全26件 (26件中 1-26件目)
1
始まりました。年末年始の大型連休。パーッと海外旅行とかしてみたいもんですね。いつか・・・我が家は明日からの帰省に向けて着々と準備・・・じゃ、お母さんは今夜は忘年会に行ってきます!!エネルギー補充しとかないとね♪明日から少しの間、ブログは書けません。ストレスいっぱい貯めてまた吐き出したいと思います。それでは皆様よいお年を!!
2016.12.28
コメント(0)
年末年始の何が困るって、「病院も年末年始のお休みに入ること」これがぶっちぎり第一位ですね。かかりつけの小さい個人病院なんか、がっつり休んで長期間診てくれなくなります。そして、休日診療をやっている病院は、重症患者で大混雑。2年前、子ども達や私が、クリスマスくらいにインフルエンザに罹患し、治った頃にヘロヘロで帰省したら、今度は家族全員ノロになって、年末年始のご馳走を食べるどころか、下痢嘔吐で元旦から病院で点滴したり散々な年がありました。子どもの体調不良は待ったなしだし、子どもの風邪はうつされるしで、なかなか大変です。今年もやれインフルエンザだノロウィルスだと、いろいろな感染症が流行しており、我が家にはいつやってくるかと、毎日ひやひやしながら過ごしているわけです。もうこうなると神頼み!!みんな無事に元気に年を越せますように!!
2016.12.27
コメント(0)
子ども大サービスのクリスマス連休が終わり、保育園に子ども達を送り届けた後に訪れる、何とも言えない爽快感し・あ・わ・せまだ独身だった頃は、連休明けなんて憂鬱以外の何ものでもありませんでしたが、現在は、休み明けが全く苦になりません。むしろ歓迎休みの日に楽しみなことって、朝ゆっくり起きられることくらいですかね・・・ゆっくり過ごそうと思っても、子ども達の「おでかけしよー!!」攻撃や、「ごっこ遊び一緒にやろー!!」攻撃など、数々の攻撃にさらされて、心身のダメージが蓄積する休日。文句ばっかり言っていますが、本当に幸せな時間であることには間違いありません。「今だけ、子ども達と一緒に遊べるのは今だけ」大切に過ごさないといけないと思います。
2016.12.26
コメント(0)
保育園は、働くお母さんの強い味方です。近所に知り合いの少ない私にとっては、まさに子どもを一緒に育ててくれるパートナーです。子どもが別れ際に泣いたりしますが、全然後ろ髪をひかれなかったね、うん。ごめんよ、こんな母親で・・・初めて子どもを預けた日は、一人になれたことが嬉しくて、小走りで家に帰りましたよ!!どんなに可愛い子どもでも、24時間365日を毎日べったりくっついて過ごすと息苦しい。そうでない方もいるかもしれませんが、私は苦しかったです。長期休暇を経て戻った職場は新鮮で、さぁ仕事するぞー!!と一人やる気も満々。子どもを産んでから、初めていきいきしている自分を感じました。規則正しい生活、人と会話すること、健全なメンタルを保つのに、この2点は非常に重要だなと思いました。
2016.12.25
コメント(0)
子ども達が所属するグループが増えるほど、クリスマスイベントの数が増える・・・我が家の今年のクリスマスイベント5つ。①保育園②習い事先③自治会④お友達の家⑤自宅プレゼントやらお菓子やら、いっぱいもらって子ども達は嬉しそうです。ただこれ、当然ながら準備が必要です。大人たちは子ども達を喜ばせるため日々頑張ってます。しかし、正直こちらはもうお腹いっぱい。胃もたれレベルここまでくると、教育上どうなのかなとか思ってきます。モノを大切にとか、どうやって教えていいのかわからないくらい、モノに溢れている。食欲や物欲など満たされまくっている子どもに、ハングリー精神など育たないであろうし、将来苦労するんだろうなぁあんて、ぼんやり考えたりする私。思考が斜めすぎ。疲れてる、完全に今日はクリスマスイブ。みなさん良いクリスマスをお過ごしください。私のもとにもサンタさん来てくれないかな・・・
2016.12.24
コメント(0)
疲れがピークに達しているときや、精神的に追い込まれているときなど、旦那の頑張ってるアピールが始まります。「こんなに頑張ってるのに、褒めてもらえない」とか言い始めるんですよね。ここで、内心(お前!!)と思っても、「いつも助かってるよ、本当にありがとう」と、優しく言ってあげれば、万事解決。丸く収まることは重々承知ななわけなのですが、このところ、一番下の夜泣きがひどく、寝不足が続いている私も気持ちの余裕がありません。なんで、あなただけ褒めてあげねばならぬのか、子どもを授かった以上、子育てを頑張るのは当たり前ではないのか、っていうか、育児家事、私に偏ってて、自分が思ってるほど手伝ってないし、そもそも、私が頑張っていることは誰も褒めてくれないけど?って言いたかったーーーーー!!!でも我慢我慢。「ありがとう。協力してくれて助かってるよ」(棒読み)よし!!よく言えた!!私どちらが頑張っているとか言い出したら、泥沼の戦いになり、疲弊するだけで誰も得しないって、わかっているけど、たまには愚痴りたくなりますよね。ブログで愚痴って発散するのは意外とありだと思います。
2016.12.22
コメント(0)
言い方そのものが違う方言の外にも、「~ねん」とか語尾につくのが可愛いです。私がもう一つビックリしたことは、子どもが会話で効果音やツッコミを使うことです。例えば、相手から思わぬ返答があった時のリアクション。「どてっ(効果音)。なんでやねん」とか、本当に言うのです(笑)相手の返答にずっこけた音「どてっ」とか「ずるっ」とか、よく使います。すでに子どもの頃から、こういう環境で育つので、関西の人はお喋りが面白いというか巧みというか。なかなか興味深く観察しております。
2016.12.21
コメント(0)
子どもは耳から言葉を覚えるため、関西で育つ子どもは、当然関西弁を使うようになります。関西出身でない私にとって、これは非常に面白いです。例えば、「お座り」という幼児語。※私が住んでいる地域で使われている言葉です。関西「おっちん(おっちんとん)」九州「ちゃんこ」というように、全然違います。私の実家で「ちゃんこしなさい!!」と言われると、うちの子供たちは「?」となります。笑他にも色々ありますが、最近、長男のクラスの女の子が私に耳打ちしてきた言葉、「○○な、長男君のこと、好きやねん」「好きやねん」って本当に使うのね。って面白がって周りの人に話しても、みんな関西人なので、この感動が伝わらない。家で過ごすと、私の微妙な関西弁を覚えてしまいますが、幸い保育園で大部分の活動時間を過ごすので、うちの子どもたちは立派な関西弁を使います。方言って面白い。
2016.12.20
コメント(0)
子どもって、耳から言語を獲得していきますよね。本当にすごいなぁと思います。ただ、習得の過程が子どもの気質によって、全然違うなと思う今日この頃。真面目な長女は、間違うことが嫌なので、正しく覚えようとするのですが、うちの長男は間違いなんてなんのその。何ていうか、ヒアリングが雑聞き覚えのない言葉は、自分がすでに知っている言葉に自動変換。例えば、「あっかんべー」は「がらがらぺー」だったり、「まゆげ」は「ひげ」だったり、挙げればきりがありません。言ってることがまだ3割はわからない。もうすぐ4歳、大丈夫かな・・・
2016.12.19
コメント(0)
さぁ、育児休業から仕事に復帰するためには、保育園に入れなくてはいけません。私の住んでいる市も、毎年数百人単位で待機児童を出している自治体。果たして無事入園できるのだろうかと不安でした。できる対策といえば、0歳児で入園させることくらいでしょうか。まずとにかく保育園を見学することに。ただ、保育園選びと言っても、子育て初経験の私にとって、どんな観点で保育園を選べばよいのかわかりませんでした。長女が卒園を控えた今なら、色々とポイントが見えるので、それはまた別途まとめておきたいと思います。保育園選びのポイント私の住んでいる自治体では、フルタイム勤務の点数が高いため、結果的には無事に希望した保育園に入園することができました。入園可能という通知が来た日は本当に嬉しかったのを覚えています。
2016.12.18
コメント(0)
もうね、ただの愚痴です。私の実家が遠方で普段はなかなか帰れないので、年末年始のお休みは、親が元気な間は、孫の顔を見せに帰ることが親孝行だと思って、真面目に実家に帰省しております。が!!ぶっちゃけ苦行以外の何もにでもない車の長距離運転は危ないので、実家まで新幹線で移動するわけですが、幼子3人連れて長時間移動するのって本当に大変。荷物も多いし、じっと座れるわけでもなし、たどり着くころにはもう親はぐったりです。でも着いてしまえば極楽ということで、何とか頑張って行くわけです。で、私は帰りはそのまま家までストレートに帰りたいわけなんですが、なぜか、一旦旦那の実家を経由せねばなりません。これ、めっちゃ大変なんですけど旦那の実家はね、車で2時間くらいだから、他の週末でも帰れるんですよ、わざわざ大荷物抱えて寄る必要なくね?大変なんですよ、新幹線や電車を乗り継いで帰るのは。旦那曰く、「お正月に会うことが重要」なのだそうで、私としてはかなり不満なのですが、自分の実家に帰っているだけに、行きたくないとは言えず。結局、せっかくの年末年始のお休みは、両親と子ども達ばかりが喜び、私と旦那はげっそり疲れて帰ってくるという。はぁぁぁぁぁぁぁ。行きたくない。なんなら私の実家にも帰らなくていいから、もう家でゆっくり過ごしたい。でも、今年もちゃんと帰ります(笑)
2016.12.16
コメント(0)
先日、用事があって職場に顔を出す機会がありまして、お昼休みの時間に一番下を連れて行ったのですが、育休中でご迷惑をかけているにもかかわらず、本当に優しく温かい言葉をかけてもらいました。「復帰を待ってるよ!!」とたくさんの人に声をかけてもらい、戻れる職場があるってなんて幸せなことなんだろうと、涙が出そうになりました。しかしです。上の二人の子の育休中は、言われずとも復帰しますよ!!と社会復帰する気満々だったのですが、上の子達が大きくなり、学習面のサポートなど、親が時間に余裕を持って接することの重要さを実感しているのと、一番下の子が可愛すぎるのとで、この度初めて、フルタイムの仕事には戻りたくないという気持ちがムクムクと湧いてきている今日この頃。とはいえ、特に資格も持っていないので、パートやアルバイトでは全然稼げないし、仕事を辞めたら生活は維持できないしで、やはり働くしかないのですが・・・最近、子どもとの時間は今しか持てないという言葉が、胸に突き刺さります。どうした私。拘束時間が短くて、それなりに収入があってという、夢のようなお仕事がないものか。やはり宝くじを当てるしかないのか・・・(違う)
2016.12.15
コメント(0)
一番下が後追いを始めまして、母の姿が見えないと大泣き。父に抱っこされると大泣き。というわけで、次男は母と常に一緒にいるのですが、上の二人は、赤子だから仕方ないと理解しつつ、母を独占されるのは、どうやらお気に召さないらしい長女は一番上のプライドもあるのか、ストレートには甘えてきません。あれこれ策略を講じ、母と二人きりになれるシチュエーションを作り、弟たちの見ていないところで、抱っこ抱っこと甘えてきます。実に可愛らしい。長男はプライドもくそもないようで、「赤ちゃんみたいに抱っこして」と言ってきます。これはこれで非常に可愛い。3人ともお母さんお母さんとくるので、父は少し寂しいようですが、「3人の父ともなれば、この程度では動じぬ」と、開き直って一人悠々とスマホなどいじっているので、そこは家事を手伝えよと母に怒られるのでした。頑張れ父。
2016.12.14
コメント(0)
次男がグズっているのを横目に夕食の支度をしていると、長女がやって来て一言。「赤ちゃん泣いてるよ。 赤ちゃんより大事なことってあるの?」ないない!!ごめんなさい!!正論すぎて反論できねぇ。でも、夕食も作らないといけないので、次男はおんぶしてやることにするよ。泣かせたまま置いておいてごめんね。5歳児はすごい。生まれてたった5年だけれど、時に、本音や建て前のない、人間として大切なことを教えてくれる瞬間が多々あります。5歳児にもっと語彙力があるならば、ものすごい真理を説いてもらえそう。
2016.12.13
コメント(0)
旦那と家事分担すると、あまりのできなさぶりに逆にストレスがたまるという話もありますが、家事分担することのメリットとして、「家事をする人の気持ちがわかる」ということがあります。例えば、「洗濯物のポケットに、紙類やペンを入れたままにするな!!」とか、口頭で何回注意してもなくなりませんが、自分で洗濯機を回して、実際に大惨事を体験すると、たかがポケットの中身の出し忘れがどんなに恐ろしいことになるか、理解して気を付けるようになるのです。注意した時にも苦労がわかるので「ごめん」と素直に謝れます。しかし、我が家は料理だけは旦那ができないと言い張るので、料理はずっと私が担当してきました。旦那の休日、いつも私が献立考えるのは面倒なので、好きな材料を買ってくれば作ってあげると言って、おつかいに行かせた結果、「唐揚げ用の鶏モモ肉」と「しゃぶしゃぶ用の豚バラ肉」を買って帰ってきました。わかりますかね、この衝撃。いや、食べたいもの買ってこいとは言ったけど。よくよく話を聞くと、子ども用が唐揚げで、大人用がしゃぶしゃぶだそうで。できないこともないけど、段取りが違い過ぎるので、両方一緒は勘弁してくださいとお断りしました。料理やらせなあかん。
2016.12.12
コメント(0)
本来は、子どもが自ら「いらない」と卒業してくれる「卒乳」がいいのかもしれませんが、授乳をしながら仕事をするイメージができなかったので、1歳の誕生日に断乳をすることにしました。断乳にも苦労話が尽きない人が多いので、手こずることを覚悟していたのですが、第一子の時は「あまり良くない」という説を真に受けて、「添い乳」をしていなかったことから(今はガンガンやってます)、思いのほかスッと離れて拍子抜けした記憶があります。寝かしつけにおっぱいを使わず、毎日抱っこでユラユラしながら寝かせた根性の日々が、初めて報われた瞬間でした。長女は完全母乳で育てたので、少し寂しい気持ちも・・・さ、ビール飲もか!! (←※ 断乳直後は飲んではいけません)授乳しなくなると母乳も自然と出なくなる。本当に人体って不思議だなあと思います。今後はフォローアップミルクにお任せじゃー
2016.12.11
コメント(0)
赤ちゃんの次男が可愛くてたまらない長女。「かーわーいーいー」ぶっちゅぅぅぅぅ(ほっぺキス)しかし、可愛がり方がキモい。もっと普通に可愛がれないもんかと、旦那に気持ち悪くない?と聞いたら、「・・・お母さんと一緒やで」との回答。あ、そう。私と一緒。そりゃキモいわ原因がすっきり分かりました。そんな変態なところをコピーしなくてもいいのに。ちなみに・・・母「ねぇ、長男のことも可愛がってあげてよ」長女「長男は嫌い。可愛くないから」そうね、長男が産まれた時からずっとそうだったね・・・(遠い目)でも、普段はよく遊ぶ年子の姉弟です。年の離れた一番下は皆に可愛がられてお得ですね。
2016.12.10
コメント(0)
世間では、やれ晩婚化だ少子化だと叫ばれておりますが、保育園に通っていると、子供にいっぱい囲まれ、やれ待機児童だ、3人兄弟だと、少子化なんてうそみたいと思います。ただ、私の友人という切り口で考えると、確かに晩婚化で少子化なのは間違いありません。バリバリ働く女性はなかなか結婚しない毎日忙しいんですよ、ほんとに。楽しいこともいっぱいありますしね。でも、結婚したくないのかと聞かれるとそうではなくて、未婚の友人のうち8割くらいは結婚願望があるのです。彼女たちが口を揃えて言うのは、いい相手が見つからない(出会う機会がない)ということなのですが、仕事と家事や育児の両立に対する不安も、結婚への壁となっているように思います。お付き合いしている方がいても結婚に踏み切れないんですよね。私個人の意見としては、結婚して良かったし、子どもがいて幸せだし、彼女たちにも是非おススメしたいところなのですが、パートナー選びのアドバイスは本当に難しい。でも、女も男も不完全な一人の人間なので、欠点だって悪い癖だってあるし、全ての価値観を一致させるのは難しいものです。不一致をすり合わせる作業を楽しむくらいでいいのかなと思ったりするのですが、なかなかうまく伝えられません。最高に相性がいい!!と思うときって、ラブラブな時、つまり一過性なことが多いと思うのですが、そういう時に結婚してしまう方が、ごちゃごちゃ難しく考えずに済むのかなと思う今日この頃。しかしながら、年齢が上がるにつれて、勢いでは結婚できないのが現実です。結婚に何を求めるのか、何を望むのか、結婚ってゴールじゃないですからね・・・あぁ難しい。
2016.12.09
コメント(0)
病院通いといえば、うちの長女。喘息で月1回、難聴で週1回の病院通い。これ、地味ですけど結構大変。幸い、真ん中は丈夫で病院へ行くことは稀なので、通常運転の場合は何とか回すことができます。しかし!!この週1回の通院をベースにしての、真ん中や一番下が体調崩した時は、新たな通院が加わってくるので結構辛いです。ほんで、こういうのって結構重なるもんで。一番下、発熱(小児科)真ん中、虫歯(歯科)一番上、定期通院(耳鼻科)みたいな。これ、保育園後に行くの大変。病院混んでると帰ってきたら20時。夕食もまだ作ってないのに。みたいな。いっぺんに全部行けないから、週に3日もこういう生活が続く。みたいな。お父さんは仕事に行っている間、お母さんが何をしているか、知らない。これ、ある意味めっちゃ罪いや、お父さんが悪いとかじゃなく、時短取ってる方にこういう負担が偏っちゃうっていう、社会の仕組みですよ。疲れちゃいますよね、いろいろ。
2016.12.08
コメント(0)
生活時間帯が違うので、なかなか会わないお隣さん。同じ3人子どもの共働き世帯です。久々にお会いしたら開口一番に、「お母さん、ちゃんと寝れてる?!」と聞かれ、「???」となっていると、「毎晩聞こえてるよ、夜泣き」とのお言葉。聞こえていましたか「毎晩深夜にうるさくてすみません・・・」結構へこみますよね。遠回しの苦情かしら・・・と思ったら、「気にしないでね。体壊さないようにね。」と励ましていただきました。じゃ、お言葉に甘えて引き続き泣かせます♪気にしろよ、そこは子育て世帯がお隣だと理解があって助かります。夜泣きがうるさいとか、虐待を疑われたりとかしたら、まじ立ち直れない。どんなにあやしても大泣きする赤子を前に途方に暮れ、児童相談所に通報されたらどうしよう・・・って思ったことがあるのは私だけではないはず!!笑優しいお言葉をかけてもらって安心しましたが、夜中の泣き声で起こしてしまってるのかもと思ったら、もっと気合入れて夜泣き時間短縮に努めないといけないですね。頑張ろう!!
2016.12.07
コメント(0)
赤ちゃんの成長スピードは速いですよね。昨日できなかったことが今日できるくらい。子育てを終えた先輩が、子育て記録でやって良かったことに、1日1枚写真を撮るというのがありました。これならできるかなと思って挑戦。先輩は、同じ場所、同じポーズでと言っていましたが、あまり条件を増やすと継続できないと思ったので、好きな場所、好きな時に1枚撮るようにしました。1歳になるまで毎日365枚365日たまると、なかなか見応えがあります。毎日赤ちゃんがどんどん成長して変わっていく様子がわかります。とても良かったので、3人目も頑張って毎日1枚続けています。先日、上の子達の写真や動画を整理していたら、可愛すぎて、悶絶死しそうになりました。そして、一緒に写っている自分の姿が、若くてへこみました。あまり変わっていないと思ってましたが、老化は確実に進んでいる残念!!
2016.12.06
コメント(0)
![]()
一番下の子がRSウィルス感染症になりまして、週末はバタバタしました。RSはいわゆる咳・鼻水の風邪症状で、幼児にはさほど脅威でないものの、0歳児(初回感染)は肺炎などを引き起こし、重症化する場合があると言われております。長男がコホコホ咳をしておったので、感染源は長男かと思われますが、発熱に加え、咳に鼻水にあまりに次男が苦しそうなので、母狼狽3人目だというのにね幸い重症化はせず済みましたが、普段に増して夜中も眠れず、やっと落ち着いてやれやれです。久々に使った鼻すい器、もう大活躍でしたよ。耳鼻科の先生曰く、容赦なく吸っていいということで、使うのが怖いという方も遠慮せず、鼻水は思いっきり吸ってやりましょう。かなり嫌がりますけどね。丹平製薬_はな吸い器 ママはなみずとって_4987133014806_65価格:698円(税込、送料別) (2016/12/5時点)
2016.12.05
コメント(0)
長女は11ヶ月になるころは歩き始め、目が離せなくなりました。色々タイプがあると思いますが、長女は「全部出したい」タイプ。本棚に絵本が収納してあると、「あら、きちんとしまってあるじゃない!!」みたいな感じで、ご丁寧に全部床にぶちまけて次の棚へ。箱に入っているおもちゃは、とりあえず全部出す。棚に入っているものは、全て下に落とす。まさに破壊神私が知っている遊びの引き出しは少なく、破壊神と化す彼女を止めることもできず、「やめてよー」とやんわりお願いしてみるものの、母が困れば困るほどテンションが上がる長女。何もできない赤子の時もお世話は大変だったけど、自我が芽生え始めて制御不能なのも厄介!!期限付きの育児休暇中だからこそ、何とか頑張ってこれたけれども、家でずっと面倒をみるお母さん達もたくさんいます。本当に心から尊敬。
2016.12.04
コメント(0)
もうほとんど「ちゃんと育てなきゃ」という義務感のみで育児をする毎日。そんな私に追い打ちをかけるように「離乳食」という次のステージ到来!!お友達がいない私は、本やネットで離乳食を学びます。が、本で紹介されている離乳食って、非常に順調に進んでいたり、手がこんでいたりしますよね。またこの「ちゃんとやらないといけない」プレッシャーが、重く私にのしかかるわけです。「こんなの毎日作れないよー」って先輩ママが笑って教えてくれたら、どんなに気持ちが楽になったことでしょう。まじめにコツコツ離乳食を作っては、作ったものを全部ひっくり返されてイライラする悪循環な日々を過ごしておりました。が、ここで私はついに行動に出ました。「このままではダメだ!!ママ友を作ろう!!!!!」近所の公民館で市が開催しているベビーマッサージの講習会へ参加。そこで、同じように初めての育児でお悩み中の、月齢が同じくらいのママ2人と、無事アドレス交換。勇気を出して「今度一緒に遊びましょう」とメールしました。今思っても、これは本当に頑張った自分!!そして、大変運が良かったことに、ここで出会った2人は本当に気の合う良いママ達でした。その後、月に1回のペースで互いの家を行き来して遊ぶようになり、育児の悩みだけでなく、近所のお役立ち情報など、大変たくさんのことを共有することができました。本当にこの2人のママに出会えたことに感謝。悩みを共有し、解決していくことで、心の余裕ができ、私にも我が子が可愛いと思える瞬間が徐々に増えてきました。
2016.12.03
コメント(0)
一番下の人見知りが始まりました。上の2人と違って、余裕があるせいか、赤ちゃんの成長をゆっくり冷静に観察できる3番目。一番上は人見知りで苦労し、真ん中は人見知りがなくて楽ちんで、一番下もしないかと思いきや、やってきました。しかし、何ですかね、一番上の時は、ママじゃなきゃダメとかマジ勘弁してくれと思ったけど、ママじゃなきゃダメが無性に嬉しい人間、変わるもんですな誰がどんなにあやしても泣き止まないのに、私が抱っこするとピタッと泣き止むその姿。可愛いすぎる末っ子をダメにしてしまうであろう、典型的な甘やかしモードに入りそうな自分を、今後抑えていくのが大変な予感もしますが、第3子にして、初めて結婚前に思い描いていたような、優しいお母さんになれた気もします。(遅すぎる・・・)
2016.12.02
コメント(0)
昔は、子育てや家事の分担で、旦那とモメることが多かったのですが、今は大分落ち着いてきました。大事なのはやっぱり、感謝の気持ちを忘れないことですね。どうしても自分の方が大変だとか思いがちなんですが、お互い支えあってこその自分なのでね。お互い気持ちよく過ごすためのポイントは、ウソでも感謝の言葉を一言添える詐欺師!!例えば、急な仕事が入って帰宅が遅くなる時、「仕事で遅くなる」だけでも、まぁ状況は理解できるので受け入れられますが、「家のこと、全部任せてごめんね」と一言付け加えるだけで、何だか気持ちが落ち着くと思いませんか?”あなたが大変だって、ちゃんとわかってる”そう伝えることが本当に大事だなと思います。って頭ではわかっておりますが、「眠い眠い」と仕事頑張ってるアピールをする旦那に、夜間の頻回授乳が続いている私は、「私の方が眠いわ!!」とブチ切れてしまいました♪全然感謝できてませんやん反省。いやでも、これは旦那の方が悪いと思う。笑
2016.12.01
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1

![]()