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海釣りは半年ぶりに多摩を1時出撃、4時出船、好天に恵まれ、心配だった電動リールも幹糸を巻き替え仕掛けも作り直して準備した分、船中でも早めに確保できた時は、良し!今日は行けると思ったのですが、この後続けて2匹目確保までは納得だったのに、同行伊藤名人がその時まだゼロだったので 船長が「後ろはもう2匹釣ったよ」と気合を入れたら、すぐ連釣りして、今度はこっちに「伊藤さんは7匹釣ってるよ」と発破をかけてきた。サバやお祭りに仕掛けを交換など繰り返してばかりで、メバル どんこ ユメカサゴ クロムツ サバで6目と 数はそれなりに得たが、本命の大物を水深00mから上げてきてサメに後40mでハリス切れさらわれてしまい、船中皆が良型を確保しているのに私は最後の「これで終わりにします。挙げてください」のアナウンスの直前投入したのにミニサイズを追加しただけで 雨が降り出した都内を抜けて17時過ぎに帰宅したのでありました。今朝浜茄子丸の情報には同行の種山氏がアップされていて、記録は3匹から10匹でサイズも皆良型を手にして載っていました。そして「サメの横取りが少なく船中皆よく釣れた」と書かれていました。私は逃した本命の手に残った重量感だけを今回の無念の記憶にしまっておくのであります。https://www.youtube.com/watch?v=_4gh3RCMkMY
2020年06月20日
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右の先行していた1号鉢はもう散り始めるかと思っていたが、頑張ってほぼ全部が咲きそろった。
2020年06月13日
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桜ラン2鉢目が追い付いてきて、並んで賑やかに咲いている。まだ2鉢ともに8輪のうち未開花が3輪ほど残っているが 一斉にこんなにたくさん咲いたのは今年が初めてだ。去年身罷った親父が生前もう30年も前から育てて居た鉢なのだが、長いこと咲かずにいて、毎年咲くようになったのは6年くらい前で花数はちょっとだけだったし、こんなにたくさん咲くようになったのは連続して3年前からのことだった。
2020年06月12日
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桜ランは今年は2鉢にそれぞれ7輪くらい蕾が出ているので、先行している1号の鉢の蕾が満開になった。孔雀サボテンは毎日たくさん咲き続けてきたのだが、今日は最後の2輪が咲いてこれで今年はおつもりです。
2020年06月07日
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この頃テレビ番組は再放送やリモート出演ばかりで面白くないから プライムビデオを注文したら在庫切れだったのがようやく着荷した。最初の設定はまごついたが、音声認識リモコンは去年9月ガラ携から買い換えたスマートフォンで体験済みだったが、こんな小さいのが声を読み込んで即答するのに 戦前生まれの人間には何とも驚きを隠せなかったのであります。しかしアトランダムにたくさんのコンテンツから選択しては思いがけない映画をいくつも観て楽しんでいます。
2020年05月11日
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テンナンショウはムサシアブミ・ウラシマソウ・ユキモチソウの場所を知っているので毎年撮影していたがマムシソウは今まであんまり見ていなかったのだが、今朝は破竹の成長具合をチェックしに行ったら3本出ていたのに遭遇した。マムシソウの花の筒の中にもユキモチソウの輝く電球と似たヘッドが見えたがやはり残念ながら 名前のごとくまとった衣装のまだら模様みたいには目を引かなかった。
2020年05月09日
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去年は2度咲き、(一昨年は枯らして咲かなかったのだが、その前の年には3回も咲いた桜ラン)そして今年は去年3度目が咲けずに2鉢のあちこちに痕跡のまんま年を越したのに、早くも気配が出ている。上の写真のはまだ蕾らしさは見えてきていないのだが、下の写真は既に房から垂れ下がり始めて蕾の形が見えてきている。
2020年05月06日
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先週近くの団地内公園に保護されて毎年咲いているのを見てきたばかりだったが、今朝は豊ヶ丘の苔の生えている公園(いつもはキノコを探しに行く場所なんだが)に寄ったら、日陰なのでちょっと開花が遅かったのか、今を盛りに金襴銀ランがたくさん咲いていた。
2020年05月06日
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アマビレが植替えを失敗してとぼれそうだったのが、何とか息をつないでくれた。
2017年09月28日
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私は前日信じられなかったくらいにお湯張れなかったので、写真の通りに驚くなかれ、今日は業者に栓を嵌めてチェックしてもらったら しばらく水張し漏れなくなったので、そういうことにはならなかったのですが!!!しかし「ユニットだから交換しなければだめです」と言われた時には、勘弁してくれ!これを設置した前の見積もりは70万円もしたんだ!悩んでいたので、昨日はすでに直接メーカーに電話で照会していたのでした。そしたら1000円か3000円くらいで部品交換できる話だったのでした。そう言ったら、10年前に来た今はガス会社の営業の施工業者の態度が変わったのでした。結果的にはこの栓の漏れも収まって この部品がメーカー基準6年でもう生産されなくなって交換用がないなんて言われたら困るので、その場で電話で注文取り寄せてもらったのでした。まあこういうのはまだ可愛いんで、国の行方をわがものにして恥じない、説明責任を放棄した奥さんの手を繋いで海外旅行し 臨時国会冒頭解散する天下人に歯向かう自由民主の声はないのでありましょうかねねー!
2017年09月25日
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一昨年花が7本も立ち満開になったのが、その後バルブを分割し植え替えたバーク材が良くなかったのか完全に2鉢の片方は枯れてしまって、残ったこの鉢も痩せ衰えて葉っぱが一枚だけの悲惨な有様になっていました。引越して環境が変わったのも影響したんでしょうが、前には春先に元のバルブより元気あるのが根元からニョキニョキ出てきたのに、今回はこれでもかというくらいに細いのがやっと顔を出してくれました。これでかろうじて何とか息を繋ぐことができたと思うので、後の養生をして復活させたいと思うのであります。
2017年09月02日
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桜ランは2鉢とも元気に沢山咲いたのに、アマビレはなんと葉っぱが残っているのが一本だけになってしまった。回復してくれるかなー?
2017年08月19日
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鹿島の一つテンヤで寂しいけれどなんとか鯛を釣ってきました。https://youtu.be/qbUbBv-L_U0フグ・フグ・ホウボウとやってきた今年の3カ月間で 外道のタコ・カワハギ・ナマコ・赤エイをオンパレードしていたら前回は完全なるボーズまで続いていました。まあそれに比べれば今回は、孫の中学進学祝いにお土産に小さいのだけれども 約束をしたのを届けることが出来たので、よしとしましょう!
2016年04月14日
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今年初参加でしたがキノこの会の先輩たちの料理がすごくて思わぬグルメにありつけて、花より酒盛りでした。
2016年04月04日
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友達にリクエストされている今年もハゼの焼き干しを作ったのだが毎日通っている常連たちは1束2束と釣っているのに、私は手返しがうまくできずに去年もそうだったが数を延ばせなかった。夏と違って型が良くなっているので食いがすごくて、まごまごしていると穴に潜られて仕掛けを根がかりでロストしてしまう。それでリーダーを切られて竿もリールも交換するのに、細い糸で老眼乱視ではなかなか簡単に行かなくて苦労した。右隣の名人が入れ食いで釣っているので、その人の錘の上すぐ寄り戻しに20cm程の短い一本針でやっているのを見て、真似して仕掛けを交換したりしてもハリスが細いので何度もやり直して、そんなロスタイムが、食いがせっかくたっている時間帯にまごまごしたので、気が焦るけれども数は延ばせなかった。でも旬の味を刺身や天ぷらで食べられたから、釣り人ならではの特権をいかせたのでまあ満足出来たのでありました。https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=_xyXcq8Cs9M
2015年10月31日
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東京湾でフグは一昨年白子入りだったが1匹だけだったので、土砂降りの雨にずぶ濡れになってもも負けず頑張って良い型が多くてアカメ1鯖1ショウサイ22で皮をむいて身だけでも2kgも釣ってきたからラッキーでありました。http://photozou.jp/photo/show/1453432/226399843https://youtu.be/eqogxQdODA0
2015年08月15日
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2014.5・22刊 文庫書き下ろし昔ボトル売りだしたばかりのシングルが500円をダブルサイズで飲んでは 翌日頭が痛くてまいったのに、その頃の余韻がCMの文句とともに今でも頭に浮かんでくる気がするのです。先日はサントリー武蔵野ビール工場に行って、洗練された施設と実にすばらしーPRを見せてもらってきたので、一緒に何度も別のメーカーの工場見学してきた人たちに言わせると、さすがサントリーだと云うことだったのです。そのサントリーの宣伝部にいた人が書いたビールの販売奮戦記「びーるぼーい」を読んだら、マスコミとの発展過程をそのまんまに、まあバブル前の時代からの広告宣伝で売上倍増して時代に乗った会社だったのだなー て思ったのでした。そして営業で実績を上げてからまた本社宣伝部門へ戻った後、世の中ウイスキーが伸びずに焼酎がどんどん飲まれていくようになったころの話がこの本に出ているのでした。この本の中にニッカは2種類ミニボトルのモルトウイスキーを一気に売りだして、これは世間にインパクトを与えたのですが、私個人にも強烈な印象と味を教えてくれたし、友人にモルトの比率が高いからとニッカのファンがいたので私もマッサンよりも前からひげのボトルを飲んでいたんですが、そんなのが当時のサントリーにショックを与えた経緯などが出ていました。ネットで「サントリー・オールドショック」って検索すると出てきますよ。それと沖縄の泡盛のクースーの甕・うなぎ屋のたれの伝承みたいな話も面白かったです。
2015年07月11日
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キス竿をボートに置いたときに竿先を折ってはいけないと注意していたのに、狭いボート内で後方へ向きを替えてアンカーを巻上げる時に、ロープに竿先が絡んでしまい柔らかいのですぐに折れてしまった。魚が食ったときに極端な曲がりがはっきりと見える部位なので、どういう風に補修するか考えたが、ちょうど太さが合うビニールパイプが有ったので、これを差し込んでボンドで固定して無事に完了。竿先の曲がりを確保できたので、納得の補修ができて良かった。
2015年06月29日
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金田湾ボートで息子とキス釣りへ手こぎボートで金田湾は今年で4年目だが、まだ一度も満足できる釣りには会えない。今度は西伊豆田子へ息子が2級免許取得したので船外機を予約して出かける予定が、向こうの船の故障でドタキャンになって、急きょ設計変更して、浜浦へ出かけた。前日の天気予報では雨や風でボートが出るかどうか難しかったので、電話しても朝の様子でとの返事だった。その分週末だったのに道路は空いていたので、店には一番乗りして、航路の先まで向かって漕ぎだした。雨が上がって風もなく釣りもまあまあ良型も混ざって当たりだしていたが、流れる海藻やクラゲがすごくなって当たりが遠くなったので、沖のいけすの方まで探しに漕ぎだした。しかし回りを観ても当たりがなかなか出ない時間が過ぎた後、岸寄りのいくつか船が動かないのを観てそちらへ大きく漕ぎ戻った。予報では11時ころには南の風が強風になって波も出るとのことだったので、早く岸に帰れるようにと移動したのだった。しかし風も出ずに凪の海で、私が竿先を折ったり、もう一本のヒトツテンヤの方は根がかりで仕掛けとリーダーごと切断してしまい不調になってしまったのに、息子はルアーを振ったり根を鯖餌胴付きで狙ってみたりしていたが、場所替えしたところでボートを流しながら釣ったのが良かったのか、イイダコ・フグ・イワシなどを加えて、メゴチ・良い型のキスで5目達成して沢山釣ったらさばくのが大変と、昼に風の来ないうちにと早上がりして、港の市場でサザエを土産に買って帰ってきたら、道路も朝の往路の倍かかったけれどまあ順調に帰れて14時半過ぎに帰着、一番簡単なキスの塩焼きを晩飯で食べたらプックラと抱卵をしていて身離れ最高で美味かったでした。調理には程よい量は少なめでしたが、メゴチもサイズの小さなキスも天ぷらから揚げで今日はいただきます。
2015年06月28日
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ガストルキスさんに花後の対応について教えて頂いたんですが、その前に鉢から出して分割してしまったのです。前に元気が良い時には脇からすごい太くてでかい新芽がニョキニョキ出てきたんですが、鉢のスペースに対して少しゆるゆるにしてしまったのはまずかったかなーって心配しているんです。まあ結果は来年の花の具合で解るでしょう!
2015年06月25日
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2009年にガストルキスさんから分けて頂いて、その年と翌年咲いて、ちょっと咲かせなかったのを、植えかえてから毎年咲きだして去年は7本咲き今年も7本咲いたのでした。今年は植え替えるんですが、鉢を分割するか大きなサイズにこのまんま植え替えるか悩んでいます。
2015年06月20日
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https://www.youtube.com/embed/4NEr9yp4c7E
2015年06月20日
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まあ 小さくて全部合計でも2kgには達しなかったけれど、3匹おかずを確保してきたから柔らかくて美味かったので良しとしようかなー!昨日はゆでて冷凍して、ワタを煮漬けて、一番ミニサイズをタコ刺しとサラダで食べたけれど、今日はタコ飯・大根との煮込みと、わたの煮込みも味わうのであります。
2015年06月19日
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もう最初に咲いた桜蘭はパラパラと落ち始めました。交代にアマビレの花が7本賑やかに咲きました。
2015年06月17日
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葉っぱが厚いし固くてその陰から探す花芽を確認しにくくて、(去年花後に植え替えをしていなかったので、新芽の伸び方が前年よりも元気がなかったので、今年は花数も少ないのではないかと心配していたのだったが)前には6本とか5本かな?なんて書いたんだけれど、昨日は第一号が開花して、そのほかのもやっとその姿を見せてくれたので、去年の7本と同じになっていた。
2015年06月13日
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すごくこの葉っぱが固くて、ほかの鉢と重なっているときに移動しようとしても、葉が触っているとほかの鉢まで一緒に動いてしまうほどなのだ。花芽は良くその隙間をかいくぐって頭を出してくると感心するのだが、大きな先行分はもう蕾の気配が色にも出てきている。時間差が有って一気に咲くよりも楽しみが長続きした方がうれしいんだけれど、デンドロの種類なのにこっちはノビル系が長く咲いているのに比べて、本当にあっという間に咲ききってしまうので今朝は屋内に収納して毎朝チェックを欠かさぬようにしたのだ。
2015年06月09日
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ものすごく連日真夏日が続いた後に、南では梅雨入りし、こちらにも冷たい風が吹き 雨もようやく降ったのだが、朝の散歩でキノコのパトロールを開始したが、まだ地面がカランカランで全然だめだった。長く花を見れなかったアロエの種類の不夜城に今年はやっと2本花芽が出ているし、アマビレにもまだ葉っぱに隠れているがそろそろ花芽5本垂れ始めたので もうしばらくで去年に続き花が見られそうだ。3月引越して以来体調が狂ったのか4月から病院通いで5月末に手術を受け、(明日抜糸一本してもらってようやく切りが付くのだが)、2カ月釣りに行っていないので 釣友とも約束している鹿島へ明後日は何とか出撃して 達禁断症状とおさらばしてこようと思っているのであります。
2015年06月08日
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3鉢が交代に冬と夏と年に何度も咲くので、どれがどれだかわからなくなってしまった。今回はずいぶんまっすぐせい高く伸びましたが、枝分かれをいつ始めるのでしょうかねー?
2015年06月06日
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アマビレも花芽が垂れてきているのだが、咲くにはまだちょっとかかるんです。桜蘭 今朝3輪が開花して、まだ小さいのが幾つも残っているのです。これは名前はランですが、種類はそうではないんだそうですが、去年は咲かなくてその分今年はまとめて咲くのかなー?
2015年06月05日
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ちょっと変わった花が咲くのを買ったのはもう忘れる頃昔のことだった。一度枯死しかかって捨てようかと思ったのを外に放置していたら、雪にも耐え元気になった気配があってまた鉢に戻した。買ってから一度しか咲いたことがないので昨日発見したが、花芽か不安だったが検索したら間違いなかったのでこの勢いならきっと咲くだろうと思った。
2015年06月04日
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2015年05月20日
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朝は着くまで雨降りだったが、釣っている間全然降られず、風は涼しく吹いて曇り空で日焼けもせずに済んで良かったんだが、食いが今一で前日70も釣ったエリアに引き船で連れて行ってもらったのに、当たりがでなくて残念な釣果になってしまった。金田湾で一番最初は2009年6月13日でキス44メゴチ40黒ナマコ河豚4ベらだった。この時は振り出しの長竿も入れて5本竿くらい並べてやった。去年はヒイラギ12キス16メゴチ13アナゴベラホウボウ・巨大赤エイを釣ったのだが釣ったキスやメゴチを生き餌にして、マゴチ・ヒラメなどを狙う目的だったので、目標が達成できずにいた。出す竿の数を 手持ちと置き竿の2本にして、それと生き餌の竿と3本くらいに絞った。今年はキス31メゴチ3鯛の赤ちゃんと鯖子4で、狙いの生餌に全く反応が無いまんま終わってしまったので、まだまだ納得できる釣りにはならずだった。前日キス70匹も釣れていたと言うのに、そのポイントまで引き船で連れて行ってもらって、最初はアンカーを入れずにテトラポットの傍まで流さるまで2本竿を投げて釣っていたらほとんど入れ食いだった。しかし10匹程がピンキスがほとんどだったので、沖へ漕いで出たら今度は全く食いが悪かったので、広い範囲にボートが散っている何人かに聞いたが型の良いのは少ないとの返事で当たりも少ないとのこと。アンカーの長さを調整して固定したり流されたりして、東の風なので岸寄りに流されるのだが、うねりも強くなってきて、餌2[アオイソメとジャリメ各1)箱を使いきったので上がってきた。朝到着した時に一緒に親子で来ていた人に聞いたら、二人で10何匹かとかで、食いが悪かったと言っていた。ポイントが解らないと駄目だし、私は最初小さい針を使って始めたが、手前祭りや飲まれて糸が切れたりで、市販の仕掛けを使ったら食いが全然だめになったので、また自家製三本針の小さな針のしかけに換えたのだが、ピンキスに餌を齧られると中々針掛かりしないので、今度は当たりが明確に出た大きな奴の時に合わせるとすっぽ抜けしてしまい、なかなか思うような釣果が出なかった。まあこれで今年のハゼ釣りの心準備ができたので、良しとするかなー!
2014年07月19日
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蛸5匹6kgゲット、家内の誕生祝いに頑張って釣ってきた。先日河豚と白子を沢山分けて頂いた伊藤名人にもお返しできたし 息子と娘にも分けた。薄造りと吸盤の湯引きで一杯やった。https://www.youtube.com/watch?v=qcBogaqc0B4
2014年07月16日
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こ
2014年07月12日
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https://www.youtube.com/watch?v=8Gf7pwDZV_0 伊藤名人と去年は鹿嶋から出て 全く景色が見えない濃霧の濃い中 犬吠岬を回りこんで飯岡で31匹釣ったのだが、サイズがちょっと小振りのだったので、今度は鹿嶋サイズを狙って遠征してきた。まあ雨が続いていたので、ブログで読ませてもらったsyumijinnさんの話にも、雨降り止まぬ影響が心配されたのだが、岸辺林立の風車の足元は見えているのに廻っている三枚羽が雲の中に消えている不思議な景色を眺めながら南下およそ1時間 利根川河口まで走ったので、何だか去年の二の舞になりそうないやな予感がしたら、その通りの運びになってしまった。カットウ仕掛けに青柳を付けて、その上に2本針にエビ餌を付けて開始したら、船中第一号がまあまあの型で上がって、その後コサバが食ってきたものの、生体反応がほとんどなくて水深15m浅場なのに竿の長さ以上船がアップダウンを繰り返す揺れの激しさに釣りずらくて「お手上げ状態で結果的に船中乗客10人でボーズが半分以上出てしまった。私はミニサイズを追加した後、利根川河口を諦めて鹿嶋沖に戻ってから、やっと鹿嶋サイズを1匹とイシカレイ2匹を追加した。同行伊藤名人はマゴチを海面でバラシたのだが、その時私はカメラを出して動画撮影の方に意識が向いてタモ取りの方には気持ちが全然向かずに申しわかないことをしてしまった。雨が降ったりやんだりしていたが、昼上がってきてからはすっかり晴れてしまった。ピッカ―んの東京湾でタチウオ釣りに行った息子が帰宅して太刀とトロサバを分けてくれ、こちらからも河豚とイシカレイを物々交換したので 夕飯は賑やかになった。まだ下ごしらえしたフグの白子やイシカレイの刺身、タチウオの開きなどがお楽しみに残っているので、まあ何とか前回のマルイカの惨劇の後遺症は脱出できたかなー?
2014年06月30日
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https://www.youtube.com/edit?o=U&video_id=IPaeBaw8Hh4”偲び音漏らす”なんて感じではなくて、相手を求めて止むところを知らずでした。農家の親父さんが「毎年きて鳴くんだけれども なんちゅう鳥だろうか?中国伝来で多摩地区でここ何年か増えて凄いと言うガビチョウではないか?」と言ったから、ガビチョウの鳴き声は全然違うって教えてやった。しかしこの鳴き声はラジオで何回も聞いているのに想い出せず、ユーチューブでアップしてバードウオッチャーの師匠にメールしたら、「ホトトギスだ」「こんなに良く聞こえて裏山視ー!」って返メールが来た。昨日は鴉の巣立ちにも遭遇、道路へ降りてきて餌を口移しで与えていたので、づ状の電線に停まった親鳥が鳴き騒いで警戒と言うか威嚇して低空飛行するので危なくて傍を通り抜けるのが怖かった。
2014年06月28日
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やくざに1億円も取られても何にもペナルテイなしなんだからね―!全国のどんなにやさしい女性であっても、許してはいけません!http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E8%BE%B0%E5%BE%B3#.E5.A5.B3.E6.80.A7.E5.95.8F.E9.A1.8C.EF.BC.88.E4.B8.8D.E5.80.AB.E5.95.8F.E9.A1.8C.EF.BC.89.E3.80.81.E5.8F.8D.E7.A4.BE.E4.BC.9A.E7.9A.84.E5.9B.A3.E4.BD.93.E3.81.B8.E3.81.AE.E5.88.A9.E7.9B.8A.E4.BE.9B.E4.B8.8E.E4.BA.8B.E4.BB.B6
2012年11月02日
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キス竿でやったが、非常に厳しい結果でしたが、なんとか食べられたのでした。
2012年05月26日
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春キノコを採取してきて今朝は焼いて酢醤油で食べたが、酒のつまみにするべきだった。まだ残してあるので今夜は楽しみだ。これって乾燥すればモリーユっていうヨーロッパでは高級食材なんだから。
2012年04月17日
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1時に家を出て飯岡には4時前着、帰路は12時半出て帰宅は15時過ぎ、単独行なので途中の渋滞が一番心配でしたが、湾岸線では事故があったみたいですが無事に行って来れました。高齢なので無理はできないから、帰宅後うろこ引いて開きを塩して、道具カッパなどを洗ってから、家内に刺身を作ってもらって夕飯を食べたのは18時過ぎ、もうバタンキューでした。去年あの震災の津波を撮影したユーチューブのシーンが想い出されて、飯岡のライブカメラのある丘を船の上から眺めて来ました。好天波はなく暖かくて、まあ私は23枚と船中では最低でしたが、みなさん35から55枚とフグアジ真鯛も混じって賑やかに釣っていました。私もお陰さまで型が良かったから群馬長野などに送ってやれて良かったです。
2012年03月30日
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今回の真鯛はでかかったので鯛飯は、兜割し焼いて半分を解体して頂きました。アラ汁も凄いコラーゲンで実に堪能出来ました。他のもタチウオ・アジ・サバ、一週間色々にして楽しめました。魚釣りしていて良かったなーって、実に幸せを感じているのでした。
2012年02月27日
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東京湾を行き来する巨大な外国船の航路の東側、鋸山と富士山を結ぶ線上で 北には久里浜と観音崎そして金谷を往復するフエリーが見え、西には三浦半島金田湾、南には館山・洲崎に囲まれて、水深はタチウオでは200mアジは130mとかなり深かった。タチウオは食わえるだけで全然食いこまない奴を、強引に引っかける感じでなんとか8本確保したが、ほかの人は何本も取れずにいた。アジはトップが32匹と言うくらいに結構鯖にじゃまされつつも賑やかに釣っていたのだが、私も初めから鯖が欲しいと思っていたので、仕掛けを3号の3本針にしてやっていた。そして130mで根がかなり荒いと言われて底を4mほど切っていたのだが、一瞬にして激しい当たりで針を切られた後に、またもや根がかりかと思うような突っ込みがあった。一生懸命捲き上げたら、なんとか底から離すことが出来たが、凄い突っ込みが始まって、これは短いアジビシ釣りの竿ではグリップまで先端を曲げられたので、船長に声をかけたら、”鯛だ”とのご託宣!なにしろ130mなので、ハラハラするほど突っ込みが激しく何度も何度も繰り返されたのだが、竿尻を腹に当てて両手で短竿を大事に抱えて対応した。浅くなったらようやく抵抗が弱まって一気に浮いてくる感じで、船長がタモで一発で掬ってくれた。タモに入れたまま写真を撮っていたら、ポロリと針が外れたのでビックリした。良かった?ラッキー!でした。マダイの自己記録更新しました。
2012年02月21日
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先日蜂の巣のようなミツマタの蕾をもらってきて花瓶に挿しておいたら咲きだした。団地の入口の通路の脇に長く沢山植えられている水仙を良く見たら先に咲いていたのは八重咲きだったが、今回のが日本古来の普通の水仙だった。
2012年02月04日
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ネットで撮影時刻を調べて展望台から写すのは明後日なのだが、その前にリハーサルをしておくために、昨日はポイントから北へ300m離れた場所にカメラをセットして見た。やはり真上に来ずに左肩に沈んだので、今日あたりもう一回練習ができそうだ。去年もそうだったが、あの巨大太陽がまぶしくてレンズを向けるのに苦労して、目がくらんで設定するのが難しい。連写を使うタイミングがうまくいかない。あっという間にその瞬間が終わってしまうのだ。これは一眼レフをセットしている時に手持ちでデジカメで撮ったのだが、こっちの方がその瞬間に近かったと言うお粗末でした。
2012年01月30日
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今朝はラジオ体操へ行くまでに何十枚もパチパチしていたら、じかんいおくれてしまいました。きれいな雪景色堪能しました。旭を浴びた枝が輝いて桜が咲いたみたいに見えました。
2012年01月24日
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この頃はアーカイブなどで昔の姿を見ることができるのだが、これは(蒙古で)もうこの晩年かなり苦しんで釣りする姿が写っている。釣りを始めたきっかけはこの人のブラジルの“オーパ”だったから、高価でサイズのでかい写真集を何冊も買ったのだった。酔っ払いが語るようなその哲学的な文章は難解で、アラスカで鉄砲で鹿を打った時の話などは おぼろげで夢のような語り口だった。何しろグルメの徹底した人で、旅する時にカメラマンと必ず調理師でも優秀な料理人を同行したと言うのだから半端ではなくて、去年その一人が番組で最後のカナダへの旅行時のことを語っていた。魚釣りも極めて優秀な腕だったし、その旅を続けながら日本の自然保護にもパイオニア的な活動をした人でした。アラスカに行きたいと私も夢を描いたものでした。この人はどこに行っても釣るまでやる意気込みが半端ではなかったのです。今でも尊敬してやみません。http://mailmag.shimano.co.jp/?4_617433_3110_9
2012年01月21日
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夢でも会いたい、ドラゴンも なんと沖縄では2mギガ・サイズだって言う!http://tv.shimano.co.jp/movie/original/tsurikibun_97/
2012年01月14日
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満開の花を切り花にしてもう1週間たって、2番目の鉢にもようやく蕾も膨らみだしたので並べて写していた。新しく咲きそうな花芽は、実は先日カーテンを引っかけて折ってしまったのをガムテープで補強してやった為か元気がなくて、あちこち角度を変えて写していたら葉の陰から、別のもう一本花芽が出てきたのです。
2012年01月06日
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まだ生きているのを金沢の近江町市場から贈ってもらって、着いてすぐに茹でて、テーブルには5日に釣ってきたアジのお造りとナメロウと並べて、湯気が立っているのを食べて、甲羅に熱燗を注いでおいしく頂きました。
2011年12月08日
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src="http://fishing.nifty.com/cs/catalog/fishing_fishreport/tag/catalog_111207163452_1.htm" width="350" height="370" frameborder="0">中々タチウオに嫌われてばかりです。本当は釣れていたんですが、その時家内から携帯に怒りの電話がかかってきて、叱られたのでクシュンとなってしまい、とたんに釣れなくなって針をぶち切られたり、当たらず障らずになってしまったのに、バラシが3回もあって結局は5匹で悲しい結果でした。リレーのアジも最初は全く当たらずに暗い心でいましたが、船長が早めに場所替してくれて一挙にダブルトリプルの連ちゃんに!鯛かと思わせる強烈な突っ込みでタモで取って丁寧に数を伸ばしていったのですが、良いことばかりは続かず お祭りで後の人が伸ばせと言うので出したら、仕掛けや針がこっちの幹糸に絡んで船底に引っかかってビシが上がらず、なんとか手繰って上げたら幹糸がリールから10mでくしゃくしゃになってしまったのです。切ってつなぎ直してトラブルも昼飯も食べずに頑張って27匹をキープして来たのです。東京湾ブランド最大35cm黄金アジはうまかったです。
2011年12月07日
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