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カレンダー
ずぼら~主婦の保育士試験受験の記録
【1】 27年度 2科目
【2】 28年度前期 5科目
【3】 28年度後期 1科目&実技
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【2】28年度前期
8教科中6教科を受験する二回目の筆記試験でございます。
28年度から試験が年2回実施となり、短いスパンで片付くようになって
かなりラッキーだった。年1だったら受験自体忘れそうやもん(^^;
試験当日の2日間は、風邪で39℃の発熱。
しかも夜は泊めてもらった友人宅で飲んであんまり寝てない状態(笑)
だって子育て中、一人で外泊なんて入院以来やしさ(^^;
しかも「次回の試験もぜひ泊まりに来て!」(←落ちる前提の発言)と言われる始末。
やっぱりめちゃくちゃやな。。
そんなんでしたが、、、
【2の結果】 (結果通知を廃棄してしまったので点数は自己採点)
保育の心理学 80点
保育原理 80点
教育原理 35点
社会的擁護 35点
子どもの保健 70点
保育実習理論 90点
合格
「子どもの食と栄養」1個落としで済みました。
(やっぱり落ちたのさ)
ろくに勉強してないんやから
うそ!ほとんど取れた!
と思うべきなのに、1個だけだと、
1個落としちゃったー悔しい!
となる不思議。
一教科であれ、全教科であれ次回の受験料は同じ12000円やからな泣
ちなみにU-canさんが解答速報とともに例年比較を動画でされています。
この28年前期の難易度は、
心理学 ふつう(むず)
保育原理 ふつう(かんたん)
教育原理 ふつう
社会的擁護 むずかしい
保健 ふつう(かんたんの合間にすごくむず)
食と栄養 ふつう
実習理論 ふつう(やややさしめ)
社会福祉 むずかしい
児童福祉 ふつう
でした。
https://youtu.be/v346xyOqUvIe>
さて、前回の続き、主婦が受験するに当たり、
コツがいる特殊な一部の科目について…
「保育実習理論」
そして、数値の暗記の必要な
「子どもの食と栄養」
がネックになるかと。
ピアノ、音楽、美術の知識(暗記)が少し必要。ちょっとした攻略法がある。
生物(ヒトの体、消化とかね)の基礎知識、栄養素の食事摂取基準の数値の暗記。
ふつーの生活してたらあんまり触れることのない知識、もしくは記憶に遠い知識。( ̄▽ ̄;)
これらについてと、2回目受験までの勉強方法は、またのちほど。
余談。
ワインエキスパートな友人の名言その2
アラフォーの受験勉強、
「あんまり早くからやると、試験までに忘れるから、ほどほど(一ヶ月くらい前)から始めるべし」
ほんまにそう。。
常に新鮮な気持ちでテキストを開ける脳みそ。
一か月どころか、私は一週間…。
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