2008年12月07日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今日はお鍋にしました。
寒いのでね。

日曜日・・・久しぶり気持ちのゆっくりした日曜日。
朝お風呂に入った。
息子が昨日寝てしまったので朝風呂にした。
貧血がきつかった時(自覚症状はなかった)はついつい朝、お風呂に入っていたね。
店に立つ時にベストな状態を保つ為に無意識に行動する。
それなのに貧血には気づかない。^^;
他の事は色々考えるのに足元は見えてない^^;
今日は元気に朝風呂でした。(^^)


いい夫婦の日に初めて来られたお二人が今日も来店。
今日もいい夫婦のお2人だった。
フットプリントを撮ると色んな事を感じる。

感じたままを伝えると
「そうです・・・」という返事がかえってくる。

どうして?
と問われる。
それは、今までのお客様が教えてくださった事。
同じような感じの足の方にそれをお伝えすると似ているというだけの事。

例えば、柔道をしていた足とか、職業は教師であるとか・・・
そんな事も足が物語ってる時が多かった。
でも、それはたいした事ではなくて、たっている時間がどれぐらいなのかが問題。
速く歩くかゆっくり歩くかという事の方が大切。

面白かったのは、学生時代にソフトボールのピッチャーをされていた方が左右の足の大きさがとても違っていてご自分でとても驚かれた事。
長い間、足を見ていなかった・・・とご本人の説・・^^;
少しは違うのが当たり前なのだけれどとても違っていたのですね。


船井総研の秘書さんのメルマガが送信されてきた。(登録すれば誰でも送られるもの)

地に足をつけて、
 地球の根っこに繋がろう!

今、地に足をつける事が大切な気がする。
自然の摂理みたいなものを大切にして、ゆるりとしっかり過ごしたい。

mamaが増え高齢者を大切にするようになれば穏やかな社会だろう。
もともと主婦は無休・無償で働いていた。
にも拘らず自立的で多種多様なハプニングに対応していた。
これほど素晴らしいものはないと亡きmama達を尊敬している。
mamaだけに押し付けない事が大切だし、必須条件だけれどね。
我慢させるのはいけない。
共に何かをする事が大切だよね。

私は、このブログでキーを叩く一瞬だけ思い出して、後はダラリとしているのでせめてこの瞬間だけでも地に足をつけようと思う。
収入を得て仕事をして来た私は、気をつけないといけないと思っている。


来られたお二人はどちらも働いておられたけれど、介護の為に奥様は退職された。
この決断が中々出来ない。
それが良いのかどうかはご本人の気持ちなので誰かが強制的にする事でもない。
辞める結論を出してもその後で何か損をしたような気持ちになる時がある。


地に足がついている時はそんな事は思わない。
力を入れすぎると地に足が付かない。
緩めた方がしっかりと踏みしめられる。

そんな事も教えてもらった。
何度も教えてもらわないといけない。
奥は深い。

13日は 瀬戸嶋充先生のワーク を受ける。
ゆるめる事で地球を感じて地に足がつく。
ピンと張り詰め過ぎていると足が浮く・・・と私は思っている。
みんなも受ければ良いよ。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年12月07日 23時04分29秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: