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今回のコンフェデ杯はヤバイ!!今、決勝戦見てたけど、アメリカ勝つんじゃないかっていうくらい素晴らしかった!!特に、守備&キーパーは、本当に良かった!!スペイン、そしてブラジルに対して、あの守備は、ハンパねぇ~!!残念ながら、負けてしまったが、アメリカのワールドカップでの活躍が楽しみです♪そして、やっぱりブラジルは、強かった!!一瞬のスキをついて、しっかりと決めてくるあたりは、さすがです!!スペインも、南アフリカ共和国も、そして、エジプトも良かったので、ワールドカップが楽しみで、楽しみでしょうがないです♪しかし、日本は、この強豪たちと戦っていけるのかと、心配にもなりました関係ないですが、今日朝一から、大学の講義があり、しかも、レポート&発表があります………ヤバイ、まだ終わってないんですけど、終わりそうにないんですけど、みたいな感じですしかも、徹夜してるから、頭がまわらないよ~眠いよ~(-_-)zzzブログ書いている場合じゃないかもね………とにかく、あと約2時間半必死で頑張ります!!
2009年06月29日
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4000アクセスいったぜぃもっと日記記入率増やすことができるように、がんばります最近は、私生活は、充実してるけど、勉学の方がおろそかに………さらに、規則正しくない生活をしていますしかも、今週からウィンブルドンがはじまって、寝不足になること必死ナダルが、出場できないのが残念最近は、中間テストに追われていますが、あまり勉強もせず、なんとか乗り切っていますが、あと1か月で、期末なので、そろそろ始めないとヤバイかもとにかく、部活も、勉強も頑張ろう
2009年06月23日
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7月4日(土)横浜アリーナにて開催される『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live out of our heads』のHOT STUFF PROMOTIONの設立30周年イベントのファイナルとして、開催されるこのイベントのオープニングゲストに1日限りの新ユニットとして、【木村カエラ∞Perfume】 の出演が決定したらしいですまさに、奇跡のコラボレーション木村カエラちゃん&Perfumeのコメント『一度あるかないかのこの企画で、 Perfumeでもなく木村カエラでもない新しいグループが出ちゃうよ~ん。 楽しみです。』 by木村カエラ『いつもお世話になっておるHOT STUFFさんが30周年という事で、 “やり逃げ万歳スペシャル企画”が立ち上がりました。 しかもお相手がカエラさん。 Perfumeはコラボをした事がないので初めての相手がカエラさんで嬉しいです!! イェイイェイのウォウウォウ!!!!!!!!』 by Perfume約15分限定のコラボらしいけど、ぜひ、ユニット結成してほしいですみたいなぁ~もちろん、今週と来週発売のアルバム買います定価3465円↓この価格↓価格3067円送料無料 予約 6/24発売 CD/木村カエラ/タイトル未定(CD+DVD)(初回限定盤)【限定】●Perfume “トライアングル”<初回限定盤>CD+DVD(2009/7/8)
2009年06月22日
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第8戦イギリスGP予選は、ポールが、ベッテル、そして、5番手に何と中嶋一貴ひそかに中嶋一貴の表彰台を期待しつつ、いざ、スターーートなんと一貴、4位に後ろは、ライコネンと辛い状況しかし、一貴は、ピットに入るまでに、ライコネンに2.4秒差を築き、抑え込んで、表彰台も見えてきたかと思ったら、ピットストップが、1秒くらいミスして、遅くなり、しかも、ハードタイヤを選択してしまったために、続々とソフトタイヤ勢に抜かれてしまった残念一方で、ベッテルは、2位以下に17秒以上の差をつける独走劇で、そのままレッドブルのセバスチャン・ベッテルが、ポール・トゥ・ウィンを決め、自身通算3勝目、今季2勝目を挙げた。そして、チームメイトのマーク・ウェーバーも2位に入り、レッドブルは今季2度目のワン・ツーフィニッシュを飾ったとにかく、レッドブルが、他を寄せ付けないくらい速かった今後も、レッドブルの空力によって、独走態勢するレースが増えて、じりじりとバトンに迫ってくるような気がするので、今後のレースがますます楽しみだ以下、結果は、3位:ブラウンGPのルーベンス・バリチェロ4位:フェラーリのフェリペ・マッサ、5位:ウィリアムズのニコ・ロズベルグ、6位:今季初めて表彰台を逃したJ.バトン、7位:トヨタのヤルノ・トゥルーリ、8位:フェラーリのキミ・ライコネン残り7周くらいで、バトンが、どんどんニコとのタイム差を縮め、最後の最後で抜きそうだったのが、やっぱりブラウンGPは、こわいなぁ~と思った。フェラーリは、順位は、微妙だったが、どんどん調子を上げているように見えたので、少しうれしかった。自己最高グリッドの5番手からスタートしたウィリアムズの中嶋一貴は結局11位に終わり、表彰台はおろか、ポイントさえもGetできなかったタイヤ戦略やピット戦略が、微妙だったとはいえ、やっぱりコース上で戦うことのできるレーサーになってほしいです8戦を終えて、ドライバーズランキングは、バトン:64R.バリチェロ:41S.ベッテル:39となって、じりじりとブラウンGP勢に迫ってきているまた、コンストラクターズランキングも、ブラウンGP:105で、ついに100ポイントを超えたが、2位のレッドブルが:74.5となって、迫ってきているので、今後、レッドブル vsブラウンGPの戦いにますます注目だ
2009年06月21日
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定価3100円↓この価格↓価格2744円送料無料 CD/ステレオポニー/ハイド.アラジンが咲いている(DVD付)(初回限定盤)/SRCL-7046ステレオポニー1stアルバム 買いました(実際に買った日は、木曜日)AIMIちゃんの声が好きですガンダム00見ていた人は、泪のムコウ知っているよね泪のムコウ(期間生産限定) / ステレオポニー僕は、YUIちゃんの大ファンなので、I do it も好きですステレオポニー/I do it(通常盤)(CD)YUIちゃんver.も聴いてみたいなぁあとは、シングルの時とは、違った、乙女心 Hey Hey Heyなどのかわいい楽曲もあるので、よかったら聴いてみてください現在、ヘビーローテーション中
2009年06月21日
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バトンの母国GPのイギリスGPハミルトンも母国ですが、おもしろかったのは、バトンとハミルトンの取材や人気が、去年とは、まったく正反対だったことですちなみに、一貴も今イギリスに住んでいるので、第2の母国ということになるので、がんばってほしいあと、よく意味がわからないけど、古田が来ていた……Whyそして、なぜかキャッチボールを一貴としていた。(おい、古田 もしも、レース前に突き指とかしたら、 どう責任を取るつもりだ とか、 思っちゃったけど、 )で、Q1は、TVでは、マクラーレンが苦戦している、と言っていましたLUCKYとか思っていると、残り時間30秒くらいで、なんとスーティルがクラッシュそして、赤旗が振られ、事実上の、タイムアタック終了となったので、順位を見てみると、なんと中嶋一貴が、Q1トップタイムついに、こういう時が来たか、と、ものすごくうれしいですQ2は、マーク・ウェバー &ベッテルが、はえ~~~でも、それにも負けないくらい一貴もちょ~いいタイム唯一、気がかりだったマッサ &クビサのタイムがなかなか伸びなく、Q2で敗退してしまったのが、残念ですそして、一貴のポールポジションも、あるかもQ3バトンが、いまいちで、誰が、ポールをGetするのかと、ドキドキ、ワクワクその結果は、1位:ベッテル2位:バリチェロ3位:ウェバー4位:トゥルーリ5位:中嶋《予選最高グリッド》6位:バトン7位:ロズベルグ8位:グロック9位:ライコネン10位:アロンソというトップ10だった。一貴、よくやった本気で、表彰台が狙えるぞレッドブルが、めちゃくちゃ速いけど、一貴の表彰台、いや、優勝を期待して明日の決勝を見よう今日は、ぐっすり眠れそうおやすみ~
2009年06月20日
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大混戦が予想される決勝スタートバリチェロが大きく遅れ、ヤルノ・トゥルーリがジャンプアップし、一気に3番手セクター1までは、先頭:ベッテル、2番手:バトンは変わらず、3番手:トゥルーリ、4番手:ウェバー、5番手:フェリペ・マッサ6番手:ニコ・ロズベルグ、7番手:キミ・ライコネン8番手:アロンソとなった。しかし、ベッテルはラインを乱し、わずかにコースオフそのスキをバトンが突き、バトンがベッテルをオーバーテイクしてトップに浮上ベッテルは、バトンより早めに、ピットストップしなければならないのに、トップを明け渡してしまったのは、もったいない今年のバトンは、トップに立つと独走態勢に入ることが多いので、やばいまた、ウェバーがトゥルーリをかわし、3番手にそして、後方では中嶋一貴が10番手に浮上したが、一方、バリチェロは12番手まで落ちてしまった。そして、レースが進んでくると、スタートを失敗してしまったバリチェロが7周目の最終コーナーでコバライネンをオーバーテイクしかし、KERSを持っているコバライネンが、ホームストレートでバリチェロを抜いたそのあと、バリチェロが仕掛けたが、コバライネンと接触してしまい、コバライネンはポジションを守ったが、バリチェロはスピンをしてしまい、17番手までポジションを落としてしまった。また、そのあとバリチェロはスーティルに仕掛けたが、またしても、接触し、バリチェロはフロントウイングの右側エンドプレートをスーティルの左リアタイヤにヒットさせ破損してしまった。バリチェロは、スタートで、失敗したのと、バトンが成功しているのとで、あせりましたね。バリチェロは13周目にピットに入り、フロントノーズ交換と給油、タイヤ交換を実施。ハードタイヤを装着してコースに戻った。そして、下位を走っていたバリチェロがピットに入り、ガレージにマシンを閉まってリタイアとなった。ブラウンGPにとってはシーズン初めてのリタイアとなってしまった。そして、各車、1回目のピットストップベッテルは、3ストップ戦略らしく、短いピットストップだったが、最初に、バトンに抜かれてしまってたので、その作戦は、どうなのかなぁとおもいました。しかし、レース中盤ベッテルは先頭バトンに対し、0.2秒のところまで迫ってきたが、ベッテルは、3ストップバトンは、2ストップのために、ベッテルは、バトンを抜いて、なおかつ、1回のピットストップ分のタイム差をつけなければならないために、きびしかったしかも、バトンは、抜かさせてくれなかったやっぱりバトンは強かった。また、フェラーリは、調子がいまいちで、上位に上がってこない一方で、中嶋は、好調で、どんどん順位を上げて、ポイント圏内へしかし、2回目のピットストップで、中嶋一貴は、左フロントタイヤの装着に手間取り、大きくタイムロスピットインまでは入賞圏内を走っていたが、13番手まで落ちてしまったなんて運が悪いんだ~今年は、割と好調ながらも、レース中盤~終盤で何かしらがおこり、ポイントを逃しているいつになったら、ポイントを獲得できるのかそして、レース終盤バトンは1分30秒台にまでラップタイムを落とし、慎重に慎重を重ねて走行する余裕も見せ、1位の座を手にし、4連勝でシーズン6勝目を飾ったもう王者の風格が出始めていますね以下、2位ウェバー、3位ベッテル、4位トゥルーリ、5位ロズベルグ、6位マッサ、7位クビサ、8位グロックまでがポイント獲得となった。クビサがやっとポイントを獲得して、少しほっとしました。一方で、マッサの連続優勝 &ベッテルのポール to Winが無くなり、残念でした。次回は、チャンピオンシップリーダーであるバトンの母国レース、第8戦イギリスGP誰がこの男を止めるんだ~
2009年06月07日
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昨日のvs ウズベキスタン審判も厳しかったけど、難しいゲームを、勝ち点3=アウェーで勝ててよかったですねそして、日本代表は、W杯出場決定!!しましたが、世界各地でも、予選が行われており、A組のオーストラリアは敵地でカタールと0-0で引き分け、4勝2分けの勝ち点14で同組2位以内が確定、2大会連続3度目のW杯出場を決め、B組の韓国は敵地でUAEを2-0で破り、4勝2分けの勝ち点14で同組2位以内が決まり、7大会連続8度目の本大会出場が決定そして、ヨーロッパでは、9組のオランダは、アイスランドを2-1で下し、無傷の6連勝で同組1位が確定欧州で、予選突破一番乗りとなる2大会連続9度目の本大会出場を決めた日本代表は、トップで、出場決定!!したので、本番まで、どんどん進化していってほしいですALL FOR 2010
2009年06月07日
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本当は、きのう書いていた予定なのですが、メンテナンスの時間になっていて、公開できませんでしたそれはさておき、昨日は、ワールドカップ出場決定し、その興奮状態のまま、トルコGP ~予戦~を観戦しましたQ1&Q2は、特に波乱もなく、想定内だったので、省略。ちなみに、中嶋は、12番手で、2戦連続でのQ3進出を果たせなかったそして、Q2最速タイムを刻んだのはQ1に続き、またもベッテル1分27秒016は今週末の最速タイムだ。2番手トゥルーリ、3番手バトン、4番手マッサ、5番手ライコネンと続き、わずか0.5秒ほどにトップ10が収まる大混戦の状況となったそして、Q3は、レッドブル vsブラウンGP vsフェラーリの今、調子のいいチームと、アロンソ&ニコ&トゥルーリ&クビサの実力者そして、その大混戦のQ3を制したのは………レッドブルのセバスチャン・ベッテル1分28秒316をたたき出し、今シーズン2回目のポール・ポジションを手にした。Q1&Q2&Q3のすべての最速さすがですバトンを止められるのは、ベッテルしかいないって感じです2番手:バトン、3番手:バリチェロ、4番手:ウェバー、5番手:トゥルーリ6番手:ライコネン7番手:マッサ8番手:アロンソ9番手:ニコ10番手:クビサとなりました。決勝は、みな STOP バトン のために、ガンガンオーバーテイクを狙ってくると思うので、ちょ~楽しみです特に、ベッテルのポール to Winと、マッサの連続優勝には、期待していますトルコGP ~決勝~は、夜23:50~なので、ぜひ、みてくださいね~
2009年06月07日
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vsウズベキスタンいや~厳しかった前半の岡崎のゴールが最後まで、効いててよかったです岡崎のあのゴールに向かう姿勢まさに、ストライカー代表選8試合中7GOALいいですねそして、大久保や玉田などの、もう1人のFWが加われば、攻撃は、問題ないですねそして、中盤のW中村、遠藤、長谷部の連携も整ってきてますし、まだ、控えに本田や松井もいるので、ワールドカップに向けて、どんどん進化していってほしいですそれにしても、vsウズベキスタン厳しかったアウェーなので、厳しいのはわかっていたけど、応援もすごかったし、なんといっても、審判がきびしかったとおもう個人的には、ウズベキよりな判定が多く、(特に、日本には、ファールを取って しかも、イエローカード 一発レッドは、どうなのよ とか思ったし、 また、ウズベキスタンには、 ノーホイッスルばっかりだし 危険なプレー多いのに しかも、なぜか岡田監督も 退席させられるし )Why?ってことが多かったでも、この厳しい中勝ち点3そして、ワールドカップ出場決定ホッとしました前半15分くらいから攻められまくりだったしちょ~ヒヤヒヤだったし、次回のvsカタール(6月10日19:00~)で、何とか調整してほしいですよくやったぜ日本代表
2009年06月06日
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YUI復活again昨日、againタワーレコードに買いに行きましたYUIちゃん復帰の第1弾シングル『again』昨日からヘビーローテーション鋼錬を見ている人は、もうなじみの曲かなぁ今日もまた大学なので、again聴きながら、がんばりますよかったら、聴いてくださいね
2009年06月03日
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江口洋介さんと松嶋菜々子さんのダブル主演知らない人はいないと思いますが、念のため救命医療の現場で起きた問題点をベースに、医師と患者たちとの交流、家族愛なども人間性豊かに描いたヒューマンドラマゴッドハンドの異名をとる天才外科医・進藤一生(江口)と小島楓(松嶋)を中心にさまざまな人間模様が交差していく素晴らしいドラマですパート1&3でのコンビが、また見ることができますでも、パート2もすご~いおもしろかったし感動したパート4は、“救命救急の崩壊”をテーマに、慢性的な人員不足による激務で心身ともに疲弊しきった救命医たちが次々に辞職するという事態が日本各地で起こっている現状をベースに、医師たちのドラマをリアリティをもって描いていくらしく、新キャストとして、ユースケ・サンタマリアさん北乃きいちゃんなどが、出演するらしいですよ『救命病棟24時』第4シリーズは、7月7日火曜21時~21時54分よりスタート(※初回は10分拡大)らしいので、ちょ~楽しみです
2009年06月01日
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