒めにもなりましたよ。ありがとう。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月26日
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マクベス観てきました! ヤマトヒロさんの迫力。 よかったです。 みなさんの迫力に圧倒されました! 知らぬまに前のめりになっていました。 引きまれてました。 ありがとう。ってみんなに言ってました。
2006年10月26日
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おはようございます。夕べ、メロンについていた懸賞が当たって、リンゴが届きました。これだけでは、たいしたこと無いのだけれど、家内と果物がほしいね。ケーシーのリンゴダイエット(腸内洗浄)しようか?リンゴの箱買いしようか?と言ってた矢先の出来事でした。2時間後ぐらいですかね。我が師に近づいてきたかな? リンゴ、赤いのは、ジョナゴールド(無袋栽培)、青いリンゴは、津軽リンゴです。特に青いのは、王林と似ていますが、生産量が少ないため、量販店で見つけることは難しい希少価値あるリンゴです。との説明文でした。我が家は、リンゴ大好き家族、この数ではアッと言う間に皮も残らない?「リンゴは??」って事になっちゃうでしょうね? ちなみに、「つがりあんメロンわくわくキャンペーン」で、青森オリジナルメロン生産連絡協議会様からでした。 自分の意識、感覚もそうなのですが、ドンドン開かれていく良いことが目白押し状態です。ヒーリングカードを手に入れました。よくシンクロします。カードも「与えるばかりでなく、受け取りなさい。受け取ることで与える喜びを深くなります。」と...。このカードのこともUPしますね。占いしようかと想うくらいいいです。ピッチャーライナーの不思議も!! 今日は、これから名古屋へヤマトヒロさんのマクベスを観にいってきます。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月26日
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倭姫が、無性にきになりまして、調べていくと倉田山に別宮があることが分かりました。早速、病院の帰りに探そうとしていたら、懐かしい硬式野球の音が響いて来るではありませんか...?時期は、少し寒くなって来たもののスポーツの秋でもあります。ちょっと覗いてみました照明灯です。陽光は、以前真っ白です。嬉しくて仕方ありません。っていうくらい洗われる。(けど、ちょっとしんどい)伊勢市営球場と呼んでいましたが、今は?よく野球をしました。中、高校。実業団の試合をやってました。西濃と高島って書いてました。 カシッ!!という音なんですよ。木のバットをつかっている。私たちは、中学の途中から金属バットに替わりました。硬式のボールを真芯でとらえると、ボールの重さを感じないのですよ。快感ですよ。会心という言葉はこのためにある。硬式野球の醍醐味です。 血湧き肉躍るこの感覚は、野球にしか湧きませんね。苦しく、辛い練習のなかにあっても、一度も野球を止めようとは想いませんでした。人よりも抜きんでていたわけでもなかったけれど...。好きでした。(今も)今、この感覚をレイキでおこすおおきな仕事に感じます。とてつもなく大きなものですが、嬉しいくらい、ドンドン道が開かれて、次々に扉が開いていくのです。その向こうにあるものが、飛び込んできます。すごく早いですよ。けどね、ピッチャーライナーもスローモーションに見えるのですよ!だから当たったことがありません。捕ったら、パシッ!!っていうのだから、早いんですよね?不思議です。「 鉄は熱いうちに打て!」ですね。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月25日
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昨日、ブログにUPし損ないましたので、今朝一番に...!昨日の朝です。光が、降り注がれている。こころが洗われるような時間でした。愛しみのこころを増幅するような...。 それで、撮りました。まさに慈愛の色ですね!拡がっているのが分かりますか? 下のと比べて下さいね。これは、お昼からです。(↓) これは、眩しく神々しい光です。光を浴び、全てを身体に通すとかなり気分がよくなりますね。強い光を浴び続けるのは大変なので、身体の隅々まで行きわたるように光の粒子を細胞の一つひとつに送ります。生命力、叡智を頂きます。意識から、拘りも、偏りも、恐れも、不安も、悪しき想いが居られなくなります。気分の良い光を頂いて下さいね!勇気と元気でいっぱいになりますよ。(写真ありがとう!再会を楽しみにしています。) クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月25日
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近くのスーパー(最近こういう表現するのかな?)で、ありがちな?「重さを当てよう!」 です。78.5kgと書きました??ふと、浮かんだのです。さて..? 最近やけにお日様や灯りが眩しく感じる。真っ白い光に照らされている気分?特に良い感じでもないが、負の考え(怒り、不安、心配等)に即、反応しそうで大変です。だから、逆でイイんですけどね!こんな感じですあらゆる光が、あつまってくるような気配がします。今日は、一人レイキしました。13人/1,000人(累計)です。あなたもレイキを受けてみませんか? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月24日
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倭姫命(やまとひめのみこと)和紙人形です。賓日館に展示されています。この人形はすべての素材に和紙を使用して作成されています。倭姫様は、皇大神宮を伊勢の地に定められた方です。制作者は、伊勢在住 阿部夫美子 氏(展示の説明から)ずぅっ~と、見つめていたい。そんなお姫様でした。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月24日
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賓日館の石垣傍のツワブキです。この雨に映えます。コスモスたちに迎えてもらいました。ボランティアでこのお花を活けてくださるお二人にもレイキヒーリンクさせていただきしました。興味津々でした。さりげなく体験会の宣伝しました。 階段親柱に彫られている「二見カエル」です。この二見カエルは猿田彦大神のお使いのように扱われシンボルとなっています。同じ楠、一木に彫られているのですよ。「板倉白龍 作」 この説明を受けたスタッフにも、レイキヒーリング。この方は触れずして分かるほどの感覚を持っておられた。生徒に欲しい!!ちょっと勧誘してみました有望です!雨の夕暮れ、中庭です。冷たい雨が、静けさに少しだけ色をつけました。灯籠の火が、それを和らげるかのように優しく照らします。穏やかな響きです。ずっと見ていたい...。そんな夕暮れでした。今日、「12人/1,000人レイキヒーリンク」゙です。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月23日
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昨日、正式参拝のあと、鳥羽へ注文していた天眼石を見に行きました。その帰りに、もう一度素芳先生におやつの差入れと思い、賓日館へそこでありがたい御縁がありました。 レイキについて、いろいろとお話していましたが、こちらへ訪れる方々ですから、流石に予備知識を持っておられます。「論より証拠」ということで、座ったままでのヒーリングをしました。「百聞は一触にしかず!」自分でも最近の意識変化が大きい事がわかるくらいですから、反応が楽しみでした。予想以上に、良かったようでした。後は、受けた方の正直な反応が私に返ってくるだけです。「人事を尽くして天命を待つ」を待つ心境ですね!このとき、ある方から「十分食べていけるじゃない!」とお褒めの言葉を頂きました。「でも、千人に挨拶して、こうやってレイキしてあげなさいね。絶対に成功するからね!」と、嬉しくもあり、また今後の展開についての大きなヒントを得ました。「今日からね!今、4人よ。」(10/22現在)こうして、四/千人プロジェクトが始まりました。天に向かう 千人のバラと四人のつぼみです。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月23日
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ヒラヒラと宙に舞う蝶でした。今日の中日新聞の「通風筒」に記事が載っていました。この蝶は、越冬するために南下するそうです。愛知県幡豆町を飛び立った一羽が、八日後の約百キロ北の長野県伊那市で見つかり、研究者が首をひねっているそうです。十月に約百キロの北上は聞いたことがないらしい。八日間があれば四国まで飛行できるというのです。 私が天の岩戸で発見したこの蝶も日付がありました。新聞と同じだと想います。けれど、それだけ暖かいのでしょうね!私が長野に行ったときも、十月を感じませんでしたからね。昨今の自然現象に過去はあてはまりませんよね?前代未聞、史上初、前例のない...なんてこれからはあたりまえですよね!地球の温暖化をはじめ様々な現象が起きてくる?...というより、起こしているのですよね。誰が??? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月22日
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ヒラヒラと宙に舞う蝶でした。今日の中日新聞の「通風筒」に記事が載っていました。この蝶は、越冬するために南下するそうです。愛知県幡豆町を飛び立った一羽が、八日後の約百キロ北の長野県伊那市で見つかり、研究者が首をひねっているそうです。十月に約百キロの北上は聞いたことがないらしい。八日間があれば四国まで飛行できるというのです。 私が天の岩戸で発見したこの蝶も日付がありました。新聞と同じだと想います。けれど、それだけ暖かいのでしょうね!私が長野に行ったときも、十月を感じませんでしたからね。昨今の自然現象に過去はあてはまりませんよね?前代未聞、史上初、前例のない...なんてこれからはあたりまえですよね!地球の温暖化をはじめ様々な現象が起きてくる?...というより、起こしているのですよね。誰が??? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月22日
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今朝、7時前に素芳先生ご一同様をお迎えにあがり、宇治橋でご一緒するお友達と合流して、正式な教示をうけながら参拝いたしました。御垣内参拝初めての神域の中の神域です。足を踏み入れるまえから、背筋が寒かったですね。今朝は、宇治橋から妙な感じがしており、身体が重かったのです。よりいっそう神々しい雰囲気のなかにいることを感じてはいましたが...。 しかし、この神域では、天からの強力な光を感じました。受け入れよう、全身ですべてを...。と想いながら受け、身体に流しました。御垣内の参拝を終え、説明を聞きながら、参道を歩いていると鹿さんが、見えるではありませんか!?UPです。内宮で見るのは、初めてです。ご一緒した方の中には、別のところで2~3頭、見かけることはありますよ。って聞きましたが、これだけたくさんの鹿は見たことがないとのこと。これだけでも早起きしたかいがありました。こんな歳になっても嬉しいものですね。自然って偉大ですよ今日の賓日館です。静寂の中に息づく伝統の力...。時間を越えた空間ですね。今日もたくさんの出会いがあり、共有する意識がありました。初対面の方から、亡き父と同年代の方から、「立派な方です。」とか、「同年代の人と想われていました。」???確かに光を忘れた方なのですが、そう感じたのでしょうね。どう感じたのか?見た目で感じた事でないだけに...。悪い気はないのだけれど、嬉しいくらいなんだけどね...? 気配がそうなんだろうね。ヒーリングするには、好都合です気分の良い朝でした。朝ご飯をご馳走になり、新たな発見もありました。みなさんありがとうございました。感謝です。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月22日
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今日は、中野素芳先生の水墨画展 - 墨の空間芸術in二見浦賓日館 -に伺いました。どうしても、午前中に行かなくてはと想いながら、子供達はアチコチと動き...捕まらない!やっとのことで集合、出たのは11時過ぎ子供達を賓日館前で遊ばせておいて、一人訪ねる。 前の通りです。二見興玉神社へと続きます。 賓日館の門におかれた展示の案内です。 玄関先で着物姿を撮影しておりました。隙を見て、パチリッ! さあ、初めて拝見する作品たちです。素芳ワールドのなかへ...。静かです。まさに竹林にいるような新鮮な気に包まれています。凛とした静寂...。でも力を感じますね。確かに、場が静寂そのものなのですが、手がビリビリします。けれど、この中は、シィ-ンン!!としているのです。気が静まる不思議な空間を感じました。運良く、素芳先生とお会いすることができ、お話しができました。海彦が一人歩きしているので、話が早いのです。早速、明日は神宮へ正式参拝のお供させて頂くこととなりました。同時に、不思議な出会いをいただくこととなりました。近くに住んでいるにもかかわらず、ここで出会わなければ知らないもの同士でした。感謝です。この一か月で、たくさんの方と出会いました。みな、近くには住んでいませんが、繋がりを、ご縁を感じます。今日も天気が良かった。ありがとう!最近、子達がなかなか寝ないので、よく散歩したり、遊ばせている。しかし、体力がついてきているのか?少し昼寝したら元気百倍で復活します。よけい、眠らないのです。私たちは、すぐダウンして、子達が遊んで疲れて寝ます。お話しをせがむときは、寝てくれるのですが...。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月21日
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「六歳の時、僕はお城に住みたかった」 - 徳島の祖谷に茅葺民家を再生し、京都の天満宮に暮らす。(73年から) - 板東玉三郎と親交を結び、日本に通じた著者が、想い出や夢、東洋美術や書などと共に、愛情と憂いをもって日本の現実の姿を描く。と紹介されています。「美しき日本の残像」 アレックス・カー(著)よりこの著書は、古民家再生、伝統芸能、古美術等をとおして日本を紹介しています。日本人よりも、一般の日本人が知らずにいる日本らしさをみせてくれます。が、しかし、私には、やっぱり狩猟民族と農耕民族との違い、四季折々の自然の恵みを受けて、太陽、大地と水に育てられた我が民族との違いは否めませんね。外国人の「白と黒、イエスかノー」のデジタル的な考えは、アナログな曖昧とも想える日本人の心には届かないものがある。形はまねできても、その本質は理解できないようです。唯一物質主義なんですか?忘れてるんですよね!外国の文化に影響されすぎて?本来は、物まねと言われても、新しいものを日本風に融合し創造してきたことを忘れている。だから、日本の祖先に誇りをもてないし、国を愛せないために、小さな国である家族も愛せない、親も子も兄弟も....。本来は、逆ですけどね、家族があって国が成り立つのですから...。けどね、もう地球規模での大きな考えじゃなけりゃダメですよ。日本には大きな役割があるようです。当然私たちにもね。日本が日本らしくならなくてはならないのです。今こそ、凛とした我が民族の姿を知らさなくては...。間に合わなくなりそうです。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月21日
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読み終えた本の中に気になる詩がありました。 かつて 日本人は 清らかで美しかった かつて 日本人は 親切で こころ豊かだった (中略) 何十万人の 人の中には 少しは変な人もいたし おこりんぼうや わがままなな人もいた 自分の考えを おしつける人だって いなかったわけじゃない でも、その頃の日本人は そんな少しの いやなことや 不愉快さを越えて おおらかで まじめで 希望に満ちて明るかった これは、イギリスの植民地下にあったマレー半島に生まれた、ラジャー・ダト・ノンティックさんという独立運動家で、マレーシア独立後、上院議員、実業家として活躍した方です。 彼が、16才の時、日本軍がマレーに上陸し、マレーシア独立に向けて訓練所をつくり、現地の若者に教育を施し、日本への留学生制度を創設しました。 そして、この制度により留学生として招かれ、終戦後、祖国の独立運動に身を投じました。 彼が、1980年代末に、詠んだのが、この上の詩です。 彼は、この詩の中で、日本人は 「アジアの国の誰にでも、自分のことのように一生懸命尽くしてくれた」と称賛しています。 詩の後半は、戦後の日本人に対する嘆きと心配で綴られています。 自分たちだけで集まっては自分たちだけの楽しみや贅沢にふけりながら、自分たちがお世話になって住んでいる国、自分の会社が仕事をしている国や国民を蔑んだ目で見る現代日本人に。 そんな 今の日本人が 心配だ 本当にどうなっちまったんだろう 日本人は そんなはずじゃなかったのに 本当の日本人を知っているわたしたちは 今は いつも歯がゆくて くやしい思いがする (土生良樹著「日本人よありがとう マレーシアはこうして独立した」より) (新 歴史の真実 -混迷する世界の救世主ニッポン- 前野徹 著 引用) これを読んだときに、非常に嬉しく想いました。 ニッポンに生まれて良かったな 日本的な考え方は、古くも、面倒でもないのです。 愛・情です。 まだ、ニッポンのこころは残っていると信じます。 悲惨な事件も惨事も警鐘であることは、みんなが知っています。 個々の意識が変わらないと何も動きませんよ。 待ってても何も起こりませんね。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月20日
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初対面の続きです。 私の声は、よく言えばハスキー、でもこんな言い方もされました。 「声変わりしなかったの?」これを聞いたときは、少し傷ついてしまった。気にもとめていなかったことで、どうしようもなかった事だったから、傷ついたよいうよりも、初めて聞かされて驚いたのでしょうね。 今の職場にきてからは、いろいろな経験がありました。次元の違う感じがありました。その場の雰囲気になれてきた矢先だったと想います。「ええ、なんで?仕事に関係あるのかな?」人の感性にまで文句も言えません。悪いとは、一言も言われなかったけれど、「クスッ」と笑われたのがショック...。このころ、電話のお付き合いの方で、特徴ある声のファンだと仰る人がいました。今でも、年賀状とたまに電話する間柄ですが、双子の親(母)の先輩です。このかたとも不思議なご縁で、多方面で私を支援して頂いている姉御です。うち解けるのが早くて、お互いに感が働く、主に私が用事があって電話しようと想っていると向こうから電話がかかってきたり、かかってくるのが分かっていて外出を待っていてくれたりします。私の想いが強くて、それを受けてもらってるのかな?ともあれ、どこそこで出会う?私に会うために待ってくれている、現世での助っ人のような気がします。ここ数ヶ月でも、片手をこえる助っ人と出会えました。あなたですよ!でも今回に限っては、目に見えない方がたくさんいらっしゃる気配がします。機が熟したようです。今日読み終えた本のなかにある「大和魂」に共感しました。戦後に生まれた私たちは、本当の歴史って何だったのか?何故、今歴史なのか?亡父から聞かされた戦後の貧しい時代よりももっと前明治維新からのその戦後までの歴史は、?が多い靖国問題でもそうですね。戦争をした?日本が悪いのかな?本当にそうだったのかな?時代の背景は?古くさくて、面倒な、悪いイメージのものとしてすり込まれていたことに気づきました。「日本の心」家族、地域、国家がなくなってるのですよね。母親の無償の大きな愛と父親の情のある躾母性と父性の調和がないのです。家庭にこの土台がなくなったのです。唯一物質主義??私たちの歴史は、他国の都合の良い日本にするためのものだったのか!?着物や和装に心が引き締まるのは、日本人の誇りの名残りだと想います。凛とした姿、振る舞いにこそ、本来の日本人を見る。他国の良いところを吸収し、伝統と融合して伝統に息づくあたらしいものを創りだすそれは、地球規模でなければなりません。今だからこそ、伝統的なビジョンをもって地に足をつけて歩きたい クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月20日
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晴天、格好の芋掘好日です。 本格的な芋掘りは、私自身も初体験でした。 お花畑を通っていきました。 土の臭いがすごく懐かしい...。花を植えるのとは違うね。かなり土が、固かったです。子供にはちょっと荷が重かったかな? だから、大人がスコップで掘り起こすのを手伝います。出てきましたね!けっこう大きかったですよ。赤や白のサツマイモたち。(白は何て言う?)このイモは、園児がイモ苗を植えました。まさに、種を蒔き、実を収穫しました。そのイモを大きさ別に並べている様子です。これだけありましたよ! 我が家では、天ぷら、蒸かしイモにして頂きました。生命力をいただきましたよ。甘かったよ!チャクラの活性化にもバッチリですすっかり楽しませてもらいましたよ!ところ変わって、幼稚園のブランコが気になった娘達を近くの公園に連れて行ったらすべり台、ブランコ...で、2時間近く遊びっぱなし...。帰宅してすぐ、シャワーを浴びせたら、「こびとの靴屋さん」を読んでとせがまれました。ブログ編集中の父は、しかたなくひざに抱えて朗読...。終わりを聴かずして、ZuzuZUzz...手元で寝てしまいました。ゼンマイでよく動き回ります。生命力って、ゼンマイのようですね。そう、想いませんか? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月19日
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幼稚園のお芋掘り体験です。 年中、少の子供達とミニリヤカーを引きながら、長閑な田園を土と草木の匂いに包まれて歩きました。 涼しくなった風に心地よくなった。 私は、四十年前に瞬間移動した『時の訪問者』か? 木々と土の匂いに懐かしさがこみ上げてきます。 帰ったら収穫をUPしますね!
2006年10月19日
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清々しい森林にいます。 陽光を浴びるとは、このことでしょう。 魂が浄化されて、生命力がみなぎってきます。穏やかに、そ~っとね。 世俗のあわただしい時間をこえ、時が止まっています....。息をすることさえ憚れるように...自然の中へ混ざっしまう?あぁ~・・・いい気持ち...。 初対面の人との出会いについて、いろいろなパターンはあるもののとにかく声をかけられやすいのです。それもなぜか、初めてなのに昔からの知り合い風なんですね。いつも...?けれど、ごく希にこの反対もありまして、何もした憶えもないのに、すごく嫌われる??とことん訳も分からないのに嫌われる。好かれる、嫌われる系統の感じはある程度判るようになりました。確かに何か嫌われている気配も感じます。その逆にすごく気に入られている気配を感じるのです。最近、解ってきたことがあります。人混みや、レジ、職場で多人数のなかに居ると気分が悪くなったり体調をくずす時が多くありました。風邪を引きやすくなったな?年のせいかな?とずっと想ってましたが、人の想い(想念)も受けてしまうのです。もちろんそればっかりではありませんが...。当然、みえない存在にも好かれるようです?それはそうですよね、見える人にもこれだけの反応があるのだから...。わかれば、それなりの対応ができます。「君子危うきに近寄らず」名言ですね!とレイキです。それと、霊格を上げる(人格を磨き徳を積む)ことで、低級霊を近づけなくするでもね、想念って少しやっかいです。分杭峠は大変でした。このあたりまでとします。おもしろいエピソードもありますが、小出しでいきますね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月18日
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おはようございます!昨日は、一日たいへんでしたね。かなり強かったですよ。身体の中は、気がグルグル走り回るし、頭はしグヮ~ンン!!とするしね。皆さんはどうでしたか?さて、左の下のほうです。 羽の透明感が伝わりますか?アゲハの幼虫たちです。 今朝、捕獲しました。子達の観察用に、成虫まで共同生活です。天も 地にも生命力と自己表現がたくさんあります。人それぞれのすばらしい自己表現も必ずありますね。魅せましょう!観ましょう!すばらしいことでいっぱいに...溢れてきます。うれしいですね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月18日
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アチコチと行っている間に、南側に玄関先のホトトギスと違う種類のが咲きました。何か、カワセミ、ヤマセミの野鳥系の気配がしますね。 緑の葉に映え、動きがみえるようです。 知らぬ間といいながら、家内がホームセンターで悩み抜いた結果に購入して、植えたものです。引っ越してきた、当初は、枯らすこともありましたが、最近はこうして、はなを咲かせる事が多くなりました。あとは、季節の果物ができれば嬉しいのですが...。ドングリ、栗もいいですね。今日も、長男を合気道へ送っていった。テニスコートや、野球グランド、芝生のある公園を通っていく。今朝は、形成科の診察日で、宮川の親水公園、伊勢の倉田山公園などを通っていくのですが、公園が嬉しいくらい多いのです。楽しみに行く場所なんですね。楽しませてくれる大きな機械や大音響はありません。楽しみは、もらいに行くのではないですね。五感で、自然を感じることで心を潤すことができるのかな?大音響や刺激的な光では、五感は麻痺するけれど心は癒されないね。自分が楽しむことが大切。心が楽しみを感じる前に、強い刺激でダメージを受けてしまう。情緒もなにもあったものではないのでしょう?人の事なんて考えていられないですよ!こんなんでは、人のぬくもりや気遣いも感じる事なんてできない。わからないから、鬱陶しくなってしまうわな。だけど、おかしいことはみんな分かっているけれど、どうしたらいいか分からない。優しい言葉が見あたらないし、ありがとうのことばも...あれっ!出ないよう!どうしよう!感謝って...何!?誰に...何を...?? ゆっくり、息を吸って.....、ゆっくり吐いて..........、ちょっとだけ息を止めて..........、もう一回、もう一回、何か、浮かんできませんか?それを信じましょう。何かが始まります。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月17日
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スピリチュアルなご縁の方と天の岩戸ツアーです。 近鉄 宇治山田駅 → (二見) → 外宮(げくう) → 月読宮 → 猿田彦神社 → 伊勢道路 → 天の岩戸(名水、散策) → 伊勢道路 → 内宮(ないくう) → おかげ横丁(すし久で昼食) → いろいろ観たり、つまんだり、食べたり...→ お帰りというパターンです。 朝の時間が早ければ、二見浦が入り、二見興玉神社参拝、賓日館見学、浜辺でのんびりできますよ。 でも一泊二日かな? 今回は、真ん中のコースで、駅9時過ぎの18時お帰りコースですね。 先ず、ズームなしの写真です。 「写真とらせてね。ちょっと停まってね!」と御願いしましたら、間近までカメラを向けても暫く待っていてくれましたよ!日付がはいってましたが、何かのメッセージか?この蝶は、下の写真の場所辺りから、寄ってきてくれました。飛ぶと言うよりも、宙に漂っているようでしたね。ひらっ~...、ひらっ...て感じでした。羽が半透明にみえ、縁取りだけが鮮明でした。ゆっくりとそして雅やかな雰囲気がありました。平安蝶と名付けましょう。 これは、水場の上辺りです。 陽光が、水場へ流れこむようです。向こう側には烏天狗かな?この蝶の舞い、宙に浮かび、体を交わす様は、時空を越え、気の流れのままに身を委ねているかのようでした。ここは、いつも優しく迎えてくれます。母体のように包み込む柔軟な様子はあるのですが、明らかな意識を感じさせません。突き刺すような鋭い気はありませんし、面倒な想念もないクリアな場です。それは、この場が適切に管理されているお陰でもあります。木々は枝を払われているし、足下に危険な場所も見あたらない。訪れる人もモラルのある人たちなのでしょう。こうした努力の末、安らかな場ができるのなら、どこにでもつくれるのではないか?と思います。悲惨な出来事は、こういう場には似合いません。殺伐とした想念が、呼び込んでしまうのではないでしょうか?今、意識を変えなくて、いつ変えるのですか?まず、自分から変わることから始まると想いませんか?小さいことから、手元から、今ここから想いませんか? クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月17日
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近鉄電車から見えますが、斎宮跡歴史ロマン広場です。1/10史跡全体模型とその広場です。向こうのほうに、コスモスが群生しています。 合貝?蛤に平安調の絵が描かれています。また、蛤の貝をあわせる貝覆いが意外におもしろかったです。板の間の床で、座り込んでの遊びは妙に和めますね。腰を据えて遊べる?落ち着いて遊べる? みやびな気分です。 お気に入りをアップしました。今朝のブログにものせましたが、建物の造りは、たいへん親しみやすいものです。直に床に座ると、その安定感は抜群ですね。心が座るんですね。畳が恋しくなりそうなものですが、良いのですよ。寝殿造りの妙なんですかね?あたたかさ、やさしさ、ここちよさが寄ってくるとこうなのかな?ならば、みんなで集めれば和むのでしょうか?そんな社会が必要なんでしょうね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月16日
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おはようございます。 姿勢がずっと良くなったのが分かります。嬉しいです 昨日お世話になったいつきのみや歴史体験館です。 朝の清々しい気分が忘れられなくて、お裾分けしたく想いました。 あわただしい月曜の朝ですが、リフレッシュできたら嬉しいです。 気分は、陰陽師(撮影:長男に知らぬ間に撮られました!)スッと何かが降りてくる、頭上が白く明るい感じ向こうに見えるのは、地元中学生です。イキイキ体験で、私たちのお世話もして頂きましたよ。初々しいですね。幼稚園にも数名いました。 この写真(ピンクと紫)の装束は、予約なしで試着できますよ。 やはり、気分が落ち着きますね。おばあちゃん、弟家族も見に来ました。おばあちゃんと義妹は、はおって写真を撮りましたが、さすがは日本人ですね。ちゃんと似合うように?馴染むように?なっているのでしょうか?違和感がまるでないのですね。私が、この試着体験を予約したときには、余裕があったのですが、知る人ぞ知るこの企画は、人気があるらしくすぐ予約がいっぱいになるそうです。私の仕事着は和を基調としますので、良い体験となりました。お子さんは、120(cm)の身長があると丁度よいのですが...。子供がこのころになったら、またいこうと想います。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 15位、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月16日
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行ってきましたよ! 先ず、少し説明します。 直衣(のうし)とは、平安時代以降、天皇以下の高級官人の男性が日常着として着用した私服で位階相当の位職に関与しない直(ただ)の衣として「のうし」と呼んでいます。 (斜め正面) 衣服の色が、夏・冬で異なっており、冬は白、夏は若い者は二藍(ふたあい:紅と藍を合わ せた色)、少し歳をとった人は青色でした。頭には烏帽子(略式時)をかぶり、手には檜扇や蝙蝠扇をもちました。(背面) 本日の衣装は、「紫式部日記絵巻」(13世紀前半)に登場する藤原道長が着用している直衣姿を素材モデルとしています。 以上の説明は、 いつきのみや歴史体験館の直衣試着体験記念写真の添付資料によるものです。 この体験館の在る斎宮には、コスモスが一面に咲いている散歩道があります。 斎宮のミニチュアもありますよ。 デジカメが整理できたら、UPしますね! さて、おじさんの次は、月の姫です。 柚月菜月七五三もこれでOK ちょっと変わったコスモス?白地に薄いピンクの縁取りがあり、新鮮に映りました。 全体の整理ができたら、特集します。 感想ですが、何度か袴をはく機会があったのですが、やっぱり腰が決まる?腹が据わるという感じがして、気が引き締まりますね。 ちょうど丹田あたりに気が集中しますね。 長野で、丹田体操(ヨガ)を加藤マスターから教わりました。 丹田に気を集中でき、身体を駆けめぐりますよ。 足全体に気がゆきわたり、第1、2チャクラが活性化してきたのがよく分かります。 この場をお借りして、加藤マスターと、長野にいく機会を与えて頂いた山彦さんに感謝いたします。 ありがとうございました。 また、12月に、新たな境地を開拓?再発見するための試金石となる今日のこの装束体験は、貴重なものとなりました。 自分でも、違和感なくこのまま何かできそうですよ。 金田一耕助のような風貌で、レイキ教室は...??? 怪しすぎますか?...ね? あの 「よれっ!」とした雰囲気がすきですねぇ...。(ハハ) クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月15日
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平安って、よく考えると?考えなくてもイイ言葉ですね! 今日10時半から、いつきのみや体験館へ家族でいって参ります。 周辺は、季節を肌で感じられます。 平安の時代の暮らしを体験できるようなつくりになっています。 また、秋の恵みである木の実は、この周辺で収穫したものです。 これが、子供達のおもちゃであり、自然に触れるための教材なんです! 虫食いがあれば、生き物の話ができるし子供の頃の生活を話せます。 神話や、昔話を話そうとするのですが、生活様式が違いすぎて、カルチャーショックどころか異次元的に想われるので、こういう場所、体験が貴重になってきますね。 だから、幸いにも伊勢神宮の神域にあることが嬉しいです。 海、山、川、森林、木、湧き水等の自然をもっと知らせていきたいものです。 (長野には、大自然という表現がしっくり来ますね。) 子供の子供の世代に話すことがなくなりますよね、生活に密着した昔話がおとぎ話になってしましますよね。 正確には、おとぎ話という喩えはおかしいですが、不思議なお話で終わらせるべき類のものではありませんね。 神話、昔話、言い伝え等々は、古来からのメッセージが息づいている。 日本人にしか、理解できないたいせつな心が此処にある。 今だからこそ、大切にすべきものに気づかねばならない。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月15日
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朝一番で撮ってきました。お日様に咲くバラのイメージが欲しかった。東のお家の屋根で残念でした。公園のバラ ↓ 毎年、楽しませてくれますよ!自分で育てるより楽しませてもらう方がいいね!きれいな花より、育てるのが楽しいのでしょうね。立派な花を咲かせる土壌つくり、施肥、剪定、害虫駆除、バラは、とくにデリケートだから...。私も、仕事で緑地管理をしていたことがありましたからね。ドンドン情が湧いてくるのですよ。けれど、手をかける樹木、草花ほどもろいのです。手がかかるのは、元来の弱さなのか?環境が合わないのか? 団地のバラ↑当初は、責任感から気になりましたが、一、二年すれば愛着がね専門家、現場の声や、専門書もたくさん読みました。花を咲かせるためにかかる時間と花のきれいな時間を比べると儚いね。けれど、花は人を魅了しますよね。上のピンクは、キレイ、下のは、チューリップかな?って感じですけど...花って、はかなく見えて芯がある。なかなか枯れません、強いですね。いつか大輪の花を咲かせるために、地道な作業、手間をかける。その姿に一声かけたくなります。「今日は、暑いですね!」、「風が強くてたいへんですね!」130戸ある団地の平均年齢は、5年前は、30台前半でしたね。平均年齢より上の私よりお兄さんの作でした。一所懸命の人には、声をかけたくなりますよね生きることに通じますね。うちのバラは、ダビンチっていいます。ピンクの花を咲かせます。何も手をかけませんが、気の向くままの剪定、害虫駆除オンリーでも、知識に比例して、花は大きく、美しくなりました。入居当初からの生え抜きで、こんな元気な子はいません!花がついたらUPしますね!年2回さきますよ! 明日は、いつきのみやで、平安装束の試着体験してきますよ。家族でね。 ブログに耐えられるようでしたら、UPしますね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。アクセスは増えているのですがポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月14日
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クヌギの実です。(撮影協力 : 長男 ) 天津甘栗の大きさですね! ずっしりと重くて、なんとかして食べられないものか? 食欲の秋となってしまいました。 ここ最近、幼稚園で教材としてつかうために、ドングリ等の木の実系、柿の葉等の変色系、数珠玉などを採取しては、子供達はいろいろなものを創作しています。 実に楽しそうに、遊びます。 たくさんあるので、取り合いにならないのですね。 いろんな工夫をみていると楽しいですね! この木なんですが、もと畑の場所に5本立ち並んでいました。 コナラやお家の向こう側には栗もありましたよ。 風が吹くと実が落ちてきます。 コロン...。とトトロの世界ですね。 昨日は、幼稚園の帰りに長男とふたりで行きました。 帰ってきたら、娘ッ子たちも大喜びでした。 収穫の秋。 それを祝う祭りの秋。 それぞれの実りを収穫できるよう種を蒔き、育てていきたいですね クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月14日
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昨日、伊勢神宮 内宮さんへお参りしてきました。 内宮参集殿で、「大徳寺昭輝古事記ひとり語り」がありました。 知人の勧めで知りました。 御法話を小田原へ拝聴しに行きたいのですが、田舎からだとなかなか足が向かない...。 やっと、機会がめぐってきました。 古事記は、海彦と呼ばれた頃から、また読みはじめた。 この一人語り、祝詞に近いものだと想像していましたが、能の舞いの如くその場面が次ぎつぎと展開してゆきました。 多彩な声色が、また雰囲気を醸し出していました。 見応えのある語りでした。 宇治橋あたりには、少し気の早い木の葉が、色付きはじめています。 まだまだ、緑鮮やかなこの地には、目新しく映りました。 長野でも、まだ紅葉が始まらないのだから、当たり前といえばそうなんですが・・・。 西陽が差し込んで、心地良い雰囲気となりました。 うすく靄がかかり、厳かな陽光が神々しくありました。 とても美しい光景です。 南アルプスの木々とは、やはり違いますね。 それぞれの持ち味があります。 内宮にきたら、豆腐ドーナツ。 サービスタイム 5個で250円です。 手前の鈴虫は、竹細工です。 おかげ横丁も秋祭りの賑わいです。 明日から17日まで、伊勢の大祭りです。 今年は、御木曳きや他県の踊りありでいっそうの盛り上がりが期待できます。 お祭りは活気づきますね! 元気を頂きにいってきますね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月13日
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森に今、在る。 特別なことでない、自然がここに存在する。 自分は、この自然の一部でもあり、全体でもある。 そんな世界をこの書斎の窓からは、いつでも感じられる。 木のぬくもりからも伝わってくる、拡がっていく意識の中に、大自然の中に回帰していく。 造られた小径も違和感なく、この中にとけ込んでいる。 同じ空間に存在している。 このカエルには、少し違和感があった。自分だけ? この後、駒ヶ根から伊那へ、天竜川をこえ、峠をこえて入野谷へ駆けつけました。 天竜川を越えた橋には、龍がいましたよ。写真を撮る余裕がありませんでした ナビに従って、峠をはしりました。 南アルプスの山林は、お日様の陽光と木葉が鮮やかにコーディネイトされ、エメラルドに輝き私を歓迎してくれました。 これが、後に山間の光の存在を知らされる事となるとは露とも知らぬ私でした。 クローバーかな?尖ってますよね? ここにも自然の厳しさを垣間見る海」でした...。 もっとイイ絵があるのですが、圧縮方法その他が未熟で残念です。 事ある機会に、載せていきたいと想います。 ありがとうございました クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月13日
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この日は、風が強くて高速道を走るのが怖かったです。 圧巻は、初めて通る湾岸道で伊勢湾の上です。 厳しい横風に一般道なら横にスライドするだけと想えるのですが、ここは海の上、しかも強風でひっくり返され、飛ばされる悪いイメージでした。 イメージせず、速度をおとして走行したせいか、この駒ヶ根に着いたのは、午前11時半頃でした。 これが目当てだったんですよ! ドームハウスです! 折角たどり着いたのに、事務所に使われており、殆ど中は観ることができなかった 手に入れるためには、所有しているイメージが大切だから、この臨場感を手に入れたかったのですが...。 でも予想以上のロケーションに満足できた。 森の中にとけ込んでいる。森と家のコラボっていうのかな? また、天気が良いのです。気分爽快ぃ~・・・。 これも好きです。大屋根の和風ログハウス&民家風 できればこちらを居住用に、ドームをお仕事場としたいですね! 勘違いしないで下さいね!自分で立てるのではないのですよ。 手に入れるのですよ。何も買う必要はありませんね。 購入するためにお金を稼ぐのは手段の一つですからね! 目的と手段は違いますよ!ここはポイントだと想います。 私が、ここに書くと言うことは、実現させるためのひとつの方法です。 アプローチです。緩やかな飛び石風ですね。 カントリー調なのに、和のテイストが違和感なく存在できるのが嬉しいね。 ここで教室ができますね。左奥の引き戸は暖炉の煙突手前までフルオープンでき、ウッドデッキ風に大屋根の恩恵を受けることができます。 で、これが暖炉です。大テーブルの横和室があります。ほっ 和室から、外へ出られます。4畳です。 2階からです。玄関先です。 森の室礼ですね。 至福の時をいただきました。スタッフの皆さんに感謝です。 この場の雰囲気ともてなしに、「礼」 この場があって、礼の心からもてなす気が伝わるのでしょうか? 自然と人工物と人の心があわさり、みごとに融合していました。 これが、私の求めるものなのか? 和でも?洋でも?中でも?ないのですね。 やはり、天、地、人なんですね。 調和しなければ? 調和すれば、すばらしいものが生まれ、誰にでも感じられるのでしょう。 本当は、みんなを誘いたかったのですが...。 こういう場を創ります。 そして、来る人を拒まず心の生活を営みたいですね。 もちろんレイキでね。 賛同してくれる人が必ずいると想います。 実現できると信じて下さいね。思いは叶う。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月12日
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はいっ!此処に来てました。 ビッグフット 駒ヶ根 展示場 です。 どうしても、観たい物件と三重展示場で、長野にいくなら駒ヶ根に是非と勧められました。 中央に我が流星号があります。 この雰囲気が、このシーンに合いますよね!もう、嬉しくてしかたないよ~って感じでした。ただ、時間がない...こんな村を潮騒が聞こえる場所にこさえたいですね!それぞれにマスターをおいてね!無論、自給自足だよ!謎の行動 ・ その2につづく クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月12日
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お世話になったお宿の紹介です。 研修所として専ら利用されているようです。 向こうに見えているアーチ型の屋根は、体育館です。こちら側には、グラウンドがあります。 このトップにあるのが、瞑想室です。 すごい波動でした。ビリビリきてましたよ もう一つ良かったのは、お風呂でした。 半身浴しかできない私でしたが、水質にこだわったお風呂。 榊原のまったりとしたお湯ではない、まろやかで心地良い、身に染みるようでした。 分杭峠へ 快晴。でも、少しフラッときてました。 たくさんの車が来てましたよ。 この奥にある滝のお水も美味でした。すこし堅め。 こうして歩いて来る人や自転車で来る人もいました。 トイレです。 管理費を使用料100(円/回)で、使えます。 太陽光発電と風力発電で照明や換気等に電源を供給しているようでした。 時折、風もないのに羽が廻っていましたが、動力源を蓄電分でまかなえないため、風力で対応しているなと想いました。これも興味ありました。 うちも太陽光発電を取り付けました。 微力ながら地球温暖化を阻止するため、チームマイナス6%へ加入しました! 地球にすむもの、電気技術者の端くれとしては、当然ですね。 HPには、発電量等を載せていくつもりです。 この天候でも、零地場は摂氏7度です。 すべり落ちそうな傾斜にとどまり、じっと地場を感じているととにかく寒いし、緊張感がないと滑り落ちる。 よく冷えるので、トイレがないと大変です。できてて良かった 幸か?不幸か? 先がみえないことが逆に安心できるかな? 木の枝か何かにつかまることもできる??? すこし膨張気味? これだけしっかりと影ができました。 次回は、謎の単独行動を紹介していきますね! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月11日
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おはようございます! 玄関先に、アルプスの石を置きました。 マツボックリは、駒ヶ根の謎の単独行動のとき与えられました。 UPの写真です。 向左側は、ハートですね。 一番上の大きな石は、少し大きかったので持って帰るのを二度躊躇しましたが、3度目に川原に行ったときにも気になり、みんなのすすめもあって手にしました。 きれいな筆で書いたような○(マル)なんです。 ちょっと端がきれているように見えますが、じっくり観察するとミニ龍にも見えてくるのです。 最初に川原に降りたとき、目の前に飛び込んできました。 が、見えていたのは○の部分だけで、砂の中に埋まっていました。 これが、躊躇した理由。 けれど、この3つには、虹がみえます。 柔らかく拡がっていく光がみえるのです。 この川原です。 一本、存在感のある木がありますね。 この姿に惹かれました。 ひとつ前のブログに載せたかった絵です。 分杭のゼロ地場へ向かう途中です。 地場の上辺りですね。 不思議なことがおきています。 昨晩は、白いもやが目の前に出てきました。 おぞましい気はなかったのですが、背筋が寒かった。 即、結界を張りましたね。 地場は、良いところなのですが、訪れる人の様々な想念が渦巻いているせいか? 中央道を走っていても、気分が悪くなることもしばしばありました。 対人においても、話をしなくても感情は伝わってくるのですから、スーパーのレジなんて、なんで?って言うくらい強い想念がありますよ。 人混みも大変ですが、こういう場も気をつけつけねばと想う今日この頃です。 話を戻しますね。 六角形のの周りに曼荼羅のように光が集まり、四方に光ったと想ったら、女性がふっと現れて丁寧にお辞儀してくれました。 場所は、分杭峠の駐車場付近、峠道、山林に光速に移動しながら、 ある時は、仙人のような見覚えのあるお爺さんが地面から浮き出てきて丁寧にお辞儀をしてくれました。 感謝の気持ちが伝わってきました。 これで、驚きから観察に変わりました。 この状態は、簡単に言うと起きていながら観る夢(明晰夢)のような感じです。 寝る前ですからね。午前1時前かな? メールに返事を書いて、遠隔していたら、いつもより強く気が出ていたような気はしていましたけれど、贈った人に聞いてみないと結果は分からない? お辞儀をされたのは、千人を超えたと想います。 悪い喩えなら。ゾンビ(古いね!)のように、ただ違うのは、みな、光の存在だったこと。 大黒様、お地蔵様もいらした。 分杭峠の看板下に小さくお地蔵さん?がいらしたのですが、その周りにもたくさんのお地蔵様が集まって来られました。 イメージは、このために私はここにやってきたのだと直観しました。 常々、おかしな気配を感じる場所では、憑かれて家に持って帰るとダメなので、心の中では、光の集まる場に逝きなさいと強く想います。 光の大きな球体が現れたかと想うと大きな龍が加えて、昇っていきました。 今朝、起きると光る六角形の周りに曼荼羅の如く光が穏やかに舞ってくれていますよ。 山ちゃんがいろいろと受けることの一端を経験したような気がします。 でも、私にはこちらの穏やかな気があうようですね そのために、山と海にいるのだから...。 まだまだ続きますからね...。 想うに任せて、写真と気持ちをUPしていきますよ。 謎の行動もね クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月11日
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いきなりですが... さて、朝食です。 祝 設立記念の日 玄米ご飯です。おいしかった 昨晩は、玄米よ白米の両方出して頂きましたが、玄米ご飯のおひつをお代わりした団体がいたらしいですよ!(此処だけの話ですけど...何か妖しい話しを大声でしてましたね) 晩ご飯は、撮るより先に食べちゃいましたよ! ヘルシーで、とてもおいしかったよ。元気モリモリ!! でね、たくさんの写真があって、どれにしようかと迷いましたが、紙面の都合、圧縮したので作者の意図が伝わりにくいかも知れません... 好きなものを、並べますよ! 紅葉は、まだもう少しですね! この河原では、これが一番気になりました。 もっと、鮮やかな紫でした。 分杭峠からの撮影です。 (注)ひとつお断りしておきます。(参加した皆さんです。) 画像を圧縮したため、幾分皆さんの恰幅がよろしいようですが、決して昨晩、玄米ご飯をおひつでおかわりしたせいでは、ありません。あしからず... ゼロ地場です。原生林まではいかないけれど、野生を感じますね。 好きな一枚です。 呼ばれて撮りました。魂の母、晴さんと見つけました。 朝露に、冷え込みが厳しさを窺わせます。 ここに来る者が、自然の摂理を知り、ふところにお入りなさいと...。 「傍若無人のふるまいは、ここでは通用しないよ」って、知らせてるかのようです。 小さいけれど逞しさ、主張を感じます。(凛) ひ弱さを感じさせない緑の葉、薄紫の花です。 ゼロ地場は、摂氏7度でした。 岩肌にキレイでしたね。 お待たせいたしました。 光の草花たちです。 なんと生命力に溢れているのでしょうか? 嬉しくなりますよ。 今、想い出しても... また、紅葉の時期にいきたいなぁ...おかげ横丁みたいな訳にはいかない! 長野に住んだら、海彦が...?? って、言うほどいいところ! クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月10日
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長野の朝です。 お月様と反対側、新鮮な水が流れています。 まさに、南アルプスの水ですよ。ここのお水は飲みませんでしたが、分杭峠の清流は、ご馳走になりましたよ少し堅めでした。 岩戸の水や、熊野のお水とは気質が違いますね。 大自然の厳しさがあります。 空気も空も...全てに同じものを感じました。 自然との共生が、馴染むような感じです。 自然の恵みをいただき、そして自然にあがらうことなく、守りながら生きるってことなのか? 今、自分に物足りない感情を呼び覚ますための長野入りだったかのように想えます。 そうです。 厳しさとふところ深さ。 といっても物事に芯を造るということです。 また、私は、森や山にもよく出かけますが、近畿地方の山が殆どなので、信州の山や森、木々は、初めての遠足のような感動があり、また新鮮な気持ちで眺めることができました。 また、格別ですね。 なじみの薄い場だったのかも知れませんが? 寒さも加わったせいかも知れないですが? 中央道を車で走っていると、リンゴ畑(園)が見えるではないですか? こちらだと、ミカン畑ですもんね。 駒ヶ岳SAでは、冠雪した山やまが眺められ、プチ感動しました。 片道約300キロメートル、約6時間でした。 渋滞や休憩(1時間に一回)いれましたが、これだけの距離は、これぐらいかけなければ、しんどいなと想いましたよ。 人生もそうなんだな。 山彦さんとは、伝説の時代からのお付き合い。 これからは、みんなもいっしょにもっともっと大きなお付き合いをしていきます。 よろしくお付き合いの程よろしくお願いしますね。 デジカメの画像の編集が追いつきませんので、小出しでUPしていきます。 ご期待あれ! 今回の初ツアーでも、得るものはたくさんありました。 一つひとつが、胸へ直に刻まれました。 言葉で飾ることのできない感動や喜び皆さんへ贈ります。 意識がまた。一段と変わりました。 またね クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+●、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月10日
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本日の紹介です。 長谷二日目の朝は、山間に沈みゆくお月様の絵からです。 もっと大きく見えていましたよ。 幸先の良いお知らせですよ! 今日の遠足のダイジェストです。 ゼロ地場の分杭峠にいきました。 良く観ると、下の方に何かいらっしゃるかな??? きれいな空気と景色、美女の皆様に囲まれ至福の時間を過ごすことができましたよ ゼロ地場の現場風景です。 かなり寒かったですよ。7度でした。 山彦さんちのヒーリング・ハート研究所のオープンおめでとう! 感激しました帰りの車中、」こみあげくるものは、数ヶ月いっしょに学んだ日のことが、懐かしくもあり、楽しくもあった充実感の集大成だったのかな? まだ、スタートしたばかり、私は。足下にしるしをつけてだけのことです。 二人で、もっとおおきな輪を創り、広げていきますよ。 ドンドン、入ってきてね!楽しいですよ。 心と心の話ができますよ。 帰りは、渋滞で午後四時に出て、帰還は午後10時でした。 今日は、ここまででお休みします。 クリックしてまた戻ってきてね!(タイトルをクリックしてね!)感謝!! 18位+○、低迷。また、落ちゃいました。ポチッとよろしく。感謝です。 覗いてみてね!
2006年10月09日
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