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タイトルわぁ。
…。今の気分(?)
んーほっといてやって(・ω・)ノシ
今日わ宿題が多いなぁ;
塾のね。
学校わめったに出ないから楽ーw(pq)嬉
しかーし。
反省文とやらがあるのだー。死
じゃぁ少々語りましょうかね。
ミーンミンミンミンミンミーン
夏のある日のできごと。(おい
でもさでもさ、このパターンよくあるよね^^♪←何
本題に戻って。
えーっと、学校で服装検査とかゆうのがあってね。
ある日の6時間目に少し授業(?)やったあと、
3年全員で体育館に集合させられたのね。寒いのにうーん。
そもそもうちの学校のジャージわ、造りが微妙なわけよ。
足首がゴムで横にチャックついてて、デカイとたるんじゃうみたいな。
この辺じゃ1番いけてるジャージなんだけどさーw
その分ちゃんとはかないとだらしなく見えるから、
先生にうるさく注意されるんですよねー。
で。3年の先生全員で生徒1人1人見ていったわけよ。
うーん。
そこであたし。
注意されるの面倒くさいから、
後輩に Lサイズ
のジャージ借りてきましたーw^^
(いつもわ3L;しかもチャック壊れてるorz)
トイレで試着。
『…う~ん。……ははっ^^泣』
なにこれ;
ちょーパッツン。
…えなにこれ;
あたし入学当初、 2L
だったんだよね。うん。
こんなの生まれて初めてでした。
うわーん(´Д`。)
あたしの1番のふざけの友「長」に聞いてみた。
管理人『ねーねー。これ変じゃない?(;;)』
長『…。いまいじゃないみたい。』
ちーん。
どんまーい。
その後わきょどりまくって。
元のジャージに戻ろうかなって思ったけど…。
そこわ頑張ったよ^^
1時間だけだもんね(;∀;)b
そして少し授業(?)したあと。←これわなっから楽しかったんだよなー(爆
体育館に全員集り、先生の説教(?)タイム。
そしてついに始まった。
これは、ジャージを必死にあげ、戦いに望んだ者たちの、無念無念の物語だ。
~♪~♪
オジマクトエックス-突き進め、パッツン隊-
っかぜのなかのすーばるーwドゥンドゥ(いい加減にせい
はい戻りまして。
先生『じゃあ1組からー起立っ』
あたしの心の声『うわ~きた~。立つの恥かしい;』(あたし1組ね
やっぱ1番最初の組なわけだしみんな見るじゃん?
『どんくらいあげてるんだろー』みたいな。
1組のみんな。僕たち頑張ったよね。うん。
すごーい。
1組の男りょー@@だけだ。(かわいそう;
あたしの心の声『ごめんよりょー@@。悪いがあたしわ通過するぜw』
そしてついにあたしの番...
先生達『う~ん。。。。』
藤T『こーれわーもう完全にたるんでますねー。(・o・)ノはい次ー』
ひゃ~い終わった~ヽ(´∀`*)ノ
…。
まてゴルァアァアァアァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
怒怒(((`Д´)))怒怒
なんで?
なんで????
え。意味わかんない。
なんで?
どこがたるんでる?
その目にわゴムが見えないのかな?
ブカブカしてるとこなんかないよねぇ?
わかる?
あなた。藤先生。あなたです。
あたしプライド捨てたんです。
頑張ったんです。
そうとうね。
いつもの服装で注意されるなら素直に受け止めるよ。
でもさ。
わかる?^^。
それに。
あたしと同じ身長で2Lはいてる子わなぜおkだったの?
うーん。
本当信じられなーい。
3Lでも大丈夫な子いたからね。
うーん。
いっぺん死ね
本気で殺意芽生えたよー。
藤先生。
他の先生わ結構『いいじゃん』って顔してたんだよ?
あなたなに。
これだからあなたわ嫌いです。
差別が激しいんだもん。
あなた。
他の先生の前でわいい顔しやがって(`Д´#)←愚痴わやめよーねー^^;
結局反省文書かされることに。
なんかね、
ひとつわ【なぜ正しいはき方ができないのですか】
みたいなんで
ふたつめわ決意表明しろみたいなさ。
大人がそんなこと言ってんじゃないよほんとに;
子供かいw
うん。
もち書くことない。
てか書くとしても愚痴しかかけない。
でもこれ出さないでグチャグチャなるのも面倒なんだよなー。
あーイライラするー。
とりあえず
I have nothing writing.
とでも書いておこう。
こんなものに時間かけてる暇なんてないの。
まったく。
まぁ先生も人間だから差別しちゃうのもしょうがないと思うけどさ。
先生だからこそ差別しちゃだめなんじゃないの?
これだから先生わ信用できない;
まぁ。嫌いなら近寄らなければいいんだしね。
関わんないことわできないからね。悲しいよね。
おーっと。
長文すぎただよーw(汗
でわ。宿題片付けてきまーす(びゅいーん