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Dear Readers 今回から、少し突っ込んだ話をしてみようかなと目論んでいる私なのですが、Blog人口ってここ数年でかなり減ってしまったのでしょうか?ここで友人だった人たちも、私が書けないでいるうちに更新をやめてしまった人が多いので残念に思っているのです。しかしながら、私も病状悪化で人のを見たり自分のものを書く意欲すらなくなってしまい長らく放置Play状態でおりました。 さて、仕切り直しとしてなぜ考え違いを引き起こすのかということに言及してみましょう。断っておきますが、ここで学術書を参考に書いているわけではなく私の経験則に沿っての話です。考え違いとは私は呼ばないのですが、日本語で表現するとこうなりますね。英語では、Image Problemと呼ぶのが一般的ですね。ここからはこのように呼んだほうがわかりやすいでしょうね。要するに先入観や偏見(無意識と意識的なのがあるがここでは言及しません。)によって本来とは違った偏った答えを導き出してしまって間違った答えをしてしまう、あるいは間違った行動や実践をしてしまうというものです。 では、その対処方法としては、なるべき先入観を除いた子供のような心で対象を見つめることが大切でしょうかね。だれでも思い違いや勘違いはあるものですが、おもいっきりそれは違うだろうという考えや行動をされてしまうと周りが固まってしまいます。 まず、行動を起こす以前に頭に描いたImagesと実際の行動に食い違いがないかよく観察することの積み重ねがやはり大切ではないでしょうか。 ここでいうImagesとはある種Public(公共空間)で期待されている行動や考えだと考えます。従って、これからずれてしまったものに対して嫌悪感を抱くものだと考えられます。おそらく、こういうものは社会学の範疇で学術的な取り扱いがされているものだと思いますので、専門的な探求はそちらに委ねることにします。 ところで、今回は、まだ体調にかなりの波があるのでこの辺で終わりにしますが、私の心を去来する疑問は未だ数多く存在するのでそういうものに一石を投じることも自分自身の心の闇を照らす一助になると考えます。 それでは皆の衆、去羅場じゃあー!
2014.08.23
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Dear Readers 長らく放置してすみません。最近ちょっとづつ書けるような体調にかわってきておりますので、定期的更新もできそうな雰囲気です。 さて、私ごとですが、今年の四月に引っ越しましてRecording Studioのある実家に帰って参りました。長いこと実家から離れていましたが、療養にはやはり実家に帰るしか方法がなかったのです。現在は、復帰に向けてのリハビリが主でして、体調がもう少し良くなったらの話になってしまいますが、英会話や声楽、楽器教習なども手がけていきたいと考えております。 また、音源制作も資金をためながらやっていきますが、一部Analog配線の部分を残しているので、この部分とComputerを核としたDigitalの部分の共存をどうはかっていくか思案中です。それに膨大な数の楽器の管理修理もありますからやることが目白押しなのです。 ところで、最近よい女性Artistに出会ったので追々紹介していきたいと考えております。中條有紀さんといいます。以前は、Band活動していましたが、現在は、Solo Artistとして主に弾き語りを軸とした楽曲で勝負している人です。私自身は日本のMusicianとの友好関係は全くないので、一人でも友人ができたことはとても嬉しい出来事だと思っている次第です。彼女の楽曲は、Youtubeでも視聴できますし、Linkの承認が出ればここから彼女のSiteに直接飛んでCDなどを買うことも可能です。よいArtistだから必ず売れるとはいかないのが、この世界の難しいところですが、皆さんの善意でSupportしていただけたら幸甚です。 ここにLinkを張っておきますので皆さん見てくださいね。http://himesphere.exblog.jpです。 私の作品は、今のところ出せそうにありません。患っている上に誰の手伝いもなしに全部の作業を一人で手がけるのはほぼ不可能な状態です。いずれ事態が好転したら、Releaseのお知らせをするかもしれません。 それにしても、これだけ書いたのは本当に久しぶりなのです。以前から親しくしていただいた方達へ感謝の意を表するともにこれからもよろしくです。
2014.08.20
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